〜Crossing〜岡崎直子の新時代スピリチュアリズム&フィロソフィア

タロットや星、カバラ、アルケミーなどの伝統神秘学は、ただ吉凶を占うためのものではなく、意識的にあなたの現実を豊かに・幸せに・ロマンティックに創造するためのツール。
あなたの幸せが世界を輝かせる、新しい時代のためのスピリチュアリズムをお伝えします。


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牡牛座から双子座へ。

 

 

贅沢であること、無尽蔵に豊かであることを教えてくれる牡牛座の世界から、

 

「コンフォートゾーン」から外に出て、「実際に試す」ことを教えてくれる双子座の世界へ。

 

 

 

この移行シーズンにぴったりのテーマとして、

「豊かさ」について本気で学ぶための連載記事を、

このブログ&メルマガで5月22日よりスタートします。

 

 

 

「豊かさ」について。

 

もっとはっきり現代的に言うならば、十分なお金を得て、自分自身の生活に潤いと安心を創り出す方法について。

 

 

神秘学の観点から、一度しっかりと語りたいと思っています。

 

 

 

 

1000名以上の方にご参加いただいた無料メール講座、

女神イシスの女王レッスン・基礎編」の、続編として、

 

 

久しぶりにナイルの女王・女神イシスにご登場いただき、

豊かさの回路について、厳しく語っていただきます。

(※基礎編を読んでいなくても大丈夫です)

 

 

 

名付けて「女神イシスの女王レッスン・豊かさ編」

 

 

アメブロで本編記事を公開した後、

メールマガジンでさらに詳しいフォローアップ記事を配信する形の連載になります。

 

 

 

ご参加される方は、ぜひ今のうちに

無料のメールマガジン

 

にご登録しておいてください。

 

 


 

 

 

 

♦️あなたは豊かになるために生まれてきたのだし、あなたが豊かにならないと世界が困る

 

 

 

 

 

そろそろいい加減に、本気で豊かになることを目指しませんか。

 

 

 

やりたいことがイマイチはっきりしないのも、

 

自分に自信が持てないのも、

 

お金を稼ぐことに罪悪感があるのも、

 

人生にワクワクしないのも、

 

引き寄せの法則が効かないのも、

 

 

 

「本気で豊かになる」ことへコミットできていないからかもしれませんよ。

 

 

 

贅沢であること。

 

満ち溢れていること。

 

温泉のように、とめどなく、自然に、なんの努力もなく流れてくるのが「豊かさ」の本質だと知った上で、

 

 

「行動すること」

 

 

でしか、あなたの豊かさの回路は開発されません。

 

 

 

 

情報過多になって混乱していますか?

 

難しくて(忙しくて)実行できないと感じますか?

 

あるいはやっているつもりなのに結果が出ませんか?

 

 

 

 

情報に振り回されているとしたらあなたは、設計図を持たずに、

 

闇雲に道具ばかりを集めているのかもしれません。

 

 

 

 

ナイルの女王イシスは、豊穣の女神。

古代エジプト王国を数千年の繁栄に導いた、偉大な女性リーダーです。

 

 

彼女の言葉から、

自分で自分の人生という「王国」に、

豊かさを作り出す方法をぜひ学んでください。

 

 

 

 

 

5月22日・連載開始予定です。

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ちなみに「女王」レッスンですが、もちろん男性の方も大歓迎です!

 

 

 

 

 

Crossing

岡崎直子

 

 

 

 

 

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INFORMATION

 

 

6月24日(土)・25日(日)、7月22日(土)・23日(日)

タロット・アカデミア レベル1(全4日間)

成功哲学として学ぶ、超本格的タロット講座

豊かさを全肯定し、カードを読み解き、運命の輪を回す!

※大変お得な早割情報アリ!

 

 

 

7月12日(水)・13日(木)
【アストロロジー基礎講座】創造時代の占星術
魂のレシピを知り、神聖な星の獣のパワーを目覚めさせる、

特別な二日間の講座。

占星術の基礎を学びながら自分自身の意識が目覚めていく、

大好評の体感型レクチャーです。

 

 

 

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さて、ブログの更新が気がついたら少し空いてしまっていました。

 

Facebookやインスタではご報告をしていましたが、

アメブロではまだでした。

 

 

 

いつのまにかあっという間に、開催から1週間たちました。

 

儀礼芸術集団〜和羅靈(ワラヒ)〜による、

3月20日の春分奉納祭。

 

 

本当にたくさんの方にお運び頂き、素晴らしい儀礼芸術奉納を共にしていただき、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

(奉納祭の趣旨や、

テーマに掲げた十種神宝(とくさのかんだから)の最初の二つ鏡、

「オキツカガミ」と「ヘツカガミ」につきましては、

加藤由迦さんのブログに詳しく解説が載っていますので、

ご興味のある向きはぜひそちらをチェックして見てください。)

 

 

 

 

神楽殿を快く使わせてくださった渋谷金王八幡宮は六本木通りと明治通りに挟まれた、渋谷駅を目の前に臨む都会の神社です。

 

 

 

 

日本で初めて外国人の宮司さんを有したことのある神社でもあり、

「古(いにしえ)」と「新(あらた)」を結ぶ春分奉納祭の趣旨に本当にふさわしいカムヤシロでした。

 

 

神主さんは、この神社を「神と人、過去と未来のスクランブル交差点」とうまいことをおっしゃってましたが(笑)、本当にその通り。

 

 

 

 

 

若輩で奉納舞などの実績もない私たちに、神楽殿を解放してくださるというのは、

神事と伝統を守る神社という立場から考えて、とても粋な決断だと思います。

 

(こちらの神社は、そういう「粋な」決断をたくさんされている神社なのですが)

 

 

 

 

創造時代幕開けの祝いを、渋谷から始めるというのも

とても現代的でかっこよかったと思うのです。

 

 

 

結果的に、神主さんに「正月より人出が多い」と言わしめたほど

境内は人々で埋め尽くされ、

祝いの場にふさわしい、賑やかな祭となりました。




 

 

 

 

さて、奉納祭当日は、私は十種神宝の物語を古語で語らせていただきました。

 

メルマガでも書きましたが、これは正直、開催直前までどうしようか悩みました。

 

 

というのも、まず古語で語っても聞いている人に意味が伝わらないということ。

そして、私自身、古文や古語に明るいわけでもなく、どうしても付け焼き刃になってしまうということ。

 

そして、何よりも、祝詞のプロフェッショナルである、神主さんや神社関係者の皆様の目の前で、古語の語りをするということに身のすくむ思いがしたからです。

 

 

 

 

しかし、現代語で語りをするよりも、

大和言葉特有のあのまろやかな響きで語った方が、

圧倒的に「エネルギーが動く」実感はありました。

 

 

 

結果的には、「何事にも最初の一歩はある」と腹をくくって、

思いっきり古語で語りました(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料用に撮影したビデオを見ると、本当にもう反省点だらけなのですが、

実際の本番で演ってみない限り分からなかった反省点ばかりなので、

やはり挑戦してみてよかったと思いました。

 

 

 

幸いなことに、古語の語りは神主さんにも温かくご好評をいただくことができました。

 

 

 

 

以前、リオ五輪の体操代表・白井選手がインタビューで言っていましたが

「練習よりも本番で成長する」というのは、本当に真実です。

 

 

 

 

 

「本番」という舞台では、それまで練習では見えることのなかった、「ヴェールの向こうの世界」「一段次元の高い世界」が薄靄の向こうに透けて見えます。

 

 

 

そのうっすらとした光が、

この先にまだまだ世界があること、

まだまだ想像の向こう側の、「のびしろ」があることをはっきり教えてくれます。

 

 

 

それが感じられるからこそ、練習したり、学んだりしたいという情熱が生まれます。

 

 

 

「練習するから本番がうまくいく」のではなく、

「本番で挑戦するから練習する意欲が湧く」のです。

 

 

 

 

 

 

 

みなさんの人生にとっての「本番」はなんですか?

 

 

 

待った無しの、

やり直しがきかない、

剥き出しのあなたの生き様が、そのまま露呈してしまう「本番の舞台」は?

 

 

 

そういうものを持つということ、

もっと言うならば、日々の人生がそのまま本番の舞台に姿を変えるような生き方こそを、

「創造的人生」「創造時代」と呼ぶのではないかと、

春分を超えた今感じています。

 

 

 

 

自分自身の描く人生のシナリオが、そのまま剥き出しに日々に露呈する。

その本番の舞台を通してこそ、

私たちは自分の純粋性を確かめることができる。

 

 

そこには成功も失敗も、勝ちも負けも、善も悪も存在しない。

 

 

 

 

過去を否定することはない。

それはあなたが精一杯自分を信じた歴史だから。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、儀礼芸術集団〜和羅靈(ワラヒ)〜の十種神宝奉納のシリーズは、

「二つの鏡」

「一振りの剣」

「四つの玉」

「三つの領布」

 

の全四回で、日本全国各地のご縁をいただいた神社で奉納をさせていただく計画です。

 

 

 

シリーズ全編を通して、十種神宝の解釈の基礎として参照させていただいたのは、

ヌーソロジーの半田広宣さんの解釈です。

 

 

 

 

インスパイア元としてクレジット掲載させていただきたい旨、お願いをしましたところ、本当に快く受け入れてくださり、温かい応援のお言葉までいただきました。

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

ヌーソロジーのことを語り始めると話がとまらなくなるので

それはまたの機会に譲るとして、

ここで述べておきたいのは、

著作権やロイヤリティに関するヌーソロジーの見事な姿勢。

 

 

 

ヌーソロジーの基本姿勢は「無断転載を命ず」(禁ず、じゃないですよ!)

 

 

 

 

知や理念や哲学を、個人や特定の団体の所有物とはせず、

むしろそうして全てを「物質化」して

「消費や所有の対象化」することそのものに強烈にNOを突きつける、

ヌーソロジー本論の理念を

まさに生き様を通して貫いている姿勢に、感銘を受けます。

 

 

 

 

少しでも、自分の名前で仕事をしたり、

芸術作品を発表したことのある方ならわかると思いますが、

これは言うほど簡単なことではありません。

 

 

 

 

 

ここからの時代、全てを所有と消費の対象と見る自我の声に、

私たちはもっともっと敏感になっていく必要があるでしょう。

 

 

 

手に固く握り締めている、「免状」や「権利」や「肩書き」や「評価」や「所有物」を緩やかに手放していく時代。

 

 

 

しかしこのステップは、自我の解体と歩調を合わせながら行わないと、

悲惨な結果を生むので注意が必要です。

 

 

 

 

 

つまり、「そうしなければいけないから手放す」と言う感覚では、意味がないのです。

 

 

 

自我が解体され、握り締めている手の力が自然に抜けるように、解放されていくタイミングがやってくるはずです。

 

 

 

 

しかし、時代は確かに、すでに大きく変わってきています。

 

 

 

 

ある一定の体系や伝統があって、その理念を「守る」ということと、

そこからインスピレーションを得て何かを表現しようとする新たな人を受け入れるということは、しばしば対立します。

 

 

 

だからこそ、人は「組織」を作ってその内と外に境界線を引きます。

受け入れる、受け入れないの線引きをし、

受け入れた人に対してはルールを課します。

 

 

 

 

しかし、ここからの時代で起ころうとしていることは、

こうした組織化で社会を築いていくという仕組みそのものを解体していくということ。

 

 

 

 

それは、スピリチュアル風に言うならば

人の心の善なることを信じるということでしょうが、

 

もっと言うならば本当は「信じる」では足りず、

 

 

あなたとわたし

世界と個

物質と精神をつなぐ回路を、

 

明確な知性で持って知っていくということが、必要なのだろうと思います。

 

 

 

「汝自身を知れ」という、

神秘学の世界であまりに古くから言われている警句が、

その真意を明らかにする時代の始まりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

***********************************************

さて、ここからはお知らせです。

 

春分以降の新たなる試みをご紹介します^^

 

 

 


 
♦︎ポッドキャスト「言の波ラジオ」の配信
 
トキとトコロ、コトとモノ、アナタコナタをむすぶ言の葉。

「葉」は電波にかけて「波」と変え、

「言の波ラジオ」と、和羅靈の仲間が命名してくれました。

 

 

【言の波ラジオ】 岡崎直子プレゼンツの、

神秘学・言霊・タロット・アストロロジー・雑学・・・

様々な話題について語るポッドキャストです。

 

 

初回のテーマは、

「春分後の新時代について」

「春分奉納祭の語りを一部解説」

「牡羊座新月について」

などになる。。。予定です。

 

URLなどの詳細は、明日28日に公開予定です。

乞うご期待!

 

facebook等でもお知らせさせて頂きますが、

岡崎直子のメールマガジン(無料)に

ご登録いただくと見逃しがないと思います。

 

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♦︎新ウェブサイトの公開

 

こちらは今月中の公開を目指して最終調整中です。

タロットやアストロロジー、神秘学の基礎知識など、

簡単なテキストとして使えるページを目指しています。

 

時代はインターネット全盛。

占星術にしてもタロットにしても、

基本的な情報はネットで無料で見られますし、

本を一冊買えば十分すぎるほどの情報が得られます。

 

だからこそ、「創造時代」のための神秘学として、

現代を生きるみなさんに実践的に活用しやすい形で

かつ色々な情報を「創造時代」の解釈でまとめ直したページを製作中です。

 

こちらは、岡崎直子の占星術やタロットのクラスなどでも

基礎のテキスト的に使用していくつもりですので、

クラスにご参加の方は特に、ぜひ目を通してくださいませ。

 

 

 

 

 

♦︎タロットスクールのリニューアル及び新クラス開講

 

今までモダンミステリースクール提供の「トゥルータロットスクール初級」

を開講してきましたが、

創造の時代に合わせてタロットスクールを全面リニューアルいたします。

詳細近日発表予定。

 

つきましては、今後岡崎直子のタロットスクールをご受講いただきましても、

モダンミステリースクールの「タロット中級」には進めませんので、

あしからずご了承くださいませ。

 

また、すでに告知していますが、

「創造時代の占星術」のクラスを新規開講いたします。

 

(岡崎直子の各種神秘学クラスでは、ディプロマの発行などは一切行いません。)

 

 

 

 

 

 

 

 

INFORMATION

 

 


4月15日(土)・16日(日)開催
【アストロロジー基礎講座】創造時代の占星術
 

☆早割〆切は3月28日15:00です

私たちは一人一人の意識の内側に宇宙を持っています。
そこには階層構造があり、星々の魂が息づいています。

 

自分の意識の広大な構造を知って、星と繋がることは、
創造者として生きるものにとってとても大切な叡智となるでしょう。

 

バビロニア時代発祥と言われる占星術は、

いわば人類史の始まりと共に生まれた意識哲学。

その本質は、よく知られる「占い」ではなく、
内なる神々や精霊、天使たちとつながって交流するための
不可欠の知恵だったのです。

あなた自身の霊を知るために。
あなたの魂のレシピを知るために。
あなたの人生のシナリオを描くために。

星の叡智はあるのです。

 

 

 


5月13日(土)13:30-19:00
【ライティング講座】言の葉の魔法
 

ご要望にお応えして、2回目の開催となります。
日本語の精神、言霊の中に宿る魔法について、
その哲学についてレクチャーする特別なONE DAYプログラム。

創造時代の言葉の操り方について、
言霊について学びたい方におすすめいたします。

 

 

 

 

 

岡崎直子でした

 

 

 

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シークレットムーン明けの11月1日、2日と京都と奈良に行ってきました。

 

写真は日本最古の神宮・石上神宮の鏡池。

時間が経つのも忘れるほど見入っていると、

いつの間にか水の中の世界に吸い込まれていきそうな、

心と体が反転するような、

なんとも不可思議で強烈なエネルギーを感じます。

 

 

 

 

 

鏡に映った自分の姿。

毎日当たり前のように見ていますが、

鏡の中に繰り広げられている世界は、この世のどこにも存在しない風景です。

 

 

左右が反対になった像というのは、

内側と外側がべろんとひっくり返った世界。

 

 

 

(右手の手袋を左手の手袋に変えようと思ったら、

ぐるんとひっくり返すと左右が入れ替わります。)

 

 

 

 

 

反転した世界。

裏返った世界。

「この世」に属さない世界。

 

 

 

鏡はその異世界を私たちに開示します。

 

 

 

 

だから古来、鏡というのは

この世ならざるものとつながる大事な術具だったわけです。

 

 

三種の神器の一つにも「八咫の鏡」が入っていますよね。

 

 

 

 

 

 

この世ならざるところ。

 

 

私たちの生きる、当たり前の日常の世界を裏返しにしたところ。

 

 

 

 

 

それは月の鏡がつなぐ魂の本拠地でもあり、

 

言葉を語らず、姿を見せず、

この現世に私たちが肉体を持って出現するために、

その「前提の不在」として私たちの半身が消え去ってくれた場所。

 

 

 

 

 

新しい創造は、この不在の場として明け渡された、

精神の場所で始まる。

 

 

 

 

 

 

面白いことに日本語では、

私たちの住むこの日常の物質世界の方を

「うつしよ(現世)」、写影された世界と呼びます。

 

 

 

 

物質世界が映し出されたものならば、

その元の世界こそ、鏡の向こう側として

物質世界から消え去った世界。

私たちから見えなくなった世界。

 

 

 

 

 

そこは言うなれば、

「うつしよ」に対する原型の世界としての「とこよ(常世)」。

 

 

 

 

この世界から絶対的に次元の違う異空間としての常世。

 

 

 

 

そこには創造を行うもの、すなわち神々が住んでいる。

 

 

 

 

鏡とは、神なるものの世界を見るための反転装置なのだ。

 

 

「かがみ」から自我の「が」を取り去ると「かみ」。

 

 

 

毎朝鏡を見て、自分の顔を見てると思ってるだけじゃ、

鏡の真価は発揮されない。のかも。

 

 

 

 

 

 

NAOKOでした宝石白

 

 

 

 

 


******INFORMATION******

 

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