バーチャル漫才師クラウド+コントの部屋!

自作の、漫才とコント、イラスト!※無断使用は、ご遠慮下さい※

バーチャル漫才師のクラウドほか、色んなキャラも登場っ
お楽しみあれ☆

ようこそっ!!! 漫才やってるよ!

※下の絵はクリックで拡大できます 
                    

クラウド

左が、幹(みき)ボケ


右が、裕司(ゆうじ)ツッコミ


(変則漫才なのでボケとツッコミの入れ替わりもあり)


コント・トーク・幹や裕司、作者のブログも、あるよ☆



↓オススメ!!!


『クラウド漫才・お笑いをたしなんでおります』 http://amba.to/1y0SbdY

『クラウド漫才・『釣り』がこの世に生まれた理由』 http://amba.to/15NCYj2

『クラウド漫才・できコン!』
 http://amba.to/1ymObVY


『クラウド the mannzai!・寒い=スベる ホット=ウケる?!』 http://amba.to/1A90cQK


↓コントもあるよ!!


『コント・・・・・遅刻・・・・・・・』 http://amba.to/1bNkyBA



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幹「もうダメだ」

裕司「何がです?」

幹「カープファンのじいちゃんが・・・ソワソワしちゃって」

裕司「優勝目前ですもんね」

幹「仕事が手につかないって」

裕司「仕事してください(笑)」

幹「オレもそういったんだけど、『こんなときに冷静なお前らが許せない』って」

裕司「wwww」

 

幹「こんなんで、優勝しちゃったら、どうなるんだろ」

裕司「おじいさん、倒れてしまいませんかねぇ」

幹「救急車呼んどこうか」

裕司「迷惑です(笑)」

 

幹「とりあえず、赤いモノは見せないようにしとくよ」

裕司「牛のような扱いですね(笑)」

幹「暴れ牛だからね!」

裕司「ww うまく彼の動きをさばけそうですか?」

幹「ムリっ!」

裕司「予想がつきませんもんね」

幹「うんっ!」

裕司「(笑)」

 

幹「ビールかけするとか言い出したら、どうしよう!」

裕司「やらせてあげたら?」

幹「家ん中がビシャビシャになるよっっ!」

裕司「(笑)」

 

幹「あ、じいちゃんからメールだ」

裕司「ほう・・・なんて?」

幹「『酒樽を注文した』って」

裕司「まさか、お祝いの為に?」

幹「うん・・・賀茂鶴だって・・・!『40人分はあるぞ』って」

裕司「デカイwww 広島のお酒ですよねww」

幹「うん!」

裕司「おじいさん、準備万端ですね!」

幹「ダメだ・・・!もう・・・どんな優秀なマタドールでも、ヤツを止められない・・・っっっ!」

裕司「(笑!)」

 

 

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幹「・・・夢ができた」

裕司「ほう」

幹「でも、絶対かなわない夢なんだ・・・」

裕司「そんな寂しいこと言うなよ」

幹「ううん、ムリ」

裕司「どうしてだ、言ってみろよ」

幹「叶えてくれる?」

裕司「ああ。俺で良けりゃ、力を貸す」

幹「ホント?!」

裕司「ああ」

 

幹「あのね! 初めてぱんつを穿(は)いた人のキモチが知りたいのっ!」

裕司「・・・ん?」

幹「昔の人はさ、江戸時代とかさ、男はみんな下着といえばフンドシだったワケでしょ?!」

裕司「あ、ああ」

幹「それが、文明開化の頃か・・・それ以降かな?西洋のぱんつが日本に入ってきたワケでしょ?!」

裕司「おそらくな」

幹「それを、初めて穿いた人の、生の声を聞きたいんだ!」

裕司「無理だな」

 

幹「オレ、江戸時代とか、昔の人のコトとか、キョーミあって!こう見えてもキョーミあって!!」

裕司「お、おう。 金髪だけどな」

幹「それで、ふと思ったんだ!昔の人、ビックリしただろうなって!!」

裕司「ま、まあな。俺もビックリしているがな、今」

幹「その気持ちを聞いてみたいんだよ!!」

裕司「どうやって?」

幹「できればブログで!!」

裕司「無理ッ!!」

幹「初めてぱんつを穿いた人のブログが読みたいんだー!!」

裕司「無理ー!!」

幹「パソコンで閲覧したいんだーーっ!」

裕司「無理だろーーッ!!」

幹「できれば、写真つきで!!」

裕司「無茶を言うな!!」

幹「おねがいー!!」

 

裕司「写真って何だ、パンツを試着した写真か?!そんなの絶対無理に決まって―・・・! ・・・いや待てよ」

幹「んっ?」

裕司「ブログはともかく、写真はあの時代、すでにあったはずだよな・・・。だから」

幹「イケる?!!」

裕司「そうだな!イケるかもしれんぞ!! いや、待てよ」

幹「ん?!」

裕司「イケるかもしれん――いや、待てよ!!」

幹「なにっ?!」

 

裕司「写真を撮るなんて、当時は貴重だったろう・・・歴史の教科書などで見たことがあるが、正装で撮られたものがほとんどだ・・・。それを、お前、パンツで撮影って!!」

幹「パンイチでドヤ顔の写真て、ないかな?!」

裕司「ないだろ!!」

幹「パンイチで、ドヤ顔で、親指立ててる写真、ないかな?!!」

裕司「あるはず、ないだろーッッ!!」

 

幹「あったらいいのに!!」

裕司「願うんじゃない!!」

幹「見たいのっ!!」

裕司「もし仮に写真の方があったとしても、ブログは無理だろ!?」

幹「えー!!」

裕司「残念そうにするんじゃない!!」

 

幹「ボクらにとって当たり前のモノを、昔の人がどう思ったか、知りたいのにー!」

裕司「テキトーに文献をあされッ」

幹「ヤダー!」

裕司「めんどくさいのか!?」

幹「お手軽に情報収集したいもん!」

裕司「それより、今の俺の気持ちを知ってくれ!」

幹「なんで?!」

裕司「知りたいだろ?!」

幹「ゼンゼンっ!」

裕司「お前な!!」

 

幹「ひょっとして・・・昔の人もいいケド、今の人間のキモチも大事にしろって言いたいの?」

裕司「そのとおりだ!!」

幹「だって、叶えてくれないじゃん!!」

裕司「叶えようがないと分かったからな!!」

幹「だったら、せめて、ウソでもいいから、ブログに書いてくれればいいのに――」

裕司「え? 誰が?俺が??」

幹「ウン」

 

裕司「・・・はあ?!」

幹「サンタさんだって子供の夢、叶えてくれるじゃん!大人の夢を叶えてくれる相方がいたって、おかしくないよ!」

裕司「そ、そうかぁ?!」

幹「ウンっ!」

裕司「・・・・」

幹「・・・」

裕司「――よし、分かった!!! ぱんつ一丁の写真、アップするッッ!!」

幹「やったーっっ!!」

裕司「待ってろよ!!」

 

幹「全身のヤツね!!」

裕司「文章もいるか!?」

幹「当たり前だよっ!当時の人になりきって、書き込んでっっ!」

裕司「分かったッ!!」

幹「どんな風に書くの?!」

裕司「『すぐに穿けて、ラクだなあ!』って、書くさ!!」

幹「それだけ?!」

裕司「『くいこみがなくて、いいなあ!』とも、書こう!!」

幹「おしりの部分ね!」

裕司「ああ!!」

 

幹「それから?!」

裕司「『色のバリエーションも豊かだなあ~!』とか!!」

幹「不満はないの?!」

裕司「えッ」

幹「いいトコばっか書いて・・・怪しいっ!ステマみたいっ!!」

裕司「ええーー!?」

 

幹「欠点も書かなきゃ!」

裕司「えっと、じゃあ・・・『フ、フンドシに比べると、固定されてる感が、少ないなあー・・・』とか」

幹「なにが?!」

裕司「アソコが!!」

 

幹「それって、トランクスの話でしょ!」

裕司「ああ!」

幹「ブリーフなら、大丈夫じゃないの?!固定されてる感じだし・・・」

裕司「どーでもいいだろ!?」

 

幹「よくないよ!!どのぱんつか、ハッキリしてっ!!」

裕司「じゃ、じゃあ・・・ボクサーパンツで!」

幹「なんで3つ目のパンツ出したの?!」

裕司「普段、穿いてるからな」

幹「それ、固定されるヤツじゃん!!」

 

裕司「そうだな・・・」

幹「欠点、書き込めないよ!」

裕司「いいじゃないか、ほめ倒したって!!」

幹「フンドシのコトも忘れないで!パンツのコトばっかり、ホメないでっっ!!」

裕司「パンツの話が聞きたいって言ったの、お前だろう!!」

 

幹「・・・じゃあ、オレが、フンドシをホメるよ」

裕司「ん?!」

幹「裕司がパンツをホメるなら、オレはフンドシの写真をアップする!!」

裕司「なぜそんな流れに!!」

 

幹「古き良き日本の心も、忘れたくないからだよっ!」

裕司「じゃあ、ついでに感想を聞かせてくれ!!」

幹「いや・・・オレが身につけるとは、一言も言ってないんだよね」

裕司「は?」

 

幹「『フンドシの写真をアップする』とは言ったケド、オレの写真、とは言ってないんだよね~」

裕司「え、じゃあー・・・」

幹「ゆーじ、おねがい」

裕司「なぜ俺が!?」

 

幹「両方、経験しないと」

裕司「なぜ2枚も、裸同然の写真をアップしなきゃいけないんだ!?」

幹「もしイヤだったら―」

裕司「ああ、勘弁してくれ」

幹「・・・お父さんでもいいから」

裕司「うちの親父!?」

 

幹「きゅ、って締めてあげて」

裕司「くいこむだろうが!!」

幹「いいじゃん、ちょっとくらい」

裕司「父親をくいこませるなんて、親不幸だろうが!!」

幹「そうかな?!」

裕司「当たり前だ!!うしろが気になるだろうが!!」

 

幹「くいこんだ感想とかさ~」

裕司「聞こうとするんじゃないッ!!」

幹「聞かせてよー」

裕司「駄目だッッ!!」

幹「え~・・・新鮮な感覚を味わえるのにー」

裕司「親父の新境地を開拓するんじゃないッッ!」

 

幹「だったら、オレがやろっかな」

裕司「ああ、そうしろ!」

幹「くいこんだら、助けてくれる?」

裕司「喜んで!!」

幹「でも、一人じゃ心細いな~・・・。 ねぇ裕司」

裕司「何だ?」

幹「他の人にも声かけてくんない?」

裕司「他の人って??」

幹「・・・・お母さんに」

裕司「ウチのおふくろ?!!」

幹「一緒にくいこんでくれないかな?」

裕司「お断りだーーーーーーッッッ!!!!」

幹「(笑)」

 

 

 

 

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幹「本をね、買ったんだ!」

裕司「ほう」

幹「『残酷なチョコレート』っていう」

裕司「・・・どんな話なんだ??」

幹「わかんない」

裕司「え」

幹「おいしそうだから買った」

裕司「それだけで?!」

 

幹「いいじゃん、チョコレート好きなんだもん」

裕司「『残酷な』の部分を、もっと考えろッ」

幹「知らなーい」

裕司「怖い話だったらどうすんだ!」

幹「そしたら、裕司が責任とって」

裕司「なぜ俺が!?」

幹「相方だし」

裕司「迷惑なこと、この上ないッ!」

 

幹「そういえば、俵万智の『チョコレート革命』も買った」

裕司「歌集だろ、アレ!」

幹「表紙が板チョコっぽくて、うまそうだったので★」

裕司「大人の恋の歌が、たくさん載ってたろ・・・」

幹「うん、不倫の歌とかあったwww」

裕司「笑いごとじゃない!」

幹「大変だね~!って思ったwwwww」

裕司「笑いごとかッッ」

幹「ビターなチョコだったよ」

裕司「美味しいばかりじゃないんだ、世の中は」

幹「そだね~。甘くなかった」

裕司「タイトルだけで買うなよ」

 

幹「他にも、『こんな題名の本なら、ゼッタイ買う』っていうの、あるよ!」

裕司「なんだ?」

幹「『サバの味噌煮』!!」

裕司「ハラへってんのか?!!」

幹「ごはんにピッタリ~!」

裕司「食べるなよ!」

幹「想像しただけで、もう・・・!!」

裕司「我慢しろ、漫才中だぞッ」

 

幹「ヤダ、我慢できない・・・」

裕司「しろよ!」

幹「ヤダ!!」

裕司「しろって!」

幹「ヤダーーっ!!」

裕司「・・・どっちにしてもな、空腹はな、そんな本じゃあ、満たされんぞ」

幹「いいもん!なんとかするから!」

裕司「外食でもするのか?」

幹「ううん、ウナギにする」

裕司「ん??」

幹「『サバの味噌煮』がダメなら、『ウナギの寝床』っていう本を探すよ!」

裕司「そういうことじゃねえーッ!!」

幹「ウナギなら、きっと・・・!」

裕司「ちょっと待て!『ウナギの寝床』は食いモンじゃないんだ!!」

幹「ウソ?!」

裕司「知らなかったのか?!細長い場所って意味だぞ」

幹「ヤダー恥ずかしいー!」

裕司「もっと勉強しろ」

幹「本をたくさん読まなきゃ!」

裕司「そうだな。色んな本を、幅広くな」

幹「とりあえず・・・『クッキングパパ』を読むよ!」

裕司「食いモンから離れろーーッッ!!!」

幹「www」

 

 

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サッカーの試合中・・・の、

カントクのつぶやき。

 

 

「カウンターだ!気をつけろ!!

もー!!守りがいないじゃん!!

誰か、戻ってやれよー!!

 

オレがやってやろうか?!!

 

入っていい?!!入っていい?!!

イヤならガンバレよッ!!

 

もっと走ってッッ!!

キーパーのこと助けてあげてよ!!

 

根にもたれるよ?!!

 

あとでギスギスしちゃうんだからっ!!

意外とこーいうコトでギスギスしちゃうんだからー!!

 

仲良く帰りたいでしょぉーー?!!

 

 

んもぉおおおおおおおおおーーーーっっっっ!!!!」

 

 

 

 

 

 

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2016062015240000.jpg

外出先で、雨に降られました…。

いま家に帰ってきて、慌てて体を拭いているところです。

参ったな…。


雨宿りをして
雨がやむのを待つか

走って帰るか悩みましたよ。


ひどくなって帰りづらくなるといけないので、そうなる前にコンビニまで走って傘を買い、そのまま帰ることにしたんです。

その時点で既に体は結構濡れていたんですが、これ以上カラダを冷やし続けて風邪をひくといけないと思い…。


で、無事たどり着きまして、温かい飲み物と傘を購入。

ホッとして店を出て、傘をさそうとしたら…

 



雨、やんでました。

 

 


…(;´Д`)ハハハ

 

 



そんなラッキーボゥイ、前原裕司です。

 

 

 

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とある学校のグラウンド。

野球のユニフォームを着た、カントク(男)と選手たち(生徒)がいる。

 

男「・・・おまえら」

生徒「はいっ」

男「なぜ、今日の試合に負けたのか・・・わかるか?」

生徒「努力しなかったからですっ!!」

男「しろやーッ!!!」

 

生徒「むしろ納得の結果ですっ!」

男「なぜ練習しなかった?!!」

生徒「がんばった挙句に負けたら、くやしいからです!!」

男「まぁな!!」

生徒「だから、しない方向で!!」

男「試合の意味ッッ!!!」

 

生徒「これ以上、傷つきたくないんで!!」

男「これまでの人生で、一体何があった?!!」

生徒「ガマンもムリも、したくありませんっ!!」

男「お前らを殴らないよう、今、オレが、すっごくガマンしてるッッ!!」

生徒「生徒に手を出すと、面倒なコトになりますもんね~!」

男「ストレスたまるーッッ!!!」

 

生徒「つらいコトを避けて通るのが、得意です!!」

男「誰でも出来るぞ、ソレ?!!」

生徒「眠くなってきました・・・」

男「休みグセ!!?」

 

生徒「水分とっても、いいですか?」

男「汗ひとつかいていないのに?!!」

 

生徒「お疲れ様でした~」

男「疲れてないクセにーッッ!!」

生徒「母が、手料理を作って待ってるんで・・・」

男「お母さんは、がんばり屋さんなんだなッ!」

生徒「シーフードですよ」

男「すごいじゃないか!!」

生徒「味付けのりと、食パンです」

男「ドコに手を加えてんだ?!! あと、組み合わせッッ!!」

 

生徒「そんなにがんばってないんで・・・遠慮なくマズイ!って言えます」

男「心の通わせ方、ユガんでないか?!!」

生徒「父も容認しています」

男「おおらかな家庭だなッ!!」

生徒「それが・・・父のやさしさです」

男「オレだったら、夕飯がノリ食パンだったら、ブチ切れるケドなーー!!!」

 

生徒「カントクは、昭和生まれだから・・・」

男「世代の問題か?!!」

 

生徒「でも、食パンは、ちゃんと焼くんですよ」

男「焼いたところで!!!」

 

生徒「母がそんなだから、つきあってるカノジョにも多くを求めないし、うまくいくんです」

男「恋愛はガンバってんだね!!!」

生徒「・・・見返りがありますから・・・」

男「ふしだらーーーッ!!!」

 

生徒「こういう、学校のクラブ活動の練習試合なんかに勝っても、たいした得とか、ないじゃないですか」

男「『たいした』どころか、ねッ!!一銭にもならないケドねッ!! いや、そんなコト言わないでーっ!!」

生徒「プロの選手になるワケでもないですし・・・」

男「でも、がんばる習慣を身につけた方がネーー!!!」

 

生徒「己(おのれ)が頑張らないから、怠ける他人も許せる・・・やさしい人間になれるんですよ」

男「お前、ぜったい、人の上に立つなッ!!!」

生徒「そういう世の中にしていきたいんです!」

男「おそろしいよッ!!!」

 

生徒「じゃ、そういうワケなんで、今日はこれで――」

男「明日からの練習はどうするんだ?!来ないのか?!」

生徒「来ますよ」

男「ホントにィ?!!」

 

生徒「・・・おやつは300円まででいいですよね?」

男「わきあいあいにする気かー!!!」

生徒「スコーンを持ってきますんで」

男「お上品でなによりッ!!」

 

生徒「お茶は、カントクが用意してくださいね」

男「平気で言うね?!!」

生徒「麦茶がいいです」

男「合わなくない?!!」

 

生徒「明日から、毎日もってきますんで」

男「麦茶も毎日、用意しろと?!!」

 

生徒「・・・カントク」

男「なんだ?!」

生徒「今度の試合、いつなんですか?」

男「1か月後だけど?!」

 

生徒「・・・太らないように気をつけます」

男「練習を、しろーーーッッッ!!!!」

 

 

 

 

 

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P1001702.jpg

 

幹でっす!

 

カキ氷、食いに来たー☆

 

食うぞー!

 

 

てゆうか・・・

 

これ、裕司のなんだけどwww 

 

食っていいよねっ

 

 

だって

 

オレのは・・・・

 

 

もう、食っちゃったしwwww

 

 

 

裕司は、むこうで電話してるから、今のうちに・・・・ふふふww

 

 

 

 

 

 

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「こん(5)にゃ(2)く(9)」の語呂合わせで、全国こんにゃく協同組合連合会が制定したんだって。

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
幹「えっと・・・味がなくて、灰色で、生臭い」
裕司「どんよりした空ですか」
幹「灰色しか拾わないんだね!」
裕司「雨が降りそうです・・・」
幹「こんにゃくのコトだよっ!」
 
裕司「そこを何とか」
幹「ゆずれないっ!」
裕司「1つもホメてないじゃないですか」
幹「ホメるほど、こんにゃくに愛着ないよ!」
裕司「そんなこと言わないで」
幹「賄賂ももらってないよ!愛着なくて、何ももらってなかったら、ホメる理由ないでしょっ!」
 
裕司「・・・そうですね・・・」
幹「納得しないでっ!」
裕司「クソみたいなモンですもんね」
幹「ちがうっ!!」
裕司「あんなモン、なくても、みんな生きていけますよ」
幹「ひどいっっ!!」
 
裕司「これでいいんでしょう?」
幹「よくないよっ!」
裕司「どうしてですか?」
幹「2人そろって毒はいて、クソコンビかよ!」
裕司「フォローした方がいいですか?」
幹「それもそうだし、あと」
裕司「なんですか」
幹「こんにゃくから賄賂をもらおうとしているオレを、叱って!」
裕司「・・・」
幹「叱ってよ!『あさましいな、お前は!見損なったぞ!相手はこんにゃくだぞ?!』って言って! なんだったら、頬を叩いてよ!?」
 
裕司「そこまではしませんよ」
幹「なんで?!オレのことが、そんなに愛おしい?!叩きたくない?!」
裕司「いえ・・・こんにゃくの為に、そこまでするほど・・・愛着、ありませんから」
幹「やめろーーっっ!!」
裕司「(微笑)」
 
 
 
 
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幹「あーやばいやばいっ」

裕司「ん?」

幹「わすれてたぁーっ!」

裕司「何を?!」

幹「・・・こいのぼりを、売るのを、忘れてたんだよ・・・」

裕司「え?!」

幹「買ってくれない、裕司?!」

裕司「ど、どういうことだ!どうして、そんなモノを!?」

 

幹「あのさぁー、こいのぼりってさー」

裕司「ああ」

幹「子供の出世と健康を願って飾るもんじゃん?」

裕司「そうだな」

幹「でも、気づいちゃったんだよね・・・オレ、もう、コドモじゃないって・・・」

裕司「当たり前だ!」

幹「今年になってから気づいたっ!」

裕司「遅いッ!!」

幹「だから、もう、ウチのこいのぼり、いらないんだ!買ってよっっ!」

裕司「いや、俺も子供ではないんだが!!」

 

幹「遠慮しないで!すっげぇイイやつだから!!」

裕司「遠慮など、していないッ!」

幹「あのね、そこらへんのガラクタとは違うんだよ!総合人形専門店で買ったヤツなんだよ!」

裕司「ブランドの香りがするッ!」

幹「職人ワザが光ってるんだよ!!」

裕司「撥水(はっすい)加工は、してあるんだろうな?!」

幹「もちろんだよ!!」

 

裕司「こだわりを感じるな!」

幹「当然、ポールもついてくるからね!」

裕司「外国人か?!」

幹「そんなボケいらないっ!」

裕司「支える棒のことか!」

幹「その通りっ! ベランダにセットできるヤツもあるからね!」

裕司「嬉しい限りじゃないか・・・!」

幹「格子型のベランダ対応で、お値段は、8000円~65000円!」

裕司「幅広いッ!!」

幹「お好きな値段で、どぉ~ぞ☆」

裕司「それで65000円を俺が選ぶとでも?!!」

 

幹「あとね~」

裕司「まだあるのか?!」

幹「強風に強いスーパーストロングポールもあるんだよっ!」

裕司「何だソレは?!!」

幹「太くて、頑丈なヤツ!」

裕司「ああそうですかッ!!」

幹「こちらのポ~ルは、12000~88000円でどぉぞっ★」

裕司「高くなってるッ!!」

 

幹「武者絵の、のぼりもあるよ!」

裕司「なにッ!?」

幹「加藤清正と太閤秀吉、どっちがいい?!」

裕司「チョイスがすごいッ!!」

幹「戦国の有名人だよね~★」

裕司「大物すぎて緊張するッ!!」

幹「ビビっちゃって☆」

裕司「ビビるだろ!!」

幹「そんなコトでは、大きくなれないよー!」

裕司「もっと他のは、ないのか?!」

幹「龍虎の図があるよ!」

裕司「気合い入りすぎーッッ!!」

 

幹「「もちろん・・・のぼりも、ポールつきだよ!」

裕司「それはもちろん・・・強風に強いスーパーストロングポールなんだろうな?!!」

幹「当然さー!!!」

 

裕司「ちょっと買いたくなってきた!!」

幹「ありがとっ!でも、気を付けて!」

裕司「何をだ?!」

幹「名前が入ってるから!」

裕司「え?!」

幹「のぼりとかに、『みき』って、オレの名前が入れてあるからっ!」

裕司「それは、お前が持っていないと駄目なヤツーッッ!!」

幹「ときどき、女の子と間違われる・・・」

裕司「問題はソコではないッ!」

幹「あ、でも、裕司に女の子が産まれたら、使ってあげればいいよねっ★」

裕司「俺の子供の名前、決定なのか?!せめて産まれてから決めたいッ!せめて結婚してから! いや、そもそも女の子じゃ、5月の節句祝えないだろーッッ!!」

幹「将来の予定ができて良かったね☆」

裕司「子供の名前は、自分で決めるーッッ!!」

幹「『みき』でいいじゃん」

裕司「紛らわしいだろッ!!」

 

幹「遠慮しなくていいのに・・・」

裕司「してやしないッ! だいたい・・・お前が持っとけよ!!」

幹「え?」

裕司「親の願いが込められたモノを安易に売ったら、駄目だろうが!」

幹「あ・・・買ったのは、おじいちゃんとおばあちゃん。親がせびって買わせたんだ」

裕司「どっちでもいいー!!つか、ガメついな親御さん!!」

幹「ランドセルも、同じように買わせて・・・」

裕司「おじいさまとおばあさまに、激しく同情するッ!!」

幹「それも、売ってあげようか?」

裕司「いまさらランドセルを背負えと?!」

幹「子供が産まれたら、使わせてあげたらいいじゃん。結構、保存状態、いいよ」

裕司「大事に使ってたんだな!」

幹「うん!スペシャルだからねっ」

裕司「贈ってくれた人の気持ちを大事にしてたんだな!エライぞ!」

幹「だから、裕司の子供にも、使ってほしいなー☆」

裕司「将来、お前の子供に使わせればいいだろう」

幹「ソレは無理!」

裕司「どうして?」

幹「だって・・・オレの名前が入ってるから★」

裕司「そっちもかーー!!!」

幹「さすがに親子で同じ名前にするわけには・・・ね。だから裕司」

裕司「自分の子供の名前は、自分で決めるーーーッ!!!!」

幹「(笑) さっきの、こいのぼりの話・・・矢車と、吹き流しを付けてあげるから☆」

裕司「オマケしてくれるのか?!つか、最初からセットにしておけよ、ソレは!!」

幹「いや、あのね・・・ランドセルにつけてあげるから♪」

裕司「いっらねぇーーッ!!!」

幹「ww 大事にしてね」

裕司「いや、だから、ソレはお前が大事に!つか、俺は吹き流し付きのランドセルなんて、背負わないからッ!」

幹「じゃあ・・・・こいのぼりの方は、決定ってコトで★」

裕司「買わねぇぞーーーッッ!!!」

幹「wwwww」

 

 

 

 

 

 

 

 

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裕司「よく寝るよな、お前は・・・」

幹「うん、ぐっすり!昨日も休日だったから、一日中ねてた!」

裕司「怠け者だな」

幹「とんでもない!ボクは、真面目だよ!」

裕司「どこが?」

幹「ぐっすり寝て、体調を整えてた!元気でいる『努力』をしてたんだよ!」

裕司「努力家なのか!」

幹「そう!努力家っ!」

裕司「えらいな~~(幹の頭をなでる)」

幹「えへへへへ~~~★」

 

裕司「他には、どんな努力をしてるんだ?ん?」

幹「他にはね~・・・」

裕司「ああ」

幹「経済を活性化させる努力かなっ」

裕司「すごいな!」

幹「うんっ!お腹が空いたら、必ずコンビニかスーパーへ行って買い物するんだよ!」

裕司「え」

幹「消費者としての、努力っっ!」

裕司「普通だろう、それ!!」

幹「頑張ってるんだもん!!」

裕司「言ったモン勝ちかッッ!」

 

幹「あとね~」

裕司「まだ言うのか?!」

幹「相方をたてる努力かなっ」

裕司「ええ?」

幹「ワザと自分を貶(おとし)めて、相方の方が賢く見えるようにする・・・ホントはアホなのに」

裕司「おい!」

幹「ボクはこんなに努力家なのに、相方はただ、隣で突っ立ってるだけ・・・悲しい」

裕司「いま悲しいのは俺の方だ!」

幹「報われない・・・努力をしても、アホに見られる。アホなのはコイツの方なのに」

裕司「ホメてやっただろう!つかお前、ドサクサに紛れて俺のことを」

幹「これからは、裕司がちゃんとアホに見える努力をしまーっす!」

裕司「させるかーッッッ!!」

幹「www」

 

 

 

 

 

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