にぃにぃ

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今日は久しぶりに友人夫婦と会い、
その息子の大地くん(1歳11ヶ月)に会いました。
前にあったのはもう2ヶ月も前か。
前にあったときは、
だいぶんこっちの言葉がわかるようになってたけど、
まだ、自分が言葉で伝えると言うことはできませんでした。
もうしばらくあってないうちに、
ぺらぺらしゃべってたらどうしよう、
と思っていたのですが、
そんなに変わってなかったです。
ただ、前はお母さんもお父さんも「あーちゃん」だったのが、
「とーちゃん」「かーちゃん」と言えるようになりました。
自分のことも「だいちゃん」と言います。
誰もだいちゃんとは呼ばないのだけど、
きっととーちゃんかーちゃんだいちゃんなんだろうね。
あと、とーちゃんかーちゃんよりも若い男女は、
すべて「ねぇねぇ」だったのが、
「にぃにぃ」と言えるようになってました。
ぼくも「ねぇねぇ」から「にぃにぃ」に昇進。
ぼくのブラジル在住の甥っ子も、
もういろいろしゃべってるんだろうなあ。
1歳半ぐらいだし。
会いたいなあ。
ちなみに、甥っ子の、ミドルネームは、
ディカプリオと同じ、レオナルド。
レオ君です。
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こんなことしかできないのですが

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イスラエル軍がレバノンを攻撃して、ほとんど虐殺状態らしいです。

自分の周りの自転車や劇団や引越しや地上げやいやがらせやらを

思い悩むのも必要だとは思いますが、

こういうことを知ることも必要なのだなあと思います。

mixiのマイミクさんが紹介していたある人の日記です。

現物は

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=180413680&owner_id=870491

です。

mixiやってる人はこっちで見て下さい。

下にその日記の全文コピーを載せます。

ぼくになにができるのか、まだまだ考えなきゃいけないけど、

みんなに知ってもらうのがまず第一かなと。




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レバノンより

by ラニア・マスリ; 2006年7月17日
http://signs-of-the-times.org/signs/editorials/signs20060719_NotefromLebanon.php

皆さんが心配していただいているというお手紙に感謝します。

確かに私はレバノンにおります、そして、どこかしらの国が攻撃を受けているという状況のなかで生き延びているという意味では、安全にしております。

まず、皆さんに申し上げたいことは:私たちには世界からの怒りの声が必要だ、ということです。

水曜日(7/13)以来、私たちは悪意のある、不正な攻撃に曝されており、これはより激しくなってきています。

悪意のあるというのは、多分皆さんは西側のメディアが報道しないので知らないかもしれません。これらの写真も西側が印刷しないので見ていなかったかもしれません。
(メディアは写真があることは知っているのですが、これを印刷しようとはしないのです。)

写真はここでご覧ください。http://www.angryarab.blogspot.com/
攻撃ということでは、インフラの損害レベルは1982年のイスラエルによる侵攻によるものを超えています。

各空港は攻撃を受け、旅行には適さなくなりました。主要な空港は(唯一の商業空港ですが)数日に亘って何回も攻撃を受けました。より小規模な軍用空港は、これらのどれもここ何年も使用されていませんでしたが、これらも攻撃され使用不能になりました。

南部から北部に至るまでの各港はイスラエルによって攻撃を受けてきました。
まずはじめに、ジョウニエ港が爆撃されました。
(これについては少し突っ込んだ疑問が湧きますが:アメリカ、フランス、イギリスやイタリア、これらの政府は在レバノン市民に避難を呼びかけたわけですが、どうやって彼らを避難させたのでしょうか?)

数カ所の主要な石油集積所や発電所も破壊されました。
この国の全ての石油集積所は破壊されるおそれがあるという噂まであります。

国内の主要な橋も破壊されました。正確には64の橋です。
どこの橋を渡ろうかなどと言うことは、次のターゲットにされる怖れがあるために口に出すことも躊躇しなければなりません。

この国の主要な交通要所が南部から北部に至るまで破壊されてしまいました。
これは、何を意味すると思いますか?
これは、レバノン国内全てに亘って主要都市間を旅行することは物理的に不可能ということを意味します。

誰も国を出てシリアに行くことも出来ないのです。もっと重要なことは、誰も単に安全にある地域からある地域に移動することもできないのです。
街から街への移動も困難であり、特に南部では村の中でも、ある場所から別の場所への移動ですら危険になっています。
一つの主要道路がまだ使用されていますが(北ベイルートからトリポリに向かう高速道路です)、昨晩からイスラエルはシェッカにあるトンネルを爆撃すると脅しています。
これによって、この主要道路も使うことは、ジュベイル/ビブロスから北部へ、またはその逆という移動も不可能ということになってしまっています。
(基本的なレバノンの地理を言いますと、レバノン中央部から北部へと向かう場合の主要都市は:ベイルート、ジョウニエ、ジュベイル/ビブロス、バトロウン、シェッカ、トリポリということになります。)
この南部の村への攻撃は特に悪意のこもったものと言えます。
イスラエル軍は攻撃対象の村々に避難を呼びかけましたが、その一方で村民が避難する道路を破壊していたのです。
メッセージは明確と言えるでしょう。
『家を出ろ、我々はお前達を殺す。家に居ろ、我々はお前達を殺す。』
彼らはこの両方をやったのです。

これは全体で何を意味するのでしょうか?

イスラエルはレバノン国民を「逃亡」しないように国内に縛り付けて、恐怖によって服従するように仕向けています。
これはテロリズムであり、それも最も純粋な形のテロリズムです。

イスラエルは、この国の全ての主要なコミュニティを攻撃しようとしていますし、我々を孤立させて、食料や医薬品の欠乏や他の生活必需品不足に追い込むことによって序々に「降伏」させようとしているのです。
既に多くの村や主要都市であるソール/タイレでは生活必需品の不足を表明しています。

悪意があるのです。イスラエルの攻撃はインフラに限定されることも無く、「意図的」に市民も標的にしているのです。意図的にやっています。
南部の家々は意図的に標的にされ、攻撃を受けたのです。彼らの意図をどうやって証明しましょうか?
幾つかありますが、まずは平原において爆弾が野原に落ちずに家々に命中しています。我々は1996年のカーナ虐殺において、この種の高精度爆撃を見てきました。この時は、イスラエル攻撃軍は市民が隠れている国連の駐屯地帯を爆撃したのですが、軍は国連スタッフの居住地域の近くはおろか駐屯地を囲む樹木でさえ爆撃しませんでした。

南部では人々が家族ごと殺されました。個別の攻撃によって、4つの家族が、お父さんもお母さんも子供も、虐殺されました。
彼らの体は千切れ、顔は焼けただれていました。

これは、イギリスのインディペンデント紙による攻撃の第一報ですが:

『イスラエルの戦闘機が”まずレバノン南部の都市、ナバティア近郊の小村ドゥウェイルに飛来し、次に爆撃機がイスラム教シーア派の宗教指導者の家に一発の爆弾を落とし、この指導者は死亡した。彼の妻および8人の子供たちも同様に死亡した。
一人は首が落ちた。村人が発見できたのは、一人の赤ん坊の頭部と胴体だけであり、一人の若者がカメラの前でこれを示して怒りをあらわにしていた。
その後、爆撃機はドゥウェイルの別の家に行き、今度は7人家族を吹き飛ばした。”』

とあります。

第5波の攻撃において、イスラエルのテロリスト軍は4家族の住む建物を爆撃しました。生存者は誰もいませんでした。
別の攻撃では、ある家族がイスラエル戦闘機から撒かれた避難を呼びかけるビラを見て国連の建物に避難しようと向かいました。ところが、国連はこの家族を追い払いました。家族が国連の建物を去ろうとしたとき、彼らのバンは爆撃され、粉々になって飛び散ってしまいました。
www.angryarab.blogspot.comで写真を見てください。見てもらいたいのです。
このような虐殺は延々と続けられてきています。そして、このような虐殺の歴史は、覚えておいて欲しいのですが、イスラエルの侵攻の歴史においてはとくに珍しいものではないのです。

悪意に満ちた、野蛮で怖ろしく、不正なことです。正義ではないのです。

銘記しましょう:イスラエル軍によるレバノン国境への攻撃は、イスラエルの兵士の拘束に伴って水曜日から始まったわけではありません。ここ一ヶ月間以上に亘ってイスラエル軍は国境地帯で実弾演習を行ってきましたが、このときにレバノン人の羊飼いが殺されています。
これに対する「国際社会」の反応は?・・沈黙でした。

また銘記しましょう:イスラエルは自国の監獄にレバノン人を収監し続けています。そしてヒズボラからの要求はここ数年に亘って明確です。ヒズボラは囚人の解放のために活動するということです。レバノン人だけがイスラエルの監獄に入れられているわけではありません。ここには数千人のアラブ系の囚人がいるのです。
イギリスのガーディアン紙による不正確なレポートに対して、ヒズボラの総務長官であるハッサン・ナルサッラ氏は極めて明確に、ヒズボラはこの2人のイスラエル兵士を交渉の材料に使うと述べ、特定の条件は明らかにしていません。
彼は、イスラエル国内のアラブ系囚人の解放があるときにのみ2人の兵士を解放するとは言っていないのです。

もう一つ銘記します:イスラエルは意図的に放置したレバノン南部における40万発におよぶ地雷の配置図を引き渡すことを拒否しています。これらの地雷は継続的にレバノンの子供を殺しているのです。

ヒズボラの行動に賛成するか否かに関わらず、ヒズボラの行動をリアクションと見るか扇動と見るかに関わらず、イスラエルによる攻撃は(ヒズボラの行動に)釣り合ったものではありません。
具体的には、ヒズボラがイスラエル兵士を誘拐したとして、イスラエル軍は市民に対する意図的な攻撃を行ってきており、違法でテロリストじみた懲罰を国全体に対して行おうとしているのです。
『(イスラエルの)軍総督であるダン・ハルーツは”(レバノンにおいて)安全なところはどこにもない。、、それだけだ。”』と語った。(ガーディアン紙による)

もう一度申し上げましょう。我々は皆、レバノンにおける状況は悪くなると見ています。また、より多くの虐殺およびレバノンの基本インフラの破壊が行われると見ています。

** オーストラリアやドイツで人々が抗議の声を上げています。アメリカでも抗議しています!レバノンの人々に共感して抗議しています。---レバノンの人々は暴虐を前に団結して立ちふさがっているのです。分断は政治家から生まれるものであり、人々の間から生まれるものではありません。
パレスチナの人々に共感した抗議も行われています。---パレスチナの人々はイスラエルの暴虐を前にして強く耐えてきました。
アメリカ人としては、特に責任があるのです。なぜかというと、これらの虐殺と破壊に使われた武器は、アメリカ人の税金のドルで支払われており、ジョージ・ブッシュと言いなりの議会によってこれが支持されているからです。

** これらの写真をお住まいの地域の地方紙に提供してください。地方紙の記者に会って、レバノンで何か起こっているかを話してください。www.electroniclebanon.netの最新記事を見てください。公平な報道を要求しましょう。殺されているレバノンの人々は名前も顔もあるのです。
(集まった詳細な情報はお分けします。)

** 国会議員に電話して、即刻および無条件のイスラエルの暴虐の停止を要求しましょう。

最後にもう一つだけ皆さんに:南部にいる友人にはいつも電話をしていますが、全く同じコメントが返ってきます。それは、
『私たちは強いし、逆境に負けはしない。私たちは勝つ。魂の強さは抵抗のための最強の武器なのだ。』
というものです。

Rania Masri rania.masri@****

El Koura, Lebanon
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写真左:少女
写真中:少年になるはずだった
写真右:「平和」のメッセージを爆弾に書くイスラエルの少女
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リファレンス:
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▼イスラエル軍の空爆続く、1日で死者64人▼
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20060720i307.htm

 【エルサレム=三井美奈】レバノンのシーア派組織ヒズボラを攻撃するイスラエル軍は19日夜にかけても、ヒズボラの拠点であるレバノン南部や東部への空爆を続け、ロイター通信によると、レバノン側の死者はさらに増え、同日だけで64人となった。

 南部スリファでは住宅地が空爆され、子供を含む少なくとも17人が死亡した。ヒズボラはイスラエル北部へのロケット弾攻撃で応戦している。

 イスラエル軍は同日、ベイルート南部でヒズボラの指導者ナスララ師の隠れ家を爆撃したと発表したが、ヒズボラ側は声明でこれを否定し、「爆破されたのは建設中のモスク(イスラム教礼拝所)」だったと主張した。

 同通信の集計では、今月12日の空爆開始以降、死者数はレバノン側が299人となった。
(2006年7月20日12時50分 読売新聞)
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シーア派の組織が危険という刷り込みに熱心な読売新聞。
シーア派が大勢を占めるイラン侵攻への仕込みをどこかから請け負ってるのがわかる、ワカリヤスイ記事。

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いやがらせ?

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今日、ある用事があって(このことについてはまた後日書きます)、

難波と十三を二往復もしたのでありますが、

二往復していったん家に帰り30分ほど休憩して、

さあ、バイトに出かけようと自転車に乗った瞬間、「あれ?」

どうも後ろのタイヤの空気が少ない、

と思ったら、

みるみるうちに全部空気が抜けてしまいました。

パンク?

しかしさっきまで機嫌よく走ってたのに。

もしかしていやがらせ?

パンクさせられた?

実は今のマンション、地上げにあってるんです。

というのはちょっとおおげさですが、

今年に入ってから管理会社が変わり、

4月に、「もうこのマンション取り壊すから10月までに出て下さい」と言われたんです。

そのかわり、入居時の保証金全額と、引越し準備金30万円お渡しします、と。

ぼくはどうせそろそろ引っ越す予定だったし、

そんなにお金もらえるなら、と、ぽーんと景気よくはんこをついてしまったのですが、

この前、某女優さんに、「そんなの少ないですよ。引っ越したら全部なくなりますよ。ごねないと。」と、

怒られました。

そのときは「別に儲けようとは思ってないから、引越しの資金が出たらいいんだから。」

と言っていたのですが、

その後、向かいのおばちゃんに話を聞くと、

「みんな、ごねて、家賃をただにしてもらったりしてるんやで。

 私はな、絶対出て行かないつもりや。

 裁判まで持っていく。

 だから、兄ちゃんも10月までおってな。」

と言われました。

この前の自転車の一件といい(あ、これもまた今度書きます)、

この世の中、ごねたもん勝ちか。

はあ、せちがらい世の中ですなあ。

で、向かいのおばちゃんへのいやがらせで、1週間ぐらい廊下の電気を抜かれたりしました。

なんちゅうせこいいやがらせでしょうか。

しかも、こっちは共益費まで払ってるのに!

廊下も外も掃除してくれないからごみだらけだし。

もう!

というわけで、いやがらせかなあ、でも遅刻しそうだし、と、

パンクしたままがっちゃんがっちゃんバイト先に向かいました。

そしたら、最近癖になってたのですが、

チェーンが外れました。

もう!

新しい自転車を買うことにしました。

中古にするけど。

で、古い自転車は大型ごみになってしまうので、

十三駅前に放置して撤去してもらうことにしました。

はあ、携帯といい、マンションといい、自転車といい、

新しいものに変える時期なんですね。ぼく。

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やっちまいました

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昨日、携帯を水没させてしまいました。

ショックです。

トイレじゃなかったんですけど、ショックです。

はじめてです。

落ちてすぐ拾いました。

電池は濡れてませんでした。

画面もちゃんとついてました。

なぜか圏外でしたが。

そのあと、すぐに復旧し、

1時間ぐらいは機嫌よく使えていたんです。

しかし、ちょっと目を離した隙に、電源が落ちてました。

それからはもうどうなだめすかしてもうんともすんともいいません。

ショックです。

というわけで、アドレス帳、ふっとびました。

ちょっと前のデータなら前のパソコンに残っていると思うのですが。

最近、携帯変えた人は、消えちゃいました。

えーんえーん。

夜、新しい携帯を買いに行きました。

3Gに変えようかと思ったけど、

やっぱり自分の行動範囲で使えるのかどうかテストしなくちゃいけなくて、

そのテスト用の携帯は普通に電話が使えないと言うことで、

今までの普通の電波帯?のものにしました。

ぼくと同じぐらいの年代かもうちょっと上の年齢のおじさんが対応してくれたのですが、

最近転職したのか、わからないことが多いらしく、

他のお客さんの対応をしている若いお姉ちゃんにいろいろ訊きながらやってました。

おねえちゃんは最初ぶっきらぼうに冷たく対応していたのですが、

ぼくの視線に気づいたらしく、途中からはおじさんに親切に教えてあげてました。

がんばれがんばれ。おじさんがんばれ。ぼくもがんばる。

すぐにわからなくなっちゃうんだけど、

自分でいろいろとやってみるんだけど、

結局わからなくて、

お姉ちゃんに聞くしかなくて、

何度も訊くから、

自分もおねえちゃんもお客さんもいやんなってきて、

落ち込んで、

でも、やらなきゃいけないし、

がんばれ。

結局、1時間半ぐらいかかってしまいましたが、

全然気にしてないです。

店を出ると、どうやらお祭りのクライマックス。

町内の3台のみこし、プラス子供みこしが、

駅前の広場でパフォーマンスして技を競い合う。

塚本駅前でこんなに激しいお祭りが毎年繰り広げられていたなんて、

10年以上住んでいて、初めて知りました。

もう今年中に塚本から引っ越すつもりなので、

最後に見れてよかったです。

劇団の本番なのに手伝いに行かなくてすみません。

ありがとうございました~!

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いや~、もうすぐ一週間たってしまいますが、

「ゴリラ林柴犬彦」終わりました。

とっても楽しいお芝居でした。

石原正一ショーでやらせていただいている、アムロの役を、

もっと前向きに明るくして、パワーアップしたような感じ。

役の感じがそうとか、お話がそうとか言うのではなく、

なんていうのかなあ、こっちの気の持ちようというか。

アムロをやってるときと同じく、

とっても楽しくできました。

エル・ニンジャさんと一緒に戦えたのも楽しかったなあ。

今回はHEPプロデュースや、太陽族、石舞台の公演と重なっていたり、

他のお芝居の本番前ということで、

あんまり役者さんたちに見てもらえなかったのが残念です。

うちの劇団そとばこまちも、ちょうどこっちの本番日二日間が、

今公演しているそとばこまちアトリエ公演の仕込み日+通し稽古日に重なってしまったため、

観に来てくれたのは、他の劇団員たちにひんしゅくをかいながら抜けてきた、

中西邦子のみでした。

本番一週間前で、美術は外注で、人が集まるのが土日しかないということで、

しょうがないのですが、ちょっぴりさみしい日曜日でした。

そういえば、福山俊郎君も、ぼくが客演してる間に、退団してしまいました。

まあ、しょうがないですねぇ。

彼はいろんなところからひっぱりだこですので、これからもちょこちょこ名前を目にしていくことと思います。

みなさまも、応援してあげて下さい。

そとばこまちも7月アトリエ公演、本番中です。

是非、観に来て下さい。

ぼくは出てませんが、手伝いに行ったりしているかも知れません。

ゴリラ林柴犬彦から一言!

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ぼくはゴリラ林柴犬彦です。
ひらがなで書くと、ごりらばやし しばいぬひこです。
エヒメでは名家です。
代々受け継がれてきたエイリアンハンターの家系です。
弟はゴリラ林秋田犬太郎です。
父はゴリラ林ドーベルマン太郎です。
でも、妹はゴリラ林瞳です。
普段はトンボハンターとして生活しています。
エヒメトカゲトンボをとってます。
二匹もとれば二年は生活できます。
でもぼくはサラリーマン金太郎に憧れて日本にやってきました。
日本にやってきて三日もたち、
そろそろサラリーマン金太郎になれたかと思ったころ、
エヒメから弟の秋田犬太郎がやってきました。
エヒメの妖精、エヒメ姫を連れてきていました。
なんと、エイリアンが攻めてきたというのです。
エヒメ姫はエヒメ県の妖精である為、
エヒメを離れたので死んでしまいました。
そこで会社の同僚を助っ人にエヒメに帰りました。
ところで、人間にはサルから進化した人間と、
イヌから進化した人間がいるのは知ってますよね。
そして、大昔の戦いによりイヌから進化した人間が、
宇宙に逃げ、地球の征服を企んでいることも常識ですよね。
そして彼らエイリアンはエヒメを標的にしているのです。
あやうし、エヒメ! そして、地球!
エイリアンを倒すために、まずは、エヒメ姫の遺言により、
南の魔女に会いに行かねばなりません。
南の魔女に会いに行くために、われわれは、
今から、悪い妖精の森を通らねばなりません。
もう、前途多難です。
でも、がんばります。
というわけで、みなさん、応援に来て下さい。
場所は大阪の秋葉原、日本橋のでんでんタウンの中。
ジャングルインディペンデントシアターセカンドというところ。
わからなかったら後藤英樹君に聞いて下さい。
日時は8日(土)15時、19時半、9日(日)13時、17時。
応援に来てくれるおともだちは、
ひできくんに連絡をするか、
または、その場所の受付と呼ばれる場所に言って、
「ゴリラ林くんを応援にきました」といえば、
前売料金、2200円で入れるぞ!
しかも、高校生以下の学生のおともだちは、
学割で2000円だぞ!
連絡を待つ!