2013-12-22 06:03:38

クリスマスの原型は冬至の祭り

テーマ:ニギハヤヒ朝ヒノモト

五十黙示録 補巻「紫金の巻」
第十帖
「素盞鳴の命のまことの御姿が判らねば次(通基)の世のことは判らんそ、神示をいくら読んでもカンジンカナメのことが判らねば何にもならんぞ。」


ひふみ神示 第五巻「地つ巻」
第十五帖 (一五二)
「てん詞様が世界みそなはすのざぞ。世界中の罪負ひておはします素盞雄の大神様に気附かんか、盲つんばばかりと申してもあまりでないか。」
キリストと聖母 御子ホルス王を抱くイシス女神

テオドシウス帝により380年にキリスト教が国教とされるまでの数十年間ローマ帝国の国教はミトラ教でした。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2600401.html
マルクス=アウレリウス帝が「無敵の太陽神=Deus Sol Invictus」をローマ帝国の最高神と定めた後、西暦304年にディオクレチアヌス帝が「無敵の太陽」の称号を「ミトラ」のみをさす称号として「無敵の太陽ミトラ=Sol Invictus Mithras」が帝国の保護者(救世主)となります。

392年にキリスト教以外の異教信仰を禁止する帝国の政策でミトラ・キリスト(救世主なるミトラ)という呼称がイエス・キリストになり、救世主・無敵の太陽のイメージが、少年の姿をした「ミトラ・キリスト」からひげを生やした「イエス・キリスト」の像へと操作され、これがイエス・キリスト(像)誕生の真相であるのなら「12月25日」は妥当な生誕日と言えます。
他にも「聖母子像」が200年頃帝国内で(特に女性に)人気のあった「天上の女王・海の星・処女の聖母」と呼ばれた「イシス」であるのは確実で、イシスの神殿は後に「聖母アリア教会」になっています。


*ローマ教皇(パパ)が被る三角の帽子は「ミトラ帽」と呼ばれています。また、ミトラ教の最高位は「パパ」と呼ばれました。


ミトラ教の歴史
http://homepage2.nifty.com/Mithra/HP_Mithraic_Articles_History.htm

古代エジプト人は、1年を360日と特別な5日間からなると考えた。5日間は神々の誕生を祝う日。オシリス神、セト神、イシス女神などの誕生を祝ったという。ここに登場するオシリス神話は、古代エジプトを知る上で欠かせない物語である。
 オシリスは地上の王となり、イシスを妻にする。彼は人間に農耕や牧畜を教え、よく治めた。これをねたんだのが弟のセト。オシリスを箱に閉じ込め、ナイル川に流してしまう。妻イシスは嘆き悲み、オシリスの遺体を探しに出掛ける。
 遺体は地中海に達し、ある地の岸に流れ着いていたという。イシスはオシリスの遺体を連れ帰った。これを知ったセトは、遺体を十四に切り刻んでエジプト中にばらまいてしまう。
 イシスは悲しみにくれながら、バラバラになった夫を探し回っては集めた。とうとう完全な体にし、ミイラの夫に命を吹き込んだという。そしてオシリスの子ホルスを授かるのである。
http://blog.livedoor.jp/nasa1/archives/50332299.html
 「ホルスを抱くイシス女神小像」は、こうした神話に基づいて作られた。神話はさらに続く。
 ホルスは父のかたきセトと戦い、勝利を収める。ホルスは現世の王として君臨し、オシリスは冥界(めいかい)の王となった。
 古代エジプトでこの神話の影響力は大きい。ファラオはホルス神の化身だとされた。ホルスは王の守護神でもあった。その姿はハヤブサで表され、「ホルス神小像」のようなポーズが、ファラオの墓に描かれている。
http://tetsuwanco.exblog.jp/3291846/


冬至は、陰が極まって陽に転じる日とされ、

穀物の精が復活する日とされて来ました。


クリスマスは悪魔の誕生日だの、悪魔の祭りだのとデマを流している連中がいますが、気にする事はありません。悪魔主義者がそう思わせたがっているだけで、神と御子を祭る人々にとっては何の関係もない事です。例え悪魔の作った伏魔殿で祈っても、神に祈る人は神に通じるものです。


ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」

第九十六帖(六〇七)

「理解するには、理解する心、先づ生まねばならん。われよしでは拝めんコンジンさまぞ。

(・・・中略・・・)

その時、その人間のキに相応した神より拝めん。

悪いキで拝めば何んな立派な神前でも悪神が感応するのぢゃ。

悪神拝んでも正しき愛と喜びあれば、善き念が通ずるならば、悪神引込んで、それぞれの善き神 現はれるのぢゃ。この道理よく心得よ。」


偽ユダヤはバビロニアの末裔、カナーン人(フェニキア人)だと考えてもよいでしょう。

ダヴィデの子(子孫)と言えば、イエス=キリストの事だと考えられていますが、

カナーン人からすれば、半ヒッタイトのソロモン王こそがダヴィデ王の子で

カナーン人こそがソロモンの継承者だと思っているようです。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/afric-43.html

しかし、彼らがローマ人からもユダヤ人からも忌み嫌われたのは、

赤子を丸焼きにして母親が食べるのをよしとするような悪魔崇拝を行っていたため。

これはB型民族ではよくある事です。B型こそが悪魔の血筋ですから。

弱肉強食、詐欺、陰謀をよしとする輩が支配階級にいる時に、こういう事が起こります。

B型は常にどこかに寄生していて、自分では働かずに、奴隷をあらぬ方向へミスリードします。

これを改めなければなりません。


偽ユダヤは真正ユダヤをも虐殺した

http://satehate.exblog.jp/10789620/


彼らはユダヤ人でもケルト人でもない。

バビロンの悪魔は、シュメールでどのような神が信仰されていたかを知っていますが、

宗教をねじまげてカルト邪教にしてしまうのです。

だからと言って、人類の元々の信仰が全て邪教だったわけではありません。

バビロニア人(鬼畜B型)が神を嫌い、神に成りすまし、神の名を汚しているだけなのです。

http://satehate.exblog.jp/12794988

「保守」は形だけで、中身がないのです。


ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第二帖 (三三六)
「天の大神様は慈悲深くて何んな偉い臣民にも底知れぬし、
地の大神様は力ありすぎて、人民には手におへん見当取れん、
そこで神々様を此の世から追い出して
悪神の云ふこと聞く人民許りとなりてゐたのであるぞ。
七五三(しめ)は神々様をしめ込んで出さぬ為のものと申してある事
これで判るであろがな、鳥居は釘付けの形であるぞ、
基督(キリスト)の十字架も同様ぞ、基督信者よ改心致されよ、
基督を十字架に釘付けしたのは、そなた達であるぞ、懺悔せよ、
○とは外国の事ぞ、☉が神国の旗印ぞ、
神国と外国の分けへだて誤ってゐるぞ。
大き心持てよ、かがみ掃除せよ、
上中下三段に分けてある違ふ血統(ちすじ)を段々に現すぞよ、
びっくり箱あくぞ、八九の次は+であるぞよ。
何事もウラハラと申してあろが、
ひとがひとがと思ってゐた事我の事でありたであろがな、
よく神示読んでおらんと、キリキリ舞ひせんならんぞ、
日本が日本がと思って居た事外国でありた事もあるであろがな、
上下ひっくり返るのざぞ、判りたか。
餓鬼までも救はなならんのであるが、餓鬼は食物やれば救はれるが、
悪と善と取違へてゐる人民、守護神、神々様 救ふのはなかなかであるぞ、
悪を善と取違へ、天を地と信じてゐる臣民人民なかなかに改心六ヶ敷いぞ。
我と改心出来ねば今度は止むを得ん事出来るぞ、
我程偉い者ないと天狗になりてゐるから気を付ける程 悪ふとりてゐるから、
こんな身魂は今度は灰ざぞ、もう待たれん事になったぞ。」




バビロンの悪魔の血筋は北はウラル山やアルタイ山の周辺を通り、

テュルク系、トゥングース系、モンゴル系の騎馬民族となって

中国、朝鮮(高句麗・百済)を経て日本列島に至り、藤原氏となりました。

東洋に居ついていますが、元々は「アトランティス系」と考えてもよいでしょう。



一方、「ムー大陸」の系統はポリネシア人など環太平洋ネイティヴ(元からの日本人)になった他、中国、ネパール、インド、ペルシャ、そしてヨーロッパへと広がり、アーリア系(ヒトラーのような偽アーリアではない)となったと考えてもよいのではないかと思います。これがA型人種・天つ神の霊統です。

(O型は地球全体に元々いる国つ神。)



ひふみ神示 第四巻「天(あま)つ巻」
第一帖 (一〇八)
「五大州ひっくり返りてゐるのが神には何より気に入らんぞ。」

ひふみ神示 第十巻「水の巻」
第十帖 (二八四)
「五大洲 引繰り返って居ることまだ判らぬか。肝腎要(かんじんかなめ)の事ざぞ。七大洲となるぞ。八大洲となるぞ。」

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十三帖 (三四七)
「地の世界に大将なくなって五大州引繰り返りてゐると申すことまだ判らんのか、目に見せても耳に聞かしても、まだ判らんか、尻の毛まで悪魔に抜かれてゐて まだ判らんのか、あんまりな事ぢゃなあ。」


ひふみ神示 第一巻「上つ巻」

第三十二帖(三二)

「世の元からヒツグとミツグとあるぞ、ヒツグは ☉の系統ぞ、ミツグは○の系統ぞ。ヒツグはまことの神の臣民ぞ、ミツグは外国の民ぞ。 ☉と○と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、外国人も神の子ざから外国人も助けなならんと申してあらうがな。一二三唱へて岩戸あくぞ。神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、さっぱりアベコベであるから、間違はん様にして呉れよ。ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、早う一二三唱へて呉れよ、一二三唱へると岩戸あくぞ。」


イエス=キリスト様御自身は、「ダヴィデの子」とは名乗っていません。

常に、「人の子」と自称なさっておられます。この場合、「人」とは、アダムかエヴァを指すと考えてもよいでしょう。

アダムとエヴァの子と言えば、カイン、アベル、セツですが、カインではないでしょうね。

セツかアベルか、その子孫という意味になるのではないでしょうか。


ひふみ神示 第九巻「キの巻」

第七帖 (二六四)

「天と地との親の大神様のミコトでする事ぞ、いくら悪神じたばたしたとて手も出せんぞ、この世 三角にしようと四角にしようと元のこの方等の心のままぞ。後から来た守護神 先になるから、今の役員さうならん様に神示で知らしてあるのざから、よく裏の裏まで読んで肚に入れて、何一つ分らん事ない様にして呉れよ、今に恥づかしい事になるぞ。元の大和魂の誠の身魂揃ふたら、人は沢山なくても この仕組成就するのざと申してあろが、末代動かぬ世の元の礎きづくのざから、キマリつけるのざから、気つけおくぞ。キが元と申してあろがな、上は上の行、中は中、下は下の行ひ、作法あるのざぞ、マゼコゼにしてはならんぞ、この中からキチリキチリと礼儀正しくせよ。」


天の御先祖様(天御中主大神様のアヴァタール)

ヘラカンのババジ


地の御先祖様(国常立大神様=地球のアヴァタール)

バグヴァン・シュリー・サッテャ・サイババ


御三体の大神様

http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11293810886.html

五井先生は、中国の老子がインドでババジという名で現れたのだと仰っておられました

http://hitoiki.txt-nifty.com/blog/2007/07/post_cb48.html

五井昌久先生「老子は神変不可思議」

https://www.youtube.com/watch?v=07_BN4afd5Y

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十五帖 (三四九)
「四八音(ヨハネ)世に出るぞ、
五十音(イソネ)の六十音(ムソネ)と現はれるぞ」

Elija has come.


天理教の「とめふで」

http://www.geocities.jp/kokugen3625/tomefude.html

「このたびは世界の立替、善悪の立替、神の世となりて善の世界となりて、これを誠の世界として天理の世となる。承知してくれ。学者、金持ち、医者、坊主、百姓の立替、それで替わると云うて置く。その替わると云うのは、今まで高い所にいた者が低うなる、低い所に居た者が高うなる。それも心一つで神がそれぞれ見分けするのや、よう聞き分け。(・・・中略・・・)天は上臼、地は下臼、中に月日飛んで出て、火水風をまぜてとかす。正味より分けをする。」


鬼畜B型民族に特有の「選民思想」「中華思想」を持っている高慢ちきの馬鹿右翼の島国根性では、世界の事は何も分かりません。


ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」
第二帖 (五一三)
「日本が日本がと、まだ小さい島国日本に捉はれてゐるぞ。世界の日本と口で申してゐるが、生きかへるもの八分ぞ。八分の中の八分は又生きかへるぞ。生きかへっても日本に捉はれるぞ。おはりの仕組はみのおはり。骨なし日本を、まだ日本と思うて目さめん。九十九十(コトコト)と申してカラスになってゐるぞ。古いことばかり守ってゐるぞ。古いことが新しいことと思うてゐるなれど、新しいことが古いのであるぞ。取違ひいたすなよ。
神は生命ぞ。秩序ぞ。秩序は法則ぞ。為せよ。行ぜよ。考えよ。考へたらよいのぢゃ。為すには先づ求めよ。神を求めよ。己に求めよ。求めて、理解した後為せ。為して顧みよ。神のいのち其処に弥栄えるぞ。今迄の日本の宗教は日本だけの宗教、このたびは世界のもとの、三千世界の大道ぞ。教でないぞ。八分の二分はマコトの日本人ぢゃ。日本人とは世界の民のことぢゃ。一度日本すてよ。日本がつかめるぞ。日本つかむことは三千世界をつかむことぞ。悪の大将も、そのことよく知ってゐて、天地デングリ返るのぢゃ。物の食べ方に気つけよ。皆の者、物ばかり食べて御座るぞ。二分の人民、結構に生きて下されよ。喜び神ぞ。」


現生人類がアフリカから出発して地球上にひろがった事くらい、科学的な事実として知っている人も多いはずだが、国粋主義的な、「愛国心」すなわちカリユガ権力者への忠誠心教育を受けていると、盲目的になり、外国を敵視し、優越妄想するのが正義であるかのように思うような、馬鹿右翼こそエリートとうぬぼれたりするものだ。そういう低劣な人間は、人類の元の姿を理解する事など不可能である。まずうぬぼれを捨てない限り。


チャップリンの「独裁者」演説

http://www.youtube.com/watch?v=RzTmkoR6mMQ


ひふみ神示 第二十三巻「|ミ(海)の巻」

第一帖 (四九三)

「五つに咲いた桜花、五つに咲いた梅の花、皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ、気の毒ぞ、神の名汚しておるぞ。大日月と現はれたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻るから、その覚悟よいか。間違った心で信心すれば、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるぞ。今に此処の悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、悪口云われだしたら結構近づいたのざと申してあろ、悪口は悪の白旗ざぞ。飛んで来て上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくぢゃ、大嵐来ん前にねぐらに帰って下されよ、大嵐 目の前。此処は先づ苦労、その苦労に勝ちたら、己に克ちたら魂磨けるぞ、段々と楽になって嬉し嬉しとなるぞ、結構な仕組、知らしたら邪魔入るなり、知らさんので判らんなり、心でとりてくれよ、世界の民の会なせばなる、なさねば後悔ぞ。」



生命樹と鳥 生命樹2
生命樹1 生命樹3
生命樹0


五十黙示録 第七巻「五葉の巻」

第十五帖 (一二九)

「今に大き呼吸(いき)も出来んことになると知らせてあろうが、その時来たぞ、岩戸がひらけると言ふことは半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ、今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけんぞ、今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組、心得なされよ、神様でさへ、この事判らん御方あるぞ、大地も転位、天も転位するぞ。」

第十六帖 (一三〇)

「マコトでもって洗濯すれば霊化される、半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物の肉体とならねばならん、今のやり方ではどうにもならなくなるぞ、今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ、灰になる肉体であってはならん、原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ、今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生れつつあるのぞ。岩戸ひらきとはこのことであるぞ、少し位は人民つらいであろうなれど勇んでやりて下されよ、大弥栄の仕組。」


I Sing The Body Electric

http://www.youtube.com/watch?v=tG-wl2qqD7Y


ひふみ神示 十三巻「アメの巻」

第十七帖 (三五一)

「天地の先祖、元の神の天詞(てんし)様が王の王と現はれなさるぞ、王の王はタマで御現はれなされるのざぞ。(・・・中略・・・)キの頂き方 前に知らしてあろがな、何よりの臣民人民の生(いき)の命の糧(かて)であるぞ、病なくなる元の元のキであるぞ、八度繰り返せと申してあろ、暫くこのやうに拝めよ、神代になる迄にはまだ進むのざぞ、それまではその様にせよ、此の方の申す様にすればその通りになるのざぞ、さまで苦しみなくて大峠越せるぞ、大峠とは王統消(わうとうけ)すのざぞ。新しき元の生命(いのち)と成るのざぞ。神の心となれば誠判るぞ。誠とはマとコトざぞ、神と人民 同じになれば神代ざぞ、神は隠身(かくりみ)に、人民 表に立ちて此の世治まるのざぞ。雀の涙程の物 取り合ひ へし合ひ 何して御座るのぞ、自分のものとまだ思ってゐるのか。」


国常立大神様は、地球世界創造の大神様。

日本列島に住む人だけしか構われないなどと思うのが偏狭な自己中心主義というものです。

地球全体のどこでも、全人類を救おうと御活動なされているのは、当然の事と理解できない者はおかしいのです。


ひふみ神示 第六巻「日月の巻」

第二十七帖 (二〇〇)

「外国には外国の神あると申してあろが。み戦さすすめて外国に行った時は、先づその国の神まつらねばならんぞ、まつるとはまつろふ事と申してあろが。鉄砲や智では悪くするばかりぞ。神先づまつれとくどう気つけてあるのは日本ばかりではないぞ。此の方の申すこと小さく取りては見当取れんと申してあろがな。三千世界の事ぞ。日本ばかりが可愛いのではないぞ、世界の臣民 皆わが子ぞ。わけへだてないのざぞ。この神示よみて聞かしてくれよ。読めば読むほどあかるくなるぞ。富士晴れるのざぞ。神の心晴れるのざぞ。あらたぬし世ぞ。」


プレマ・サイババ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%90

サッテャは真実、プレマは愛。

プレマ・サイババの肖像からビブーティ


ひふみ神示 第二十六巻「黒鉄(くろがね)の巻」
第十九帖
「愛からはなれた理解はないぞ。善からはなれた真理はないぞ。タネなくて芽は出ん道理。人間の智で判らんことは迷信ぢゃと申してゐるが、神界のことは神界で呼吸(イキ)せねば判らんのぢゃ。判らん人間ざから何と申しても神を求めるより、愈々になりたら道ないことぞ。学に囚はれて まだめさめん気の毒がウヨウヨ。気の毒ぢゃなあ。人間は霊人のカタシロになるからこそ養はれてゐるのぢゃ。成長して行くのぢゃ。血は愛によって生き、愛はヨロコビによって生きるのぢゃ。ヨロコビなき所に愛はないのざぞ。 ・ ないところ生命(イノチ)栄えんぞ。」
第二十三帖
「今の人民の迷信と思ふものの中に正信あるぞ。正信と思ふものの中に迷信多いぞ。理解は正信。神の気通うたら、その気を人間にうつす御役、救ひの御役を結構につとめあげて呉れよ。自分の自由にならんことは大き自分が自由にしてゐるのであるぞ。」
第二十八帖
「喜びに入る門は愛からぢゃ。真からじゃ。二道あるなれど愛から入るのが入り易いが、愛からでは誤り易い。生れてすぐ歩けるものでないぞ。始めから何も彼も出来るものでない。気長に進んで行けよ。内の念と外の念とあるぞ。二つであるぞ。一つであるぞ。三つであるぞ。心大きく、広く天地に放さねば、天地のキを吸ふこと出来んぞ。」


ひふみ神示 第一巻「上つ巻」
第二十八帖 (二八)
「今度はアクの王も神の力には何うしてもかなはんと心から申す所まで、とことんまで行くのざから、アクも改心すれば助けて、よき方に廻してやるぞ。神の国を千切りにして膾(ナマス)にするアクの仕組は分りて居る、アクの神も元の神の仕組を九分九厘までは知ってゐて、天地ひっくり返る大戦となるのぞ。残る一厘は誰も知らぬ所に仕かけてあるが、この仕組、心で取りて呉れよ、神も大切ざが、この世では臣民も大切ぞ。臣民この世の神ぞ、と言ふて鼻高になると、ポキン折れるぞ。」


ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」
第八十二帖 (五九三)

「愈々となって助けてくれと走り込んでも、その時では遅いから、間に合はんから、早う神の心悟れと申してあるのざ。笑のない教にして下さるなよ。学問や金を頼ってゐる内は、まだまだ改心出来ないぞ。今迄の宗教の力でも、法律でも、どうにもならん。掃除が目の前に来てゐるぞ。神の力を頼るより他に理(ミチ)ないことまだ判らんか。中程まで進むと判らんことあるぞ。神の試練 気つけてくれよ。どちらの国も見当とれんことになるぞ。肚立つのはめぐりあるからぞ。善でつづくか悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったが、もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来るのであるから、今しばらくのゴタゴタであるぞ。ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れるぞ。神の姿がうつって来るぞ。」


すべての人の心に花を

http://www.youtube.com/watch?v=EipvWBHsbjg


すべての武器を楽器に

http://subeteno.ohah.net/


ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」

第四十二帖 (六九九)

「新しき御代が到来しても いくさはなくならん。いくさも歩みぞ。弥栄ぞ。ぢゃと申して今のような外道のいくさでないぞ。人殺し、生命殺すようないくさは外道。やればやる程はげしくなるぞ。正道のいくさは人を生かすいくさ、やればやるほど進むのぢゃ。今の人民いくさと申せば、人の殺し合ひと早合点するが、それは外道のいくさ。天国へのいくさもあるぞ。幽界へのいくさもあるぞ。人民の云ふ今のいくさ、今の武器は、人殺す外道の道、それではならんのう。外道なくして下されよ。外道はないのであるから、外道 抱き参らせて、正道に引き入れて下されよ。新しき霊界は神人(カミヒト)共でつくり出されるのざ。それは大いなる喜びであるからぞ。神のみ旨であるからぞ。新しき世はあけてゐるぞ。夜明ければヤミはなくなるぞ。新しきカタはこの中からぞ。日本からぞ。日本よくならねば世界はよくならん。外道の武器すてよ。外道の武器生かして、活かして、いのちを生かす弥栄の武器とせよ。かへられるでないか。」

ムーへ飛べ(「ムーの白鯨」テーマ曲)

http://www.youtube.com/watch?v=jskPhPl2UHY

みんなが失くしたものを 取り戻しに行こう

Fly to the Muh 新しい世界へ

Fly to the Muh きみは飛べるんだ

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

クールCyrusIIさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。