バーチャル漫才師クラウド+コントの部屋!

自作の、漫才とコント、イラスト!※無断使用は、ご遠慮下さい※

バーチャル漫才師のクラウドほか、色んなキャラも登場っ
お楽しみあれ☆

ようこそっ!!! 漫才やってるよ!

※下の絵はクリックで拡大できます 
                    

クラウド

左が、幹(みき)ボケ


右が、裕司(ゆうじ)ツッコミ


(変則漫才なのでボケとツッコミの入れ替わりもあり)


コント・トーク・幹や裕司、作者のブログも、あるよ☆



↓オススメ!!!


『クラウド漫才・お笑いをたしなんでおります』 http://amba.to/1y0SbdY

『クラウド漫才・『釣り』がこの世に生まれた理由』 http://amba.to/15NCYj2

『クラウド漫才・できコン!』
 http://amba.to/1ymObVY


『クラウド the mannzai!・寒い=スベる ホット=ウケる?!』 http://amba.to/1A90cQK


↓コントもあるよ!!


『コント・・・・・遅刻・・・・・・・』 http://amba.to/1bNkyBA



テーマ:

幹「カラオケに、行きマシタ・・・」

裕司「どうした?元気ないな」

幹「お気に入りの曲を、歌いマシタ」

裕司「良かったじゃないか」

幹「でも・・・」

裕司「ん?」

幹「ここぞというトコロで・・・音を外しマシタ」

裕司「はははッ!あるよな、それ!」

幹「サビで、声がひっくり返りマシタ」

裕司「(笑)」

幹「思いっきりカッコつけて歌ってたのに~!」

裕司「残念だったな!」

 

幹「くやしいから・・・」

裕司「ん?」

幹「同じ歌、10回うたってやった!!」

裕司「やめろ!!」

幹「気が済んだ!!」

裕司「だろうな!!」

 

幹「もう、あんなコトは、しないっ!」

裕司「10回なんて、他のやつもウンザリだろ!」

幹「それは大丈夫!」

裕司「なんでだ?!許してくれたのか?」

幹「1人カラオケだったから!」

裕司「はぁ?!」

幹「1人だったから・・・」

 

裕司「聞いてる人いないのに、落ち込んでたのか!!」

幹「だぁってぇ~・・」

裕司「しかも、気にして、10回も歌ったのか!!」

幹「練習しとかないと!!」

裕司「聞くヤツいないのに!?」

幹「いるもん!!」

裕司「誰が?!」

幹「裕司!」

裕司「ええッ」

幹「今度いっしょに!」

裕司「行かないぞッ!!」

幹「失敗したら、ちゃんと10回、歌いなおすから!」

裕司「お断りだーーーッッッ!!!」

 

 

 

 

 

 

あなたもスタンプをGETしよう

 
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

今年のハロウィン、仮装する?

オレは、したっ★

 

こーんなカンジ☆☆☆

 

 

2016103117260000.jpg

 

 

 

ネコっっ!

 

やっぱ男たるもの、一生に一度はネコ耳をつけないとねっっ!

へへへ☆

 

 

ん? あれ・・・?

 

 

・・・よ、よく考えたら、ネコってハロウィンとか、ゼンゼン関係なくね・・・?

 

・・・・・・

 

(´・ω・`)ショボーン

 

 

 

ま、まぁ、いっか! 

 

なぜなら――

 

カワイイからっっっ!! ←自分で言っちゃった!www

 

 

 

みんなもハロウィン、楽しんでねっ

 

 

 

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

幹「予言をします!」

裕司「ほう」

幹「明日、オレの背が、急激に、伸びますっ!」

裕司「急にどうした???」

幹「伸びて、伸びた挙句に、モデルになります!!」

裕司「すごいな」

幹「パリコレで見かけたら、ホメてねっ!」

裕司「おめでとう」

幹「すごいから!!」

裕司「どれくらい、すごいんだ?」

幹「背がね、2センチも伸びるんだよ!」

裕司「・・・」

幹「すごくない?!」

裕司「すごくないぞ、おい」

幹「172センチのオレが、174センチメートルに!!」

裕司「脳みそをきたえた方が良さそうだぞ」

幹「明日!!世界が、劇的に、変わるっっ!!」

裕司「何も変わらないんだな」

幹「無表情だね!!」

裕司「2センチくらい、ブーツを履けば、軽く伸びるだろ」

幹「いいじゃん、それで!!」

裕司「欲が無いな」

幹「あ!だったら!!」

裕司「何だ?」

幹「予言しなおす! 明日!オレは、世界一の、強欲になりますっ!!」

裕司「で?」

幹「いつもは1つしか頼まない、バーガーのセットを、2つも頼んじゃいます!!」

裕司「ちゃんと食えよ」

幹「お店で頼むと思ったら、大間違い!」

裕司「え?」

幹「裕司くんに、作ってもらいますっ!」

裕司「作りませんッ!!」

幹「お金なんて払わないから、お願い!!」

裕司「せめて材料費だけでも払え!!」

幹「材料費だけでいいの?!」

裕司「しまった!!」

幹「安心して!ちゃんと自分1人で食べるから!!」

裕司「俺に分けてやろうという、情けはないのかッ!」

幹「だめ!予言どおり、ちゃんと強欲になるんだから!!」

裕司「ちっちゃい強欲だけどな!!」

幹「だったらいいじゃん、叶えてよ!!」

裕司「いいや、面倒だから俺も予言する!明日、世界一の怠け者になる!お前の言うコトなど、ひとつも聞きやしないッ!」

幹「なんで!聞いてよ!!」

裕司「お前のコックなんぞになってたまるか!」

幹「オレ、明日、モデルだよ?!」

裕司「2センチしか伸びないくせに!!」

幹「タダで専属にしてあげてもいいんだよ?!」

裕司「タダって何だ!!」

幹「ボランティアだよ」

裕司「分かってるッ!!」

幹「だったらやって」

裕司「遠慮するッ!!」

幹「欲がないね!」

裕司「なんだと?!」

幹「オレの専属なのに・・・」

裕司「それで喜べるとでも?!」

幹「わかったよ、だったら――」

裕司「何だ?!」

幹「裕司も2センチ伸ばしてあげるから!」

裕司「身長を、か?!」

幹「ううん・・・パンツのゴムを」

裕司「余計なことをするなーーッッッ!!」

幹「明日、おたのしみに!!」

裕司「楽しめるかーーーッッッ!!!」

幹「(笑)。1コ目の予言と合わせて、叶えますカラ★」

裕司「お前がブーツを履くだけの日常ーーッ!!!」

幹「www」

 

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

男性を呼び出し、手紙を渡す女性。

 

「これ・・・私のキモチです」

「そ、そうか」

「恥ずかしいので、家に帰ってから読んでくださいね」

「わ、わかった」

「やっぱり、いま返事を聞かせてください!」

「はい?」

「待ちきれないので、今すぐ返事を!!」

「読んでいないのに?!」

「はい!!」

「いますぐ?!」

「はい!!」

「理不尽じゃないかい?!」

「大体わかるでしょう?!」

「まぁ、予想はつくけど!!」

「じゃあ、お願いします!!」

「わ、わかったよ!キミ可愛いから、いいよ!!」

「ありがとう!私も前々から、あなたに目をつけてたんです!!」

「じゃあ、これから、よろしくね!!」

「はい!!じゃあ、ここに振り込んでください!!(メモを渡す)」

「どういうことだ!!」

「お金を貸してほしいんです!!」

「え、付き合うんじゃなくて?!」

「よろしくお願いします!!」

「ふざけんなーー!!!」

「期待してますんで!!」

「帰れーーーッッッ!!!」

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

幹「栗が食べたいねぇ」

裕司「まさか、秋だからですか!?」

幹「・・・そうだよ」

裕司「ありきたりですねえ!!!」

幹「うん・・・」

裕司「あやまれ!!」

幹「えっ?!」

裕司「ホラあやまれ!」

幹「ご、ごめんなさい!」

裕司「もっとあやまれ!!」

幹「ごめんなさいっ!」

裕司「もっと!!!!」

 

幹「なんで謝らなきゃいけないの!!???」

裕司「悪い、調子に乗った」

幹「いい加減にして!!」

裕司「すまん!」

 

幹「秋ぐらい、満喫させてよ!!」

裕司「駄目だと言ったら?」

幹「ぶつ!!!」

裕司「・・・・」

幹「そして、オマエの夏の楽しみを、とっておきのヤツを奪うっっ!!」

裕司「え・・・?」

幹「水着の女子を眺めるの、一切、禁止ね!」

裕司「なんだと?!」

幹「サラリーマンの汗だくのおデコだけを見てろ!!」

裕司「それはあんまりだろう!!!」

幹「だったら、そういうコト言わないで!!」

裕司「悪かった・・・俺が悪かったよ!」

 

幹「季節を感じるのは、大事なコトでしょ!」

裕司「漫才師として、ありきたりなことを言わないことも大事だけどな!」

幹「屁理屈を言わないで!!」

裕司「正論なんだが!!」

幹「オッサンのわきの下だけを眺めてろっ!」

裕司「さっきよりヒドくなってるぞ!!」

幹「匂いを嗅ぐよりマシでしょ!」

裕司「それはそうだが!!」

幹「オレに一生、感謝してよね!」

裕司「なぜ?!!」

 

幹「季節を感じる大切さを教わった上に、ずっと男たちのデコとわきの下を堪能できるんだからね!!!」

裕司「勘弁してくれ!!」

幹「裕司くん・・・コレは、権利だから・・・!」

裕司「それで俺が、有り難がるとでも?!!」

幹「義務だと言ってもいい!!」

裕司「やめてくれ!!」

 

幹「オレは、ちゃんと自分の義務を果たしたよ!」

裕司「なに?!」

 

幹「ありきたりなコトを、言わない・・・・オレはオマエの言う通りにしたよ! だからオマエも・・・オレの言うとおりに・・・」

裕司「ええ?!!」

幹「裕司くん・・・、夏を迎えたら、必ず、男どもの、アレを」

裕司「断るーーーッッッ!!!」

幹「(笑)」

 

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

幹「もうダメだ」

裕司「何がです?」

幹「カープファンのじいちゃんが・・・ソワソワしちゃって」

裕司「優勝目前ですもんね」

幹「仕事が手につかないって」

裕司「仕事してください(笑)」

幹「オレもそういったんだけど、『こんなときに冷静なお前らが許せない』って」

裕司「wwww」

 

幹「こんなんで、優勝しちゃったら、どうなるんだろ」

裕司「おじいさん、倒れてしまいませんかねぇ」

幹「救急車呼んどこうか」

裕司「迷惑です(笑)」

 

幹「とりあえず、赤いモノは見せないようにしとくよ」

裕司「牛のような扱いですね(笑)」

幹「暴れ牛だからね!」

裕司「ww うまく彼の動きをさばけそうですか?」

幹「ムリっ!」

裕司「予想がつきませんもんね」

幹「うんっ!」

裕司「(笑)」

 

幹「ビールかけするとか言い出したら、どうしよう!」

裕司「やらせてあげたら?」

幹「家ん中がビシャビシャになるよっっ!」

裕司「(笑)」

 

幹「あ、じいちゃんからメールだ」

裕司「ほう・・・なんて?」

幹「『酒樽を注文した』って」

裕司「まさか、お祝いの為に?」

幹「うん・・・賀茂鶴だって・・・!『40人分はあるぞ』って」

裕司「デカイwww 広島のお酒ですよねww」

幹「うん!」

裕司「おじいさん、準備万端ですね!」

幹「ダメだ・・・!もう・・・どんな優秀なマタドールでも、ヤツを止められない・・・っっっ!」

裕司「(笑!)」

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

幹「・・・夢ができた」

裕司「ほう」

幹「でも、絶対かなわない夢なんだ・・・」

裕司「そんな寂しいこと言うなよ」

幹「ううん、ムリ」

裕司「どうしてだ、言ってみろよ」

幹「叶えてくれる?」

裕司「ああ。俺で良けりゃ、力を貸す」

幹「ホント?!」

裕司「ああ」

 

幹「あのね! 初めてぱんつを穿(は)いた人のキモチが知りたいのっ!」

裕司「・・・ん?」

幹「昔の人はさ、江戸時代とかさ、男はみんな下着といえばフンドシだったワケでしょ?!」

裕司「あ、ああ」

幹「それが、文明開化の頃か・・・それ以降かな?西洋のぱんつが日本に入ってきたワケでしょ?!」

裕司「おそらくな」

幹「それを、初めて穿いた人の、生の声を聞きたいんだ!」

裕司「無理だな」

 

幹「オレ、江戸時代とか、昔の人のコトとか、キョーミあって!こう見えてもキョーミあって!!」

裕司「お、おう。 金髪だけどな」

幹「それで、ふと思ったんだ!昔の人、ビックリしただろうなって!!」

裕司「ま、まあな。俺もビックリしているがな、今」

幹「その気持ちを聞いてみたいんだよ!!」

裕司「どうやって?」

幹「できればブログで!!」

裕司「無理ッ!!」

幹「初めてぱんつを穿いた人のブログが読みたいんだー!!」

裕司「無理ー!!」

幹「パソコンで閲覧したいんだーーっ!」

裕司「無理だろーーッ!!」

幹「できれば、写真つきで!!」

裕司「無茶を言うな!!」

幹「おねがいー!!」

 

裕司「写真って何だ、パンツを試着した写真か?!そんなの絶対無理に決まって―・・・! ・・・いや待てよ」

幹「んっ?」

裕司「ブログはともかく、写真はあの時代、すでにあったはずだよな・・・。だから」

幹「イケる?!!」

裕司「そうだな!イケるかもしれんぞ!! いや、待てよ」

幹「ん?!」

裕司「イケるかもしれん――いや、待てよ!!」

幹「なにっ?!」

 

裕司「写真を撮るなんて、当時は貴重だったろう・・・歴史の教科書などで見たことがあるが、正装で撮られたものがほとんどだ・・・。それを、お前、パンツで撮影って!!」

幹「パンイチでドヤ顔の写真て、ないかな?!」

裕司「ないだろ!!」

幹「パンイチで、ドヤ顔で、親指立ててる写真、ないかな?!!」

裕司「あるはず、ないだろーッッ!!」

 

幹「あったらいいのに!!」

裕司「願うんじゃない!!」

幹「見たいのっ!!」

裕司「もし仮に写真の方があったとしても、ブログは無理だろ!?」

幹「えー!!」

裕司「残念そうにするんじゃない!!」

 

幹「ボクらにとって当たり前のモノを、昔の人がどう思ったか、知りたいのにー!」

裕司「テキトーに文献をあされッ」

幹「ヤダー!」

裕司「めんどくさいのか!?」

幹「お手軽に情報収集したいもん!」

裕司「それより、今の俺の気持ちを知ってくれ!」

幹「なんで?!」

裕司「知りたいだろ?!」

幹「ゼンゼンっ!」

裕司「お前な!!」

 

幹「ひょっとして・・・昔の人もいいケド、今の人間のキモチも大事にしろって言いたいの?」

裕司「そのとおりだ!!」

幹「だって、叶えてくれないじゃん!!」

裕司「叶えようがないと分かったからな!!」

幹「だったら、せめて、ウソでもいいから、ブログに書いてくれればいいのに――」

裕司「え? 誰が?俺が??」

幹「ウン」

 

裕司「・・・はあ?!」

幹「サンタさんだって子供の夢、叶えてくれるじゃん!大人の夢を叶えてくれる相方がいたって、おかしくないよ!」

裕司「そ、そうかぁ?!」

幹「ウンっ!」

裕司「・・・・」

幹「・・・」

裕司「――よし、分かった!!! ぱんつ一丁の写真、アップするッッ!!」

幹「やったーっっ!!」

裕司「待ってろよ!!」

 

幹「全身のヤツね!!」

裕司「文章もいるか!?」

幹「当たり前だよっ!当時の人になりきって、書き込んでっっ!」

裕司「分かったッ!!」

幹「どんな風に書くの?!」

裕司「『すぐに穿けて、ラクだなあ!』って、書くさ!!」

幹「それだけ?!」

裕司「『くいこみがなくて、いいなあ!』とも、書こう!!」

幹「おしりの部分ね!」

裕司「ああ!!」

 

幹「それから?!」

裕司「『色のバリエーションも豊かだなあ~!』とか!!」

幹「不満はないの?!」

裕司「えッ」

幹「いいトコばっか書いて・・・怪しいっ!ステマみたいっ!!」

裕司「ええーー!?」

 

幹「欠点も書かなきゃ!」

裕司「えっと、じゃあ・・・『フ、フンドシに比べると、固定されてる感が、少ないなあー・・・』とか」

幹「なにが?!」

裕司「アソコが!!」

 

幹「それって、トランクスの話でしょ!」

裕司「ああ!」

幹「ブリーフなら、大丈夫じゃないの?!固定されてる感じだし・・・」

裕司「どーでもいいだろ!?」

 

幹「よくないよ!!どのぱんつか、ハッキリしてっ!!」

裕司「じゃ、じゃあ・・・ボクサーパンツで!」

幹「なんで3つ目のパンツ出したの?!」

裕司「普段、穿いてるからな」

幹「それ、固定されるヤツじゃん!!」

 

裕司「そうだな・・・」

幹「欠点、書き込めないよ!」

裕司「いいじゃないか、ほめ倒したって!!」

幹「フンドシのコトも忘れないで!パンツのコトばっかり、ホメないでっっ!!」

裕司「パンツの話が聞きたいって言ったの、お前だろう!!」

 

幹「・・・じゃあ、オレが、フンドシをホメるよ」

裕司「ん?!」

幹「裕司がパンツをホメるなら、オレはフンドシの写真をアップする!!」

裕司「なぜそんな流れに!!」

 

幹「古き良き日本の心も、忘れたくないからだよっ!」

裕司「じゃあ、ついでに感想を聞かせてくれ!!」

幹「いや・・・オレが身につけるとは、一言も言ってないんだよね」

裕司「は?」

 

幹「『フンドシの写真をアップする』とは言ったケド、オレの写真、とは言ってないんだよね~」

裕司「え、じゃあー・・・」

幹「ゆーじ、おねがい」

裕司「なぜ俺が!?」

 

幹「両方、経験しないと」

裕司「なぜ2枚も、裸同然の写真をアップしなきゃいけないんだ!?」

幹「もしイヤだったら―」

裕司「ああ、勘弁してくれ」

幹「・・・お父さんでもいいから」

裕司「うちの親父!?」

 

幹「きゅ、って締めてあげて」

裕司「くいこむだろうが!!」

幹「いいじゃん、ちょっとくらい」

裕司「父親をくいこませるなんて、親不幸だろうが!!」

幹「そうかな?!」

裕司「当たり前だ!!うしろが気になるだろうが!!」

 

幹「くいこんだ感想とかさ~」

裕司「聞こうとするんじゃないッ!!」

幹「聞かせてよー」

裕司「駄目だッッ!!」

幹「え~・・・新鮮な感覚を味わえるのにー」

裕司「親父の新境地を開拓するんじゃないッッ!」

 

幹「だったら、オレがやろっかな」

裕司「ああ、そうしろ!」

幹「くいこんだら、助けてくれる?」

裕司「喜んで!!」

幹「でも、一人じゃ心細いな~・・・。 ねぇ裕司」

裕司「何だ?」

幹「他の人にも声かけてくんない?」

裕司「他の人って??」

幹「・・・・お母さんに」

裕司「ウチのおふくろ?!!」

幹「一緒にくいこんでくれないかな?」

裕司「お断りだーーーーーーッッッ!!!!」

幹「(笑)」

 

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

幹「本をね、買ったんだ!」

裕司「ほう」

幹「『残酷なチョコレート』っていう」

裕司「・・・どんな話なんだ??」

幹「わかんない」

裕司「え」

幹「おいしそうだから買った」

裕司「それだけで?!」

 

幹「いいじゃん、チョコレート好きなんだもん」

裕司「『残酷な』の部分を、もっと考えろッ」

幹「知らなーい」

裕司「怖い話だったらどうすんだ!」

幹「そしたら、裕司が責任とって」

裕司「なぜ俺が!?」

幹「相方だし」

裕司「迷惑なこと、この上ないッ!」

 

幹「そういえば、俵万智の『チョコレート革命』も買った」

裕司「歌集だろ、アレ!」

幹「表紙が板チョコっぽくて、うまそうだったので★」

裕司「大人の恋の歌が、たくさん載ってたろ・・・」

幹「うん、不倫の歌とかあったwww」

裕司「笑いごとじゃない!」

幹「大変だね~!って思ったwwwww」

裕司「笑いごとかッッ」

幹「ビターなチョコだったよ」

裕司「美味しいばかりじゃないんだ、世の中は」

幹「そだね~。甘くなかった」

裕司「タイトルだけで買うなよ」

 

幹「他にも、『こんな題名の本なら、ゼッタイ買う』っていうの、あるよ!」

裕司「なんだ?」

幹「『サバの味噌煮』!!」

裕司「ハラへってんのか?!!」

幹「ごはんにピッタリ~!」

裕司「食べるなよ!」

幹「想像しただけで、もう・・・!!」

裕司「我慢しろ、漫才中だぞッ」

 

幹「ヤダ、我慢できない・・・」

裕司「しろよ!」

幹「ヤダ!!」

裕司「しろって!」

幹「ヤダーーっ!!」

裕司「・・・どっちにしてもな、空腹はな、そんな本じゃあ、満たされんぞ」

幹「いいもん!なんとかするから!」

裕司「外食でもするのか?」

幹「ううん、ウナギにする」

裕司「ん??」

幹「『サバの味噌煮』がダメなら、『ウナギの寝床』っていう本を探すよ!」

裕司「そういうことじゃねえーッ!!」

幹「ウナギなら、きっと・・・!」

裕司「ちょっと待て!『ウナギの寝床』は食いモンじゃないんだ!!」

幹「ウソ?!」

裕司「知らなかったのか?!細長い場所って意味だぞ」

幹「ヤダー恥ずかしいー!」

裕司「もっと勉強しろ」

幹「本をたくさん読まなきゃ!」

裕司「そうだな。色んな本を、幅広くな」

幹「とりあえず・・・『クッキングパパ』を読むよ!」

裕司「食いモンから離れろーーッッ!!!」

幹「www」

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

サッカーの試合中・・・の、

カントクのつぶやき。

 

 

「カウンターだ!気をつけろ!!

もー!!守りがいないじゃん!!

誰か、戻ってやれよー!!

 

オレがやってやろうか?!!

 

入っていい?!!入っていい?!!

イヤならガンバレよッ!!

 

もっと走ってッッ!!

キーパーのこと助けてあげてよ!!

 

根にもたれるよ?!!

 

あとでギスギスしちゃうんだからっ!!

意外とこーいうコトでギスギスしちゃうんだからー!!

 

仲良く帰りたいでしょぉーー?!!

 

 

んもぉおおおおおおおおおーーーーっっっっ!!!!」

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:


2016062015240000.jpg

外出先で、雨に降られました…。

いま家に帰ってきて、慌てて体を拭いているところです。

参ったな…。


雨宿りをして
雨がやむのを待つか

走って帰るか悩みましたよ。


ひどくなって帰りづらくなるといけないので、そうなる前にコンビニまで走って傘を買い、そのまま帰ることにしたんです。

その時点で既に体は結構濡れていたんですが、これ以上カラダを冷やし続けて風邪をひくといけないと思い…。


で、無事たどり着きまして、温かい飲み物と傘を購入。

ホッとして店を出て、傘をさそうとしたら…

 



雨、やんでました。

 

 


…(;´Д`)ハハハ

 

 



そんなラッキーボゥイ、前原裕司です。

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。