2012-07-04 08:15:14

ヒマラヤからのメッセージ

テーマ:真実

ヘラカンのババジ(父様の意。中国なら老子)の伝記から。


*不死の聖者の中の聖者マハー・アヴァター・ババジとは別人という説もあるため、ヘラカンという土地で知られたババジとします。聖クリシュナ様の生まれ変わりとも言われます。


クールCyrusIIのブログ-ヘラカンのババジ


「私はこの世界に勇敢な人々を創造したい。私は世界から暴力を取り除きたい。私は怠惰を一掃する。万物を壊滅させる要素が存在するが、それらは破壊されるだろう」

「勇気が必要だ。私は怠惰を根絶し、勇敢で理性ある人間の世界を創りたい」

「冒険心を胸に抱き、真理とつながる者のみが生き残るだろう。勇気と冒険心を持って前進しなさい。それゆえに自分の義務を常に念頭におき進みなさい....カルマ(行為、業)をすることは真の道であり、そこにだけ幸福と平和がある」

「どこに生きていようと、革命(マハクランティ:大革新)に向き合う覚悟をもちなさい。いかなる職業についていようと、革命に貢献しなさい....死に直面する覚悟のある者、いかなる瞬間にも死ぬ覚悟のある者だけが貢献できる。大胆不敵で勇気があり、正義のために死ぬ覚悟のある者だけが、革命に直面するに相応しい」

「眠っているときではない。家族を、友人を国家を目覚めさせなさい!目覚めよ!....この世界の男も女も生きなければならない。油断することなく、死人のように怠惰であってはならない。できる限り働き、決して無気力になってはいけない。皆が力強く、エネルギーに満ちていなさい。そして他の人々がそうなるように働きかけなさい」

シャストリジ師を通して
「この時代に至るまで、神は多くの人の姿で現われ、世界に平和をもたらすために戦争と暴力を運んできました。(注:人間の争いを神の道筋に乗せ、災いをも転じて終わりには福となさるのである。)ババジは、今あなたのハートを来たるべき革命のために準備させています。そうしてあなたは平安のうちに革命に立ち向かえます。ババジは特定の軍隊に信頼をよせてはいません。個々の人間がババジの[軍隊]であり、ババジは神の言葉の力をもって原子爆弾と大砲に立ち向かいます。ある国々が武器や軍事力を創り出すのに忙しい反面、ババジは人々に神の言葉を大にして繰り返し、霊的な変化を起こさせることで、これら軍事力を無力化しています。」

「ババジは、戦うことによってでなく、武器や軍事力を使うことなく、世界を変えるために来ました。神の聖なる御名を繰り返すという単純な方法を通して、ババジは人々の心を変容させます。神の御名の波動が世界を変えます。一つの国、一つの家族という世界的な理解が生まれるでしょう。これがババジの意図であり、それは間もなく実現されるでしょう。

 人類と地球の大半を破壊できる多大な軍事力が作られて来ました。しかし、そのようなものより偉大な守護が私達の目の前に座しておられます。ババジは原子爆弾よりも力強い守護の手段を与えます。殺戮を欲するものは破壊されます。あなたは、神の御名に専念して、ババジの与えた指示に心を尽くしてください。[オーム・ナマ・シヴァイ]を唱えて、ババジの祝福を受け取ってください」

ババジ様
「すべての人間がこの革命を覚悟しなければならない....若き者も老いたる者も、公私の区別なく、仕事に従事していようと、なかろうと、全員が革命に加わりなさい。世界を救い、この革命に参加すること、これがあなたの帰依であり、愛であり、ヨガである。ババジの真の帰依者である者には、この火の炎も涼しいものとなるだろう。火に立ち向かいなさい。そうすれば火は氷と化すだろう!このためには心の制御と堅い決意が要求される

 全員が自らを兵士であると考え、行動的でありなさい。すべての人が火に直面せざるを得ないのだ」

「人々が自分勝手な道を行き、互いに争うならば、大きな危機は間近にある。世界は根こそぎの変化を必要としている。おう、我が子供達よ!世界の若者達よ!勇敢でありなさい。勇気を持って来たるべき人生に立ち向かう覚悟を持ちなさい。なぜなら、世界に根本的な「根こそぎ」の変化がなければ、進歩はあり得ないのだから....

 強くありなさい。そして来たるべき困難に立ち向かう力を持ちなさい。おう、若者よ!心からすべての別け隔てを取り除き、一つの大きな鎖のように結束しなさい。全世界に悪ではなく、善を為しなさい。勇気を結集し、死への恐怖を越えて、希望と勇気を抱いて人生に立ち向かいなさい。損得を忘れ、称賛や非難を案じることなく、前進せよ!あなた方は燃え上がる炎の中を歩かねばならない。そうしてこそ、この世界は救われる」

ババジ様1983年8月
「大自然と自然の力は今や私達に味方している。挑戦に立ち向かうとき、あなたはそれに勝利する。今や勝利の響きはすでに聞こえて来る。

 来るべき王国は宗教的な王国である。そこには高い道義がある。すべての岐路には鐘が吊され、誰か困ったことが起きたら、行ってその鐘を鳴らす。そうすれば彼は正当な扱いを受けるだろう。

 私は世界からすべての恐怖を取り除く。私はすべての人間に恐れを知ることのない恩恵を与える。私はすべての兵器の使用を停止する。軍縮キャンペーンは大いに強化される。世界の指導者達は単にこのことを話し合っているだけだ。しかし、私は実際の無軍備をあなた方に見せてあげよう....神の御名のもとに、前進しなさい!」

ババジ様1983年8月(アメリカの報道関係者に)
「私のメッセージは、海の底深く、空の高みにまで届くだろう。現代兵器や原子爆弾やいかなる軍備も、マハプラブゥジのメッセージと力の前には一切無効である。ヒマラヤの洞窟からのメッセージは、今や世界にあまねく広がる」

ババジ様1983年9月
「実のところ、私達のラジオ放送は弱い。音声はとても微弱だ。ラジオ放送は多くの場所に届かねばならないが、送信が困難だ。ニュースは全世界に放送されなければならないのに、「ラジオ」が最大容量で受信していない。この放送は天地万物のすべて、840万種の個々の存在のすべてに伝えられている。電波は世界の隅々まで届かねばならないが、受信機がどうも弱い。

 人類のみが危機にあるのではなく、840万種の個々の存在が危機に瀕している。[ラジオ放送]はそれらの存在の各々に伝達されなければならない。

 これで本日のラジオ放送を終わりとする。

 サブカ・カリャン・ホー!すべての存在に解放があらんことを!」

ババジ様1984年2月(帰依者に対する最後の講話の中で)
「世界がかつて知る偉大な賢者、聖者、ヨギ、隠遁者達、そして神よりの使者達のすべてが成就して来たことは、すべて彼等の懸命な働きとカルマヨガによって達成された。
カルマヨガ(行為のヨーガ、業とならない行為、神ながらの道、神と一体化した心での生活)を通して、彼等は大自然さえ変えた。それゆえに決して人生に失望してはいけない。そして神でさえ成し遂げられないことを、懸命な働きをもってすればあなた方が達成できるのだと覚えておきなさい。カルマヨガは、神により敷かれた道さえ変えることが出来るのだ」

「革命の使者は来たれり!」

---ラデシャム「ババジ伝」より


チャップリンの「独裁者」演説

http://www.youtube.com/watch?v=RzTmkoR6mMQ


Teaching of Babaji

http://www.youtube.com/watch?v=xTgU4l0dnGU


Satyam Shivam Sundaram

http://www.youtube.com/watch?v=MClteDdwtvM



ひふみ神示 第五巻「地つ巻」
第十帖 (一四七)
「何事も方便と申して自分勝手なことばかり申してゐるが、方便と申すもの神の国には無いのざぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。これまでは方便と申して逃げられたが、も早 逃げること出来ないぞ、方便の人々早う心洗ひて呉れよ、方便の世は済みたのざぞ、いまでも仏の世と思うてゐるとびっくりがでるぞ、神の国、元の神がスッカリ現はれて富士の高嶺から天地(あめつち)へのりとするぞ、岩戸しめる御役になるなよ。」


ひふみ神示 第一巻「上つ巻」
第五帖(五)
「富士とは神の山のことぞ。神の山はみな富士(二二)といふのぞ。見晴らし台とは身を張らすとこぞ、身を張らすとは、身のなかを神にて張ることぞ。臣民の身の中に一杯に神の力を張らすことぞ。」


五井先生は、中国の老子がインドでババジという名で現れたのだと仰っておられました

http://hitoiki.txt-nifty.com/blog/2007/07/post_cb48.html

五井昌久先生「老子は神変不可思議」

https://www.youtube.com/watch?v=07_BN4afd5Y

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十五帖 (三四九)
「四八音(ヨハネ)世に出るぞ、
五十音(イソネ)の六十音(ムソネ)と現はれるぞ」

Elija has come.



五十黙示録 第二巻「碧玉の巻」
第十四帖
「八尾八頭(かしら)の時代はすんだのであるぞ、かんじんの胴体がないぞ、日本が胴体であるぞ、日本を何処に忘れて来たのか、自分でも判るまいがな、尻の毛まで抜かれた化物の姿、鏡にうつして見るがよい、鏡は神示ぢゃと早うから知らしてあろうがな。」
<*寒冷適応したウラル=アルタイ系は体毛が薄い。>

クールCyrusIIのブログ-AB


ひふみ神示 第十巻「水の巻」
(二八四)
「五大洲 引繰り返って居ることまだ判らぬか。肝腎要(かんじんかなめ)の事ざぞ。
七大洲となるぞ。八大洲となるぞ。
今の臣民に判る様に申すならば御三体の大神様とは、

天之御中主神様(あめのみなかぬしのかみさま)、
高皇産霊神様(たかみむすびのかみさま)、
神皇産霊神様(かみむすびのかみさま)、

伊邪那岐神様(いざなぎのかみさま)、
伊邪那美神様(いざなみのかみさま)、
つきさかきむかつひめの神様

で御座るぞ。」

あるいは、
ニギハヤヒ大神様
白山媛大神様
瀬織津姫大神様
という形式に変化している場合もあるでしょうね。

ちなみに、もともと日本の大王は母系継承なので、
神武天皇から男系の血が繋がっているかどうかは、それほど意味はないでしょう。
だいたいDNA鑑定などしようともしてないし。
http://www.geocities.jp/waikoku/keizu.html


始原の神から男性性と女性性という相互補完する神々が生まれ、
三神にして一神となっている。
逆の、父・母・子の三位一体は、実は子に重点があるかもしれない。

シュメールにおける数と神々の対応
60:天父神アン
50:天地の子・風神エンリル
40:地母神キ

30:月神ナンナル
20:日神ウツ(輝く神バ・バル=バアルとの説も)
15:金星女神イナンナ

日本でも岩刻絵文字(ペトログラフ)に◎とか○とか▽△組み合わせなどのシュメール数字が見られる。

霊界物語 日地月の発生
http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0120

ひふみ神示が指しているのは、人類がまだ分かれていなかった頃からの話です。
鬼畜右翼の島国根性では分からないもの。
関係ないと思う輩がいるのなら、では何を指していると思うのか、説明すればよい。
龍と辰は違うとかほざく輩も、では辰とはどのような姿か霊視した事があるのか?
黄金の龍とは違うのなら何なのか説明してみよ。


ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」

第十二帖 (三四六)
「神国の誠の因縁判らいで、三千年や五千年の近目ではスコタンぞ、と申してあろがな、天四天下平げて、誠の神国に、世界神国に致すのざぞ、世界は神の国、神の国 真中の国は十万や二十万年の昔からでないぞ、世の元からの誠一つの神の事判らな益人とは申されんぞ、神の申すこと一言半句も間違ひないのざぞ。」


まず本音と建前を一致させる事。


ひふみ神示 第十五巻「一八(イハ)の巻」
「神の国の元のミタマと外国のミタマとスッカリ取換へられてゐるのにまだ眼覚めんのか。神の国は真中の国、土台の国、神の元の鎮まった国と申してあらうがな。神の国であるぞ、我さへよけら、よその国、よその人民どうなってもよいといふ程に世界の臣民、皆なりてゐるが、表面(うわべ)ばかりよい事に見せてゐるが、中は極悪ぢゃ。」


ひふみ神示の続編などと自称する「霊示」の中で、こうした事を明らかに説明したものは未だ見た事がない。謎を謎のまま残して解かないような、そんなものなら続編を出す必要がない。おそらくは右翼や低級霊の捏造に過ぎない証拠に、どこにでも掃いて捨てるほどいる下劣な人間と同じような事しか言っていない。ひふみ神示の場合は、平和主義者の目から見て、そうした悪魔主義の戯言とは決定的に違っている。右翼自身にはその区別がつかなかったとしても、平和主義者から見れば歴然とした違いがあるのだ。

神は右翼とは違う、という事が馬鹿右翼には分からない。


ひふみ神示 第九巻「キの巻」
第十五帖 (二七二)
「誠申すと耳に逆らうであろが、其の耳 取り替へて了ふぞ、我れに判らんメグリあるぞ、今度は親子でも夫婦でも同じ様に裁く訳(わけ)には行かんのざ、子が天国で親地獄と云ふ様にならん様にして呉れよ」


ひふみ神示 第四巻「天つ巻」
第二十九帖(一三六)
「戦も病の一つであるぞ、国の足のうら掃除すれば国の病直るのぞ、
国、逆立ちしてると申してあること忘れずに掃除して呉れよ。」


オーム タット サット オーム ハル ハル マハーデーヴァーヤ ナマッ

तत् सत् हर हर महादेव गुरु महादेवाय नमः


Gayatri Mantra - BHAGAVAN SHREE SATHYA SAI BABA

http://www.youtube.com/watch?v=MCNQI8ORBu4

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