40年ぶりの再会

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声が出ない状態でありながら、福島県で開催される修行時代の同窓会に参加した。福島県それもいわき市は初めてであり、寒さ対策を万全にしていったのだが、日射しがあり歩けば汗ばむ陽気。
 
「いわき駅」から「勿来駅」に移動して、山中にある寺院に集合。通された客室には【生者必滅 会者定離】「しょうじゃひつめつ えしゃじょうり」の置物があった。

よく弔辞で使う言葉だが「命ある者は必ず死に,会うものは必ず別れることが定めである」だからこそ同窓会には参加した方がいい。
 
ほとんどの方とは40年ぶりの再会であり、今はみなさん立派な住職となっている。これが最後かもしれないと会話が弾む。

最初は「××上人」と呼びあっていたが、次第に「××くん」最後は「××」と呼び捨て状態。すっかり40年前に戻っているのが嬉しかった。
 
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石像の目がハート

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西大井駅から約10分、住宅街にある如来寺にお参りした。ここも「ぶっちゃけ寺」に紹介されてから「毎日ひっきりなしに参拝客があります。今までこんな事はありませんでした」とご近所の方。

確かにこんな所に大仏が、それも五体あるとは誰も想像がつかない。いきなり注目されて、おそらく寺側としては戸惑っているのではないだろうか。

お堂前にある石像の目がハートなのを発見!残念なのはこれだけ話題性のある寺院でありながら、山門が閉まっていることは残念。
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九品仏駅

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東京の九品仏駅から歩いてすぐの所にある浄真寺にお参りをした。きれいに整備された境内地には感心させられ、ここも「ぶっちゃけ寺」効果なのか参拝客が多く賑わっていた。

下品(げぼん)、上品、中品と諸堂が連なり、その中には大きな仏像を安置し心魅かれる。都会のど真ん中にこんなオアシスを開放しているかと思うと、固定資産税が非課税というのも納得がいく。

中品の正面は鏡であり、まるで神社のようだ。そこで私が鏡にうつる様に撮り「あなたが仏です」としたかった。

境内地にわずかな階段があり、そこに設置してある豪華な手すりは高価なのだろう。私はこんな所に興味を持つようです。
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