udon


長良川からトレーニングスタッフがやってきました!

(写真はおーたパパ)

みんなで、おいしい手打ちうどんを作ったよーっ!

 

材 料
小麦粉(中力粉、なければ強力粉と薄力粉を混ぜる) 1Kグラム

(今回は、国産のうどん用小麦粉”さぬきのゆめ2000”に

強力粉20%配合したうどん粉です。)

粗塩

夏は70g、冬は50g

水  450cc

打ち粉(片栗粉)


うどん玉の作り方


1.材料を混ぜる

小麦粉をふるいにかけながら、大きめのボールに入れる。

別のボールで水、塩を入れてスプーンで溶かしておく。

粉の中央をくぼませ、塩水をくぼみめがけて一気に入れる。


2.粉を混ぜあわせる

手早く両手で粉全体をを混ぜ合わせる。

塩水を粉に含ませるような感じでなじませる。


3.こねる

水分が全体になじんだら、両手でこねながら生地をまとめる。

生地全体がなめらかにまとまり、弾力がでてきたらOK。

まるくまとめる。

4.足で踏む

厚手の大きめのビニール袋に生地を入れ、平たい場所で、生地のまわりから中心に向かって、体重をのせながら両足のかかとをすこしずつずらして踏んでいく。均一に平たくなったら、生地をビニール袋から出し、4等分に折って、台の上で丸くまとめる。これをさらに2~3回繰り返してまとめる。


5.寝かせる

ビニール袋に入れて、涼しい場所で2時間以上おいて生地をやすませる。

6~8時間くらいおくと、生地に甘みが出てよりおいしくなる。


6.伸ばす

打ち粉(コーンスターチか片栗粉がいいようです。)を打った平たいところで、

麺棒で(麺棒にも打ち粉を打つように)平たく伸ばす。

打つ前に、少しこねて空気を出しておくといいかもしれません。

ときおりひっくり返して厚みが5mm程度になるまで伸ばしたら、屏風のように

重ねてたたむ。

7.切る

屏風だたみにした生地を真ん中から二つに切る。

さらに切り口から5mm間隔くらいに切っていく。

麺状になったら、打ち粉をまぶす。

8.ゆでる

うどんは、麺の厚みや太さによりますが、5分から10分茹でる。


9.洗う

茹で上がったうどんは、冷水でよく洗ってぬめりを落とす。


これでできあがり。。


そのまま冷やしてたべるのがコシが強くてうまいっ!

もちろん、かまあげでもどうぞ。。


↓さぬきうどんの食べ方いろいろはこちらを見てね!


さぬきうどんいろいろ

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すっごい久しぶりの更新です。

更新ストップしてたので、あまりお会いしないお友達数名から

メールいただいてしまいました。

ブログ見ててくれてるんですね。

感謝ですっ。。

瑠美ちゃん


中讃のうどん、名店はずいぶん行きました。

中讃はベースにしている池田から近いのです。

でも、高松は 宮武系の”あたりや”くらいしか行ったことが

なかったのですねえ。

今回、岐阜からの帰り、高松経由のルートをとりました。

目的は、ウワサの瑠美ちゃんうどん=池上です。


この店も・・例によって、わかりにくい。。

例によって安い。

例によって、めちゃうまい。

うどん一玉70円。

3玉食べても210円。

写真は2玉&ゲソ天100円・・あわせて240円です。


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