第一伊藤建設株式会社のブログ

浜松市(静岡県西部)の地域密着・自由設計の建築会社です。「良い住まい」には、災害に強いという基本的な「機能的価値」、住空間をデザイングし感じるものが生まれる「感覚的価値」、この2つの価値があると考えます。

TEL:0120-11-0519
http://www.daiichiito.co.jp/

浜松市 新築一戸建て

浜松市 注文住宅私たち第一伊藤建設は静岡県浜松市を中心とした建売住宅、新築一戸建て・リフォームなど住宅に関するスペシャリストとして長く活動してまいりました。

「良い住まい」には、家族を守るシェルターのように災害に強いという基本的な「機能的価値」、住空間をデザイングし感じるものが生まれる「感覚的価値」、この2つの価値があると考えます。

そして、もう一つ大切なことがあります。それは住む人がゆとりや楽しみ、やすらぎを感じることで生まれる豊な心を育む「見えない価値」です。

私共は「3つの価値」を基本に「良い住まいのあるべき姿」をお客様と一緒に考えて参ります。

このブログでは今まで培ってきた経験のもと、私たちの紹介、良い住まいとは何か?や、住宅をご検討の方のために、完成見学会などの情報の発信をして参ります。


浜松市 注文住宅

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いつも投稿をご覧くださり、ありがとうございます!第一伊藤建設です。

まだまだ寒さの厳しい冬の時期、足元からの冷え込みで、ツライ思いをしていませんか?

 

第一伊藤建設では、家づくりの際に基礎断熱を標準採用しているので、床暖房がなくても、快適に過ごせるんです♪今回は、基礎断熱と床下断熱について、ご説明します!

 

○第一伊藤建設の基礎断熱

家の基礎の内側と底の外周に沿って、断熱材として気密パッキンを張り、通気口を設けていません。基礎と建物が密着することで、外気が床下に入って来ないため、外気の影響を受けにくく、基礎と床下とが、室内と同じ温熱環境に保てるんです♪北海道では、一般的な工法として採用されています。寒さの厳しい季節に、床暖房が必要なく、過ごしやすいお家は嬉しいですよね。

 

○一般的な床下断熱

建物の1階床下の全面に断熱材を取り付けて、外気の熱気や冷気といった温度の影響受けないようにする工法が使われています。床下の通風を良くするために通気口が設けられているため、冷気が基礎の内部に入り、冬には冷蔵庫のように基礎の内部が冷やされてしまいます。

 

寒さを感じない家をお求めでしたら、ぜひ第一伊藤建設にお任せください!どうぞお気軽にご質問やご相談などお問い合わせくださいね。

 

【お問い合わせ・資料請求】

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