【スマホの時代に、】
テーマ:搬送日誌介護タクシーの許認可は『福祉・限定』という一般タクシーとは少しちがった
営業許可で営んでいる。
駅などタクシー乗り場に付待ちしたり、街を流しての乗車形態は介護タクシーでは
許されない事なんです。
すべて電話予約での依頼を受けてから迎車してからの乗車となります。
一般タクシーの無線配車ぐらい電話が重要な商売道具なのだ。
日中移動していることが多いため、ご依頼を受ける電話は携帯電話にしている。
車中での通話は極々同乗者に配慮して極力手短になるよう注意するのは勿論、
ご依頼・問い合わせの電話とスタッフとの連絡が重ならないよういに、
2台の電話機を使い分けている。
昨年の震災当日、固定や携帯電話は発信規制などがあり、通話困難な時間が長く
続いた、PHSだけが何の障害もなく通話できていたと報道で知らされた。
スタッフが増えて通信手段の携帯だが費用も含めてDREAMではPHSを全員に
携行させている。医療機器に影響をあたえることがない事も重要だ。
周囲の人に不快・不安な思いをさせないことが大切だと思う、気配りを忘れずに
今日もDREAM号で行ってきまーす。
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