憑いてる?

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この前、昼ぐらいから首が痛くなった。
寝違い? と思ったけど、
そのあと、肩が痛くなってきた。
で、それから腕も痛くなり、今では胸の上部も痛い。
もう10年ぐらい時々出てくるいつものやつだ。
金曜日に四谷三丁目の交差点のビルにマッサージの看板があったので、
行ってみた。
40過ぎと見られるわりと美人な中国人のおねいさんが、
目を真っ赤にしてめんどくさそうに出てきた。
ミニスカートに黒タイツ。
あれ、もしかしてエッチなお店?
おねいさんは片言の日本語。
高いコースをすすめてくるけど、
とりあえず、二番目に安い60分6000円のコース。
「メキーですか?」
「は?」
「メイキいいですか?」
「名器? 明記?」名前とか住所とか書けってこと?
「マエキンいいですか?」
「ああ」
右肩と首の右側が痛い、って言ってるのに、
左を重点的にもんでくれる。
でも、なにか理由があるのかとそのままもんでもらう。
うつぶせに寝てるだけで首から肩にかけてかなり痛い。
「お客さん家遠いですか?」
「浜田山なんで30分ぐらい」
「山? 山梨? 遠いねぇ」
「いえ、杉並区です。」
「ははっ。スギナミっ。ははっ。よくわかんない」
「ははは・・・」
「寒いですか?」
「ここと変わらないですよ」
「でも、山」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「今日、24日?」
「いえ、23日です」
「ああ、23日。はぁーーーー。」
「・・・」
「・・・」
給料日?
結局一番痛いところはあまりもんでくれなかったけど、
途中で女性のお客さんも他の店員さんも来て、
エッチなところじゃないことがわかりちょっとほっとする。
最後の全身蒸しタオル地獄が気持ちよかったです。
でも、痛みは全然治ってない。
また霊さんが憑いてるのかな?
だれかどっかいいところ知りません?
ものすごく痛いんです。
自転車とかバイクとか乗るとしんどいです。
教えてください。
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TSUTAYAのばか

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今日は見れないけど、
TSUTAYAでDVDでも借りとこうかな、
と思って、自転車をこいだ。
うちの近くのTSUTAYAは2時まで。
もうすぐ1時50分。
まだ間に合う。
こいだこいだ。
こうこうと辺りを照らすTSUTAYAの看板が見えてきた。
よーし、速攻入って速攻借りて速攻帰ろう。
あと20mでTSUTAYAにつくぞ。
と、そのとき、突然電気が消えてあたりは真っ暗に。
え?
まだ1時50分だよね。
店員さんが外の掃除をしてる。
もう入ってくるな、という雰囲気をかもし出してる。
DVDを借りようと意気込んでいた気持ちがしゅるしゅるとひいていく。
この真っ暗の入り口を入っていくのは、
あまりにも必死さがただよっていていやだ。
結局あきらめた。
2時まであと10分もあるのに。
借りるものも決まってるから(「24」だけど)、
2分ですむのに。
TSUTAYAのばか。
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久しぶり

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今日は、夜、7時半からのNHKの『大阪のメロディ』に、
OSKが出るというので、
寄り道もせずに帰ってきた。
桜花さんが『東京ブギウギ』と『一杯のコーヒーから』を歌ってた。
桜花さんの相手の娘役の人が途中すべって転んじゃってかわいそうだった。
『わが歌ブギウギ』に出てた、他のOSKの人たちも出てたのかな?
ちょっとわからなかった。
途中で浪曲も出てきた。
知り合いの浪曲の先生が作ってた。
大阪の歌ばっかりで、古い歌が多かったけど、
知ってる歌ばっかりで懐かしかった。
大阪でカラオケのあるお店に行ったときに、
おじさんたちが歌ってたんだろうな。

久しぶりに家でゆっくりなので、
日記をいっぱい書いた。
よかったら読んでください。
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ゴミ箱じゃないよ

テーマ:
自転車をおきっぱなしにしておくと、
たまに、かごにごみが入っている。
ぼくの自転車のかごはゴミ箱じゃないぞー!
しかし、なんでぼくの自転車なんだ?
きっと、他の人が自転車のかごにごみを入れられていて、
それを、隣の自転車のかごに移して、
最終的に遅くまで残っているぼくの自転車のかごに落ち着くんだろう。
ぼくは、それをコンビニのゴミ箱に捨てる。
ぼくは偽善者だから、いろいろ悪いこともするけど、
ゴミをゴミ箱じゃないところに捨てるのはきらい。
ぼくは偽善者だから、ちゃんと分別しないけど、
ゴミ箱らしきところになりふり構わず捨てる。
なんで自転車のかごにゴミを捨てるんだろう。
道に捨てるのは気がひけるから自転車のかご?
道にゴミを捨てるのはなんでだろう。
どうしたら道にゴミを捨てなくなるんだろう。
きっと、どうにもならないんだろう。
やだなー。

あねさん、事件です!

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また朝方自転車で走ってると、
あるマンションの玄関の自動ドアの向こうに、
倒れた人の足が!
サラリーマンらしいスーツのふくらはぎから下の部分だけが、
外から見えている。
うつぶせに倒れている。
まさか事件か!
と思って自動ドアを入ってみると、
確かに倒れている。
が。
寝てる?
頭を殴られて血を流しているわけでもないし、
口から血を流しているわけでもなさそうだ。
見えないけど。
両腕を顔の下においてうつぶせに寝てる。
頭の先にはエレベーター。
きっと酔っ払ってタクシーで帰ってきたけど、
エレベーターまでたどり着けずに力尽きちゃったんだろうな。
まったく動かないから寝てるだけかわからないけど、
そのまま、ほっぽらかして帰ってきました。
人のフリ見て我がフリなおせ。
気をつけなきゃと思いました。

こんな夢を見た

テーマ:
誰かわからないけど、友達といた。
ぼくは自転車に乗って、友達は歩いてた。
その自転車の先っぽに、人がついていた。
かごのあたりに足が付いて、地面と平行にその人はのびていた。
大きい船の先についている女神の像みたい。
GジャンとGパンでマスクをしているので顔はわからない。
どうやってくっついているのかもわからないけど、
友達はその人を指差して大笑いしていた。
交差点をわたるときに、左の道を見ると、
遠くに警官が2,3人いて、
自転車マンを見て、あっ!という顔をして、追いかけてきた。
えっ?と思った瞬間、自転車マンが走って逃げた。
友達は「くそー!」と言って、
自転車をぼくから奪い取り自転車マンをおいかけて行ってしまった。
ぼくも警官から逃げようと走った。
そしたら、駐禁の緑のおじさんたちが、
四方八方からわらわらと寄ってきた。
するとサウスパークに出てきそうなマンガ顔の人が、
そのおじさんの横をすごい速さで通り抜けると、
服が1枚ずつ脱げていった。
そして、どんどんマンガ顔はおじさんの服を脱がしていく。
で、おじさんたちはあわわとなってる。
どうやらそのマンガ顔は、この夢が始まる前に、
ぼくと友達がなにかをして助けてあげた外人だ、と気づく。
セロみたいだ、
恩返しに助けてくれてるんだ、
と思い、ぼくは心の中で「ありがとう」と言い、逃げた。
それでもまだ警官はおいかけてくる。
いつのまにか、ぼくは洗濯物の山を抱えて走ってた。
それがとても多かったため、ぽろぽろと落ちる。
落ちた洗濯物をおばさんが拾ってくれた。
すると、どんどん女の人が寄ってきて、
洗濯物を拾ってくれて、
まわりは女の人の人だかりができ、
それでぼくの姿が見えなくなって警察から逃れることができた。
女の人たちは急にいなくなり、
またぼくは心の中で「ありがとう」と言って、逃げた。
逃げながら後ろを振り返ると、
最初に洗濯物を拾ってくれたおばさんが、
ぼくが落としていったらしい『赤から』の一人鍋を、
こっそりと食べていた。
ぼくは、きっとあのおばさんがぼくを助けてくれたんだ、と思った。
そして、また警察が追いかけてきたので、
角を曲がったすぐの家の門の中の茂みの中に隠れた。
警官は気づかずに走りすぎていった。

ここで終わり。
『24』の観すぎかな。。。

台風一過

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この前の日曜日の朝。
みんなの傘を壊しまくった台風もすっかり通り過ぎ、
とってもきれいな朝焼け。
自転車でのんびり帰っていると、
代田橋の駅前でびっくり!
朝焼けに染まった富士山がくっきり!
ピンクとオレンジの混ざったような色の富士山。
電信柱や電線に邪魔されてはいたけど、
感動しました。
地上から富士山が見えるなんて。
遠いところにきちゃったんだなあ、
と思いました。

ちなみに写真には写りませんでした。あっかんべー

富士山