本日、8月12日発売の小冊子・・・
(といってもかなり分厚いですが)
「野生時代」という雑誌に
来栖けいさんのコメントが掲載されます。。。
表紙はオダギリジョー。
全3ページ。

「お金という文学」という特集で紹介されます。

ボンボンショコラのマニアックな話から、
本を書いてから出会った数々の人達のお話など、
色々なコメントが記載されているそうです。

さ~~~本屋に走ろう♪
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キャンセルの連絡があり、お邪魔してきました。ラッキーでした!
派手さは無いですけれど、シンプルでセンスのいい内装、
また、サービスの方も親切で、いいですね、美味しいです

食前酒は他で済ませてきたので
アミューズのパルルミジャーノ頂きながらワインリストを…
お薦めというの2001 Lis Nerisという白を選びました
ソービニオンブラン ピノグリ シャルドネでできているワインだそうです
メニューがくるまで時間がかかったので先に頼んでおいてよかったぁ(笑)

前菜盛り合わせから始まりキャビアの冷製パスタ

 濱崎  濱崎


ガスパチョのパスタ 久しぶりにパスタを沢山食べました。
鮎の焼きリゾットアサリのズープがけ、

最初はそのまま頂いて、後からスープをかけていただくと二度楽しめます。

濱崎


メインは真鯛のポアレ
イタリアンも良いものですね

チーズはパスして
最後の締めでおいしいグラッパ頂きました。
ブリック・デル・ガイアンと

濱崎


80歳の名物おじいさんが作った 
ロマーノ・レヴィ  ラベルがかわいいです


グラッパを飲むと、消化が進み、胃が引き締まる感じです


珠食家特派員NO4seiko(東京在住)

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 asas


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「千ひろ」と言うお店で頂きました。
先付け  苺と帆立のカクテル、菜の花添え
前菜   鯛の白子、吉備女子、葱(味噌かけ)
造り   大トロ、鯛(松皮)(山葵醤油と塩昆布添えて)
椀    あぶらめ、えんどう豆しんじょ、蓬麩 
お凌ぎ  鯖寿司
和え物  蛍烏賊(細かく叩いて)、アスパラガス(黄身酢かけ)
焼き物  大トロの炙り
煮物   若竹煮
揚げ物  白えびの天麩羅
ご飯   筍ご飯、赤だし、香の物
デザート オレンジと林檎のジュース

写真もメモも取らず、思い出しながらの献立の羅列なので
皆さんにはイメージが湧かないかと思いますが、
今まで食べて来たお店の何処よりも美味しかったです。
奇をてらわず、普通の食材を(食べ慣れているの意)
最高の味付けで提供してくれていると思います。


珠食家特派員NO5KURI(埼玉在住)

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コンラッド宿泊時に行きました

食前酒のシャンパン頂きながらアミューズのグリッシーニを
2種類のペーストをつけるのですけれど、チョット食べ難いです。
ゴードンラムゼイ

次のトリュフ風味のカリフラワーのスープ好きでした

ワインはメオカミュゼさんのヴォーヌロマネを、
ロブションのときと同じですね。相変わらず美味しいです!

感動的に美味しいということはなかったですけれど
オマールのラビオリ、牛ヒレのポアレ
ゴードンラムゼイ  ゴードンラムセイ
どちらも食べやすく美味しかったです
特に、おソースが良かったかな~

チーズはウォッシュとせっかくなのでスティトンを・・・
チーズの種類が想像してたよりも豊富でした
ゴードンラムゼイ

デザートのチョコレートロワイヤルがあまりにも美味しかったので
お代わりしちゃいました(笑) (^-^;)
ゴードンラムゼイ

ワイン、お料理とも少々料金抑え目なのかな?
サービスの方も良かったです、気分良くお食事できました。

珠食家特派員NO4seiko(東京在住)

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国際フォーラム近くのガード下を通り
ここの通りは、焼き鳥屋さんが沢山あってすごいです
煙浴びただけで食べた気分になりました(笑)

ローレライ老舗のドイツ居酒屋に~。
聞いたことも無いビールの種類が沢山!
そしてアコーデオンの演奏があります
そこまでは普通なのですが、アコーデオンに合わせて
店内の人皆で唄うのです、ビックリしちゃました
ドイツ民謡?「乾杯の歌」、銀座カンカン娘、スマップ、童謡まで…
一時間に一回ショータイムというか唄の時間があり
みなさんズーットうたってます
司会のお姉さんもズーット歌ってます
お店オリジナルの歌詞の本を一人一冊渡されて
「は~い!次は39ページの乾杯です!」
ってかんじで唄わされます。
ここでは歌わないと変な人なので、とりあえず歌っておきました(笑)
唄の時間がやっと終わったかな?と思ってると
またすぐ始まりますから飲む暇ないです(笑)

その後、泰明小学校近くのシェリークラブへ 移動
また、見た事も無いシェリーのメニューが出てきました

こんな感じ
http://www.sherry-club.com/sherry_list.html
EXTRA DRY
SOFT DRY
DRY&AGED
MEDIUM
SWEET&PALE
EXTRA SWEET LIGHT
に分かれてて、マークがついいてるので初心者の私にも解りやすかったです
2番のドメックミディアム  ミディアム
20番のバルバディージョ・ペール・クリーム
頂きました、どちらも甘口ですが、色がクリアと赤褐色っぽかったです

そして十番のイタリアンの店キオラへ~。
いつ行っても安定して美味しいですね、


ミント風味のピーチ丸ごとのデザートが爽やかで良かったです

ドイツ、スペイン、イタリア、とヨーロッパ酒遊旅行してきました(笑)



珠食家特派員NO4seiko(東京在住)

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sadaharu    sadaharu2


ミルフィーユとバンブーいただきました。
やはり美味しいです。
ケーキに貼っているシールみたいなものの裏に、
食べられませんと書いてたのには笑ってしまいました(笑)


ここの焼き菓子は洋酒にも合います。

ただ、最近はとっても混んでるのです…(>_<)


フランス語がお詳しい方に、面白いジョーク?教えていただきました。

「ミルフィーユ,シル・ヴ・プレ」と頼むと、フランス人には、

「沢山の娘たちをお願いします」と聞こえるそうです(笑)


http://www.sadaharuaoki.com/



珠食家特派員NO4seiko(東京在住)

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先日、ジョエルロブション行ってきました

ルージュバーのソムリエさんが、アラカルトのほうが良いです、 って言ってたので
18皿のコースはやめて、アラカルトに・・・
周りの人はコースっぽいのを食べてる人がほとんどでしたが
アラカルトで正解でした。

キャビアのコンソメジュレがけカリフラワークリーム(定番ですね)

ロブション


オマールカブのラビオリ、

ロブション2


アワビの甘酸っぱい中華風の前菜、

ロブション3


メインにブルターニュ産平目、

ロブション4


イベリコ豚を・・・

ロブション5


お口直しのバラのデザートが出てきて、

ロブション6


最後は、デザートワインでクレームブリュレとフロマージュでしめました



全体的に、前のロブションより美味しかったです。
飲んだワインはヴォーヌロマネ レ・ショーム メオ カミュゼ  2000

メインダイニングも改装前から比べると、モダンで上品なキラキラ感があって好きでした。


ベージュ東京もそうですが、お皿、盛り付けなど、

和を意識してる感じが流行ってるのかしら?

日本人としては嬉しいです。



珠食家特派員NO4seiko(東京在住)

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ほうせん4


京都に老舗和菓子は数あれど
下鴨にある ここ「和菓子処ほうせん」はまだ出来て日が浅く、穴場中の穴場。
閑静な住宅街にポツリとあり、意識しないと見当たらない程。
内装も新しく、清潔感に溢れています。


笑顔の可愛い店員さんに連れられ奥の座敷へ。
手の行き届いた素晴らしい中庭が目の前に広がる。
まるで時が止まっているかのように静かな和空間。
ここは、ひとりでのんびりできる、とっておきの秘密の場所。


和菓子の美味しさもさることながら、お抹茶のお手前は完璧。
きめ細かなカプチーノのような口当たりのお抹茶。
相当の腕がないと、このキメは作れません。


そして特筆すべき逸品は、数量限定の岐阜県産「わらびもち」
通常蕨餅といえば、四角くカットした蕨餅の上にきな粉がドバっ!とか、こし餡を蕨粉で包んだトロトロ食感のものを想像しますが、ここのわらびもちは、今迄の蕨餅概念を覆すものです。

小さめの球体。色は黒ずんでます。
これは本蕨粉がもつ、本来の色合い。
別添えで沖縄産彼照間黒糖が付いてきますが、きな粉はなし。
冷蔵庫で冷やしてあるのではなく、直前に氷で冷やされ提供されます。
口に含むと「コキュコキュッ」
歯を押し上げるほどの弾力と上品な甘みが口中に広がります。

蕨餅は原型が崩れる程、柔らかいほうが好みな私も、
ここのわらびもちは別格。
この独特の食感、一度食べればきっとハマリます。

地元京都人にもまだほとんど知られていないこの究極のわらびもち。必食です。

「和菓子処ほうせん」
http://www.housendo.com/pre/housen.html


「美味探求」 珠食家特派員NO1 アユ(京都在住)

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GUGU HIHY HIHI

「祗園さん」・・・この響きが好き。
お茶屋が軒を連ねる祇園は、京情緒たっぷりの大人の空間。
背伸びをしても理解し難い独特の「秘密」の空気が流れ、
夜になると、石畳を照らす穏やかな明かりがますますミステリアスな雰囲気を醸します。

こんな風情溢れる立地に「びすとろ ぷらむ」があります。
ガラガラと引き戸を開けるとカウンターの店内。
外観からするとお座敷でも登場しそうなイメージだったんですが・・・。

ここは、希少価値の高い「村沢牛」が頂けるお店。
以前日記でもご紹介させて頂きましたが、「村沢牛」とは。。。
信州長野の村澤 勲さんという方が丹精込めて育てておられる牛さん。
この育て方が半端じゃない!「お牛様」を、畳の上で可愛いがられているという超過保護ぶり♪箱入り娘ならぬ「箱入り牛」なのであります。
このお牛様を、ここ「びすとろぷらむ」で堪能しようと訪れてみました。

メニューを見ると、ハンバーグ(¥1500)、エビフライ(¥1500)などの
洋食メニューから、てっちりなどのふぐ料理 (¥3000)、チヂミなどの韓国料理(¥800)
はたまたお寿司(¥2800)など、ジャンルを問わないお料理が多種多彩。
でもここはステーキ屋さん?でも店名はびすとろ・・・?
とにかくここは美味しいものならなんでもアリのお店。
特に、特選村沢牛最高級ヘレ肉(¥6500)がウリです。

この日よばれたメニューは・・・

※村沢牛ロースお造り 
※村沢牛霜降りロースのにぎり寿し 
※オリジナルドレッシングであえたぷらむサラダ  
※有機栽培の朝採りグリーンアスパラのボイル
※特選村沢牛のヘレステーキ150g 
※特選村沢牛のロースステーキ200g 
※あわびのステーキ 100g
※ぷらむ特製ピラフ 

まさに村沢牛オンパレード!!
立派なセレブ牛は、舌の上でトロッと滑らかに溶けてくれます。
クセもなく上品で優しい味わい。
ここのお肉は以前、肉屋の「大西さん」でテイクアウトし、家で焼いてみたが、
やはりレストランで提供されるものとは、全く感動が違う。

ただ、気になってしまったのは保管状態。。。
キャパ的に保存スペースがないのは分かるが、希少価値の高いお肉をワインをストックしている専用冷蔵庫に同時にストックしているのはいかがなものか・・・(汗)
カウンターから丸見えの為、ワインの品質、香りが心配になってしまった。。。
周りを見渡すと、私達のメンバー以外は誰も気にされてないご様子だが・・・。

祗園さんのステーキ屋さんにしてはリーズナブル。
東京やったら、平気でこの倍額はするだろうな~。
京都でしか食べれないセレブ牛、一度はお試しあれ。

※写真は、
・村沢牛霜降りロースのにぎり寿し 
・あわびのステーキ
・特選村沢牛のヘレステーキ


「美味探求」 珠食家特派員NO1 アユ(京都在住)

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きりg nia nait


遅ばせながら、おついたち(1日)の日記。
おついたちは、松尾大社毎月恒例「おついたち亀楽粥」。
日記でご紹介するのはもう3回目ですが、
今回のお粥さんは
「冬瓜粥」  ・・・シブイ。。。

御神酒・・・「大洋盛/新潟」
お粥 ・・・「冬瓜」
お漬物・・・「しば好み/もり」
      「ちりめん山椒/黒豆茶庵 北尾」
おかき・・・「炭火焼おかき/鳴海屋」

庭園眺めながらの優雅な朝食。
この早起きならではの贅沢を皆さんも体験して頂きたいわ♪
それにしても「冬瓜」って冬の瓜って書くのに
なんで夏野菜なんだろう・・・?
密かな疑問。

「美味探求」 珠食家特派員NO1 アユ(京都在住)

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