ようこそっ!!! 漫才やってるよ!

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クラウド

左の金髪が、幹(みき)ボケ


右が、裕司(ゆうじ)ツッコミ


(変則漫才なのでボケとツッコミの入れ替わりもあり)


コント・トーク・幹や裕司、作者のブログも、あるよ☆



↓オススメ!!!


『クラウド漫才・お笑いをたしなんでおります』 http://amba.to/1y0SbdY

『クラウド漫才・『釣り』がこの世に生まれた理由』 http://amba.to/15NCYj2

『クラウド漫才・できコン!』
http://amba.to/1ymObVY


『クラウド the mannzai!・寒い=スベる ホット=ウケる?!』 http://amba.to/1A90cQK


↓コントもあるよ!!


『コント・・・・・遅刻・・・・・・・』 http://amba.to/1bNkyBA


  • 03 Feb
    • 裕司の恋愛力腕試し!

      裕司「やってもらいましたよ・・・」 幹「なに?占い??」 裕司「恋愛名人、だそうです♪」 幹「えー!?」   ▼前原裕司さんの恋愛力腕試しの結果は・・・    幹「ウソだ・・・絶対ウソだ・・・!」 裕司「フフフ・・・・」    \あなたの"恋愛力"はどのくらい?/ 恋愛力腕試しに挑戦する      

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  • 01 Feb
    • クラウド漫才・大スキだから・・・

      幹「好きすぎて使えないモノって、あるよね」 裕司「もったいなくて使えないってことか?」 幹「そうそう」 裕司「例えば?」 幹「例えば――ネコちゃんのシール!」 裕司「はぁ?!」 幹「可愛すぎて、どこにも貼れない!」 裕司「貼るなッ!!」   幹「とくに三毛猫のヤツ!」 裕司「そんなに魅力的なのか?!」 幹「黒ネコのシールは、どうでもいいんだけど」 裕司「かまってやれよ!!」 幹「しましまのヤツは、もう、たまらんっっ」 裕司「ひいきするなよ!!」   幹「だったら平等に――」 裕司「ああ、そうしてやれ!」 幹「ぜんぶ同じように」 裕司「そうそう!」 幹「裕司のパソコンに貼っておくから」 裕司「やめろーーーッッッ!!!」 幹「みんなと仲良くね💛」 裕司「お断りだーーーッッッ」 幹「(笑)」      

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  • 04 Jan
    • \ 新年の書き初め / 幹の場合☆

      幹「書き初めメーカーで、書き初めを書いてみたっ」裕司「ほーう」幹「裕司への想いを込めて書いたよ!」裕司「どれどれ・・・」      ​ 幹の2017年の書き初め   裕司「おーいッ!!!!」幹「wwwww」       \ 2017年 /書き初めメーカー 新年の書き初めをしよう  

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  • 03 Nov
    • クラ漫・カラオケ!オッケー!???

      幹「カラオケに、行きマシタ・・・」裕司「どうした?元気ないな」幹「お気に入りの曲を、歌いマシタ」裕司「良かったじゃないか」幹「でも・・・」裕司「ん?」幹「ここぞというトコロで・・・音を外しマシタ」裕司「はははッ!あるよな、それ!」幹「サビで、声がひっくり返りマシタ」裕司「(笑)」幹「思いっきりカッコつけて歌ってたのに~!」裕司「残念だったな!」 幹「くやしいから・・・」裕司「ん?」幹「同じ歌、10回うたってやった!!」裕司「やめろ!!」幹「気が済んだ!!」裕司「だろうな!!」 幹「もう、あんなコトは、しないっ!」裕司「10回なんて、他のやつもウンザリだろ!」幹「それは大丈夫!」裕司「なんでだ?!許してくれたのか?」幹「1人カラオケだったから!」裕司「はぁ?!」幹「1人だったから・・・」 裕司「聞いてる人いないのに、落ち込んでたのか!!」幹「だぁってぇ~・・」裕司「しかも、気にして、10回も歌ったのか!!」幹「練習しとかないと!!」裕司「聞くヤツいないのに!?」幹「いるもん!!」裕司「誰が?!」幹「裕司!」裕司「ええッ」幹「今度いっしょに!」裕司「行かないぞッ!!」幹「失敗したら、ちゃんと10回、歌いなおすから!」裕司「お断りだーーーッッッ!!!」       

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  • 31 Oct
    • みっきより!今日はハロウィンっっ!

      今年のハロウィン、仮装する?オレは、したっ★ こーんなカンジ☆☆☆     ネコっっ! やっぱ男たるもの、一生に一度はネコ耳をつけないとねっっ!へへへ☆  ん? あれ・・・?  ・・・よ、よく考えたら、ネコってハロウィンとか、ゼンゼン関係なくね・・・? ・・・・・・ (´・ω・`)ショボーン   ま、まぁ、いっか!  なぜなら―― カワイイからっっっ!! ←自分で言っちゃった!www   みんなもハロウィン、楽しんでねっ     ▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう

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  • 25 Oct
    • クラウド漫才・予言者!

      幹「予言をします!」裕司「ほう」幹「明日、オレの背が、急激に、伸びますっ!」裕司「急にどうした???」幹「伸びて、伸びた挙句に、モデルになります!!」裕司「すごいな」幹「パリコレで見かけたら、ホメてねっ!」裕司「おめでとう」幹「すごいから!!」裕司「どれくらい、すごいんだ?」幹「背がね、2センチも伸びるんだよ!」裕司「・・・」幹「すごくない?!」裕司「すごくないぞ、おい」幹「172センチのオレが、174センチメートルに!!」裕司「脳みそをきたえた方が良さそうだぞ」幹「明日!!世界が、劇的に、変わるっっ!!」裕司「何も変わらないんだな」幹「無表情だね!!」裕司「2センチくらい、ブーツを履けば、軽く伸びるだろ」幹「いいじゃん、それで!!」裕司「欲が無いな」幹「あ!だったら!!」裕司「何だ?」幹「予言しなおす! 明日!オレは、世界一の、強欲になりますっ!!」裕司「で?」幹「いつもは1つしか頼まない、バーガーのセットを、2つも頼んじゃいます!!」裕司「ちゃんと食えよ」幹「お店で頼むと思ったら、大間違い!」裕司「え?」幹「裕司くんに、作ってもらいますっ!」裕司「作りませんッ!!」幹「お金なんて払わないから、お願い!!」裕司「せめて材料費だけでも払え!!」幹「材料費だけでいいの?!」裕司「しまった!!」幹「安心して!ちゃんと自分1人で食べるから!!」裕司「俺に分けてやろうという、情けはないのかッ!」幹「だめ!予言どおり、ちゃんと強欲になるんだから!!」裕司「ちっちゃい強欲だけどな!!」幹「だったらいいじゃん、叶えてよ!!」裕司「いいや、面倒だから俺も予言する!明日、世界一の怠け者になる!お前の言うコトなど、ひとつも聞きやしないッ!」幹「なんで!聞いてよ!!」裕司「お前のコックなんぞになってたまるか!」幹「オレ、明日、モデルだよ?!」裕司「2センチしか伸びないくせに!!」幹「タダで専属にしてあげてもいいんだよ?!」裕司「タダって何だ!!」幹「ボランティアだよ」裕司「分かってるッ!!」幹「だったらやって」裕司「遠慮するッ!!」幹「欲がないね!」裕司「なんだと?!」幹「オレの専属なのに・・・」裕司「それで喜べるとでも?!」幹「わかったよ、だったら――」裕司「何だ?!」幹「裕司も2センチ伸ばしてあげるから!」裕司「身長を、か?!」幹「ううん・・・パンツのゴムを」裕司「余計なことをするなーーッッッ!!」幹「明日、おたのしみに!!」裕司「楽しめるかーーーッッッ!!!」幹「(笑)。1コ目の予言と合わせて、叶えますカラ★」裕司「お前がブーツを履くだけの日常ーーッ!!!」幹「www」  

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      テーマ:
  • 17 Oct
    • コント・おてまみ★

      男性を呼び出し、手紙を渡す女性。 「これ・・・私のキモチです」「そ、そうか」「恥ずかしいので、家に帰ってから読んでくださいね」「わ、わかった」「やっぱり、いま返事を聞かせてください!」「はい?」「待ちきれないので、今すぐ返事を!!」「読んでいないのに?!」「はい!!」「いますぐ?!」「はい!!」「理不尽じゃないかい?!」「大体わかるでしょう?!」「まぁ、予想はつくけど!!」「じゃあ、お願いします!!」「わ、わかったよ!キミ可愛いから、いいよ!!」「ありがとう!私も前々から、あなたに目をつけてたんです!!」「じゃあ、これから、よろしくね!!」「はい!!じゃあ、ここに振り込んでください!!(メモを渡す)」「どういうことだ!!」「お金を貸してほしいんです!!」「え、付き合うんじゃなくて?!」「よろしくお願いします!!」「ふざけんなーー!!!」「期待してますんで!!」「帰れーーーッッッ!!!」   

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      テーマ:
  • 11 Oct
    • クラ漫・秋を満喫!させない!相方っっ!!ww

      幹「栗が食べたいねぇ」裕司「まさか、秋だからですか!?」幹「・・・そうだよ」裕司「ありきたりですねえ!!!」幹「うん・・・」裕司「あやまれ!!」幹「えっ?!」裕司「ホラあやまれ!」幹「ご、ごめんなさい!」裕司「もっとあやまれ!!」幹「ごめんなさいっ!」裕司「もっと!!!!」 幹「なんで謝らなきゃいけないの!!???」裕司「悪い、調子に乗った」幹「いい加減にして!!」裕司「すまん!」 幹「秋ぐらい、満喫させてよ!!」裕司「駄目だと言ったら?」幹「ぶつ!!!」裕司「・・・・」幹「そして、オマエの夏の楽しみを、とっておきのヤツを奪うっっ!!」裕司「え・・・?」幹「水着の女子を眺めるの、一切、禁止ね!」裕司「なんだと?!」幹「サラリーマンの汗だくのおデコだけを見てろ!!」裕司「それはあんまりだろう!!!」幹「だったら、そういうコト言わないで!!」裕司「悪かった・・・俺が悪かったよ!」 幹「季節を感じるのは、大事なコトでしょ!」裕司「漫才師として、ありきたりなことを言わないことも大事だけどな!」幹「屁理屈を言わないで!!」裕司「正論なんだが!!」幹「オッサンのわきの下だけを眺めてろっ!」裕司「さっきよりヒドくなってるぞ!!」幹「匂いを嗅ぐよりマシでしょ!」裕司「それはそうだが!!」幹「オレに一生、感謝してよね!」裕司「なぜ?!!」 幹「季節を感じる大切さを教わった上に、ずっと男たちのデコとわきの下を堪能できるんだからね!!!」裕司「勘弁してくれ!!」幹「裕司くん・・・コレは、権利だから・・・!」裕司「それで俺が、有り難がるとでも?!!」幹「義務だと言ってもいい!!」裕司「やめてくれ!!」 幹「オレは、ちゃんと自分の義務を果たしたよ!」裕司「なに?!」 幹「ありきたりなコトを、言わない・・・・オレはオマエの言う通りにしたよ! だからオマエも・・・オレの言うとおりに・・・」裕司「ええ?!!」幹「裕司くん・・・、夏を迎えたら、必ず、男どもの、アレを」裕司「断るーーーッッッ!!!」幹「(笑)」    

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      テーマ:
  • 10 Sep
    • クラウドフリト・Ⅿ1・・・つっても、漫才の大会じゃなくてw

      幹「もうダメだ」裕司「何がです?」幹「カープファンのじいちゃんが・・・ソワソワしちゃって」裕司「優勝目前ですもんね」幹「仕事が手につかないって」裕司「仕事してください(笑)」幹「オレもそういったんだけど、『こんなときに冷静なお前らが許せない』って」裕司「wwww」 幹「こんなんで、優勝しちゃったら、どうなるんだろ」裕司「おじいさん、倒れてしまいませんかねぇ」幹「救急車呼んどこうか」裕司「迷惑です(笑)」 幹「とりあえず、赤いモノは見せないようにしとくよ」裕司「牛のような扱いですね(笑)」幹「暴れ牛だからね!」裕司「ww うまく彼の動きをさばけそうですか?」幹「ムリっ!」裕司「予想がつきませんもんね」幹「うんっ!」裕司「(笑)」 幹「ビールかけするとか言い出したら、どうしよう!」裕司「やらせてあげたら?」幹「家ん中がビシャビシャになるよっっ!」裕司「(笑)」 幹「あ、じいちゃんからメールだ」裕司「ほう・・・なんて?」幹「『酒樽を注文した』って」裕司「まさか、お祝いの為に?」幹「うん・・・賀茂鶴だって・・・!『40人分はあるぞ』って」裕司「デカイwww 広島のお酒ですよねww」幹「うん!」裕司「おじいさん、準備万端ですね!」幹「ダメだ・・・!もう・・・どんな優秀なマタドールでも、ヤツを止められない・・・っっっ!」裕司「(笑!)」  

      7
      テーマ:
  • 20 Jul
    • クラウド漫才・夢を叶えるのって、ムズかしいねっ!www

      幹「・・・夢ができた」裕司「ほう」幹「でも、絶対かなわない夢なんだ・・・」裕司「そんな寂しいこと言うなよ」幹「ううん、ムリ」裕司「どうしてだ、言ってみろよ」幹「叶えてくれる?」裕司「ああ。俺で良けりゃ、力を貸す」幹「ホント?!」裕司「ああ」 幹「あのね! 初めてぱんつを穿(は)いた人のキモチが知りたいのっ!」裕司「・・・ん?」幹「昔の人はさ、江戸時代とかさ、男はみんな下着といえばフンドシだったワケでしょ?!」裕司「あ、ああ」幹「それが、文明開化の頃か・・・それ以降かな?西洋のぱんつが日本に入ってきたワケでしょ?!」裕司「おそらくな」幹「それを、初めて穿いた人の、生の声を聞きたいんだ!」裕司「無理だな」 幹「オレ、江戸時代とか、昔の人のコトとか、キョーミあって!こう見えてもキョーミあって!!」裕司「お、おう。 金髪だけどな」幹「それで、ふと思ったんだ!昔の人、ビックリしただろうなって!!」裕司「ま、まあな。俺もビックリしているがな、今」幹「その気持ちを聞いてみたいんだよ!!」裕司「どうやって?」幹「できればブログで!!」裕司「無理ッ!!」幹「初めてぱんつを穿いた人のブログが読みたいんだー!!」裕司「無理ー!!」幹「パソコンで閲覧したいんだーーっ!」裕司「無理だろーーッ!!」幹「できれば、写真つきで!!」裕司「無茶を言うな!!」幹「おねがいー!!」 裕司「写真って何だ、パンツを試着した写真か?!そんなの絶対無理に決まって―・・・! ・・・いや待てよ」幹「んっ?」裕司「ブログはともかく、写真はあの時代、すでにあったはずだよな・・・。だから」幹「イケる?!!」裕司「そうだな!イケるかもしれんぞ!! いや、待てよ」幹「ん?!」裕司「イケるかもしれん――いや、待てよ!!」幹「なにっ?!」 裕司「写真を撮るなんて、当時は貴重だったろう・・・歴史の教科書などで見たことがあるが、正装で撮られたものがほとんどだ・・・。それを、お前、パンツで撮影って!!」幹「パンイチでドヤ顔の写真て、ないかな?!」裕司「ないだろ!!」幹「パンイチで、ドヤ顔で、親指立ててる写真、ないかな?!!」裕司「あるはず、ないだろーッッ!!」 幹「あったらいいのに!!」裕司「願うんじゃない!!」幹「見たいのっ!!」裕司「もし仮に写真の方があったとしても、ブログは無理だろ!?」幹「えー!!」裕司「残念そうにするんじゃない!!」 幹「ボクらにとって当たり前のモノを、昔の人がどう思ったか、知りたいのにー!」裕司「テキトーに文献をあされッ」幹「ヤダー!」裕司「めんどくさいのか!?」幹「お手軽に情報収集したいもん!」裕司「それより、今の俺の気持ちを知ってくれ!」幹「なんで?!」裕司「知りたいだろ?!」幹「ゼンゼンっ!」裕司「お前な!!」 幹「ひょっとして・・・昔の人もいいケド、今の人間のキモチも大事にしろって言いたいの?」裕司「そのとおりだ!!」幹「だって、叶えてくれないじゃん!!」裕司「叶えようがないと分かったからな!!」幹「だったら、せめて、ウソでもいいから、ブログに書いてくれればいいのに――」裕司「え? 誰が?俺が??」幹「ウン」 裕司「・・・はあ?!」幹「サンタさんだって子供の夢、叶えてくれるじゃん!大人の夢を叶えてくれる相方がいたって、おかしくないよ!」裕司「そ、そうかぁ?!」幹「ウンっ!」裕司「・・・・」幹「・・・」裕司「――よし、分かった!!! ぱんつ一丁の写真、アップするッッ!!」幹「やったーっっ!!」裕司「待ってろよ!!」 幹「全身のヤツね!!」裕司「文章もいるか!?」幹「当たり前だよっ!当時の人になりきって、書き込んでっっ!」裕司「分かったッ!!」幹「どんな風に書くの?!」裕司「『すぐに穿けて、ラクだなあ!』って、書くさ!!」幹「それだけ?!」裕司「『くいこみがなくて、いいなあ!』とも、書こう!!」幹「おしりの部分ね!」裕司「ああ!!」 幹「それから?!」裕司「『色のバリエーションも豊かだなあ~!』とか!!」幹「不満はないの?!」裕司「えッ」幹「いいトコばっか書いて・・・怪しいっ!ステマみたいっ!!」裕司「ええーー!?」 幹「欠点も書かなきゃ!」裕司「えっと、じゃあ・・・『フ、フンドシに比べると、固定されてる感が、少ないなあー・・・』とか」幹「なにが?!」裕司「アソコが!!」 幹「それって、トランクスの話でしょ!」裕司「ああ!」幹「ブリーフなら、大丈夫じゃないの?!固定されてる感じだし・・・」裕司「どーでもいいだろ!?」 幹「よくないよ!!どのぱんつか、ハッキリしてっ!!」裕司「じゃ、じゃあ・・・ボクサーパンツで!」幹「なんで3つ目のパンツ出したの?!」裕司「普段、穿いてるからな」幹「それ、固定されるヤツじゃん!!」 裕司「そうだな・・・」幹「欠点、書き込めないよ!」裕司「いいじゃないか、ほめ倒したって!!」幹「フンドシのコトも忘れないで!パンツのコトばっかり、ホメないでっっ!!」裕司「パンツの話が聞きたいって言ったの、お前だろう!!」 幹「・・・じゃあ、オレが、フンドシをホメるよ」裕司「ん?!」幹「裕司がパンツをホメるなら、オレはフンドシの写真をアップする!!」裕司「なぜそんな流れに!!」 幹「古き良き日本の心も、忘れたくないからだよっ!」裕司「じゃあ、ついでに感想を聞かせてくれ!!」幹「いや・・・オレが身につけるとは、一言も言ってないんだよね」裕司「は?」 幹「『フンドシの写真をアップする』とは言ったケド、オレの写真、とは言ってないんだよね~」裕司「え、じゃあー・・・」幹「ゆーじ、おねがい」裕司「なぜ俺が!?」 幹「両方、経験しないと」裕司「なぜ2枚も、裸同然の写真をアップしなきゃいけないんだ!?」幹「もしイヤだったら―」裕司「ああ、勘弁してくれ」幹「・・・お父さんでもいいから」裕司「うちの親父!?」 幹「きゅ、って締めてあげて」裕司「くいこむだろうが!!」幹「いいじゃん、ちょっとくらい」裕司「父親をくいこませるなんて、親不幸だろうが!!」幹「そうかな?!」裕司「当たり前だ!!うしろが気になるだろうが!!」 幹「くいこんだ感想とかさ~」裕司「聞こうとするんじゃないッ!!」幹「聞かせてよー」裕司「駄目だッッ!!」幹「え~・・・新鮮な感覚を味わえるのにー」裕司「親父の新境地を開拓するんじゃないッッ!」 幹「だったら、オレがやろっかな」裕司「ああ、そうしろ!」幹「くいこんだら、助けてくれる?」裕司「喜んで!!」幹「でも、一人じゃ心細いな~・・・。 ねぇ裕司」裕司「何だ?」幹「他の人にも声かけてくんない?」裕司「他の人って??」幹「・・・・お母さんに」裕司「ウチのおふくろ?!!」幹「一緒にくいこんでくれないかな?」裕司「お断りだーーーーーーッッッ!!!!」幹「(笑)」    

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      テーマ:
  • 13 Jul
    • クラウド漫才・ほっぺがおちる本っ★

      幹「本をね、買ったんだ!」裕司「ほう」幹「『残酷なチョコレート』っていう」裕司「・・・どんな話なんだ??」幹「わかんない」裕司「え」幹「おいしそうだから買った」裕司「それだけで?!」 幹「いいじゃん、チョコレート好きなんだもん」裕司「『残酷な』の部分を、もっと考えろッ」幹「知らなーい」裕司「怖い話だったらどうすんだ!」幹「そしたら、裕司が責任とって」裕司「なぜ俺が!?」幹「相方だし」裕司「迷惑なこと、この上ないッ!」 幹「そういえば、俵万智の『チョコレート革命』も買った」裕司「歌集だろ、アレ!」幹「表紙が板チョコっぽくて、うまそうだったので★」裕司「大人の恋の歌が、たくさん載ってたろ・・・」幹「うん、不倫の歌とかあったwww」裕司「笑いごとじゃない!」幹「大変だね~!って思ったwwwww」裕司「笑いごとかッッ」幹「ビターなチョコだったよ」裕司「美味しいばかりじゃないんだ、世の中は」幹「そだね~。甘くなかった」裕司「タイトルだけで買うなよ」 幹「他にも、『こんな題名の本なら、ゼッタイ買う』っていうの、あるよ!」裕司「なんだ?」幹「『サバの味噌煮』!!」裕司「ハラへってんのか?!!」幹「ごはんにピッタリ~!」裕司「食べるなよ!」幹「想像しただけで、もう・・・!!」裕司「我慢しろ、漫才中だぞッ」 幹「ヤダ、我慢できない・・・」裕司「しろよ!」幹「ヤダ!!」裕司「しろって!」幹「ヤダーーっ!!」裕司「・・・どっちにしてもな、空腹はな、そんな本じゃあ、満たされんぞ」幹「いいもん!なんとかするから!」裕司「外食でもするのか?」幹「ううん、ウナギにする」裕司「ん??」幹「『サバの味噌煮』がダメなら、『ウナギの寝床』っていう本を探すよ!」裕司「そういうことじゃねえーッ!!」幹「ウナギなら、きっと・・・!」裕司「ちょっと待て!『ウナギの寝床』は食いモンじゃないんだ!!」幹「ウソ?!」裕司「知らなかったのか?!細長い場所って意味だぞ」幹「ヤダー恥ずかしいー!」裕司「もっと勉強しろ」幹「本をたくさん読まなきゃ!」裕司「そうだな。色んな本を、幅広くな」幹「とりあえず・・・『クッキングパパ』を読むよ!」裕司「食いモンから離れろーーッッ!!!」幹「www」  

      10
      テーマ:
  • 25 Jun
    • 小ネタ・「んもぉおおおおおーっ!!」な、カントク。

      サッカーの試合中・・・の、カントクのつぶやき。  「カウンターだ!気をつけろ!!もー!!守りがいないじゃん!!誰か、戻ってやれよー!! オレがやってやろうか?!! 入っていい?!!入っていい?!!イヤならガンバレよッ!! もっと走ってッッ!!キーパーのこと助けてあげてよ!! 根にもたれるよ?!! あとでギスギスしちゃうんだからっ!!意外とこーいうコトでギスギスしちゃうんだからー!! 仲良く帰りたいでしょぉーー?!!  んもぉおおおおおおおおおーーーーっっっっ!!!!」      

      28
      テーマ:
  • 20 Jun
    • 裕司です 雨の日

      外出先で、雨に降られました…。いま家に帰ってきて、慌てて体を拭いているところです。参ったな…。雨宿りをして雨がやむのを待つか走って帰るか悩みましたよ。ひどくなって帰りづらくなるといけないので、そうなる前にコンビニまで走って傘を買い、そのまま帰ることにしたんです。その時点で既に体は結構濡れていたんですが、これ以上カラダを冷やし続けて風邪をひくといけないと思い…。で、無事たどり着きまして、温かい飲み物と傘を購入。ホッとして店を出て、傘をさそうとしたら… 雨、やんでました。  …(;´Д`)ハハハ  そんなラッキーボゥイ、前原裕司です。   

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      テーマ:
  • 09 Jun
    • コント・試合のあと

      とある学校のグラウンド。野球のユニフォームを着た、カントク(男)と選手たち(生徒)がいる。 男「・・・おまえら」生徒「はいっ」男「なぜ、今日の試合に負けたのか・・・わかるか?」生徒「努力しなかったからですっ!!」男「しろやーッ!!!」 生徒「むしろ納得の結果ですっ!」男「なぜ練習しなかった?!!」生徒「がんばった挙句に負けたら、くやしいからです!!」男「まぁな!!」生徒「だから、しない方向で!!」男「試合の意味ッッ!!!」 生徒「これ以上、傷つきたくないんで!!」男「これまでの人生で、一体何があった?!!」生徒「ガマンもムリも、したくありませんっ!!」男「お前らを殴らないよう、今、オレが、すっごくガマンしてるッッ!!」生徒「生徒に手を出すと、面倒なコトになりますもんね~!」男「ストレスたまるーッッ!!!」 生徒「つらいコトを避けて通るのが、得意です!!」男「誰でも出来るぞ、ソレ?!!」生徒「眠くなってきました・・・」男「休みグセ!!?」 生徒「水分とっても、いいですか?」男「汗ひとつかいていないのに?!!」 生徒「お疲れ様でした~」男「疲れてないクセにーッッ!!」生徒「母が、手料理を作って待ってるんで・・・」男「お母さんは、がんばり屋さんなんだなッ!」生徒「シーフードですよ」男「すごいじゃないか!!」生徒「味付けのりと、食パンです」男「ドコに手を加えてんだ?!! あと、組み合わせッッ!!」 生徒「そんなにがんばってないんで・・・遠慮なくマズイ!って言えます」男「心の通わせ方、ユガんでないか?!!」生徒「父も容認しています」男「おおらかな家庭だなッ!!」生徒「それが・・・父のやさしさです」男「オレだったら、夕飯がノリ食パンだったら、ブチ切れるケドなーー!!!」 生徒「カントクは、昭和生まれだから・・・」男「世代の問題か?!!」 生徒「でも、食パンは、ちゃんと焼くんですよ」男「焼いたところで!!!」 生徒「母がそんなだから、つきあってるカノジョにも多くを求めないし、うまくいくんです」男「恋愛はガンバってんだね!!!」生徒「・・・見返りがありますから・・・」男「ふしだらーーーッ!!!」 生徒「こういう、学校のクラブ活動の練習試合なんかに勝っても、たいした得とか、ないじゃないですか」男「『たいした』どころか、ねッ!!一銭にもならないケドねッ!! いや、そんなコト言わないでーっ!!」生徒「プロの選手になるワケでもないですし・・・」男「でも、がんばる習慣を身につけた方がネーー!!!」 生徒「己(おのれ)が頑張らないから、怠ける他人も許せる・・・やさしい人間になれるんですよ」男「お前、ぜったい、人の上に立つなッ!!!」生徒「そういう世の中にしていきたいんです!」男「おそろしいよッ!!!」 生徒「じゃ、そういうワケなんで、今日はこれで――」男「明日からの練習はどうするんだ?!来ないのか?!」生徒「来ますよ」男「ホントにィ?!!」 生徒「・・・おやつは300円まででいいですよね?」男「わきあいあいにする気かー!!!」生徒「スコーンを持ってきますんで」男「お上品でなによりッ!!」 生徒「お茶は、カントクが用意してくださいね」男「平気で言うね?!!」生徒「麦茶がいいです」男「合わなくない?!!」 生徒「明日から、毎日もってきますんで」男「麦茶も毎日、用意しろと?!!」 生徒「・・・カントク」男「なんだ?!」生徒「今度の試合、いつなんですか?」男「1か月後だけど?!」 生徒「・・・太らないように気をつけます」男「練習を、しろーーーッッッ!!!!」     

      20
      テーマ:
  • 29 May
    • みっきより! 夏っぽいコト★

       幹でっす! カキ氷、食いに来たー☆ 食うぞー!  てゆうか・・・ これ、裕司のなんだけどwww  食っていいよねっ  だって オレのは・・・・  もう、食っちゃったしwwww   裕司は、むこうで電話してるから、今のうちに・・・・ふふふww      

      19
      テーマ:
    • クラウドぷち漫才・今日はこんにゃくの日

      「こん(5)にゃ(2)く(9)」の語呂合わせで、全国こんにゃく協同組合連合会が制定したんだって。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう 幹「えっと・・・味がなくて、灰色で、生臭い」裕司「どんよりした空ですか」幹「灰色しか拾わないんだね!」裕司「雨が降りそうです・・・」幹「こんにゃくのコトだよっ!」 裕司「そこを何とか」幹「ゆずれないっ!」裕司「1つもホメてないじゃないですか」幹「ホメるほど、こんにゃくに愛着ないよ!」裕司「そんなこと言わないで」幹「賄賂ももらってないよ!愛着なくて、何ももらってなかったら、ホメる理由ないでしょっ!」 裕司「・・・そうですね・・・」幹「納得しないでっ!」裕司「クソみたいなモンですもんね」幹「ちがうっ!!」裕司「あんなモン、なくても、みんな生きていけますよ」幹「ひどいっっ!!」 裕司「これでいいんでしょう?」幹「よくないよっ!」裕司「どうしてですか?」幹「2人そろって毒はいて、クソコンビかよ!」裕司「フォローした方がいいですか?」幹「それもそうだし、あと」裕司「なんですか」幹「こんにゃくから賄賂をもらおうとしているオレを、叱って!」裕司「・・・」幹「叱ってよ!『あさましいな、お前は!見損なったぞ!相手はこんにゃくだぞ?!』って言って! なんだったら、頬を叩いてよ!?」 裕司「そこまではしませんよ」幹「なんで?!オレのことが、そんなに愛おしい?!叩きたくない?!」裕司「いえ・・・こんにゃくの為に、そこまでするほど・・・愛着、ありませんから」幹「やめろーーっっ!!」裕司「(微笑)」    

      4
      テーマ:
  • 13 May
    • クラウド漫才・うっかりっ!

      幹「あーやばいやばいっ」裕司「ん?」幹「わすれてたぁーっ!」裕司「何を?!」幹「・・・こいのぼりを、売るのを、忘れてたんだよ・・・」裕司「え?!」幹「買ってくれない、裕司?!」裕司「ど、どういうことだ!どうして、そんなモノを!?」 幹「あのさぁー、こいのぼりってさー」裕司「ああ」幹「子供の出世と健康を願って飾るもんじゃん?」裕司「そうだな」幹「でも、気づいちゃったんだよね・・・オレ、もう、コドモじゃないって・・・」裕司「当たり前だ!」幹「今年になってから気づいたっ!」裕司「遅いッ!!」幹「だから、もう、ウチのこいのぼり、いらないんだ!買ってよっっ!」裕司「いや、俺も子供ではないんだが!!」 幹「遠慮しないで!すっげぇイイやつだから!!」裕司「遠慮など、していないッ!」幹「あのね、そこらへんのガラクタとは違うんだよ!総合人形専門店で買ったヤツなんだよ!」裕司「ブランドの香りがするッ!」幹「職人ワザが光ってるんだよ!!」裕司「撥水(はっすい)加工は、してあるんだろうな?!」幹「もちろんだよ!!」 裕司「こだわりを感じるな!」幹「当然、ポールもついてくるからね!」裕司「外国人か?!」幹「そんなボケいらないっ!」裕司「支える棒のことか!」幹「その通りっ! ベランダにセットできるヤツもあるからね!」裕司「嬉しい限りじゃないか・・・!」幹「格子型のベランダ対応で、お値段は、8000円~65000円!」裕司「幅広いッ!!」幹「お好きな値段で、どぉ~ぞ☆」裕司「それで65000円を俺が選ぶとでも?!!」 幹「あとね~」裕司「まだあるのか?!」幹「強風に強いスーパーストロングポールもあるんだよっ!」裕司「何だソレは?!!」幹「太くて、頑丈なヤツ!」裕司「ああそうですかッ!!」幹「こちらのポ~ルは、12000~88000円でどぉぞっ★」裕司「高くなってるッ!!」 幹「武者絵の、のぼりもあるよ!」裕司「なにッ!?」幹「加藤清正と太閤秀吉、どっちがいい?!」裕司「チョイスがすごいッ!!」幹「戦国の有名人だよね~★」裕司「大物すぎて緊張するッ!!」幹「ビビっちゃって☆」裕司「ビビるだろ!!」幹「そんなコトでは、大きくなれないよー!」裕司「もっと他のは、ないのか?!」幹「龍虎の図があるよ!」裕司「気合い入りすぎーッッ!!」 幹「「もちろん・・・のぼりも、ポールつきだよ!」裕司「それはもちろん・・・強風に強いスーパーストロングポールなんだろうな?!!」幹「当然さー!!!」 裕司「ちょっと買いたくなってきた!!」幹「ありがとっ!でも、気を付けて!」裕司「何をだ?!」幹「名前が入ってるから!」裕司「え?!」幹「のぼりとかに、『みき』って、オレの名前が入れてあるからっ!」裕司「それは、お前が持っていないと駄目なヤツーッッ!!」幹「ときどき、女の子と間違われる・・・」裕司「問題はソコではないッ!」幹「あ、でも、裕司に女の子が産まれたら、使ってあげればいいよねっ★」裕司「俺の子供の名前、決定なのか?!せめて産まれてから決めたいッ!せめて結婚してから! いや、そもそも女の子じゃ、5月の節句祝えないだろーッッ!!」幹「将来の予定ができて良かったね☆」裕司「子供の名前は、自分で決めるーッッ!!」幹「『みき』でいいじゃん」裕司「紛らわしいだろッ!!」 幹「遠慮しなくていいのに・・・」裕司「してやしないッ! だいたい・・・お前が持っとけよ!!」幹「え?」裕司「親の願いが込められたモノを安易に売ったら、駄目だろうが!」幹「あ・・・買ったのは、おじいちゃんとおばあちゃん。親がせびって買わせたんだ」裕司「どっちでもいいー!!つか、ガメついな親御さん!!」幹「ランドセルも、同じように買わせて・・・」裕司「おじいさまとおばあさまに、激しく同情するッ!!」幹「それも、売ってあげようか?」裕司「いまさらランドセルを背負えと?!」幹「子供が産まれたら、使わせてあげたらいいじゃん。結構、保存状態、いいよ」裕司「大事に使ってたんだな!」幹「うん!スペシャルだからねっ」裕司「贈ってくれた人の気持ちを大事にしてたんだな!エライぞ!」幹「だから、裕司の子供にも、使ってほしいなー☆」裕司「将来、お前の子供に使わせればいいだろう」幹「ソレは無理!」裕司「どうして?」幹「だって・・・オレの名前が入ってるから★」裕司「そっちもかーー!!!」幹「さすがに親子で同じ名前にするわけには・・・ね。だから裕司」裕司「自分の子供の名前は、自分で決めるーーーッ!!!!」幹「(笑) さっきの、こいのぼりの話・・・矢車と、吹き流しを付けてあげるから☆」裕司「オマケしてくれるのか?!つか、最初からセットにしておけよ、ソレは!!」幹「いや、あのね・・・ランドセルにつけてあげるから♪」裕司「いっらねぇーーッ!!!」幹「ww 大事にしてね」裕司「いや、だから、ソレはお前が大事に!つか、俺は吹き流し付きのランドセルなんて、背負わないからッ!」幹「じゃあ・・・・こいのぼりの方は、決定ってコトで★」裕司「買わねぇぞーーーッッ!!!」幹「wwwww」        

      21
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  • 11 May
    • クラウド漫才・真面目な怠け者★

      裕司「よく寝るよな、お前は・・・」幹「うん、ぐっすり!昨日も休日だったから、一日中ねてた!」裕司「怠け者だな」幹「とんでもない!ボクは、真面目だよ!」裕司「どこが?」幹「ぐっすり寝て、体調を整えてた!元気でいる『努力』をしてたんだよ!」裕司「努力家なのか!」幹「そう!努力家っ!」裕司「えらいな~~(幹の頭をなでる)」幹「えへへへへ~~~★」 裕司「他には、どんな努力をしてるんだ?ん?」幹「他にはね~・・・」裕司「ああ」幹「経済を活性化させる努力かなっ」裕司「すごいな!」幹「うんっ!お腹が空いたら、必ずコンビニかスーパーへ行って買い物するんだよ!」裕司「え」幹「消費者としての、努力っっ!」裕司「普通だろう、それ!!」幹「頑張ってるんだもん!!」裕司「言ったモン勝ちかッッ!」 幹「あとね~」裕司「まだ言うのか?!」幹「相方をたてる努力かなっ」裕司「ええ?」幹「ワザと自分を貶(おとし)めて、相方の方が賢く見えるようにする・・・ホントはアホなのに」裕司「おい!」幹「ボクはこんなに努力家なのに、相方はただ、隣で突っ立ってるだけ・・・悲しい」裕司「いま悲しいのは俺の方だ!」幹「報われない・・・努力をしても、アホに見られる。アホなのはコイツの方なのに」裕司「ホメてやっただろう!つかお前、ドサクサに紛れて俺のことを」幹「これからは、裕司がちゃんとアホに見える努力をしまーっす!」裕司「させるかーッッッ!!」幹「www」     

      6
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  • 05 Apr
    • キャラブログ・裕司編「春ですね」

      ブログネタ:春はきた? 参加中  みなさんこんにちは、裕司です(⌒ー⌒)顔文字をつけてしまいました(笑)。 春ですね。桜も満開です🌸 ←お花をつけてしまいました(笑)。ガラケー等でご覧の方は表示されないかもしれません。スミマセン。   ですが・・・春は気をつけないといけません。浮かれて、頭の中がおめでたくなってしまいますからね。つい、かわいい顔文字などを使いたくなってしまいますから・・・。  (*^▽^*)  (=⌒▽⌒=)  。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ   ( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!     ああ・・・、おめでたい。    ・・・・春だな・・・・。   

      29
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  • 04 Apr
    • クラウド日記漫才・あんパンの相方は?!

      幹「あんパンには、やっぱ牛乳だよね!」裕司「いいや!!」幹「ん?」裕司「ビールだッ!!」幹「えーー?!!」 裕司「あえて言おう!あんパンには、ビールだッ!!」幹「何万人を敵に回すつもり・・・!?」裕司「ずっとそう思っていたんだ!!」幹「これが世界的な発明だったら、人の役に立ったのにー!!」裕司「だれか、賛同してくれ!!」幹「無理だよっ!!!」裕司「感動してもいいんだぞ?!」幹「みんなの涙腺、そんなに弱くない!!」裕司「・・・どっからでも、かかってこいッ!!」幹「えーーっ!!」 裕司「男には、こだわりと勇気が必要だ!!俺は、今それを示したッ!!」幹「壁打ちだけでインターハイを狙ってる人みたい!!」裕司「俺は、これで、勝ち進んでいくぜ!!」幹「全国高校総合体育大会も、ナメられたもんだねっ!!」裕司「たった一人でも、俺は、やってやるぜ!!」幹「こんなマヌケな主人公、見たことないっ!」 裕司「最後には、努力した者が、勝つんだ!!」幹「努力の仕方が間違っているのに?!」裕司「せめて・・・お前だけは、俺の味方でいてくれッ!」幹「こんなに敵対してるのに!!」 裕司「分かった!じゃあ、妥協案を出そう!!」幹「どうするの?!」裕司「お前の言い分と、俺の言い分の間をとって・・・」幹「間をとって・・・?!」 裕司「牛乳の炭酸割り、もしくは気の抜けたビールで手を打とう!!」幹「ダメぇーーーーっっ!!!」 裕司「幹!あんパンを持ってきてくれ!」幹「ヤだっ!」裕司「どっちが、より、あんパンに合うか、今から検討しようじゃないか!!」幹「お断りーーーっっっ!!!」        

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作者はyacchi(やっち)と申します。 当ブログのネタ・イラストの全てを書いております。

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