2009年09月01日

2012年にいったい何が起こるのか?

テーマ:ブログ
田窪です!

最近夏バテぎみで



”隊長の体調はよくありません><;”笑



とつまらないダジャレはおいといて

スタートです。




というより今日は全く仕事と関係ない話ですが

最近、2012年の地球滅亡説が流行っています。



この事について書かれていた面白い本??

に出会ったので紹介したいと思います。



それは、

ベンジャミン・フルフォード著の

闇の支配者“最終戦争”~そして、新しい時代の突入へ~

という本です。




ここではそんな馬鹿な!あるわけがない!という

話しが赤裸々に語られています。




例えば、9.11のテロはアメリカの自作自演だった

という話だ。



アメリカがテロ撲滅のために戦争していると言っているが

実は、石油の利権の為にテロを口実にしているという話し

は有名だが、9.11のテロまで自作自演とは驚いた。



もちろん疑う余地は十分あるが信憑性もある。



というのも彼の話によれば多くの物理学者が

あのWTCの崩壊は非常に不自然だと指摘していたのに

それをアメリカ政府が口封じしているというのです。



物理学者が指摘するには、テロ時に起きていた火災の温度は

250度にしかなっておらず、鉄が溶ける温度は1500度。

だからあのような崩れ方をするのは不可解だというもの。



またテロ時にWTCから逃げ出した人の証言によれば

飛行機がぶつかる前に地下で大きな爆発があったと

いう話も上がっている。



彼は、「アメリカ国内では既にアメリカ政府が

嘘をついているとの意見に既に国民の過半数が賛同しており、

その中には、ワールドトレードセンターで実際に活動していた消防士や、

大手建築業界関係者、退役軍人等もふくめた様々な各界人がいる。」

と主張している。



またこのテロの件で、田中真紀子議員にこれ以上この話に

突っ込むと殺されるよと脅されたらしい・・・。



ここまででも十分ショッキングな話だが

さらにショッキングな話しがある。



それは2012年の予言に合わせてアメリカが

第三次世界大戦を計画しているというのだ。




にわかに信じられない

いや信じたくない><;



この本にはいろいろ書かれているですが

彼の主張を簡単にまとめるとこうだ。



まずブッシュの父がナチスの一派であると言う事。

(ナチス?父ブッシュが一緒に写っている写真が

掲載されている)



そして、第二次世界大戦以降もっとも人を殺し

戦争によってお金を儲けてきたはアメリカだと言う事。



それは、ベトナム戦争しかり

湾岸戦争しかり、今回のテロ撲滅という名の戦争しかり。



そしてなぜアメリカが今、第三次世界大戦を計画しているかと

いうと、実質的にはアメリカが破たんしているからだという。




アメリカはこれまで30年間返す当てもないお金を

無尽蔵に印刷し繁栄してきた。




それを可能にしたのは、石油だという。



石油の取引がドルでしか行えなかった為

いくらでもお金を刷る事ができたのです。



しかし、ここ最近その状況が変わりつつあり

石油はアメリカの信用不安からドル以外の通貨でも

取引されるようになってきたのです。



こうなってくるとアメリカは今まで通り返すあてのない

ドルを刷り続けて繁栄する事は不可能になるのである。



そこで彼の話によればアメリカが反映し続けるには

戦争するしかなくなるからアメリカは第三次世界大戦

を計画しているというのです。



この本にはこのような事がいろいろな角度で

書かれています。




もちろん私も全部は信じられませんが

信憑性もあることも書かれているので少し怖くなりました^^;




都市伝説のような話ですが興味がある方は一度読んでみて下さい。

信じるか、信じないかはあなた次第です(パクリ)

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