2014-09-26 00:44:58

日本語はいかにして成立したか(大野晋・中公文庫)

テーマ:ニギハヤヒ朝ヒノモト

安晋三が文系学部を廃止しようとしているのは、真実を知られたくないからに他ならない。

http://news.livedoor.com/article/detail/9310435/



序章

 日本語の力

 『ファウスト』の韻律

 万葉仮名の研究へ

 人間と共にある言語の歴史

 日本語の成立


第一部 文字のなかった時代


 第一章 神話の時代(1)


 日本の高い識字率

 沖縄の結縄法

 神代文字

 無文字社会の伝承

 祭儀と神話

 コトの意味

 国生み神話

 神話と言語とその内容

 民話と神話

 ニューギニヤの食糧起原神話

 ハイヌヱレ神話

 瓜子姫の民話

 瓜子姫神話の形式

 ハイヌヱレ神話と瓜子姫民話

 破壊された土偶

 神話の変貌

 食用栽培植物の歴史

 ヤマタノヲロチ

 「八」という聖数

 古代日本の兄弟姉妹の呼称

 ポリネシヤの血族組織

 プナルア婚

 イモ・セの新しい意味


日本語はいかにして成立したか 大野晋


 第二章 神話の時代(2)


 イザナギとイザナミ

 デメーテル神話

 オルペウスとエウリディケ

 日欧神話の共通点

 スキタイ人の役割

 アルタイ族の神話

 アマノカグヤマ

 大地を取り巻く山々

 世界の三層構造

 古朝鮮の建国神話

 ニニギ神話と瓜子姫神話


 第三章 日本語の重層的成立


 神話と食料生産の対応

 日本語の特質

 オーストロネシヤの言語

 チベット語と日本語

 タミル語の特徴

 単語の音韻の対応

 言語の親族関係

 日本語とタミル語の音韻対応

 穀物栽培の単語

 タミル語との相違

 言語と食料起原神話の相応

 原日本語と古代タミル語との関係

 アルタイ語と日本語

 蒙古語と日本語

 古代の北朝鮮

 古代の南朝鮮

 高句麗語と日本語

 高句麗語の数詞

 高句麗語との類似

 「倭人伝」の日本語

 朝鮮語と日本語

 朝鮮語との音韻の対応

 対応の内容

 文法的単位の対応

 造語法上の共通点


 第四章 語彙の発達


 サケという単語

 中国語のアル、英語のアル

 日本語のアル

 タテという言葉

 漢字のタテ、英語のタテ

 タテの二つの概念

 タダシイという概念

 タダシイの由来

 シタとシモという観念

 いま一つのシ

 意味変化に見る民族の思考

 日本語の語根


 第五章 音韻の変遷


 ハヒフヘホの音

 仮名として使われた漢字の音

 万葉仮名の研究

 最古の時代の音韻組織

 文節の中の音節

 新しい母音の発達

 新しい母音の実態

 多い母音と少ない母音

 八世紀の母音体系の成立と崩壊

 平安時代以後の音韻

 音韻体系の年代と文献の成立年代


 第六章 日本の東と西


 東部日本と西部日本との対立

 女性の定住率

 出土品に見る東西の対立

 血液型・指紋の東西対立

 B型肝炎の抗原基の分布

 「沢」と「谷」の分布

 大麦における東西日本

 縄文時代の東日本の優位

 弥生時代の西日本の優勢

 第一の東国

 第二の東国

 第三の東国

 東国方言の特徴

 助詞の「ガ」


第二部 漢字で日本語を写した時代


 第七章 渡来人が漢字を教える


 文字の獲得

 文字と文明

 文字の渡来と渡来人

 渡来人の役割

 渡来の時期と性格

 第一の渡来人

 稲荷山古墳出土の鉄剣銘

 古い渡来人の学問

 第二の渡来人

 漢字の別の用法

 第三の渡来人


 第八章 文章を制作しはじめる


 漢文の日本語化

 古事記の文章

 記紀以前の文献の誤読(一)

 記紀以前の文献の誤読(二) 

 古事記と日本書紀の比較

 神に宛てた漢字

 「天照大神系」と「日神系」

 天孫降臨神話の比較

 古事記は総合版

 古事記偽書説の誤り

 オ列音甲類乙類の区別の意味

 古事記以後の区別した発音

 日本書紀の成立

 『藝文類聚』の利用

 渡来漢人の役割

 日本書紀訓読の努力


 第九章 ウタを記録する


 ウタフとはどんなことか

 日本語のウタの由来

 掛け合いとしてのウタ

 ウタと呪言

 「言霊のさきはふ国」

 イミ言葉と言語変化

 集団で歌うウタ

 ウタは朗吟するもの

 無文字社会の表現技巧

 枕詞のいろいろ

 長く遅かった発音

 連想による意味の転換

 たたえ言と枕詞

 文字社会での枕詞の衰亡

 漢詩漢文とウタの発想

 変字法

 万葉集の変字法

 中国の詩法と変字法

 五七調の成立

 歌の表記にひかれた五七調


 第十章 文法について自覚を持つ


 日本語の特色

 助詞・助動詞を小字で

 モ・ノ・ハ・テ・ニ・ヲをく歌

 否定表現の拡大

 動詞の否定

 動詞アリの介入


 第十一章 漢詩を作り漢文を訓読する


 大伴氏と歌

 藤原氏と漢詩

 漢詩と官人

 漢詩の規定

 押韻と平仄

 漢詩の真の理解と制作

 漢字を飼い慣らす

 推古遺文の万葉仮名

 万葉仮名の手紙

 片仮名の発達

 漢文訓読の工夫

 日本書紀の養老の訓読

 仏典の訓読


第三部 仮名を作って日本語を書いた時代


 第十二章 女手の世界


 平安初期の漢文の流行

 女のための文字・女手

 有年の仮名文書

 草と女手手習詞

 漢字文化圏の崩壊

 和歌の伝統

 歌合せの流行

 『古今集』と女手

 『土左日記』

 『竹取物語』

 『かげろふ日記』

 『源氏物語』

 散文文学としての『源氏物語』

 女手と諺文


 第十三章 漢字を使い馴らす


 漢字の日本的使用

 訓読体による文章

 漢和辞書の編集

 『篆隷万象名義』

 『新撰字鏡』

 『和名類聚抄』

 『類聚名義抄』

 『色葉字類抄』


 第十四章 定家仮名遣


 あらえびすの言葉

 引き歌の技法

 藤原定家の成長

 伊呂波歌の役割

 い・ゐ、え・ゑ、お・をの区別

 『色葉字類抄』の役割

 アクセントの高低

 定家仮名遣の原則

 定家の『僻案』

 藤原定家の声望と仮名遣

 仮名文字遣の成立

 日本語の発展

 正書法の確立と日本語の自立 


 

参考レビュー

http://www.hi-net.zaq.ne.jp/bupef907/books169.htm


在日朝鮮人などによる自己中心的な我田引水説とは違い、厳密な研究です。

シュメール語とかペトログリフについても学んでおくと尚よいでしょう。

本来、ものごとを突き詰めて研究していくとはこういう事だと示している、数少ない文献の一つ。

比較神話学から言語学まで網羅した学際的な研究、これが当たり前です。本来は。





日本開闢神話とポリネシア創世神話

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%A5%9E%E8%A9%B1#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E9.96.8B.E9.97.A2.E7.A5.9E.E8.A9.B1.E3.81.A8.E3.83.9D.E3.83.AA.E3.83.8D.E3.82.B7.E3.82.A2.E5.89.B5.E4.B8.96.E7.A5.9E.E8.A9.B1



ポリネシアとメラネシアは隣り合った地域ですが、神話における残虐性などが全く違います。

ハイヌヴェレ型神話などと呼ばれる死体化生神話がありますが、同じような話でありながら、メラネシアでは全く残虐性が違っている。土偶を砕いたりするのでなく、実際に成人の儀式で女性を輪姦して殺した女性の死体をバラバラにして埋めていたのも知られています。これは、ポリネシアにはO型とA型しかいないのに対し、メラネシアにはダニ族のようにB型が50%ほどの部族も存在しているという事実と深い関係があるでしょう。

マイケル・ロックフェラーがニューギニアの部族、特にダニ族に関心を持っていたのも、先祖が共通しているためではないでしょうか。

おそらく、死体化生神話は悪魔的に改竄されたものだったのが、ポリネシアに入るとまた悪魔性が薄められ、人でなく土偶をバラバラにするように変化したのではなかろうかと思ったりもします。


機会があれば、「野外民俗博物館」などで学んでみてください。


九尾狐の一族

http://blogs.yahoo.co.jp/madray54/42516903.html

12代400年にわたった宗家の秘密の儀式。
一族の娘は初潮を迎えると、満月の夜に九尾狐になるとされ、
満月を迎える前に石の井戸の底に投げ捨てられ、閉じ込められた。
一族はそれを隠し、よその村に嫁に出すとして、着飾らせていた。
そして殺した後に、心臓の生き血を啜っていたのである・・・
という話。

韓国の例では、初潮を迎えるまで育ててから殺すというのだから、
おそらく食べる前に輪姦していたのではないかとも推測されます。
真偽は不明ながら、そういう事はB型民族では「よくある事」だったりします。


フェニキア人のカルタゴという国では、母親が長子を産んだら丸焼きにして食べる風習があり、ローマはそれを嫌ってカルタゴを壊滅させた後に塩を撒いたという話もありますが、おそらくカルタゴの少なくとも支配層は、ラテン人ではなかったのではないかと思われます。メディチ家のように、ラテン人ではない顔、テュルク系騎馬民族と似た顔をしていたのが、フェニキア人の、少なくとも支配層の中にいたのではないか。こんな顔です。
メディチ家

メディチ家コジモ・イル・ベッキオ
画家が手加減を加えて書いたそうですが、実際はもっと鼻が曲がっていたそうです。

ハプスブルク家と同じ。
ハプスブルク家ルドルフ1世
もちろん、これも画家が手加減して書いてこれ。

今の偽ユダヤの中にも多く見られます。

カルタゴを滅ぼしたローマ帝国そのものも、いつの間にかフェニキア人に乗っ取られていたのに気づいてないようです。ラテン人ではない者ばかり目につきます。
TVにでる欧米人は北アジア軍事独裁バビロン偏向
ハプスブルク家はフン族などの血を引いていたとしても当然ですが、メディチ家は少し違うかも知れない。フェニキア人というのは、ソロモン王(半ヒッタイト半ユダヤ)の時代には、世界中に船を出していた事が分かってきているのですが、そうなると、フェニキア人の支配層も、ヒッタイトの支配層も、バビロニア系だった可能性を考えた方がよさそうです。「よきサマリア人の例え」というのがイエス=キリストの教えにあるのですが、サマリアはフェニキア人(カナーン人)との混血が多く、悪人が多い事で知られていました。悪人が多い地域から来たからといって、本人が善人なら何も急に出身を聞いた後で態度を変える事はなかろう、という教えです。サマリアに善人が多かったという話では決してありません。

ラテン人ではないメディチ家も、おそらく赤子を丸焼きにしていたカルタゴの支配層も、カナーン人も、バビロニア出身ではなかったか。
少なくとも、テュルク系、モンゴル系、トゥングース系のウラル=アルタイ系騎馬民族というのは、元はバビロニア起原だと考えられます。

シュメールの天父神アン・地母神キが、バビロニアでは「アッダ・アン・ウム・ク」となり、原モンゴル語では、アッヂャンムツとなり、黒竜江省の地名ではヂャアムスとなり、朝鮮でチャンスンとなり、日本で茶臼(チャウス)と変化しているという研究もあります。ウラル金山、アルタイ金山を中心にひろがった騎馬民族が、元はバビロンの血筋だったとしてもおかしくはありません。

(ちなみに、同じ天父神アン、地母神キでも南方ルートではアンキとなります。

http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11952426452.html  茶臼とは別系統。)


偽ユダヤはハザール汗国出身のアシュケナジーと言われていますが、フェニキア人だと主張している方もいる。おそらくどちらでも、元は同じバビロニア人なのでしょう。



バビロニア式独裁

http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11743944167.html


裏の支配勢力2 ハプスブルグ帝国

http://blog.goo.ne.jp/nvno/e/0fb112e19725e368af274eefe26f8f34?fm=rss

ヴェネツィア=フェニキアも「有色人種」だったわけですが

http://blog.goo.ne.jp/nvno/e/bb82f63f3790e2e0eb6fc514514a2d40?fm=rss

そもそも白人とは、単に日照の少ない気候に適応した人々、及びそういう人々との混血

であって、アーリア人などの「有色人種」の一支流に過ぎず、たいした意味はありません。


タルシシの船隊

http://www.jca.apc.org/~altmedka/afric-43.html

この船隊はアメリカ大陸にも渡っていた事がバリー・フェルの研究で明らかになっている。

また、彼らが奴隷として運んだであろうイベリア系ケル人トのオガム文字は、日本にも岩刻文字として残っている。線1本がア、2本がオ、3本がウ、4本がエ、5本がイです。アオウエイ。

イベリア系ケルトには黒髪が多く、アイルランドに渡ったのはイベリア系が多いのもわかっているのですが、

アイルランドのケルト系歌手エンヤ(enya)さんは、まさにそうで、しかも彼女の歌詞には、彼女の知識にはおそらく無いはずの、イベリア・ケルトの人々が渡った地の歌などがある。前世の記憶があるわけでもないでしょうが、何とはなしにそうさせられているようです。
非朝鮮系欧米人は元からの日本人に近い

参照:エンヤ「イブニング・フォールズ」和訳

http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11946748351.html



ひふみ神示 第二十三巻「|三(ウミ)の巻」
第五帖 (四九七)
「今日(こんにち)までの御教は、
悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、
これが悪魔の御教(みおしへ)ぞ、
この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、
ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、
三千年の昔から、幾千万の人々が、
悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、
それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、
焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、
悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、
神の心は弥栄ぞ、本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、
八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、
悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来たるなり、
善いさかへば悪なるぞ、
善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、
只御光の其の中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、
皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、
世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、
三千世界大和して、只御光に生きよかし、
生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、
誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ。」

悪は本来無きもの。一切善なり。悪を置きたるは、善を判らせ、とどのつまりは善栄え悪亡ぶよう見せざれば人間進歩せざる為、「悪いこと」仮のものとして置いておかざるを得ぬ神の仕組みの方便にてありしなり。
http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11310370528.html

和夫一家殺害事件 敗戦直後の朝鮮の状況
http://housai.iza.ne.jp/blog/entry/259737/

社民党が教えない朝鮮人の暴虐
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%B3

在日韓国人が語る 犯罪国家 韓国
http://www.youtube.com/watch?v=Lshbs2H5loY
「日本人の優しさは反日教育を受けた朝鮮人には通じません」


霊界物語 アルタイ山のウラル彦
http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0616

霊界物語 蒙古の魔軍
http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0130


地球人類は三種に大別できる 血液型人種論

http://ameblo.jp/cyrus2/theme-10077524518.html


ひふみ神示 第三巻「二二(フジ)の巻」

第二十三帖

「いよいよとなれば、分っていることなれば、なぜ知らさぬのぞと申すが、

今では何馬鹿なと申して取り上げぬことよく分ってゐるぞ。」



ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十四帖 (三四八)
「一番尊い所 一番落してあるのぢゃ、此の事判りて来て天晴れ世界唸(うな)るのぢゃ、

落した上に落して もう落す所無い様にして上下引繰り返るのぢゃ、

引繰り返すのでないぞ、引繰り返るのぢゃぞ、此の事 間違へるでないぞ。

此の道 難しい道でないぞ、欲はなれて、命はなれてなる様にしておりて下されたら それでよいのぢゃ。

今が神国の初めぞ、

今までのことすっかり用ひられんのに未だ今迄の事云ふて今迄の様な事考えてゐるが、

それが盲聾(めくらつんぼ)ざぞ、

今迄の事自慢すると鼻ポキンぞ、皆 鼻ポキン許りぢゃなあ。」


CIA=ナチスのプレスコット・ブッシュ テュルク系ウイグル族( ´,_ゝ`)

( ´,_ゝ`)この顔はテュルク系騎馬民族

関西人 テュルク系関西人テュルク系

関西人モンゴル系関西人モンゴル系

関西人トゥングース系関西人トゥングース系

電通の成田豊や、安晋三や橋下と交流があり、在日2世と判明した、やしきたかじんもテュルク系。
電通の成田豊 三星堆仮面

デイヴィッド・ロックフェラーも中曽根康弘も、CIA=ナチスのプレスコット・ブッシュも、

ジェラルド・カーティスもこの系統。
ジェラルド・カーティスと小泉

朝鮮のチャンスンと仮面


天邪鬼が瓜子姫に成りすましている。


ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」

第十八帖(五二九)

「祈れば祈る程 悪うなることあるぞ。結構な道と判らんか。心して迷ふでないぞ。天国の門、貧者富者の別ないぞ。別ある境界つくるでないぞ。世界中一度にゆすぶると申してあらう。釦(ボタン)一つででんぐり返ると申してあること、未だ判らんのか。神罰はなし。道は一つ二つと思ふなよ、無数であるぞ。(但し内容は一つぞ。)新しき道拓いてあるに、何故 進まんのぢゃ。下腹からの怒は怒れ。胸からの怒は怒るなよ。昔から無いことするのであるから、取違ひ もっともであるなれど、分けるミタマ授けあるぞ。高い天狗の鼻まげて自分の香 嗅いで見るがよいぞ。鼻もちならんぞ。今迄のこと ちっとも交らん新しき世になるのであるから、守護神殿にも、判らんことするのであるから、世界の民みな一度に改心するやうに、どん詰りには致すのであるなれど、それ迄に一人でも多く、一時も早く、改心さしたいのぢゃ。気ゆるめたら肉体ゆるむぞ。後戻りばかりぢゃ。霊人と語るのは危ないぞ。気つけくれよ。人は人と語れよ。かのととりの日。一二十」


大国みろく大社の比嘉さんも、原因を根底から取り除く事なくして、結果だけは止めてくれ式のおかしな祈りにならないよう、闇雲に祈るのでなく、心から、思念言動の一致した祈りと成るよう心がけ、御自身の神とはまた別の奥さんにかかる霊人と語るのはほどほどになさってください。それに、生活保護で暮らしている在日朝鮮人などの暇人だけが「アクション」「行動」「実践」などと称して威張っているのに加担する事なく、ワーキング・プアの日本人を差別する事ないよう、比嘉さんもリチャード・コシミズさんも心がけなければなりません。己の取り巻きに注意する事。しばしば「パンがなければケーキを食べればいいじゃないの」式の事をおっしゃってますからね。「行動」などと称する暇人活動に参加できないからといって差別しない事が重要です。

真実をありのままに指摘し、犯罪者を犯罪者と呼ぶのは差別ではありません。

犯罪者のやる犯罪だけは見逃せ、という思想こそが差別思想でに他なりません。一方、

バビロニア式独裁者から金をもらっている者をエリートとし、連中に都合の悪い弾圧されている人、デトックスするだけの食費がない人などを見下すのは、大きな間違いです。


ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」

第十七帖(六七四)

「アイウエオからアオウエイの世にうつって来るぞ。

アオウエイの世が天国ぢゃ。用意はよいか。」


ひふみ神示の後継などと自称していながら、今どき「あいうえお」とか。

http://www.geocities.jp/oneness3456/hifumihp/

ナチス麻生を救世主みたいに持ち上げるだけの事はありますな。

平気で嘘をつく凶暴な右翼にはB型やAB型が多いです。

元々日本には存在しない、バビロニア系の血筋です。

http://firstdoor.jugem.jp/?eid=403


そういう連中は、完全菜食でない人を憎むくせに殺人鬼を誉めそやすというような事がよくあります。


なまぐさ(句・スッタニパータ2章2)

http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11769886633.html


オウム真理教の「エリート」たちにも、理系しかいなかった。

専門馬鹿ほど悪魔にとって騙しやすく使いやすいものはない。

連中が求めているのは奴隷であるから、

根本的な世界観そのものに疑問を持たずに

偏屈な片隅の知識だけを深く持っている方が奴隷として都合がいいのである。


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