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褒められることに慣れない

 

 

多くの人は

 

褒められたい

 

と思っているのではないでしょうか?

 

油断すると

 

私もそのような思考になります(笑)

 

 

ですが、

 

褒められるより、

 

褒める方が

 

得をするのです。

 

 

褒める場合、

 

相手のいいところを探しますので、

 

他人のいいところを

 

マネできる機会が生まれます。

 

 

人のいいところコンテンツを

 

自然に集めることができるのです。

 

 

一方、

 

褒められたい、と思っていると

 

コンテンツ「だだ漏れ」状態になります(笑)

 

 

私は

 

コンテンツメイカーですので(笑)

(何じゃそりゃ(笑))

 

「だだ漏れ」でも一向に構いません。

 

 

ですが、多くの人は

 

自分でせっせと

 

努力して練り上げたプランなり

 

アイデアなりを

 

人にサラッとパックンチョされるのは

 

残念なことかもしれません。

 

 

「あのアイデアを盗まれた」

 

「マネされた」

 

「パクられた」

 

よく聞きます(笑)

 

 

実はその原因は、

 

褒められたい、

 

にあったのです。

 

 

「すごいですね」

 

「それは斬新ですね」

 

などの称賛狙いが

 

仇となるパターンです(笑)

 

 

逆だったらどうでしょう?

 

「それ、すごいです」

 

「そういうの思いつくって天才ですよね」

 

 

と褒めておくようにしておけば、

 

情報集まり放題です(笑)

 

 

褒められたい人が多いからですね。

 

 

 

次の機会に引っ張ることもできますが、

 

ついでに?

 

別の側面もご紹介、

 

これぞ、華僑流ずるゆる(笑)

 

褒めることによって、

 

相手をコントロールできるのです。

 

万能ではありませんが、

 

日本の多くの学校や家庭では、

 

褒めて生徒をコントロールします。

(怒っての場合もあり)

 

褒める先生や親は、

 

子供をコントロールするために

 

「褒め」を使ってきます。

 

それが小さい頃からの習い性になっていますので、

 

褒めてくる相手を

 

拒絶しにくい思考回路ができあがっています。

 

 

ですので、

 

褒められた時は注意が必要です。

 

悪い人はこれを悪用しています。

 

ですが、

 

疑心暗鬼で生きるのも

 

せちがらい。

 

なので、

 

そういう危険性もある、

 

ということを知っておいて損はないですね。

 

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