ゲネプロ黄色バージョン

テーマ:

今日は、ゲネプロ(本番と同じように照明、音響、衣裳、メイクをするリハーサル)の、

黄色バージョンでした。

今回は黄色バージョンと赤バージョンと2バージョンあるので、

ゲネプロも2回しなくてはいけません。

本番通りにやってみると、

また、いろんなことが見えてきますね。

なおさなきゃいけないところとか、

いけてるところとか。

みんなちょっと緊張気味で、普段なら間違わないようなところを、

間違ったりしてました。


それから、今日は、東京でアイドル活動をしている藤田なつ美が観に来てくれました。

感想を聞いたところ、

「えーっと、正直・・・」

え? おもしろくなかった?

「おもしろかったです。」

え?

「ちょっと泣きました。」

へぇ~~~。いいお客さんです。

全くほめ殺しでございました。


さて、そんな「BLUE BLUE BLUE」も、

今度の土曜日で初日を迎えます。

いやー、はやいんだか、やっとなんだか。

もう、明日のゲネプロ赤バージョンで稽古期間も終了でございます。


皆様、是非観に来てください。

お席はまだまだございます。

特に前半なら絶対に座れます。

お楽しみに~。

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仕事が早い

テーマ:

今日、坂田がプロジェクターを買ってきてくれました。

12万円。

映像を作ってくれている山口さんによると、

かなりいいもの、とのこと。

今は、きれいに映像をみてもらうためには、

どこからどこへどう映せばいいのか、

ということをみんなで悩んでいます。

坂田は音響効果の編集も手伝ってくれてます。

今回は公演に不参加だったのに、手伝ってくれてます。

今日はかなりいらいらしてちょっとこわかったですが・・・。

ぼくの無理な注文に一生懸命こたえようとしてくれています。

とりあえず、オープニングの音響効果が最大の見せ場(坂田編集のね)なので、

お楽しみに。

今日もみんなが帰った後も、作業してくれています。

おつかれさま。

あ、北川さんも泊まってがんばってくれています。

おつかれさまです。

みんながそれぞれがんばっていますので、

皆様、是非観に来てください。

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決断

テーマ:

昨日、プロジェクターがこわれてました。

今日、どうするかミーティングで決めることになってました。

昨日、辻本の友達で映画やプロモーションビデオを作っている山口さんが、

劇中で流す映像を作ってきてくれました。

総合演出の北川さんと、作・演出の中西、後藤、福山と、何人かの劇団員と、

その映像を観させていただきました。

うーん、いいっ!

是非流したいっ!

総合演出の北川さんも、「いいねぇ。ぜひ流したいねぇ。」と言ってくれました。

しかし、そのためにはプロジェクターが・・・。

テレビやパソコンのモニターで映してはどうか、との案もありましたが、

文字も出て来るので、それでは小さすぎてお客さんから見えません。

プロジェクターを貸してくれるという方も何人かいましたが、

借りたはいいが、一ヶ月の間に壊してしまったら取り返しがつかない。

今日、坂田が電気屋さんをまわって、修理したらいくらかかるのか、

新しいプロジェクターを買ったらいくらか、

調べて来てくれました。

最新のいいプロジェクターで12万円ぐらい、ということでした。

買うことにしました。

今回の舞台で映像を流したいという演出3人と、

今後、映像を使っていきたいという坂田と中村の併せて5人がお金を出し合って。

5人の私物です。

これでぼくもいっぱしのプロジェクター持ちです。

さあ、次はどのような映像を使おうかなあ。


というわけで、皆様、ぼくの(一部だけど)プロジェクターを観に来てください。

いえ、どうしても使いたいとぼくらが言った映像を観に来てください。

まだまだお席はございます。

特に前半は大丈夫です。

是非、観に来てください。

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バータリッ!

テーマ:

今日は、ぺーさんとくにちゃんとしゅんろうとぶんちゃんと日経新聞社に情宣に行きました。

日経の演劇担当の林さんはとっても楽しい人でした。

記事になるかはまだわかりませんが、

木曜日に告知は載せてくれるそうです。

ありがとうございます。


あ、それから、ぼくの出てるテレビも放映中です。

毎週月~金曜日の朝7時半から30分、京都テレビの、

「私立中学・高校ガイド」です。

見てみてくださいね~。


劇団に戻って、

今日はバータリです。

人によって、場当たりと言ったり、場わたりと言ったりします。

ぼくは芝居を始めてからずいぶんの間、「バータリ」だと思ってて、意味が分かりませんでした。

「バータリ」だと、「ばかたれ」の変化形みたいですよね。

何をするかというと、スタッフさんのきっかけ確認と、役者の出はけの確認が主です。

音を入れる、消す、照明を入れる、消す、芝居によってはスモークをたく、

それと、暗転中の役者の動きを確認するのです。

今回はきっかけも少ないし、早く終わるかなあと思っていたのですが、

大人数が出てくるシーンの前と後を暗転にしてしまったので、

大変です。

しかも、映像をプロジェクターで流す予定が、

プロジェクターがこわれてました。

大変です。

坂田大地くんの私物をほとんど劇団の物として扱っていました。

修理するには一ヶ月ぐらいかかる、らしいです。

新しいのを買うにしてもお金がありません。

なくなくカットするか、どうしても映像を入れたい演出家3人でお金を出し合って買うのか。

明日のミーティングで決めます。

誰か、安値で一ヶ月貸してくれませんかー。

あと、ぼくの歌も録音できてません。

なんと、ぼくの弾き語りを録音して流すのです。

ひとつは作詞・作曲。

もうひとつは作詞。

今回、劇中で使う音楽はほとんど、劇団員の神並愛子の作った歌です。

お芝居を観て、「良い!」と思った方は是非ネットで検索して買ってください!w

ぼくも歌を作ってみました。

聞いてくださいね~。

あ、劇中でも生で歌ってますよ~。


お席はまだまだ大丈夫です。

前半なら、まだまだあいてます。

ご予約はお早めに。

当日、飛び込みでも大歓迎です。

よろしくお願いします。

さがしものはなんですか?

テーマ:

見つけにくいものですか?

はい、見つけにくいものなんです。

すぐに見つかると思ってたんですが、

なかなか見つからないものです。


本番初日まで一週間を切りました。

もうてんやわんやです。

そんな中、イメージしている曲が見つからない!

誰か作って~!

という感じです。


その曲とは、

各楽器がめちゃくちゃに弾いている感じ。
よくライブである、最後のコードをジャーンと弾いてから、
ドラムやギターがわちゃわちゃーっと弾くようなものではなく、
コードもベース音もぐちゃぐちゃで、
太鼓は叩きまくってて、
ギターもめちゃくちゃに弾いてて、
とてつもなく激しい感じ。
トランペットやサックスがパラパラわけわからなく吹いててもいいし、
ボーカルがギャーギャーさわいでてもいいです。
雷が鳴って大雨が降って、真っ暗な中、
人を殴り倒しているような、
暴力的な感じです。
わかるかな~・・・。
20秒もあれば充分です。
誰か知りませんか~。

BLUE BLUE BLUE あらすじ

テーマ:

手首から血を流しカッターを握り締めテーブルにつっぷしている男、

それを見て驚いて立ちつくす男女、

そんなシーンからこの物語は始まります。


手首を切ったのは高橋海(かい)。

立ちつくしているのは青木五郎と佐藤葵。

三人は仲の良い友達である。

海は死んではいなかった。

しかし、また手首を切ろうとする。

それを止めようとして、青木がとっさに考えたのは、

「俺も一緒に死ぬからカッターを貸せ!」

そして、三人は集団自殺をするはめになる。

自殺の理由を聞かれた海は酔っ払ってて覚えていないという。

青木と葵が死ぬといったのは、海を死なせないため。

海も、青木と葵を死なせたくない。

自殺の方法を考えようとするが、身の入らない三人。

おもしろがって、自殺サイトをのぞいてみたり、

自殺志願者を募集してみたり。

そうこうしているうちにセールスマンがやってきたり、

海のお父さんが突然訪ねてきたり、

海のバンドメンバー、

下のスナックの中国人ママさん、

自殺志願者達、などなど、

次々に人がやってくる。

海の自殺の動機は何なのか。

そして、三人の恋愛模様の行く末やいかに。


と、いう感じなのですが、

なかなか面白くなさそうなあらすじになってしまいました。


今回、どうやってお芝居を作っているかというと。

まず、中西、後藤、福山の三人であらすじを考えました。

テーマは「おもろうてやがて哀しき」です。

どんなドラマや映画やお芝居を観て泣く?

から始まり、いろいろと話し合い、

福山がだいたいのおおまかなあらすじを考えてきました。

そこへ中西、後藤が口を挟み、

細かいあらすじへと変えて行きました。

次に各劇団員にどのような役をやらせたら面白いか、考えました。

劇団員からもどんな役をやりたいか、聞きました。

そしてあらすじをもっと細かくしていきました。

稽古が始まり、そのあらすじに従って、エチュードをしました。

役も変え、各人の役どころも変え、何回もエチュードをしました。

役が決まり、役どころも決まり、さらに何回もエチュードをしました。

それをもとに、三人が台本化しました。

今は、台本通りに、きちんとセリフを言ってみる、という稽古をしています。

稽古をしてみて、台本のどこをどう直したらいいか、

劇団員の意見も聞きながら、毎日話し合いをしています。

まだまだどんどん変わりそうです。

かなり面白くなりそうです。

自負しています。


昨日は、オクトプラスの奥濱さんとWANDERING PARTYのかなけんくんが、

稽古を観に来てくれました。

通しをしますと言っていたのですが、

稽古が出来てなさすぎで、稽古になりました。

申し訳ありませんでした。

お二人とも差し入れを持ってきてくれたみたいです。

ありがとうございました。

BLUE BLUE BLUE 特別ゲスト日程

テーマ:

「BLUE BLUE BLUE」は、

北川肇座長就任公式第一回公演なわけで、

しかも、がんばって大金はたいて広い稽古場に引っ越して、

劇団員自らの手で劇場として使えるように改装したアトリエの、

こけら落し公演という訳で、

関西小劇場の30の劇団にゲストの出演をお願いいたしました。

日程が合わず、残念ながら出て頂けなかった劇団も数多くありました。

また、フリーの役者さんも残念ながらお呼びできませんでした。

各劇団からの出演者と日程をここにかいておきます。

ちなみに、赤Versionと黄色Versionとあるのですが、

あるシーンの出演者が、中西、後藤、福山を除き、全く違い、

それぞれの役柄や話の流れも、そのシーンだけは、全く違います。

アトリエを劇場として使う時の名前もつけました。

「そとばこまちアトリエ“Black Box”」です。

内装が真っ黒(ところどころ金)であることと、

何が出てくるかわからないブラックボックスとかけてあります。

「ブラックボックス

 1 機能は知られているが、内部構造が不明の装置。電子回路などで、

   内部構造を問題にせずに入力と出力、原因と結果だけを扱う場合の、

   その過程や回路・装置。

 2 航空機のボイスレコーダー、又は飛行データ記録装置。

 (大辞泉)」


特別ゲスト&Version日程

10月

1日(土)15:00  赤  石原 正一(石原正一ショー)

1日(土)19:00  黄  久保田 浩(遊気舎)

2日(日)13:00  黄  田嶋 杏子(デス電所)

2日(日)17:00  赤  板倉チヒロ(クロムモリブデン)

3日(月)19:30  赤  柏村 有美(PEOPLE PURPLE)

4日(火) 休演

5日(水) 休演

6日(木) 休演

7日(金)19:30  黄  山田かつろう(売込隊ビーム)

8日(土)15:00  黄  南田 吉信(劇団大阪新撰組)

8日(土)19:00  赤  行澤 孝(劇団赤鬼)

9日(日)13:00  赤  湯浅 崇(未来探偵社)

9日(日)17:00  黄  末満 健一(ピースピット)

10日(祝)13:00  黄  ごまのはえ(ニットキャップシアター)

10日(祝)17:00  赤  奈須 崇(スクエア)

11日(火) 休演

12日(水) 休演

13日(木)19:30  赤  美津乃あわ(ファントマ)

14日(金)19:30  黄  平林 之英(劇団☆世界一団)

15日(土)15:00  黄  奥濱 恵子(劇団オクトプラス)

15日(土)19:00  赤  田中 秀彦(LABORATORY.)

16日(日)13:00  赤  金本 健吾(WANDERING PARTY)

16日(日)17:00  黄  蟷螂 襲(PM/飛ぶ教室)

17日(月) 休演

18日(火) 休演

19日(水)19:30  黄  片岡百萬両(ミジンコターボ)

20日(木) 休演

21日(金)19:30  赤  川下 大洋(piper)

22日(土)15:00  赤  関 敬(隕石少年トースター)

22日(土)19:00  黄  高須 浩明(化石オートバイ)

23日(日)13:00  黄  和田 哲也(劇創ト社)

23日(日)17:00  赤  いいむろなおき(いいむろなおきマイムカンパニー)

24日(月) 休演

25日(火)19:30  赤  後藤はっち(はちみつパイ)

26日(水) 休演

27日(木) 休演

28日(金)19:30  黄  林 英世(劇団M.O.P.)

29日(土)15:00  黄  都木 淳平(“NEXT”)

29日(土)19:00  赤  西山 ひな(GO!GO!マグネグflowerモモンガ)

30日(日)13:00  赤  山根 千佳 他(TAKE IT EASY!)

30日(日)17:00  黄  わかぎゑふ(リリパットアーミーⅡ)


いやー、そうそうたるメンバーですねぇ。

ゲストの皆様には、

「なにかを部屋に売りに来てください」とだけ頼んであります。

あとはおまかせぶっつけ本番です。

いやー、こわいですねー、わくわくしますねー。

「誰かつれてきてもいいですよ」とも言ってありますので、

予想外のゲストもあったりするかも、です。

というわけで皆様お楽しみに~。

BLUE BLUE BLUE

テーマ:

マイミクシィのまぐろさんの劇団、

THE KIO COMPANYの「ベル」。

8月31日からの20ステージロングラン公演がもう間もなく終わりを迎えます。

とても観に行きたかったんですが、行けなさそう。

というか行けません。

ああ、残念。

どなたか、観に行って、感想をお聞かせください。


なぜ観にいけないのか、といいますと、ただいま、劇団そとばこまち10月公演の稽古中だからです。

こちらも負けずにロングランです。

10月1日から30日まで。30ステージします。

しかも、ぼくが作・演出の中の一人に入っています。

皆様、見に来てください。

詳細は、この下に。


劇団そとばこまち公演「BLUE BLUE BLUE」

作・演出・主演/中西邦子、後藤英樹、福山俊郎

総合演出・出演/北川肇

期間/2005年10月1日(土)~30日(日)

料金/一般:前売・当日共通:2000円、2回目1500円、3回目以降1000円

    学生:前売・当日共通:1500円、2回目以降1000円

場所/そとばこまちアトリエ“Black Box”

     (大阪市淀川区十三東1-12-24丸義ビル1F 06-6885-3033)

出演/海透由美子、辻井江実子、辻本香里、古澤直人、森麗文

    赤Version:松矢一平、芦田麻美、大塚亜希子、山田翠、

            岩渕加奈子、神並愛子、藤井久美子

    黄色Version:大河内康弘、冨永高史、市原文太郎、

             小西健スケ、田村彰規、中山吉孝。


うーん、ここまでかいたけど、眠い。寝ます。

おやすみ~。

あわや大惨事!

テーマ:

昨日、部屋でパソコンに向かっていると、

ティッシュのところを、小さいゴキブリの赤ちゃんが歩いていた。

くそー! 殺してやるー!

と、ライターを取り出し、火をつけてやった。

すると、ティッシュが燃えだした。

ティッシュってよく燃えますねぇ。

大きな火をあげてどんどん燃えて行きます。

ボックスの中のティッシュの固まりに燃え移ったらやばい。

とっさに近くにあったペットボトルを取り、

蓋を開けてぶちまけた。

どろっ。

うわぁ、どろどろの濃厚野菜ジュースだった。

火はおさまったけど、そのあたりが赤いどろどろまみれ。

そっちの方が大惨事でした。

爆発だ!

テーマ:

この前の土曜日は1時から稽古でした。

ぺーさんとくにちゃんとぼくとしゅんろうとえみりんの出るシーン。

しゅんろうとえみりんはNGなので来れる人で代役です。

1時に稽古場に行ってみると、くにちゃん一人。

15分後にぺーさん登場。

さらに15分後にビューティ大塚登場。

もともとNGだらけの日だったため、少人数のシーンの稽古にしてあったのだが、

いくらなんでも来なさすぎじゃないかい?

自分の出てないシーンの稽古もできれば見に来るようにといっているのに。

結局、ぼくとくにちゃんで台本会議に突入。

といっても、稽古場でごろごろしながら。

そのうちうとうと。

ぺーさんとビューティはアトリエ劇場化計画のための作業をすることに。

ぺーさんは自転車でちょっと遠いコーナンへ買い物。

ぺーさんが全然帰ってこないから、ぼくとくにちゃんはごはんタイム。

今日は時間制限がないから、普段行かないような所に行こう。

駅に向かって歩いていると、近くの合気道道場の人達がついてくる。

きっとこの人たちもごはんを食べに行くはず。

ついていってみよう。

駅をこえてもずんずん歩いて行く。

そのうちぼくとくにちゃんはネギ焼きで有名な「やまもと」に行こうということで話がまとまる。

しかし、やまもとを通りすぎてもまだまだずんずん歩いて行く。

まさか、この先の公演で青空稽古か?

一本となりの道の商店街ではなにやらやかましい。

「なにあれ?」「もしかして河内屋菊水丸?」「まさか~」

もうこの先にはお店はないぞ、となった時に、いきなり右へ曲がる。

しかも、そのちょっと前から、一人が軍手を出し始めた。

見失うぞ、とかけていくと、

なんと!!!!

そこには合気道道場の支店(?)があったのでした。

しかも、什器搬入のような作業が始まってました。

なーんだ。がっくり。

商店街に入ってみると、菊水丸本人が歌ってました。

その人だかりを越えると、今度は盆踊りの輪が出来ていました。

しかし、商店街の幅の半分でまかなっているため、

えらい楕円形の輪でした。

そこのよこを通り抜けようとすると、前から自転車で突っ込んできた若い女性二人が、

「邪魔やのう!」

そんな言い方って・・・。

十三ってやっぱりこわい。

久しぶりに食べた「やまもと」のネギ焼きはふっくらでおいしかったです。

しかしお好みって高いですね。どんだけ稼いでるのか。

夜、事務所で台本を考えながら、ぼーっとドアを見ていたら、

鍵の部分があるものに見えてきました。

というわけで具体化してみました。

太陽の塔

しかし、ドアを開け閉めするのにちょっぴり邪魔なので、

すぐに捨てられるだろうなあ。

ということですぐに写真を撮りました。

案の定、翌日ぼくは行かなかったのですが、

翌々日に行った時にはなくなってました。


ちなみにビューティ大塚とは、大塚クリニックからつけられたあだ名で、

けして本人がビューティと呼んでくれと言った訳ではありません。

ちなみに夜は5,6人劇団員が来ていたので、みんなで作業してました。