ロンドン旅行その8 三日目の1

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ロンドン滞在、三日目、4月25日です。
今日もおにいさんは会社を休んでつきあってくれました。
今日は車でウインザー城に行ってみようの日です。
初日に空港から家に向かう時にも見かけたんですが、
丸い小山が三つ並んでるところがあったんです。
この写真はその一つです。
後藤英樹の三日坊主日記-古墳?
おにいさんも、これなんだろね~、と言っていたので、
行ってみることにしました。
よくわからないけど、公園のようでした。
その山に登ると、町並みが見渡せました。
展望台なのかなあ。
ジョギングしてる人もいました。
駐車場もあるから車でわざわざ来る人がいるんでしょうね。

そしてウインザー城に着きました。
駐車場から撮った写真です。
後藤英樹の三日坊主日記-ウィンザー駐車場
この写真の小屋の向かい側にトイレがあったんですが、
男性はGENTLEMAN、女性はLADYって書いてあるんです。
アメリカではどう書いてあるのか忘れましたが、
イギリスだなあ、って感じがしましたよ。

ウインザー城下の町並みです。
後藤英樹の三日坊主日記-ウィンザーの町並み
萌え~です。
後藤英樹の三日坊主日記-萌え~
イギリスっぽいですね~。
後藤英樹の三日坊主日記-ウィンザーの町並み2
後藤英樹の三日坊主日記-ウィンザー城一部

城の入り口です。
奥の丸いところの上に立っている旗で、
女王様がいるかどうかわかるようになっているらしいです。
ちなみにこの日はいました。
後藤英樹の三日坊主日記-ウィンザー城入り口
なんか変身しそうですよ。
後藤英樹の三日坊主日記-レインボーマン

城に入りました。
今日は女王がいるので、入れないところもあるらしいです。
日本語のイヤホンガイドを借りました。
ここからウインザー城内の写真が続きます。
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城一部2
後藤英樹の三日坊主日記-いますよ旗
この黄色い旗が、
エリザベス女王様がいらっしゃいますよ、
という印らしいです。
後藤英樹の三日坊主日記-女王がいますよ
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城3
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城4
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城5
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城6
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城7

後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城俯瞰図
ウインザー城を上から見た図がありました。
ちなみに↓こちらは、イヤホンガイドを借りた時にくれたパンフレットの地図です。
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城地図

どうやら兵隊さんの交替の時間だったみたいです。
後藤英樹の三日坊主日記-兵隊
後藤英樹の三日坊主日記-兵隊2
後藤英樹の三日坊主日記-ブラスバンド
後藤英樹の三日坊主日記-兵隊3
後藤英樹の三日坊主日記-観光の人々

ランプにまで王冠がついてました。
後藤英樹の三日坊主日記-ランプに王冠

外みたいですが、まだお城の中です。
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザーの町並み3
お城の建物の中はいろんなものが飾ってありました。
絵画などの美術品もいっぱい飾ってあったのですが、
建物内は写真撮影禁止だったので、残念です。
でも、レンブラントや有名な画家の絵もいっぱいでした。
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城中庭
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城の中1
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城の中2
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城からみた町並み
後藤英樹の三日坊主日記-horse chestnut
↑これは、姉の家の前にもあったhorse chestnutです。
花が咲いてます。
まだまだウインザー城の中ですよ。
後藤英樹の三日坊主日記-飛行機
後藤英樹の三日坊主日記-大砲

今度はひとりの交替です。
後藤英樹の三日坊主日記-交替
後藤英樹の三日坊主日記-中庭

女王様、ここにいるのかなあ。
後藤英樹の三日坊主日記-ここにいるのか?
後藤英樹の三日坊主日記-城っぽい
後藤英樹の三日坊主日記-マシンガン?
↑マシンガンみたいなの持ってます。
↓背が高いですね。
後藤英樹の三日坊主日記-背ー高っ!

これがチケットです。
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城チケット
これはチケットの裏なのですが、
後藤英樹の三日坊主日記-ウインザー城チケット裏
ここに自分の名前とサインをしてはんこを押してもらうと、
なんとこのチケットが一年間のフリーパスになるんです。
ちなみに入場料は16.50ポンドだから、
1500円ぐらい? なのかな?
太っ腹ですね~。

さて、ウインザー城見物も終わったところで、
お昼ごはんですね。

つづくのですよ。
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ロンドン旅行その7 二日目の6

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さて、遊覧船ツアーのはじまりです。

最初に目についたのが、
時計台みたいな塔に○×○と書かれた建物です。
なんの建物なんだかさっぱりわかりません。
後藤英樹の三日坊主日記-まるぺけまる

次はMillenniam Footbridge、通称ミレニアム・ブリッジです。
近代的な形をしています。
車は通れません。
テートモダンという美術館のところからのびています。
後藤英樹の三日坊主日記-Millenniam Footbridge
これがTateModernとミレニアム・ブリッジです。
後藤英樹の三日坊主日記-Tate Modern
テートモダンの横は、Shakespeare's Globeです。
後藤英樹の三日坊主日記-Shakespeare's Globe
ほんもののグローブ座です。
後藤英樹の三日坊主日記-グローブ座

そして、船はロンドン橋をくぐります。
後藤英樹の三日坊主日記-ロンドン橋の下

それから、タワーブリッジに向かうのですが、
その手前に大きな船が泊まってます。
後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ5
後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジとHMS
後藤英樹の三日坊主日記-HMS Belfast
後藤英樹の三日坊主日記-HMSとお客さん
後藤英樹の三日坊主日記-HMSと有起
後藤英樹の三日坊主日記-もう一枚
HMS Belfast 巡洋艦ベルファスト記念艦だそうです。
今、調べてみたら、博物館だったんですね。
HMSはHer Majesty's Ship、つまり女王陛下のおふねらしいです。
中はとっても楽しそうです。
行ってみたら良かった。
http://www.masdf.com/altimeter/hmsbelfast/index.html

さあ、こんどはタワーブリッジです。
後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ6
その前にロンドン塔があります。
後藤英樹の三日坊主日記-ロンドン塔
この茶色い建物が、
あとで知ったんですが、
ロンドン塔への入り口です。
後藤英樹の三日坊主日記-ロンドン塔入り口
後藤英樹の三日坊主日記-ロンドン塔

さあ、タワーブリッジだと思ったら、
なんとタワーブリッジがひらきました!
後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジあく
後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ下から
後藤英樹の三日坊主日記-こんなにあく
後藤英樹の三日坊主日記-まだあいてる
すごーいですね。
道路の皆さんは橋がとじるのを待ってるんでしょうね。
ごめんなさい。

船の運転手さんは、
足で運転してました。
後藤英樹の三日坊主日記-運転手

川岸には変わった形の建物が多いです。
きっと高級マンションなんでしょうね。
後藤英樹の三日坊主日記-変な建物
後藤英樹の三日坊主日記-変な建物
後藤英樹の三日坊主日記-変わった建物
後藤英樹の三日坊主日記-アップ
変な船もいましたですよ。
後藤英樹の三日坊主日記-船


そして、船はグリニッジまで行くのです。
グリニッジ天文台のあるところです。
つまり、経度0°のところです。
しかし、もう甥っ子とジージ(父です)が疲れちゃったので、
グリニッジ天文台はあきらめて、
そのまま帰ろうと電車に乗りました。
ロンドンの電車は寒いから、日本の寒いところみたいに、
ボタンを押さないとドアが開かないみたいです。
後藤英樹の三日坊主日記-ドアあけボタン
車窓からの風景。
後藤英樹の三日坊主日記-車窓から1
後藤英樹の三日坊主日記-車窓から2
後藤英樹の三日坊主日記-車窓から3
後藤英樹の三日坊主日記-車窓から4
後藤英樹の三日坊主日記-車窓から5

この写真どこで撮ったのかまったく覚えてませんが、
下から手が出てきてます。
後藤英樹の三日坊主日記-手が・・・
なにかと思ったら、有起の手でした。
後藤英樹の三日坊主日記-有起でした。

そのまま姉の家に帰って、そーめんを食べました。
二日目、4月24日は終わりです。

まだまだつづくはずです。

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ロンドン旅行その6 二日目の5

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お昼ごはんを食べたら、今度は船に乗ろうということになりました。
さっきのバスのチケットで、遊覧船に乗れるんです。
船乗り場はビッグベンのところ。
ピカデリーサーカスからビッグベンまで歩きます。

トレバー・ナンのところにまた来ましたので、
キャストとかスタッフの載っているポスター(?)を撮ってみました。
後藤英樹の三日坊主日記-FLARE PATH

オペラ座の怪人もやってました。
後藤英樹の三日坊主日記-オペラ座の怪人

歯車でできた馬がいました。
後藤英樹の三日坊主日記-歯車馬

押しボタン信号はこんなんです。
後藤英樹の三日坊主日記-押しボタン

これどこなんだろうなあ。
後藤英樹の三日坊主日記-もう全然わかりません

トラファルガー広場です。
後藤英樹の三日坊主日記-トラファルガー広場
奥に見えるのはナショナルギャラリーです。
後藤英樹の三日坊主日記-ナショナルギャラリー

またEND OF THE RAINBOWです。
後藤英樹の三日坊主日記-END OF THE RAINBOW
後藤英樹の三日坊主日記-END OF THE RAINBOW 2

馬に乗った警官?
後藤英樹の三日坊主日記-警官?
後藤英樹の三日坊主日記-警官??

第二次世界大戦でなくなった女性の碑だと思います。
後藤英樹の三日坊主日記-THE WOMEN OF WORLD WAR II

ビッグベンに着きました。
後藤英樹の三日坊主日記-またもやBIG BEN

さあ、船に乗ります。
後藤英樹の三日坊主日記-イケメン
このお兄さんが船のガイドさんです。
ロンドンなまりで、最初英語かどうかわかりませんでした。
昔英語の時間にならったのはオーストラリアがなまっている、という例で、
I go to hospital today.
が、
I go to hospital to die.
に聞こえるというのがありましたね。
エイの発音がアイにかわるんですね。

ということで船ツアーの始まりです。
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ロンドン旅行その5 二日目の4

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あ、まだロンドン塔の写真ですね~。
後藤英樹の三日坊主日記-貸し自転車
この手前の自転車は貸し自転車です。
でも、日本みたいに観光客に貸す為のものではなく、定期利用(?)らしいです。
会員になれば、どこに行っても自転車に乗れる、という。

またわけのわからない建物の写真を撮ってます。
後藤英樹の三日坊主日記-先っぽ
と思ったら右肩にさっきの30セント・なんちゃらビルの先っぽが。
左上の黒いのは窓です。

ロンドンの標識はこんなんです。
後藤英樹の三日坊主日記-標識
ロンドンは自転車乗ってる人が多いんです。
ほら、道路にも。
$後藤英樹の三日坊主日記-道路
実はこのへんで、なんだか道路工事だかなんだかで、
地図のルートから外れちゃったので、
よくわからなくなっちゃいました。
と、思ってたらまたもやBIG BENが見えてきました。
後藤英樹の三日坊主日記-BIG BEN ふたたび
これは↓おそらくLambeth Bridge読み方がわからない、ランベス橋?から撮ったビッグベーン!
後藤英樹の三日坊主日記-たぶんLambeth橋
もうこのころになるとちょっぴり疲れてきて、
写真の数も激減です。

でも、こんなかわいいお店もみつけました。
後藤英樹の三日坊主日記-かわいい

そして、ここ!
ロンドンにいた一週間ぐらいで何度も見たこの、なんだろこれ、門?
なにかわかりません。
後藤英樹の三日坊主日記-凱旋門?

ここはベイカー・ストリートの地下鉄の駅。
あのシャーロック・ホームズの住んでた近く。
しかし、シャーロック・ホームズの住所はないらしいですよ。
後藤英樹の三日坊主日記-ベイカー・ストリート
シャーロック・ホームズのでかそうな像が立ってました。
そのすぐ先がマダムタッソー。
ろう人形の館ですね~。
後藤英樹の三日坊主日記-マダム・タッソー
めっちゃ並んでました。
後藤英樹の三日坊主日記-うーん、なんじゃこりゃ
↑これもマダム・タッソーの建物の一部だと思うんですが、
地震ありません。
いえ、自信ありません。
すみません。不謹慎でした。

街はやっぱりロイヤルウェディングでお祭り気分なのかな。
後藤英樹の三日坊主日記-ロイヤル

後藤英樹の三日坊主日記-ずーっとロイヤル

後藤英樹の三日坊主日記-ほらね

とりあえず一周して帰ってきたので、お昼ごはん。
あー、おなかすいた。
あ、さっきの人!
後藤英樹の三日坊主日記-あ、さっきの
↑こんなんなってました。

おなかがすいたのでちょっと歩いて、
おにいさんが、
Bentley's Oyster Bar & Grillというところに連れて行ってくれました。
今調べてみたら、結構有名なところらしいです。
http://www.funlondon.net/companyHP/restaurants/fish_bentley.html
イギリスと言えば、これを食べなくちゃ。
フィッシュ&チップス。
後藤英樹の三日坊主日記-フィッシュ&

後藤英樹の三日坊主日記-チップス
チップスってポテチじゃないんですね。
ポテチのことはクリスプスというそうです。

これはかにのトマトソースだったっけなー?
後藤英樹の三日坊主日記-パスタかに?
これはボンゴレロッソです。
後藤英樹の三日坊主日記-ボンゴレロッソ

ビールも飲んでワインも飲んでおなかいっぱいになって、
とろんとしたところで午後のツアーのはじまりでーす。

まだまだ続きそうですよ。

ロンドン旅行その4 二日目の3

テーマ:
ロンドン橋を渡って東に曲がると、
ロンドンダンジョンというお化け屋敷があります。
このお化け屋敷はロンドンで起きた実際の事件をもとにしてあったりするらしいです。
今回の旅行では入りませんでした。
後藤英樹の三日坊主日記-THE LONDON DUNGEON

後藤英樹の三日坊主日記-THE LONDON DUNGEON 2
そして、タワーブリッジを渡ります。
古い橋なんですが、鮮やかな色で塗られています。
後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ1

後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ2

後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ3

後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ4

後藤英樹の三日坊主日記-タワーブリッジ5
タワーブリッジを渡って、ロンドン塔の先に、
新宿のモード学園のビルが!
写真右奥のビルです。
後藤英樹の三日坊主日記-モード学園
今調べてみたら、形は似ているけど全然違いました。
30セント・メリー・アクスというビルだそうです。
http://www.tokyoindicator.com/2/20080710mode.html
手前の、たまごがひしゃげたようなビルは、
City Hall ロンドン新市庁舎だそうです。
30セント・メリー・アクスと同じ建築家らしいです。
そしてこれが↓ロンドン塔です。
後藤英樹の三日坊主日記-ロンドン塔

後藤英樹の三日坊主日記-ロンドン塔2
これ↓は、甥っ子の有起(ゆうき)です。
イヤホンガイドを聞いています。
後藤英樹の三日坊主日記-有起

まだまだ二日目です。続くのです。

ロンドン旅行その3 二日目の2

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バス乗り場まで来ました。
バスツアーはこんなのです。
後藤英樹の三日坊主日記-バスツアー
ぼくらはこの地図の赤の路線に乗って一周することにしました。
ちなみにこの地図は4枚の画像があわさっています。
後藤英樹の三日坊主日記-バス地図左上後藤英樹の三日坊主日記-バス地図右上
後藤英樹の三日坊主日記-バス地図左下後藤英樹の三日坊主日記-バス地図右下
イヤホンガイドがついていて、
日本語でも説明してくれてます。
後藤英樹の三日坊主日記-イヤーガイド

2階建てバスの2階の1番前に甥っ子の有起と陣取ることができました。
地図の真ん中の赤い丸の「i」がスタートです。
ちょっといくと、劇場がありました。
「END OF THE RAINBOW」という芝居をやってました。
$後藤英樹の三日坊主日記-end of the rainbow
ビッグベンの時計台を見ながら、
後藤英樹の三日坊主日記-big ben
ウェストミンスター橋を渡りました。
これはロンドンアイというでっかい観覧車です。
後藤英樹の三日坊主日記-london eye
↓これはたしかナイチンゲールに関係ある病院だか看護学校だか。
$後藤英樹の三日坊主日記-ナイチンゲール病院
↓これは今となってはどこなのかさっぱりわかりません。
地下鉄の駅があるようですが。
$後藤英樹の三日坊主日記-地下鉄の駅
↓これは、IMAX THEATERです。
$後藤英樹の三日坊主日記-IMAX CINEMA
↓これも今やどこなのかはわかりませんが、
お芝居をやっている劇場のような気がします。
大きい狐が印象的でした。
$後藤英樹の三日坊主日記-SUMMER OF SMILES
↓左の方に、LION KINGをやっている劇場がありますね。
LYCEUM THEATREらしいです。
$後藤英樹の三日坊主日記-LION KING
この時点ではすでにウォータールー橋は渡っていたような気がします。
↓これはBETTY BLUE EYESというミュージカルかな?
「A PRIVATE FUNCTION」という映画の舞台化みたいです。
$後藤英樹の三日坊主日記-BETTY BLUE EYES
↓これはSt Paul's Cathedralです。
$後藤英樹の三日坊主日記-St PAL'S CATHEDRAL
↓オレンジの服の作業員の皆様が休憩してました。
$後藤英樹の三日坊主日記-SAGYOUINN
ぼくは外国に行った時に、
こういう肉体労働をしている人を見ると、
ああ、ここもちゃんと人が住むところなんだ、と安心します。
外国コンプレックスですね。
映画の中のおしゃれな人しか住んでないような気がしてしまうので。
↓こんな近代的なビルもいっぱいです。
$後藤英樹の三日坊主日記-THE WALBROOK BUILDING
$後藤英樹の三日坊主日記-近代的建物
$後藤英樹の三日坊主日記-ビル
↓ここはどこのビルの下だったかな~。
忘れました。
$後藤英樹の三日坊主日記-せきぞー
↓これが、かの有名な、落っこちる、ロンドン橋です。
後藤英樹の三日坊主日記-LONDON BRIDGE
↓ロンドン橋から川の眺めを撮りました。
後藤英樹の三日坊主日記-橋の上から

というわけで、まだまだつづくのです。たぶん。

ロンドン旅行その2 二日目の1

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ロンドン日記の二日目です。
あ、画像はクリックすると大きな画像が見れますよ。

両親の泊まっていたホテルは姉の家から歩いて行けるところだったので、
翌朝、両親が姉の家まで来ました。
そして、ロンドン観光に地下鉄で出かけました。
おにいさんもつきあってくれました。
これがロンドンの地下鉄の中です。
後藤英樹の三日坊主日記-underground
ロンドンの地下鉄はUNDERGROUNDというらしいです。
丸い形で、狭いです。
座ると向かいの人と膝と膝との間は1mもありません。
ホームの乗るところから線路の下までも50cmもありません。
なんか赤くてかわいらしいです。

今日はまず、トローリーバス?に乗ってとりあえず町中を一周してみようというツアーです。
ロンドンには3種類ぐらい、街の中をぐるぐる回る二階建てのバスがあって、
一回チケットを買ってしまえば、
どこで降りても、また乗ってもいいし、
何回も降りて乗ってくりかえしていいのです。
それに乗る為に、まず、地下鉄でピカデリーサーカスまで。
ピカデリーサーカスっていう駅です。
別にサーカス興行をしている訳ではありません。
サーカスって円形広場っていう意味らしいです。
ピカデリーサーカスを降りたらまず目につくのがエロス像と、このビルです。
後藤英樹の三日坊主日記-ピカデリーサーカス

エロス像のアップです。
エロスって愛の天使らしいです。
後藤英樹の三日坊主日記-エロス像

さっきのビル、
「SANYO」の文字が隠れてたので、もいっかい撮りました。
そしたら、一番上の看板の絵が変わってました。
モニターだったんですね。
後藤英樹の三日坊主日記-ピカデリーサーカス2

別の方角にはこんなロンドンっぽい建物も。
後藤英樹の三日坊主日記-ピカデリーサーカス3

バス乗り場まで歩いて行ったのですが、
その途中に銅像になりそうな人が。
写真を撮らせてもらいました。
後藤英樹の三日坊主日記-銅像の人

通りもロンドンっぽーい!
他のヨーロッパに行ったことないので、わかりませんが。
後藤英樹の三日坊主日記-ロンドンっぽい

なんだか交差点の角にあったビルの噴水みたいなところの馬。
後藤英樹の三日坊主日記-馬

すごい迫力。
後藤英樹の三日坊主日記-馬アップ

バス乗り場の近くの劇場で、
トレバー・ナンが演出した舞台をやってました。
後藤英樹の三日坊主日記-FLARE PATH
トレバー・ナンは『キャッツ』『スターライト・エクスプレス』『レ・ミゼラブル』などの、
ミュージカルの演出で有名な人です。

後藤英樹の三日坊主日記-オデオン座
これまたロンドンっぽいでしょ?

またまたつづくのです。たぶん。

ロンドンに行ってきました。その1

テーマ:
4月23日から4月30日までロンドンに行ってきました。
ロンドンに姉一家が住んでいて、
姉と甥っ子(6才)が名古屋の実家に4月頭から帰っていたのですが、
ロンドンに戻るのと一緒に両親とついて行きました。
出発は4月23日朝11時45分の飛行機。
ぼくは成田からですが、
姉、甥っ子、両親は名古屋から成田経由。
成田で待ち合わせをして、
JALのラウンジに行きました。
ラウンジはフリードリンクフリーフード。
それを知らずにぼくはその前にマクドナルドで朝マックしちゃっていたのですが、
せっかくなので、いろいろと食べました。
乗った飛行機がこれ。
後藤英樹の三日坊主日記-緑の飛行機
なんかエコバージョンらしく、甥っ子は「緑の飛行機だ」と喜んでました。
ぼく以外はビジネス。
ぼくはプレミアムエコノミー。
席もちょっとゆったり。
シートは結構倒れるのですが、隣の席との間の肘掛けがあがらないので、
隣の席が空いていても、横にはなれません。
うーん、どっちがいいんだろう。
ロンドンに着いたのは16時20分。
これよくわからないんですが、
14時間ぐらいかかったってことですか?
その間に食事が3回も出ました。
映画を二本観ました。
「宇宙戦艦ヤマト」と「ガリバー旅行記」。
「宇宙戦艦ヤマト」は、宇宙戦艦ヤマトの中にキムタクが乗ってたんだ!って感じでした。
古代くんの代わりにキムタク乗りました!って。
柳葉敏郎さんってあんまり観たことないんですが、
あのしゃべり方と声は、
アニメの真田さんを意識してるんですかねぇ。
「ガリバー旅行記」はオバカな映画で気楽に観れたんですが、
ラスト20分ぐらいになって、
もう着陸の時間でヘッドフォンをとりあげられてしまって、
ラストは音なしの画像だけ観てました。
ロンドンのヒースロー空港には、おにいさんが迎えにきてくれました。
ぼくは姉の家に、両親はホテルにお泊まりです。
姉の家の前に大きな木がありました。
ホースチェストナットっていう木らしいです。
今調べたら、日本語で言うとセイヨウトチノキです。
後藤英樹の三日坊主日記-horse chestnut
ぼくが与えてもらった部屋はこんなのです。
後藤英樹の三日坊主日記-ぼくのへや
その日は、近くのお寿司屋さんに行きました。

つづくのです。おそらく。