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今月中旬に開催されていた大阪梅田阪急百貨店の「初夏の北海道物産大会」に行って参りました。
期間中三回足を運びましたが、いつ行っても人人人!!
北海道の物産展は異様なまでに人気があります。


今回購入したのは
※<札幌かに工房>の「蟹脚、雲丹、イクラ弁当」と「蟹肩肉弁当」
※<札幌じゃがいもはうす>の「ジャガバターコロッケ」「肉じゃがコロッケ」「蟹クリームコロッケ」「じゃがいも餅」「チーズコロッケ」
※<伊達 牧家>の「飲むチーズ プレーン・柚子」「草かおる牛乳」
※<函館 志濃里>の「チーズプリン あわ雪(プレーン・苺)」
※<長谷川商店>の甘海老の塩辛

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今回の催事、熱烈バイヤー薬師寺さんのチョイスで商品が決まったようだが、ほとんどが乳製品。特にチーズものが非常に多く、チーズ好きにはたまらない催事でした。

催事の海鮮丼はハズレが多い中、今回のお弁当はかなり新鮮だった。(でも雲丹はハズレ・・・)

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色々食べた中、一番印象に残ったのは、ジャガバタコロッケ!
さすがじゃがいも王国北海道!やっぱりじゃがいもにはバター!「味はバターで決まります」(古いコマーシャル・・・)
程よい甘み、バターのコク、じゃがいものホクホク感。
これはかなり気に入り、なんと3回も買いに行きました。
しかし美味しいものは皆さん敏感のようで、このコロッケ、購入するまでなんと30分待ち!!並ぶの嫌いな大阪人までを、おとなしく並ばせてしまう威力がこのコロッケの中に潜んでいました。

やっぱり催事は最高に楽しい♪
次回はどこのデパートの催事を攻撃しようかな♪


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少し前に大阪梅田阪急百貨店で開催された「GRAMERSY NEWYORK & Friends」という催事に行ってきました。
このイベントはチーズケーキで有名なグラマシーニューヨークと、そのお友達がそれぞれの才能を発揮し、参加してつくりあげた期間限定の特別スイーツショップ。


・グラマシーニューヨーク(ビル・ヨーゼス)
・パークアベニューカフェ(リチャード・リーチ)
・スパイスマーケット(ピシェットオング)
・ノブ (ジェシカ・アイザック)
・ゴッサム バー&グリル(デボラ・ラシコット)
と5名の豪華な顔ぶれ。


さんざん悩んだあげく「ノブ」のティラミスと「ゴッサム バー&グリル」のホワイトチョコレートチーズケーキを購入。

ティラミスは抹茶シロップを漬けたスポンジにマスカルポーネチーズを合わせ、角切りマンゴーを飾った日本を意識した和風ヴァージョン。

ホワイトチョコレートチーズケーキは、クリームチーズとホワイトチョコレートを混ぜ合わせ、下には松の実のキャラメリゼを、上にはブドウのゼリーとブルーベルーソースをあしらう。

ぱくっ!う~~~~~~ん・・・
二つともどうも味がボケてる。なんだか印象に残らない味。
組み合わせは悪くないが・・・
そう!これは海外によくある「おおあじ」なんだ!
日本人が作り上げる繊細な味では決してない。
スイーツはフランスが主流とか言うが、現地のケーキは甘すぎて食べれたモンじゃないもん!
日本人の作り上げるスイーツってやっぱ繊細で非常にレベル高いと思う。綺麗だし、甘さも上品だし。。。
好きなスイーツってやっぱり日本のケーキになっちゃうもんね。

2種類のデンマークチーズを使用した「ローリーチーズポップ」は見た目は可愛いが味の想像はだいたい出来たので購入しませんでした。(^^)

 

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宇治グルメ遠足のつづき・・・

さ~~本題。新茶巡りといきますか。
ぷるたまさんとお別れし、これからは京女、宇治ひとり旅。
「中村屋」「寺島屋彌兵衛商店」 「関白庵」の三軒に伺い新茶の飲み比べをした。
結論。どのお店のお茶も1000円そこそこの新茶ではダメ!
やっぱり3000円以上出さないと本来のまろやかさとコクは抽出されない。安価なものはお茶の青臭さばかりが際出ってしまう。時に新茶はね・・・(勉強になりました)

「関白庵」に行った時「白い茶だんごたち」という北海道土産の代表お菓子のネーミングをパクったみたいな(!?)名前の茶団子を発見。これは真っ白い団子の中にトロトロの宇治茶が入っているもの。う~ん確かに茶団子と呼んでもいいだろう。
甘ったるいのかな?と思ったけど食べると意外にも意識的に苦味を強調している。コレは珈琲なんかとも相性がよさそう。

その後、京女はひとりで「平等院鳳凰堂」 に行く。
「わ~~~10円玉のデザインのお寺だ~」

「これが一万円 札に記載されている鳳凰かぁ~」と横にいた修学旅行生並みの感動しか出来ない薄学なアユ・・・悲しい(涙)
素晴らしい庭園内のベンチに座り、しばしほっこり・・・

口の中が甘いんだか苦いんだか分からなくなってきた。
こういうときは辛いもので中和させよう。
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という事で伏見桃山まで移動し、駅前の四川料理「くれたけ」 へ。ここは坦々麺が有名。
特筆すべきはやはり価格!坦々麺682円はこのお店では高級なほう。 ラーメンなら525円、揚げ餃子に関しては157円。まるで王将並みではないか!
アユ坦々麺は花山椒の風味がぐわっとこないと嫌な人。ここのは花山椒は原価的にムリ?辛味事態押さえ気味。全然辛くない(@@)さっさと食べて店を出る。

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次に一駅分歩いて洋食屋「大和グリル(ダイワグリル)」へ。
ここではオニオングラタンスープとハンバーグステーキをオーダー。ノーゲストの空間。カウンターに座る。シェフは黙々とハンバーグをコネコネ。。。
しばし沈黙の空気が走る。比較的社交的なアユでも何だか話しかけれない圧力がある。
熱々のオニグラ登場。色目からしてウ~ン・・・炒め方が足りないのかあめ色ではない。甘みも生かされてない。
そしてハンバーグ。見た目はOK。パクッ。ぐぐぐ・・・(**)ソースのデミグラスに火が入りすぎて焦げてる・・・苦い(苦いのは宇治茶だけでいい!!)ハンバーグは異様なまでにやわらかい。でもそれはお肉の柔らかさではなく、パン粉に大量の牛乳を含ませている柔らかさ。う~~~デミが焦げている時点で論外。気になったのはメニューに「キャビアクラッカー400円」という怪しさ満開なメニューがあった。何!?値段から考えるとクラッカーの上にはキャビアが3粒位しか乗ってないのかしらん?!(苦笑)そんな事を考えながらさっさと店を出る。

なによ~~~!ハズしてるやん!
そもそも今回の旅行の主旨は宇治で人気の「パティスリー山川」「ブーランジェリーたま木亭」「イタリアン・イルバッカナーレ」に行くというもの。
でも実際来店してみるとすべて見事に定休日!!!いつもは用意周到のアユもこの日ばかりはすべてぶっつけで行った結果がコレ・・・(涙)
あきまへん!今度は万全体制でリベンジじゃ~~~!! 


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宇治グルメ遠足つづき・・・

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4軒目グリチネピーノ >(イタリアン)
ここはアユとぷるたまさん共通の知り合いのシェフがご夫婦で経営されているお店。
行きたい行きたいとは思いながらも宇治という立地ゆえ、なかなか行けなかったので、今回のこの機会にやっと実現した。
アンティパストミストの前に久御山トマトのカプレーゼをサーヴィスしてくれはった。
シェフのとしちゃんありがとう♪
(シェフは京都ホテルオークラ出身です。)
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5軒目大茶萬 >(和菓子屋)
イタリアンのお店の目の前にある和菓子屋さん。
ここの先代は宇治名物 茶団子の生みの親。
茶団子は1本(50円)から購入可能。
他には季節の生和菓子 カキツバタと 菖蒲を購入。
ここの和菓子は超リーズナブル。
通常有名和菓子は一個350円くらいだけどここの和菓子は
なんと178円!でも味もやっぱり178円の味・・・!?(苦笑)
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6軒目中村藤吉本店 >(お茶と和スウィーツ)
宇治といえば宇治茶。
ここは宇治でもかなり有名なお茶屋さん。
喫茶スペースも設けられているので平日にも関わらず
お客さんも多く来店されている。
ここの抹茶生ゼリーは抹茶本来の風味を損なわず、食感もプルプルで美味。粒餡もねっとり&適度な甘さ。
せっかく宇治まで来たのだから濃茶も嗜む。
深緑の物体がドロ~~~とゆっくりゆっくり口の中に・・・
濃茶だけに濃い!カテキンッ!(アホコメント・・・)
抹茶独特の苦味、まろやかさが喉をつたう。
最後まで飲みきらず少しだけ残し、お湯を足してもらい薄茶に。。。
キメ細やかなフワフワの泡。口当たりも非常によい。
これよこれ!!これぞ宇治茶の醍醐味!!
遠方まで足を運んだ甲斐アリの瞬間でした。

もうちょっとつづく・・・


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まずは先日行った宇治グルメ遠足の詳細から・・・

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一軒目<ガトーひふみ>(パティスリー)
ここは、地元民御用達風の素朴なケーキ屋さん。
今回食したチーズケーキとアップルパイは全国菓子大博覧会で大臣賞や名誉総裁賞などを獲得している優秀ガトー。
あっさりとした素朴で懐かしい味わい。
笑顔の可愛いマダムがニコニコと接客してくれる。
ここは先代の頃は和菓子やさんだったとの事。今はマダムの旦那様と旦那様のお父様と三人で営まれている。家族ぐるみでの経営、なんかほのぼのです。珍しいアボカドのタルトは・・・うん?!暫くの間じ~~~と神経を集中して味わったけど、ど~~もアボカドの味がしてこない・・・なんで~~!?
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二軒目<伊藤久右衛門>(お茶と和スウィーツ)
抹茶パフェで有名なお店。早速抹茶パフェと特製わらび餅とお抹茶をオーダー。お抹茶アイスは比較的甘めに仕上げられている。抹茶自体はアルバイトさんがたてたのが一目瞭然。だってキメが非常に荒い!!せっかくの美味しいお茶を使っても点て手の技術が劣っていてはサッパリです・・・(涙)。
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三軒目<ベーカリーたまき>(ベーカリー)
京都で絶賛されている「たま木亭」という宇治のパン屋さんを求めて今回遠足を企画したのだが、私達が訪れたのは「ベーカリータマキ」。

あれ?ちょっと名前が違うな~~と思いながらも「ま~~タマキだし同じでしょ」なんて言いながらいざ店内へ。

・・・あれ??・・・惣菜パンメインのなんだか油っぽ~~い空気が流れるあまり清潔感を感じられないパン屋さん「ううう・・・アユこの空間ちょっとムリかも・・・これがホンマに有名なパン屋さん?」と疑心暗鬼のまま蟹クリームコロッケパン 、クイニーアマン 、クロワッサンを購入。

のちに発覚したのだがこの「ベーカリータマキ」と「たま木亭」 は別物。場所も全然違うところにありました。
ここで購入したパンはやっぱりヒドかった(涙)
かにクリームコロッケパンは、いかにも冷凍食品のお弁当シリーズみたいなコロッケが質のよろしくない油で揚げてあった。チ~~ン・・・
おいおい!!しょっぱなからハズしてばっかりやん!

後半に期待♪


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新緑が眩しい5月。初摘み新茶の美味しい季節です。
よ~~し!こんな天気のよい日はお茶を求めて宇治まで遠足をしよう!
今日はコミュ友達の「ぷるたま」さんと一緒に「宇治グルメ」を楽しみました。

う~~~~~ん・・・
書きたい事がありすぎ!
とりあえず恒例の食べたものリストから書きましょうか。
またも胸焼け覚悟で読んでおくれやす~~♪


<ガトーひふみ>(パティスリー)
・アボカドのタルト
・チーズケーキ
・アップルパイ


<伊藤久右衛門>(お茶と和スウィーツ)
・抹茶パフェ
・特製わらび餅とお抹茶


<ベーカリーたまき>(ベーカリー)
・蟹クリームコロッケパン
・クイニーアマン
・クロワッサン


<グリチネピーノ>(イタリアン)
・アンティパストミスト
   カポナータ
   鶏ささ身のツナソース
   かぼちゃのマリネ
   ポークテリーヌ
   海の幸のマリネ
・久御山トマトのカプレーゼ
・川海老とキャベツのぺペロンチーノ
・フルーツトマトとフレッシュバジルのスパゲッティ
・ドルチェミスト
   チョコレートケーキ
   バニラアイスクリーム
   ティラミス
・紅茶
・サンペレグリノ


<大茶萬>(和菓子屋)
・カキツバタ(つぶ餡)
・菖蒲(白餡)
・茶団子


<中村藤吉本店>(お茶と和スウィーツ)
・抹茶生ゼリー
・宇治金冷やしぜんざい
・濃茶~成光の音~
・新茶


<中村屋>(お茶)
・新茶


<寺島屋彌兵衛商店>(お茶)
・新茶


<関白庵>(お茶)
・新茶
・白い茶だんごたち


<くれたけ>(四川料理)
・坦々麺


<大和グリル>
・ハンバーグステーキ
・オニオングラタンスープ

ふ~~~。。。
それぞれの詳細はすこしづつご紹介していきます。 
 


著者: 来栖 けい
タイトル: 美食の王様 ―究極の167店 珠玉の180皿

カリスマ出版プロデューサーの中島孝志氏が 「美食の王様」をサイト内で紹介してくれはりました。


美食の王様、食の天才が書いた傑作本。写真も地図もない。文章だけでじっくり、とっくり読ませる。

だから、いい。

 著者のスタンスは、料理のコメントは行ってから三カ月の間は書かない、ということ。

食べて忘れる料理もたくさんありますもんね。そんだけ経ってても舌がとくと覚えてる料理だけを書く、

ということですね。

 帯に食通の山本益博さんが推薦の言葉を贈ってます。
 曰く、「わたしの仕事を超えてゆく 新人 ついに現わる! 食いしん坊の必読書です」と。


続きはこちらからどうぞ ↓

http://www.keymannet.co.jp/contents/essay/kaidoku.html

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今日の和菓子は堀川中立売の「塩芳軒」。
このお店は「美食の王様~洋菓子・和菓子・パン篇~」と「そうだ!京都を食べに行こう」でもかなりお薦めされている和菓子屋さん。
まず門構え。京都の老舗らしく重厚で歴史を感じる佇まい。
店内は和菓子を最高の状態においておくよう、少しひんやり・・
和菓子の微妙な淡い色合いもここのお店が一番綺麗に表現している。
ここは予約なしでもOK!
生菓子全部いただきだ♪

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時計回りに
※唐衣   <ウイロウ生地・キミ餡>
※春の野  <ヨモギ・羽二重生地>
※大島   <黒砂糖きんとん・白こし餡>
※花水木  <羽二重生地・白こし餡>
※木の芽上用<上用生地・こし餡>
※白小倉  <白こし餡>
※岩根つつじ(真ん中)<つくね芋きんとん・つぶ餡>

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今回のイチ押しは「花水木」
見た目もお花型ピンクで可愛い♪
羽二重生地独特のヌチ~、とろりんの柔らか食感。

一度ハマると、とことん食べ尽くしてしまうアユ。
今回も色々な和菓子を一気に食しましたが、季節柄、どこのお店にも「岩根つつじ」が登場してた。

この他も京都の和菓子屋さんをあげたらキリがないですが、
ひとつひとつ制覇していこうと思います。。。

日本人に、そして京都人に生まれて本当に良かった・・・

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今日の和菓子は北区紫野にある「嘯月」。
この和菓子屋さんは完全予約制。電話で前日予約まではお受け頂けますが、当日に突然来店しても手に入りません。
お取り寄せも無理。お客様自身が取りに行かないと手に入りません。それもそのはず・・・
ここの職人さんは、お客様の到着時間に合わせて出来るだけ新鮮な(!?)状態。そう、作りたてをお渡しする事に命をかけてらっしゃるのです。
購入してからも数時間で食べないとここの良さは分かりません。

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今回購入したのは・・・(時計周りに)
※牡丹(こなし・こし餡)
※草餅(こし餡)
※岩根つつじ(つぶ餡)
※わらび餅(わらび粉・こしあん)

う~~~~ん♪アンコLOVE♪
作り手のこだわりがヒシヒシと伝わってきます。
和菓子もやはり新鮮な作りたてが一番♪
京都在住でありながら、今になってようやく和菓子に目覚めたアユ・・・
こんなに美味しい和菓子が京都に溢れていながら、今迄洋菓子に目移りしてその良さをわからずにいました・・・。
ふ~~これも歳を重ねての事か・・・(涙)
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今回の一押しは「わらび餅」やっぱりわらび餅のプルプル食感ってハマるわぁ~~。
ここのもすっごいすっごい美味しいんだけど、でもでもやっぱり・・・
東京・茗荷谷の「一幸庵」のわらび餅がアユの中での
ベストオブわらび餅なのよね♪
和菓子は京都が一番だという意見が圧倒ですが、あの店はやっぱり超えれないかも・・・

 

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王様の情報が、月刊誌『東京カレンダー』の別冊で季刊展開する食の情報誌
『東京情緒食堂』の夏号(6月28日発売)に掲載されることになりました。
 (2005年にオープンした飲食店の中で、「今、注目している店」を10店ほど挙げはるらしい)
 ……フードジャーナリスト、食通文化人らがランキング評価する、今年上半期オープンの新店リスト、ってことなので、
色々な方の評価も楽しめるようです。今や著名人とすっかり肩を並べてらっしゃる・・・。

タイトル: 東京情緒食堂―冬の煌き
タイトル: 東京情緒食堂―旬の彩り
タイトル: 東京情緒食堂―夏の食彩
タイトル: 東京情緒食堂―艶めく秋
タイトル: 東京情緒食堂―冬~口福の扉