カナダの西海岸

バンクーバーで英語講師、

国際婚活アドバイザーとして活躍中の翠です。

 

今年2月、バケーション中に

第68回札幌雪まつりで撮った写真の数々を

春が来る前に載せていて続編です。

比較材料として2月の上旬の記事に載せた

意外と良く撮れたiPhone撮影バージョン→☆

今回は、そのカメラバージョンを載せました。

ライトアップされた後に撮影。

背景はテレビ塔。

氷像の表情がライトで様変わり。

この透明感に心が奪われます。

2月、バレンタインが過ぎて・・・

3月、春が近づいてきて・・・

「今しかない、彼しかいない!」

外国人の彼に逆ポロポーズして

"The best decision of your life."→★

 

タイミング、相性、勢い。

すべて揃ったならば!

 

昨年の秋にお会いした相談者様達や

今年の2月にお会いした相談者様の中にも、

外国人の彼からのプロポーズ待ち

状態だった方が数名いらっしゃいました。

しかし、案外厄介なプロポーズ。

これは、いつになるかは分かりません。

明日かもしれないし、5年後かもしれない。

もしかしたら、されないかもしれない。

 

「失うものを恐れていては

得るものも得られない。

何かを(プライドなど)手放して、

手を伸ばせば届くかもしれない

色々抱え過ぎて積み上げ過ぎて、

それでいて、つかみどころさえ無い

宙ぶらりん状態が一番辛い。」

そのような事を私は常に思って

行動してきて一切後悔はないので

皆様にも「私の個人的な考えの一つ」

としてお伝えしています。

 

What do you want?→*

 

プロポーズ待ちの相談者様達も、

アドバイスを差し上げた当初は

「でも、自分からなんて嫌・・・。」

「重い女と思われる・・・。」

「やはり相手からされたい・・・。」

「今の関係を失いたくない・・・。」

など受け身なご様子でしたが、

「逆プロポーズして、したかった

国際結婚を叶えちゃいました!」という

ご報告を立て続けにいただきました流れ星

 

誰が言うか、にこだわらず、

誰と未来を共に生きたいか、

をこだわったほうが良いと思います。

 

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