先進医療特約アリの医療保険情報

最新のがん治療として先進医療が取り上げられることが増えました。それに比例して先進医療向けの特約も沢山あるけど本当に必要なのか?


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"自分の実家の祖母ですが突然認知症の症状が強くなってしまって生活するのにいきなり人の手がかかるようになってしまいました。認知症は昔であればただのボケと言ったものでしょうが今では立派な病気とされています。
病院に行ったところ期待はできないけれども薬があるということで処方をしてもらいました。祖母はとにかく何をしたかの全部を忘れるので困り果ててしまいました。みんながそうなのでしょうがご飯を食べていないと言われるのがとても困って夜中でも勝手にご飯を食べようとするのでしまいには冷蔵庫に鍵をかけるようになりました。
年も年で80を超えていたのでそれまで病気知らずでいたのが不思議なくらい丈夫なのでどこに連れて歩くのもとても大変でした。私達も1日中面倒を見るのは大変だと思ったのでホームヘルパーの手を借りたりしています。
1番困るのは寝たきりになってしまうことだと思うのでこれ以上の病気を抱えないように注意をしてあげたいと思います。"
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"私の祖父は認知症になりました。
70を過ぎてもバリバリ仕事をしていた祖父が、退職し、ゆっくり余生を過ごしてもらおうと思った頃から、だんだん話がかみ合わなくなり、もしやと病院に連れて行ったところ、認知症と診断されました。
同じ内容を繰り返し話します。時間があるときは聞いてあげられるのですが、忙しい時にはついイライラします。
無視したり、怒ってしまうこともありました。
そのうち、祖父は夜中に起きだすことも増え、家族だけでは介護しきれなくなったので老人ホームへお願いすることにしました。
老人ホームが幸いにも近所だったため、頻繁にお見舞いに行ってあげることができました。
祖父と少し距離が取れたせいか、お見舞いに行った時にはゆっくり話を聞いてあげられます。やっぱりいつも同じような話ですが…。
老人ホームへ預けるという選択は祖父を切り捨てるようですごく悩みましたが、結果的に祖父をお願いすることにより、祖父との関係も逆に良くなったように思います。"
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"祖母が骨粗鬆症を患いました。
閉経後の女性には起こりやすいと分かっていたのですが、乳製品が苦手で、カルシウムをなかなか摂取できなかったせいもあったのか、病院で骨粗鬆症と診断されました。
骨粗鬆症と診断されたからといって特に気をつけることもなく、普段通り生活していましたが、やはり高齢のため、バランス感覚が悪くなっていき、ちょっとした転倒で大腿骨を骨折してしまいました。
車いす生活になってからは祖母は急に元気が無くなりました。
やはり、自分の足であるくというのは重要なことだったようです。

退院したころから、煮干しやサプリメントでカルシウムを取り始めましたが、やはり遅かったようです。
祖母は「もっと早くからカルシウムとっておけばよかった!」と行っています。
リハビリのおかげもあって今はすっかり歩くことができるようになりましたが、杖は欠かせず、以前の様には行かないようです。
それでも「運動は骨にいいから!」と、散歩しています。
ずいぶんゆっくりになりましたが、自分の足で歩くのが楽しいようです。"
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"年を召してからの病気と言う事ですが、私の従兄弟
さんで年が離れており、長年何かとお世話になった
その人が75歳位の時、首の痛みが急にきつくなった
と言う事で大学病院へ入院し首の手術をしました。
その結果少し良くなったと言ってましたが、劇的に良く
ならず多少不満を持ちながら過していまして、その後
蛋白が降りての腎臓病と診断されました、そうなると
食事が塩分無くて食べにくい等、不満がでてきました。
首の方が少しずつ、いい方向にいっているようでしたが、
腎臓病も一時の数値より、良好になったかと思われた頃、
肺炎に掛かりました、年配者の肺炎は最も注意が必要で、
病室が緊迫した状況となり心配が続きました。
いやはや、首が悪くて入院手術しその後、次々と別の
病気が出てきたように感じ、本人がやけ気味となって
おり、何かとなだめて、勇気づけた結果何とか危機を
脱して快方に向かいまして、やれやれと言った事でした。
その後もゆっくりと快方し、大学病院から一般病院に
移りましたが、体力が落ちておりましてリバビリを受けま
したが、本人が積極的にしないまま自宅帰って来ました。
一応機嫌よく過しました。


"
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社会人になり、自然と同僚や友人と飲みに行く機会が増えました。連日飲み食いして、学生時代の締まった体はどこに行ったんだと思うくらいの体型になりました。会社の健康診断ではお酒を控え、もう少し健康なものを食べなさいと言われましたが、お構いなしにそんな生活を相変わらず続けていました。ある日、腹部に激痛が走りました。お腹を壊したのかな?と思いつつも、痛みはどんどん強くなっていきました。さすがに焦ったので、病院で色々な検査を受けると尿路結石だと言われました。これまた、痛くて人生で体験した痛みのナンバー1に入るくらいの痛さです。どんな鎮痛剤も効かず、ひたすら痛みに耐え、石が体外に排出されるまで待つしかないと言われ、自宅へ帰されました。そこからは座ったまま1週間くらい痛みのある生活をしました。ろくに食べ物も入らないくらいで、痛みによる吐き気も襲ってきました。食べること自体が怖くなりました。そこから、石が体外に排出されて、治りましたがもうこんな痛みはこりごりです。それからは怠惰な生活を送らず、健康な生活を心がけています。
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"来月1日は祖母の命日です。
もう5年も経つのか、と思うほど昨日の出来事のように思い出します。
小さい頃から同居はしていなかったものの、祖母宅と近所だったのでいつも遊びに行っていました。
祖母が自宅の畑で作る野菜や、果物は小さい私にとって
毎日のおやつ代わりでした。
私が「トウモロコシが食べたい」というと育ててくれて、遊びに行くとトウモロコシを茹でてくれたり。
秋になると一緒に栗拾いに行って、栗を剥いて栗団子を作り、蒸かして食べたり。
祖母との思い出は美味しくて健康的な食べ物を食べてきた、そして優しい思い出でもありました。
そんな祖母が発症した「膵臓がん」。当時癌が見つかった時、私も心配で当時癌の検査では画期的だと言われた「PET検査」をしました。
その時は「切除できる箇所にできているので心配いらない」と診断を受けたと思います。
それから県内で有名な外科医を探し、そこに入院させ手術をしました。
術後しばらくは経過が良かったのですが、一年過ぎた頃再発してしまいました。腫瘍ができた場所が切除不可能な場所にある事が検査でわかり、延命治療を祖母が望まなかったのでホスピスで残りの家族の時間を過ごすことになりました。
 祖母はそれでも痛みで苦しむ時以外は、笑顔でした。ちょうど私が結婚し、子どもが生まれ「ひ孫を見れたことがうれしいよ」と言ってくれていました。
私から見たら、祖母はとても我慢強く生きてきたと思います。19歳で嫁に来て、小姑が4人もいるところで1人小間使いのように給仕をしたりいびられながらも笑顔を絶やさず・・・年を取ってからは娘が変な男と結婚して離婚した後鬱になり自宅に戻ってきたり。
でも祖母はいつも「笑顔でいれば、何でも解決するよ。体も健康だしね」と言っていました。
最期に祖母が「今までありがとう。本当に楽しかったよ」と言ってくれました。
癌は人生のリミットをはっきりさせてしまう病気です。しかし、だからこそ湧き上がる「感謝の気持ち」や「生きていた事を伝える」事が出来るのかもしれないと思いました。"
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私は若い頃から、ガン保険に入っています。
途中新しいガン保険に切り変えまして、現在に
至っております、それで順調に過ぎて子供達も
家庭を持つようになりまして、やれやれの感です。

そこで私も現役を退く事となりまして、まあ人生上
家庭の主としての責任も軽くなりました。

そこで保険の事ですが、保険会社よりこの様な
新しい保険ができましたので、入りませんかの
案内がよく来ます。

その内容診れば、なるほど今の保険に、その
新しい項目をプラスすると、言う事のない、
いい保険に違いないですが、毎月の保険料も
相当高くなります。

ここでの考え方で腑に落ちないのは、人生上
子供が独り立ち前で、主の責任が重い時は、
何かあれば困るので、しっかりした保険に入り
ますが、子供は独立し、自分が年金暮らしと
なってるのに、何故高価な保険を紹介して
くるのでしょうか。

保険会社はお客の事を考えず、社の事を考えて
いるのでしょうか、収入少なく身軽になったお客
には、この位安価な金額で、この様ないい保険が
ありと、と紹介すべきと思いますが、どうですか。

今別のを調査中です。
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"癌と言ったら絶対に助からないものと思っている人もいるのではないでしょうか。

そんなことはなく癌が初期段階で見つかった場合、簡単に治療が出来てしまう物なのです。
ですが末期段階になると、治療が難しくなってしまい殆ど助かる見込みがありません。
延命措置と言う形で生き延びらえるしかないのです。

そうなってしまう前に、定期検診をするべきであると思います。

大体40代くらいになってくると、癌リスクが大幅に上がります。
それに加え、家族にがん患者がいらっしゃった場合、癌になる確率がかなり上がります。

末期段階で見つかるような事にならないように、癌の早期発見をする為定期検診を受けるべきであると思います。

癌の定期検診は、国や自治体が支援を行っている場合があり、ある程度安値で受けられます。

40代を超えると通知が着たりします。
癌で若くして亡くなる方もいらっしゃいます。

調子が悪くても放置していたり、検診に行かずに末期状態になっていたとなっては全てが遅いです。

定期検診は欠かさずに行きましょう。"
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"癌と言えば本当に恐ろしい病気です。私が特に癌の恐ろしさを目の当たりにしたのは、31歳の従姉が胃癌で亡くなったことでした。

従姉は、当時出産を終え親元を遠く離れたところで一人で育児をしていました。子供が小さいとなかなか自分の体を顧みることができず、無理をしていました。

従姉が、同窓会のため地元に帰ってきたときに子供を預かり、受診をすすめました。胃カメラを行い結果は胃癌でした。

一日でもはやく切除手術をしたほうが良いとの判断で、すぐに入院して手術を行いました。

従姉の胃は切除され、なかなか食事もとることができなくなり体力が落ちました。

従姉のは、ずっと胃が痛く特に食事をするとどうしようもない腹痛に見舞われていたと言います。そのような状態であったのに病院へかからず、ずっと我慢してしまったことが早期発見を逃した原因でした。

胃を切除しましたが、もうすでに転移もしており手が付けられない状態へ、日に日に状態は悪化しました。

従姉はそのまま退院することなく8か月後亡くなりました。"
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