2005-09-20 09:53:28

最近の私 パート3

テーマ:ブログ
OFFICE

先週の土曜日、休日出勤をしました。


なんでも、今度、従姉妹の勤める会社で日本語の


話せる人(中国人)を雇いたいため、その面接


を行うということでした。


で、なんで私が一緒に連れて行かれたかというと


従姉妹 『面接に来た人の日本語の能力を知りたいからあんた、面接しなさい。』


という、ことだそうです。


断る理由(権利)がないので、引き受けました。


で、いつもより少し遅めの9時半に会社に行き、パソコンで、遊んでいると・・・・。


いきなり


従姉妹に「ほら、来たわよ。」と、呼ばれ別室へ


私「えっ、まだ心の準備が・・・」とは、微塵も思わず


スタスタと就職希望者の待つ個室へ行きました。


ちなみに、その日の私の格好はと言うと・・・


上は紫色のTシャツ、下は疲れきった朽葉色(色見本の館 参照)のズボン、


足元は紺色から、灰色に変りつつある薄汚れたスニーカ


加えて、頭は坊主が少し伸びた、一番見苦しい髪型でした。


ドアの前で自分の姿を思い返し、一瞬、部屋に入るのをためらいましたが、


よく考えると、流行のクルービズとあまり変わらないな思い、入室しました。


冷たい視線を予想していましたが、結構普通でした。


その辺りは流石、中国、いいかげ・・・・もとい、寛大です。


中国、大好き。


さて、先ほども言ったので重複しますが、私の仕事は


純粋に就職希望者と日本語でお喋りをして、日本語能力を測るというものです。


当然、面接官は私の他にも現地の人事の方がおりますので

本決定はその方次第です。


就職希望者は、29歳の男性でした。


とりあえず、人事の方の隣に座り、就職希望者に挨拶をすると・・・・・・


困った・・・・・何を話そう・・・。


全く、考えていませんでした。


しばし沈黙の後、


私:「あ、あの、ご出身は?」


男性:『はい、○○省です


いかん!、全く興味がない地域だ(中国は北京と香港以外知らないし)


私:「ああ、そうなんですか。」


私:「・・・えっと、日本語はどこで習われたんですか?」


男性:『愛知県、名古屋ですね。で、3年ほど働いていました。』


やった、名古屋なら行ったことある。(もうすでに、感覚が間違っている)


男性:『○○省と名古屋は姉妹都市なんです、だから交換留学みたいのを

    

やっていまして・・・』


ええっと、名古屋、名古屋、名古屋と言えば・・・・・・


私:「名古屋、きし麺美味しいですよね・・・・。」


男性:「へっ?・・・ああ、美味しかったです、きし麺。」


私:「後、味噌煮込みとか食べた事ありますか?」


駄目だ、食べ物の話題しか出てこない・・・・・。


後、何を話したかあんまり、覚えていません。


とりあえず、全く意味の無い会話だったと思います。


でも、私の隣に座っていた会社の人事の方はニコニコしながら


その光景を見守っていました。


わからないって恐ろしい・・・・。


5分ほど話をして、「では、頑張って下さい」といい残し


たまらず私は席を立ちました。


部屋を出て、従姉妹に報告しに行くと、


従姉妹『オーマイガッ!短すぎるわよ。』


と言われ、再び面接室へ・・・・。


一度、席を立った人間が再び部屋に帰ってきて


面接管も就職希望の男性もキョトンとしていたので・・・・


正直に


私:「すいません、短すぎると叱られたので、もう少しお話しましょう。」


と、言ってお話をしました。


とりあえず今回は、なぜこの会社を希望したのかや、紙に対する思い入れ


将来の夢などを聞きました。


その中で、男性が「私は、まだ日本語がそんなに上手じゃないので、ここで

勉強したいと思っています。」


と、言ったのでその時点で、この男性は残念な結果になりました。


なぜなら唯一、従姉妹が私にくれた面接の判断基準が「日本語を流暢に話せる事」


という至極分かり易いものだったためです。


面接時には、あまり余計な事は言わないのが身のためですね。


もっとも、彼自身が言うとおり彼の日本語は流暢なものでは


ありませんでした。


一仕事?終わり、お昼を食べていると、突然従姉妹が部屋に入ってきて


『早く、来て。次の面接希望者が待ってるわよ』


・・・まだ、あったんだ。


結びに:この話し、続きます。

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2005-09-16 09:35:34

心霊体験?

テーマ:ブログ

HOSOMIMI


日本では残暑も一段落し、過ごし易い気候になって


きた事と思います。


上海も暑さはそれほど厳しくなく、夜などは涼しいくらいです。


さて、今回はそのような時期に季節はずれの少し怖い話を


したいと思います。


その日、私は夕食後、従姉妹の彼氏に連れられプールに行く事になっていました。


そのプールは彼が宿泊しているホテルの施設のため、無料で利用できるとの事でした。


上海に来てから、運動不足が気になっていた私はとても喜びました。


夜、8時半くらいだったでしょうか。


私達は自宅を出て、彼の宿泊先であるホテルへと向かいました。


彼のホテルは、従姉妹の家から歩いて5分ほどの所にある近代的な高層ビルです。


古い造りの民家が立ち並ぶ中に建っているためか、不自然なほど


目立って見えました。


また、その光景は現在の中国の姿を表しているかのようでした。


一度、私達は49階にある彼の部屋から夜景を眺めた後


エレベーターでプールのある7階へと向かいました。


エレベーターを降り、ガラス張りの渡り廊下を通り抜けると


プールに到着です。


時間も遅いためでしょうか、一面ガラス張りのプールには、


誰も人がいません。


受付に行くと、不思議とそこにも誰もいませんでした。


ただ、受付台の上に山のように積まれたタオルとロッカーの


キーが並べてあるだけです。


勝手に持っていて良いのだろうか?と、


ロッカーのキーから目を離し、頭を上げたその時でした・・・


私は見てしまったのです。


受付台の向う側で、タオルに顔を突っ込んで寝ている受付のオッサンを・・・・。


よほど、暇なのだなぁと思い。


静かにキーを取り、ロッカー室に向かいました。


従姉妹と彼氏は、そこまで私を案内してくれると、


「ハバ グッ タイム」と言い残し、


夜の上海へと繰り出して行きました。


さて、人が誰もいなくプールは貸切状態なわけですから


私は上機嫌で、イソイソと水着に着替えだしました。


とりあえず、着ているものを全て脱いで、水着を手に取った


その時でした・・・・


突然、ロッカー室の扉が開き、受付のオッサンが入ってきたのです。


完全に不意をつかれた私は


おもわず「オウッ!」と、間抜けな言葉を発したまま固まってしまいました。


オッサンは、ジロジロと私を見た後、


ぐるりとロッカールーム内を見回し、出て行きました。


寝顔を見られた復讐に来たのでしょうか?


私は、フルチンを見られました。


気を取り直し、いざプールへ。


横幅は4レーン程で、縦は25メートルある細長いプールでした。


深さも1.2メートルと浅く、お子様でも安心のレジャー用


プールと言ったところでしょうか?


水の中に潜ってみると、少し緑色に濁っていて視界


はあまり良いとはいえません。


また、水温にムラがあるため、泳いでいる内に


段々頭が痛くなってきました。


そのためでしょうか?泳ぎ始めて10分ほどで


クロールで息継ぎをする度に、プールサイドに


ハイレグの水着を着て、両手を腰にあてている男


が見えるようになりました。


最初の内は、何かの見間違えだろうと気にせず


泳いでいましたが、あまりに頻繁に見えるので


本当に段々、怖くなっていきました。


実際、男が見えた場所で立ち止まってその場所


をじっくり見たのですが、そこには救助用の浮き輪が


壁に架かっているだけです。


おそらく、浮き輪が人に見えたのだろうと思い、また


泳ぎ出すのですが、やはり両手を腰に当てて立っているハイレグ男


が見えるのです。


それが、緑色に濁る水の色とあいまってさらに、恐怖


を増殖させました。


私は、日頃から幽霊、お化けの類は信じていないのですが


この時は、流石に怖くなってプールから出ようかと思いました。


しかし、それよりも運動不足が気になって、ノルマを泳ぎ切るまで出るに


出られません。


そうやって、我慢して泳いでいる内に今度はワンピースの水着を着た


女の人が見え始めたのです。


うわ~、絶対なんかいるよ、このプールっ


と、思いながら一生懸命泳いでいたのですが、いよいよ我慢できなく


なり一旦泳ぐのを止めて、プール内を見渡してみると・・・・


本当に、ワンピースの水着を着た女の人が背泳ぎをしていました。


恐怖に駆られ、我を忘れて泳いでいる内に他の人が入って来たのに


気がつかなかったのです。


なぁ~んだ。やっぱ幽霊なんか、いないじゃん。


と、私は安心して、


泳ぎをクロールから、平泳ぎに変更し。


ゆっくりと泳ぎながら、横を通り過ぎるワンピースの女の人を


水中から眺めて楽しむ事にしました。


・・・・・・・・・・オバサンでした。


結びに: 怖いという気持ちが、人にないモノを

   

      あるように見せているのだなと、今回


      思いました。


      それとも、あるいは本当に・・・・・。


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2005-09-07 18:22:44

最近の私 パート2

テーマ:ブログ

WAVER


工場に入り、2週間経ちました。


初めの内は、張さんが私を連れていろいろ


説明してくれたのですが、1週間も経つと


張さんに「分からない事が、あったらいつでも聞いくんろ。」


と、言われ自由に工場内を歩き回って良くなりました。


最初の一日は、退屈しなかったのですが、2日目からは


一通り工場内を見て歩いてしまったため、暇になって


しまいました。


工場で働いている人たちに話かけて、いろいろ話を聞きたい


のですが、今の私の中国語能力で、できる会話と言えば・・・


・何歳ですか?


・昨晩、何を食べましたか?


・素敵な洋服ですね。


くらいなものです。


仕事中に、そんな会話されたら


私だったら、そんなヤツ原料を作る樽の中に投げ込みます。


困ったなぁ。何か、私に手伝える事はないかなぁ。


と、歩き回っていたら、ホウキと、ちり取りが目に入りました。


これだっ!と、一瞬で、頭にシナリオが浮かびました。


工場内を掃除して、回る。

     ↓

張さん(現場監督)の目に止まる

     ↓

張さん:「おお、掃除してくれてるのか?」

     ↓

私:「ええ、あんまり汚いもので、つい・・・」

     ↓

張さん:「ありがとう、でも、良かったらこっちも手伝ってくれないかい?」

     ↓

私:「ええ、私で良ければいくらでも・・・」

     ↓

ガシッ(握手) ここで友情が生まれ、工場の一員として認められる。

     ↓

その後、意見の相違、裏切り、決別、相互理解、夕日の丘、の手順を踏んで

     ↓

帰国の日、飛行機から地上を見下ろすと、

     ↓

『謝謝、大地、我的好朋友』の人文字が・・・


早速、私は工場内を掃除して回る事にしました。


紙を作っている工場なので、紙くずなどが辺りに


散乱しており、ゴミが無くなるという心配もありません。


一日、二日が経ち三日目の朝でした。


停止中の造紙機の中に入り、ローラに挟まっている


紙を取っていると、


張さんが、私の横で、足を止め何かしきりに語りかけています。


おお、既成事実っ!!ついに物語の幕は切られたっ!!


機械の中から出て、「なんですか?」と、張さんに聞くと


張さん:「危ないから、ヘルメット被ってやってね、後、突然動き出す


かもしんないからローラに手を挟まれないように気をつけて」


うわっ、コワッ!突然動き出すのか?この機械?そんなトコで俺は


ノウノウとゴミを取っていたのかっ?


「じゃあ、頑張ってね」と、親指を立てグッのポーズをして


忙しそうに去っていく張さん。


ポツンッと一人残された私。


「何か他に仕事ないの・・・・・」


と、言うわけで晴れて掃除係(?)の役目に就くことが出来ました。


結びに: 帰りの車の中で従兄弟に


      『あんた、最近工場で何をしているの?』と、聞かれ


      「機械のゴミ取り」と答えようとしたら


      『くれぐれも、機械には触らないでね』


      「えっ、なんで?」


      『あんたローラに巻き込まれそうで危ないから』


      「・・・・・・・・」

 

      

      


     



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2005-09-06 19:27:36

ヨガ~ 〔後編〕

テーマ:ブログ

KIROINU


ズンチャ♪ズンチャ♪ズンチャ♪と、

その気にさせるような音楽が、鳴る中

ついに、ヨガが始まりました。

ファンキーなヨーロピアンの先生から、

指示が出され私達は、それに従い

レッスンを進めていきます。

初めは、軽く体をほぐすような柔軟体操からです。

1、2、1、2、っと柔軟体操を続けていく内に

部屋の暑さと柔軟体操の相乗効果なのでしょうか?

今まで経験した事のない量の汗が出てきました。

確かに、これは頻繁に水分補給をしないと

干からびてしまいそうです。

10分ほど柔軟体操した後、本格的(?)にヨガに入りました。

先生:『はい、では腕を顔の前で絡ませて下さい』

ふむふむ、腕を絡ませてっと・・・・

先生:『そのまま、天井に刺さるくらい腕を伸ばして下さい』

腕を伸ばすっと、おおっ、なんか絞られてる気分。

先生:『そして、右足を左足に絡ませて、片足で立ってください』

・・・・まずい、倒れる。

先生『はいっ、では、そのまま正面の鏡に写った自分と目を合わせて下さい』

・・・鏡に写った自分を・・・・ウオッ!!

そこには、新しい自分が、写っていました。

しかし、私はそんな自分を1秒も凝視できません。

くっ、ダメだ、あんなの見てたら、笑ってしまって

この訳の分からぬ格好のまま倒れ、骨とか折ってしまいそうだ。

そこで、私は

同じポーズのまま顔だけ右斜め下を向け自分を

見ないように・・・

先生:『前を見ろっ!!

くっ・・ヨガ、な、なんて厳しい教え・・・

しかし、なぜ、ここまで自分を責めるような事を・・・

・・・・・はっ!!


もしや、これは見たく無い自分から目を背けるなっ!

というメッセージなのかもしれんっ!!

・・・などとは、これっぽっちも思わず、私はポーズを

解きました。

しかし、他のみんなは、鏡に写った自身の不自然なポーズに対して

クスリッともせず、ジッと向き合っています。

案外、ヨガとは、笑いにうるさい人たちの集まりなのかもしれません。

その後、約一時間、フラミンゴのようなポーズやシャチホコのような

ポーズを強要され、恥辱にまみれました。

レッスンが終わる頃には、10人前後いた生徒も半数近くまで

減っていました。

おそらく、自分を見失う前に出て行ったのでしょう。

残った人たちは、汗を流した爽快感と、自分を捨てきった

空虚感で、仏のような顔をしながら部屋を出て行きました。

結びに:正直、きつかったですが、汗を流す爽快感

     がたまらなかったので、従兄弟に

     「また、行こうよ」と言ったら、

     「もう、無料クーポンないから行かない」

     だ、そうです。

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2005-09-01 09:10:02

ヨガ~ 〔前編〕

テーマ:ブログ

UMMA


先日、初めてヨガを体験しました。


そうヨガです。


インドの体操みたいなヤツです。


事の発端は、従兄弟の誘いでした。


従兄弟 「大地、明日の晩ヨガをしに行かない?」


私 「ヨガだって?もちろん行くよ。」


従兄弟 「あら、あなたヨガを知っているの?」


私 「もちろんさ、日本では10年以上前に、カプコンがヨガを広めたんだ。」


従兄弟 「?」


とりあえず、私のヨガに対する印象は


1、人間離れしている


2、ノロイ


3、使えない


の、3つでした。


もちろん、手が伸びるとか火を吐くというのは


ヨガの間違った解釈であることを私は知っています。


・・・・・大人になるって、夢を見なくなることなんですね。


さて、現地に着くと受付のオネーさんからボトルに


入った水を渡されました。


大げさなっ、水を必要とするほどキツイのか、ヨガは?


私は、鼻で笑いながら水を受け取りロッカールームへ向かいます。


ロッカールームにはご丁寧にシャワーが完備されていました。


またまたぁ、、ヨガ程度でシャワー使わないでしょ?


私は、片腹を押えながら、レッスンルームへ向かいます。


観音開きの木製の扉をあけて、一歩中へ入ると、


異様な熱気です。


ぐっ、この暑さ・・・・・


ま、まさか、ここで、ヨガファイヤーの練習を・・・・


いやいやいや、そんなバカな・・・


と一人で首を振りながら、従兄弟の隣に腰を下ろしました。


注意深く周りを見渡すと備え付けのヒーターが2台あります。

暑さの原因はこれだったのかっ。


なるほど、気分だけでもインドの暑さを味わおうという


魂胆なのだな。


結構、安易なのね。ヨガって。


この日の、生徒は私を含め10人前後。


ちなみに男性は、私の他に40代中盤のオジサン一人。


後は、ヨーロピアンが2、3人いて、


上海まで来てヨガをするとは、ヨーロピアンは物好きだなと思いました。


さて、場面を室内に戻すと


みんな、ヨガマットの上で思い思いにストレッチなどをしています。


私もそれに習って、股関節などのストレッチをしていると・・・


突然、扉が開き、


『ナマステ~』と、嘘っぽい発音でタンクトップ姿の


ヨーロピアンの女性が入ってきました。


その女性、右腕と背中に色鮮やかな蝶と悪魔の刺青、


髪にはオレンジ色のメッシュが入り


ヘソに真珠のピアスが揺れています。


なんだ!?、このファンキーなネーちゃんは、


ひょっとして、この人が、先生なのかっ?!・・・・


いいのかっ、ヨガッ、こんな軽そうな人が先生で・・・


少なくとも、私の知っているヨガマスター、ダル○ムは


もっと、こう、なんて言うか・・・


見るからに、ヨガッぽいぞっ。


すると、


どこからともなく、ドンドコ♪ドンドコ♪と、リズミカルな音楽が流れてきました。


なんだっ!?一体何が始まるんだっっ!?


結びに: 次回、想像を絶するヨガの世界


      

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