【PR】
会話して楽しいポイントとは何だろう。
人に自分の考えを同意してもらうこと?
自分の思いをより多くの人に知らしめたいということ?
新しい考え方をえたいということ?
人によって考え方も違うし、考える比率も違うよね。
自分としては他人から新しい考え方を得たいし
自分が最近考えたことを他人に話して反応を得たい。
その反応を糧にして自分の考えをブラッシュアップしたい。
そのためには異業種・異分野の人と会話することが重要であるのは基本であって、
それは怠ってはなりませぬ。
でも日頃毎日話している人との会話をおろそかにしてはならないとも思います。
毎日話している人だからこそ、特に面白いネタも尽きがちですが
そんな人を振り向かせるような話ができたら
自分のレベルアップですよね。
でも毎日おんなじ話ばっかする人は勘弁です。
ましてや前に私が話した言葉を使って、私に話しかかるのだけはやめてください!
もうどう返答していいのか分からなくなります。
すみません私事でございました。
日々新鮮な出来事に触れていたいですよね。
塾の目的は成績を上げること!
なんですが塾の売りとしてそれを掲げるのはなかなかに難しいのですよ。
なぜなら、成績っていうのは絶対評価ではなくで相対評価なので
成績が上がる人もいれば下がる人もいるのです。
つまり自らの望む成績をとれる人の数は決まっているのです。
ですので大規模の塾になればなるほど、必ず成績を上げるとは言いにくいのです。
成績を上げることを大々的にPRしてしまうとどこかにひずみが出てしまうのです。
(早○田ア○○ミーとか。。。)
なので塾としては
小学生あたりなんですと生徒の安全に気を使っています!とか
教室がきれいです。
教材が充実しています。
とかほかのところで勝負するわけです。
これだったら目標を達成しやすいですね。
一定のラインを越えればいいのですから。
塾業界もそれなりに大変なのです。
塾のお客さんは誰だ?
色々方があります。
生徒ですか?違います。それは理想論です。
そうです。保護者なのです。
保護者が毎月のお金を出しているのです。
保護者がいなければ塾が成り立たないのです。
塾の講師は生徒さえ楽しませていればいいのではありません。
保護者の満足度を上げなくてはいけないのですよ。
でそんな保護者ですが、塾に入り浸っては無駄話をずっーと話している人もいます。
話好きなんですねー。
とおもいつつなかなか話に時間を取られて授業準備ができませんでした。
もーう保護者の方も講師のことを考えてくださいよ。
私の塾講師時代のお話でした。
Amebaおすすめキーワード