美食の王様 NEWS

テーマ:

06.05.01. 東京メトロニュース(2006年5月号)
『来栖けいのオススメシ!」で「オムライス」のおいしいお店4軒を紹介。
ちくま(2005年1月号)
エッセイストの浅見帆帆子さんが、『よくぞ見つけてくれました』という題名で、
『美食の王様 スイーツ 絶対おいしい169店 厳選の380種』&
『美食の王様 パン 絶対おいしい92店 厳選の210種』を紹介。

06.04.28. エル・ジャポン(2006年6月号)
『“美食の王様”来栖けいのグルメ探究日記』(第10回連載)


06.04.15. 王様のブランチ(TBS)
『春パスタ特集』で、銀座の「ラ・ベットラ・ビス」、
四谷三丁目のエノテカノリーオ」、白金の「ピオラ」を紹介。


06.04.13. 朝日新聞(朝刊 2面)
『書籍欄』で、『美食の王様 スイーツ 絶対おいしい169店 厳選の380種』&
『美食の王様 パン 絶対おいしい92店 厳選の210種』を紹介。


06.04.12.

『美食の王様 スイーツ 絶対おいしい169店 厳選の380種』
『美食の王様 パン 絶対おいしい92店 厳選の210種』(ともに筑摩書房)を
2冊同時出版。


06.04.03. 「ぐるなびプレミアム」の審査員をつとめる。
(with 岸朝子さん、小山薫堂さん)。


06.04.01. 東京メトロニュース(2006年4月号)
『来栖けいの“メトロで行くおすすめおやつ”』で
東京メトロ線沿線のおすすめのスウィーツ、パンを紹介。
(with 山田優さん)。
『来栖けいのオススメシ!」で「パスタ」のおいしいお店4軒を紹介。


06.03.28. エル・ジャポン(2006年5月号)
『“美食の王様”来栖けいのグルメ探究日記』(第9回連載)


06.02.28. エル・ジャポン(2006年4月号)
『“美食の王様”来栖けいのグルメ探究日記』(第8回連載)
『プレス・業界人の私的レストラン』で、おすすめのお店7軒を紹介。


06.02.18. 王様のブランチ(TBS)
『チャーハン特集』で、荻窪の「漢珍亭」、白金の「聚寳園」、
西麻布の「メゾン・ド・ウメモト 上海」を紹介。


06.02.10. CASA BRUTUS(2006年3月号)
『第注目のパティシエとスイーツを探せ!!』というテーマのもと、
水野真紀さん、君島佐和子さんと対談。
おすすめのお店、一品も紹介しました。

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美食の王様第二弾!
パン篇、スイーツ篇、二冊同時発売(4月12日予定)

その直後に、「王様のブランチ」スウィーツ特集の予定。

今度の日曜日(26日)の11時頃から、ラジオ(J-WAVE)にラジオ出演。

4月から1年間、東京メトロ線のパンフレットを担当。
明後日、山田優さんと対談&撮影。
パンフレットで食べものの情報を掲載。

4月はグルメ特集だから東京メトロ線沿線の洋菓子、和菓子、パンの情報を記載。

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<news>
☆2月10日発売の「CASA BRUTUS」で、水野真紀さん、君島佐和子さんとともに行った
「スウィーツ座談会」の様子が掲載されています。

☆次回の「王様のブランチ」出演は2月18日(土)です(チャーハン特集)。


☆2006年3月頃よりはじまる「ぐるなびプレミアム」の審査員をつとめることになりました。


(岸朝子さん、小山薫堂さんとともに)


☆3月発売予定だった「美食の王様」の第2弾、『洋菓子、和菓子、パン篇』ですが、
今になってページ数が450ページを超えてしまうことに気づき、急遽、『スウィーツ篇』
と『パン篇」の2冊に分けることになりました。4月上旬に「2冊同時発売」です!
また今回は、ネットと連動し、一部写真も公開することにしました。どうぞお楽しみに♪


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来栖 けい
美食の王様 ―究極の167店 珠玉の180皿
この本にランク入りした完成度の高い料理、お金には代えられない料理のことを、私は「珠食(しゅしょく)」と呼びます(「珠玉の食べもの」という意味です)。この珠食との出逢いを求めて、日々食べ歩いているわけです。本書はあくまでも現段階でのベストであり、いわば私の「珠食リスト」です。「食べる」ということに終わりはありませんし、今後このランクは少しずつ変わっていくものだとは思いますが、食べることが大好きな人には間違いなく満足していただける内容であることを確信しています。すべては「味」。個々の味わいをここまで掘り下げて書いてある本は他にはない、とはっきり言えます。人と同じことをするのが嫌いな私。人に負けるのも大嫌いな私。本書は、そんな食べものに対する想いがぎっしりと詰まった、全く新しいレストラン評価本です。

レビュー

出版社からのコメント
朝5時起床。東京に向かいながらパン屋、ケーキ屋、和菓子屋を回り、ほとんどの種類を買って食べ、お昼にはレストランでアラカルトを食べ尽くす。その後そば屋、ラーメン店、カレー屋などを回り、夜はまたレストランや寿司屋で食べる。さらに行ける店に立ち寄り、夜帰宅してから買ってきたパンやお菓子を食べる・・・これが1日のスケジュール。 驚異の胃袋だが、本当にすごいのはその「舌」。

食材の原産地の違い、調理法、組み合わせの善し悪しからコースの組み立てまで分析できる。そして、正確に味を記憶し、表現する。若干25歳のまさに「食べる天才」、衝撃のデビュー作。 フレンチ、イタリアン、和食から、ラーメン、かつ丼まであらゆるジャンルの6000件以上の中から本当に「美味しい」店と料理だけを厳選してランキング。「ここまでおいしいものがあるのか?!」読めば必ず食べてみたくなる。“珠玉の味”の世界への招待状です。

著者からのコメント
25歳という年齢。一般的な考えからすると、食のすべてを語り尽くすにはあまりに若すぎる年齢なのかもしれません。きっと大半の人が「そんな人の言うことは信憑性がなく、受け入れられない」と思うに違いありません。しかし、わたくし“来栖けい”は、物心つく前から食の英才教育を受けてきた人間です。レストランはもちろんのこと、ラーメン、洋菓子、和菓子、パン・・・、あらゆるジャンルの食べものと向き合い、その味を記憶に蓄積してきました。食べる量も尋常ではなく、人間の常識を遥かに超えています。何せ、早朝から夜中までノンストップで食べ続けることができるのですからね。昼と夜にレストランを訪れ、その前後の時間帯にそれ以外のジャンルのお店に足を運ぶ。そんなことができるからこそ、全ジャンルを深く追求することができるわけです。

本書は、そんな「食べること」にこだわり続けた私の、現時点での食の集大成です。これまでに出逢った珠玉のお店、料理をランキング形式でリストアップし、その1つ1つに対して詳細な「味」のコメントをつけています。本当はすべてのジャンルを1冊にまとめるつもりだったのですが、内容がかなり膨大になってしまうので、とりあえず今回はレストラン(ラーメンも含む)に焦点を絞ることにしました(今後「洋菓子、和菓子、パン篇」も出版する予定です)。

この本にランク入りした完成度の高い料理、お金には代えられない料理のことを、私は「珠食(しゅしょく)」と呼びます(「珠玉の食べもの」という意味です)。この珠食との出逢いを求めて、日々食べ歩いているわけです。本書はあくまでも現段階でのベストであり、いわば私の「珠食リスト」です。「食べる」ということに終わりはありませんし、今後このランクは少しずつ変わっていくものだとは思いますが、食べることが大好きな人には間違いなく満足していただける内容であることを確信しています。すべては「味」。個々の味わいをここまで掘り下げて書いてある本は他にはない、とはっきり言えます。人と同じことをするのが嫌いな私。人に負けるのも大嫌いな私。本書は、そんな食べものに対する想いがぎっしりと詰まった、全く新しいレストラン評価本です。騙されたと思って読んでみてください。買って後悔はさせません!!!

こちらから購入できますので是非お読みしてくださいね!

タイトル: 美食の王様 ―究極の167店 珠玉の180皿
著者: 来栖 けい

美食の王様 NEWS

テーマ:

☆1月6日発売の「relax」で「ボンボンショコラしりとり」をしています。

☆2006年1月より「王様のブランチ」に出演します。


☆2006年3月頃よりはじまる「ぐるなびプレミアム」の審査員をつとめることになりました。 (岸朝子さん、小山薫堂さんとともに)


☆「美食の王様」の第2弾、『洋菓子、和菓子、パン篇』を3月に出版する予定です。

来栖けいさんの今後の活動をお伝え致します。

11月28日 「エル・ジャポン」グルメ探究日記 発売

12月 8日 「東京情緒食堂」パティスリースリールを紹介

12月10日 「東京最高のレストラン2006」発売

12月10日 「CASA BRUTUS」 今年オープン50軒 本当に行くべき店はどこ?座談会

12月27日 「週刊文春」(年末年始合併号) 食味探検隊グルメアンケート ゆく年食う年

1月 6日 「relax」(2月号)ボンボンショコラしりとり


みなさんチェックしてみて下さいね♪

来栖けい 最新情報

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来栖さん、先日 カーサ・ブルータスの座談会があられたそうです。
2005年を振り返ってのお話中心。メンバーは、グルメ会の超有名人ばかり!!
犬養さん、梅谷さん、湯山玲子さん。
最初「ブノワ」で集まられ、暫くしてから「とうふ屋うかい」に移動して続きのお話。。。
皆さん話が尽きず時間が全然たりなかったそうです。。。

カーサ・ブルータスの発売日は12月10日。
ちょうど来栖さんの「美食の王様」が店頭に並んだ日と同じです。
早いもので「美食の王様」発売からもうすぐ一年ですね・・・しみじみ

現在2冊目執筆中。。。今月までには書き終えられる予定。
今月半ばには取材で京都に来られるとか・・・

「東京最高のレストラン」は11月下旬発売予定でしたが12月初旬発売になりました。
詳しい日にちが決まりましたらまたアップします。

現在発売中の『東京情緒食堂』で、
6~9月オープンの注目店を紹介してます!(p.41~45)

『エル・ジャポン』(毎月イ28日発売)でも好評連載中!
なんと、巻末コラムです。(p.400)

さらに!

筑摩書房『美食の王様』第2弾(和菓子・洋菓子・パン編)と、
『東京最高のレストラン2006』(ぴあ・11月下旬発売予定)も、
絶好調執筆中!乞うご期待!


あのカリスマ女性起業家☆尾崎友俐(おざきゆり)さんが、
「美食の王様」と会食インタビュー!
王様をHPで紹介してくれてます
http://www.oriental-japan.co.jp/cms/archives/000073.html

現在発売中の「エル・ジャポン10月号」に 来栖けいの新連載「グルメ探究日記」の第二弾が
掲載されています。

今回は1ページですが、かなり内容充実で読み応えあり。

大好きなお鮨屋さん「入船」や その近くの笑顔の可愛い店長がおられるパティスリー「ブルーリボン」。

京都での大好物スイーツは「仏蘭西焼菓子調進所 足立音衛門」!!

タイトル: 美食の王様 ―究極の167店 珠玉の180皿
著者: 来栖 けい
この本にランク入りした完成度の高い料理、お金には代えられない料理のことを、私は「珠食(しゅしょく)」と呼びます(「珠玉の食べもの」という意味です)。この珠食との出逢いを求めて、日々食べ歩いているわけです。本書はあくまでも現段階でのベストであり、いわば私の「珠食リスト」です。「食べる」ということに終わりはありませんし、今後このランクは少しずつ変わっていくものだとは思いますが、食べることが大好きな人には間違いなく満足していただける内容であることを確信しています。すべては「味」。個々の味わいをここまで掘り下げて書いてある本は他にはない、とはっきり言えます。人と同じことをするのが嫌いな私。人に負けるのも大嫌いな私。本書は、そんな食べものに対する想いがぎっしりと詰まった、全く新しいレストラン評価本です。

レビュー

出版社からのコメント
朝5時起床。東京に向かいながらパン屋、ケーキ屋、和菓子屋を回り、ほとんどの種類を買って食べ、お昼にはレストランでアラカルトを食べ尽くす。その後そば屋、ラーメン店、カレー屋などを回り、夜はまたレストランや寿司屋で食べる。さらに行ける店に立ち寄り、夜帰宅してから買ってきたパンやお菓子を食べる・・・これが1日のスケジュール。 驚異の胃袋だが、本当にすごいのはその「舌」。

食材の原産地の違い、調理法、組み合わせの善し悪しからコースの組み立てまで分析できる。そして、正確に味を記憶し、表現する。若干25歳のまさに「食べる天才」、衝撃のデビュー作。 フレンチ、イタリアン、和食から、ラーメン、かつ丼まであらゆるジャンルの6000件以上の中から本当に「美味しい」店と料理だけを厳選してランキング。「ここまでおいしいものがあるのか?!」読めば必ず食べてみたくなる。“珠玉の味”の世界への招待状です。

著者からのコメント
25歳という年齢。一般的な考えからすると、食のすべてを語り尽くすにはあまりに若すぎる年齢なのかもしれません。きっと大半の人が「そんな人の言うことは信憑性がなく、受け入れられない」と思うに違いありません。しかし、わたくし“来栖けい”は、物心つく前から食の英才教育を受けてきた人間です。レストランはもちろんのこと、ラーメン、洋菓子、和菓子、パン・・・、あらゆるジャンルの食べものと向き合い、その味を記憶に蓄積してきました。食べる量も尋常ではなく、人間の常識を遥かに超えています。何せ、早朝から夜中までノンストップで食べ続けることができるのですからね。昼と夜にレストランを訪れ、その前後の時間帯にそれ以外のジャンルのお店に足を運ぶ。そんなことができるからこそ、全ジャンルを深く追求することができるわけです。

本書は、そんな「食べること」にこだわり続けた私の、現時点での食の集大成です。これまでに出逢った珠玉のお店、料理をランキング形式でリストアップし、その1つ1つに対して詳細な「味」のコメントをつけています。本当はすべてのジャンルを1冊にまとめるつもりだったのですが、内容がかなり膨大になってしまうので、とりあえず今回はレストラン(ラーメンも含む)に焦点を絞ることにしました(今後「洋菓子、和菓子、パン篇」も出版する予定です)。

この本にランク入りした完成度の高い料理、お金には代えられない料理のことを、私は「珠食(しゅしょく)」と呼びます(「珠玉の食べもの」という意味です)。この珠食との出逢いを求めて、日々食べ歩いているわけです。本書はあくまでも現段階でのベストであり、いわば私の「珠食リスト」です。「食べる」ということに終わりはありませんし、今後このランクは少しずつ変わっていくものだとは思いますが、食べることが大好きな人には間違いなく満足していただける内容であることを確信しています。すべては「味」。個々の味わいをここまで掘り下げて書いてある本は他にはない、とはっきり言えます。人と同じことをするのが嫌いな私。人に負けるのも大嫌いな私。本書は、そんな食べものに対する想いがぎっしりと詰まった、全く新しいレストラン評価本です。騙されたと思って読んでみてください。買って後悔はさせません!!!

こちらから購入できますので是非お読みしてくださいね!

タイトル: 美食の王様 ―究極の167店 珠玉の180皿
著者: 来栖 けい