「こん(5)にゃ(2)く(9)」の語呂合わせで、全国こんにゃく協同組合連合会が制定したんだって。

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
幹「えっと・・・味がなくて、灰色で、生臭い」
裕司「どんよりした空ですか」
幹「灰色しか拾わないんだね!」
裕司「雨が降りそうです・・・」
幹「こんにゃくのコトだよっ!」
 
裕司「そこを何とか」
幹「ゆずれないっ!」
裕司「1つもホメてないじゃないですか」
幹「ホメるほど、こんにゃくに愛着ないよ!」
裕司「そんなこと言わないで」
幹「賄賂ももらってないよ!愛着なくて、何ももらってなかったら、ホメる理由ないでしょっ!」
 
裕司「・・・そうですね・・・」
幹「納得しないでっ!」
裕司「クソみたいなモンですもんね」
幹「ちがうっ!!」
裕司「あんなモン、なくても、みんな生きていけますよ」
幹「ひどいっっ!!」
 
裕司「これでいいんでしょう?」
幹「よくないよっ!」
裕司「どうしてですか?」
幹「2人そろって毒はいて、クソコンビかよ!」
裕司「フォローした方がいいですか?」
幹「それもそうだし、あと」
裕司「なんですか」
幹「こんにゃくから賄賂をもらおうとしているオレを、叱って!」
裕司「・・・」
幹「叱ってよ!『あさましいな、お前は!見損なったぞ!相手はこんにゃくだぞ?!』って言って! なんだったら、頬を叩いてよ!?」
 
裕司「そこまではしませんよ」
幹「なんで?!オレのことが、そんなに愛おしい?!叩きたくない?!」
裕司「いえ・・・こんにゃくの為に、そこまでするほど・・・愛着、ありませんから」
幹「やめろーーっっ!!」
裕司「(微笑)」
 
 
 
 
AD

幹「あーやばいやばいっ」

裕司「ん?」

幹「わすれてたぁーっ!」

裕司「何を?!」

幹「・・・こいのぼりを、売るのを、忘れてたんだよ・・・」

裕司「え?!」

幹「買ってくれない、裕司?!」

裕司「ど、どういうことだ!どうして、そんなモノを!?」

 

幹「あのさぁー、こいのぼりってさー」

裕司「ああ」

幹「子供の出世と健康を願って飾るもんじゃん?」

裕司「そうだな」

幹「でも、気づいちゃったんだよね・・・オレ、もう、コドモじゃないって・・・」

裕司「当たり前だ!」

幹「今年になってから気づいたっ!」

裕司「遅いッ!!」

幹「だから、もう、ウチのこいのぼり、いらないんだ!買ってよっっ!」

裕司「いや、俺も子供ではないんだが!!」

 

幹「遠慮しないで!すっげぇイイやつだから!!」

裕司「遠慮など、していないッ!」

幹「あのね、そこらへんのガラクタとは違うんだよ!総合人形専門店で買ったヤツなんだよ!」

裕司「ブランドの香りがするッ!」

幹「職人ワザが光ってるんだよ!!」

裕司「撥水(はっすい)加工は、してあるんだろうな?!」

幹「もちろんだよ!!」

 

裕司「こだわりを感じるな!」

幹「当然、ポールもついてくるからね!」

裕司「外国人か?!」

幹「そんなボケいらないっ!」

裕司「支える棒のことか!」

幹「その通りっ! ベランダにセットできるヤツもあるからね!」

裕司「嬉しい限りじゃないか・・・!」

幹「格子型のベランダ対応で、お値段は、8000円~65000円!」

裕司「幅広いッ!!」

幹「お好きな値段で、どぉ~ぞ☆」

裕司「それで65000円を俺が選ぶとでも?!!」

 

幹「あとね~」

裕司「まだあるのか?!」

幹「強風に強いスーパーストロングポールもあるんだよっ!」

裕司「何だソレは?!!」

幹「太くて、頑丈なヤツ!」

裕司「ああそうですかッ!!」

幹「こちらのポ~ルは、12000~88000円でどぉぞっ★」

裕司「高くなってるッ!!」

 

幹「武者絵の、のぼりもあるよ!」

裕司「なにッ!?」

幹「加藤清正と太閤秀吉、どっちがいい?!」

裕司「チョイスがすごいッ!!」

幹「戦国の有名人だよね~★」

裕司「大物すぎて緊張するッ!!」

幹「ビビっちゃって☆」

裕司「ビビるだろ!!」

幹「そんなコトでは、大きくなれないよー!」

裕司「もっと他のは、ないのか?!」

幹「龍虎の図があるよ!」

裕司「気合い入りすぎーッッ!!」

 

幹「「もちろん・・・のぼりも、ポールつきだよ!」

裕司「それはもちろん・・・強風に強いスーパーストロングポールなんだろうな?!!」

幹「当然さー!!!」

 

裕司「ちょっと買いたくなってきた!!」

幹「ありがとっ!でも、気を付けて!」

裕司「何をだ?!」

幹「名前が入ってるから!」

裕司「え?!」

幹「のぼりとかに、『みき』って、オレの名前が入れてあるからっ!」

裕司「それは、お前が持っていないと駄目なヤツーッッ!!」

幹「ときどき、女の子と間違われる・・・」

裕司「問題はソコではないッ!」

幹「あ、でも、裕司に女の子が産まれたら、使ってあげればいいよねっ★」

裕司「俺の子供の名前、決定なのか?!せめて産まれてから決めたいッ!せめて結婚してから! いや、そもそも女の子じゃ、5月の節句祝えないだろーッッ!!」

幹「将来の予定ができて良かったね☆」

裕司「子供の名前は、自分で決めるーッッ!!」

幹「『みき』でいいじゃん」

裕司「紛らわしいだろッ!!」

 

幹「遠慮しなくていいのに・・・」

裕司「してやしないッ! だいたい・・・お前が持っとけよ!!」

幹「え?」

裕司「親の願いが込められたモノを安易に売ったら、駄目だろうが!」

幹「あ・・・買ったのは、おじいちゃんとおばあちゃん。親がせびって買わせたんだ」

裕司「どっちでもいいー!!つか、ガメついな親御さん!!」

幹「ランドセルも、同じように買わせて・・・」

裕司「おじいさまとおばあさまに、激しく同情するッ!!」

幹「それも、売ってあげようか?」

裕司「いまさらランドセルを背負えと?!」

幹「子供が産まれたら、使わせてあげたらいいじゃん。結構、保存状態、いいよ」

裕司「大事に使ってたんだな!」

幹「うん!スペシャルだからねっ」

裕司「贈ってくれた人の気持ちを大事にしてたんだな!エライぞ!」

幹「だから、裕司の子供にも、使ってほしいなー☆」

裕司「将来、お前の子供に使わせればいいだろう」

幹「ソレは無理!」

裕司「どうして?」

幹「だって・・・オレの名前が入ってるから★」

裕司「そっちもかーー!!!」

幹「さすがに親子で同じ名前にするわけには・・・ね。だから裕司」

裕司「自分の子供の名前は、自分で決めるーーーッ!!!!」

幹「(笑) さっきの、こいのぼりの話・・・矢車と、吹き流しを付けてあげるから☆」

裕司「オマケしてくれるのか?!つか、最初からセットにしておけよ、ソレは!!」

幹「いや、あのね・・・ランドセルにつけてあげるから♪」

裕司「いっらねぇーーッ!!!」

幹「ww 大事にしてね」

裕司「いや、だから、ソレはお前が大事に!つか、俺は吹き流し付きのランドセルなんて、背負わないからッ!」

幹「じゃあ・・・・こいのぼりの方は、決定ってコトで★」

裕司「買わねぇぞーーーッッ!!!」

幹「wwwww」

 

 

 

 

 

 

 

 

AD

裕司「よく寝るよな、お前は・・・」

幹「うん、ぐっすり!昨日も休日だったから、一日中ねてた!」

裕司「怠け者だな」

幹「とんでもない!ボクは、真面目だよ!」

裕司「どこが?」

幹「ぐっすり寝て、体調を整えてた!元気でいる『努力』をしてたんだよ!」

裕司「努力家なのか!」

幹「そう!努力家っ!」

裕司「えらいな~~(幹の頭をなでる)」

幹「えへへへへ~~~★」

 

裕司「他には、どんな努力をしてるんだ?ん?」

幹「他にはね~・・・」

裕司「ああ」

幹「経済を活性化させる努力かなっ」

裕司「すごいな!」

幹「うんっ!お腹が空いたら、必ずコンビニかスーパーへ行って買い物するんだよ!」

裕司「え」

幹「消費者としての、努力っっ!」

裕司「普通だろう、それ!!」

幹「頑張ってるんだもん!!」

裕司「言ったモン勝ちかッッ!」

 

幹「あとね~」

裕司「まだ言うのか?!」

幹「相方をたてる努力かなっ」

裕司「ええ?」

幹「ワザと自分を貶(おとし)めて、相方の方が賢く見えるようにする・・・ホントはアホなのに」

裕司「おい!」

幹「ボクはこんなに努力家なのに、相方はただ、隣で突っ立ってるだけ・・・悲しい」

裕司「いま悲しいのは俺の方だ!」

幹「報われない・・・努力をしても、アホに見られる。アホなのはコイツの方なのに」

裕司「ホメてやっただろう!つかお前、ドサクサに紛れて俺のことを」

幹「これからは、裕司がちゃんとアホに見える努力をしまーっす!」

裕司「させるかーッッッ!!」

幹「www」

 

 

 

 

 

AD

春はきた? ブログネタ:春はきた? 参加中

 

 

みなさんこんにちは、裕司です(⌒ー⌒)

顔文字をつけてしまいました(笑)。

 

春ですね。

桜も満開です🌸 ←お花をつけてしまいました(笑)。

ガラケー等でご覧の方は表示されないかもしれません。スミマセン。

 

 

271713245.jpg

 

ですが・・・春は気をつけないといけません。

浮かれて、頭の中がおめでたくなってしまいますからね。

つい、かわいい顔文字などを使いたくなってしまいますから・・・。

 

 

(*^▽^*)

 

 

(=⌒▽⌒=)

 

 

。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ

 

 

 

( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!

 

 

 

 

 

ああ・・・、おめでたい。

 

 

 

 

・・・・春だな・・・・。

 

 

 

幹「あんパンには、やっぱ牛乳だよね!」

裕司「いいや!!」

幹「ん?」

裕司「ビールだッ!!」

幹「えーー?!!」

 

裕司「あえて言おう!あんパンには、ビールだッ!!」

幹「何万人を敵に回すつもり・・・!?」

裕司「ずっとそう思っていたんだ!!」

幹「これが世界的な発明だったら、人の役に立ったのにー!!」

裕司「だれか、賛同してくれ!!」

幹「無理だよっ!!!」

裕司「感動してもいいんだぞ?!」

幹「みんなの涙腺、そんなに弱くない!!」

裕司「・・・どっからでも、かかってこいッ!!」

幹「えーーっ!!」

 

裕司「男には、こだわりと勇気が必要だ!!俺は、今それを示したッ!!」

幹「壁打ちだけでインターハイを狙ってる人みたい!!」

裕司「俺は、これで、勝ち進んでいくぜ!!」

幹「全国高校総合体育大会も、ナメられたもんだねっ!!」

裕司「たった一人でも、俺は、やってやるぜ!!」

幹「こんなマヌケな主人公、見たことないっ!」

 

裕司「最後には、努力した者が、勝つんだ!!」

幹「努力の仕方が間違っているのに?!」

裕司「せめて・・・お前だけは、俺の味方でいてくれッ!」

幹「こんなに敵対してるのに!!」

 

裕司「分かった!じゃあ、妥協案を出そう!!」

幹「どうするの?!」

裕司「お前の言い分と、俺の言い分の間をとって・・・」

幹「間をとって・・・?!」

 

裕司「牛乳の炭酸割り、もしくは気の抜けたビールで手を打とう!!」

幹「ダメぇーーーーっっ!!!」

 

裕司「幹!あんパンを持ってきてくれ!」

幹「ヤだっ!」

裕司「どっちが、より、あんパンに合うか、今から検討しようじゃないか!!」

幹「お断りーーーっっっ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

今日はあんパンの日

 
幹「女の子は、頭をポンポンってされるのが好きなのかなぁ?」
裕司「そうらしいな」
幹「オレにもしてくれる?」
裕司「なぜ??」

幹「なぜって、なぜ?!オレが癒しを求めていないとでも?!!」
裕司「俺でいいのか?」
幹「イヤ!」
裕司「だったら、なぜ?!!」
幹「だって、他にいないんだもんー!」
裕司「『仕方なく』みたいな言い方、やめてくれるか?!」
幹「だってー!」

裕司「お願いをするならな・・・、まず『あなたが一番いいから』とか、『あなたでなければイヤだから』とか、そんな言い方をするべきだろう」
幹「正直なので★」
裕司「お前、絶対、就活とか面接とかするなよ!」
幹「なんで?」
裕司「正直に言っちまうだろ?!」
幹「うん!『仕方ないからココに来た~』って言う☆」
裕司「感じ悪いッ!」

幹「そんなヤツが来たら、ストレスたまるかなぁ」
裕司「そりゃあな!」
幹「だったら・・・いい方法がある!」
裕司「なんだ?」
幹「オレが、面接官の頭を、ポンポンしてあげる~★」
裕司「やめろーーーッ!!」
幹「www」




幹「裕司」

裕司「ん?」

幹「すっごいコト教えてあげるね!」

裕司「お、なんだ?」

 

幹「1673年の今日ね、インゲンマメを中国から持ってきたとされる隠元禅師が亡くなったみたいだよ!」

裕司「ほ、ほう・・・」

幹「これは超貴重情報っ!とくに裕司にとっては!ノドから手が出るほど欲しかった情報だよねっ!!」

裕司「いや、別に・・・」

幹「よかったね!本当によかったね!!」

 

裕司「あ、ああ・・・」

幹「インゲンといえば、裕司だもんね!!」

裕司「いや」

幹「インケンで、インゲンが大好きだもんね!!」

裕司「おい」

幹「インゲンキャラだもんね、裕司は!!」

裕司「ちがう」

幹「緑色の服しか着ないもんね!!」

裕司「冷静に言わせてもらう。・・・・ちがう」

幹「さやに納まるのが、大好きだもんね!」

 

裕司「・・・・・・・・・そうだな!!!!」

幹「今日は、そんな裕司の記念日だよね!!」

裕司「つきあってたアノ娘とも、元のさやに納まれたらなーッ!!」

幹「それはムリっ!!」

裕司「えーーッ!!!」

幹「隠元禅師も、そう言ってマシタ」

裕司「うそつけーーーッ!!!」

幹「www」

 

 

 

 

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

今日はインゲンマメの日

裕司「俺も占ってもらったぞ」

幹「気になったんだね、イロイロ言ってたクセに・・・」

裕司「俺は、こうだった!!!」

幹「ハイハイ」

 

あなたに一番近い猫は…

あなたに一番近い猫は…

 

裕司「可愛いだろう」

幹「打ち解ければって・・・。それまでは、不愛想ってコトだよね」

裕司「シャイなんだよ」

幹「やっぱり、アレじゃん」

裕司「ん?」

幹「ムッツリスケベ・・・」

裕司「おい!」

幹「こわー!コレ、すっごい当たってるー!!こわーーっっ!!!」

裕司「・・・・・・(苦笑)」