2015年12月21日(月) 23時45分02秒

嫌な物を見た……

テーマ:日記
はわわわわ。えらいこっちゃ

イシモチが行方不明になった


 水槽で育てていた3匹のイシモチが、連休の終わりにいつの間にか2匹になっていた。
 1匹どこいった……

 アクアリウムはきちんと天井を作らないと、魚が飛び出して水槽の外で干からびて死ぬ事があるんだけど、その可能性を考えて水槽周りをチェックしてもいない。
 死体になって、死角をプカプカ浮いてるかと思ったけど、それもない。

 マジでどこいった……

 死体が見当たらない。水槽の外に飛び出した形跡もない。
 となると、まだ水槽の中のどこかにいるのは間違いない。
 いつも泳いでる場所にいない以上、死んでる事はもう確定だとして。跡形もなく消えるのは有りえないのだから、どこかに死体があるはず……。
 そう思って水槽の中を見まわす。

あっ

 発見してしまった。
 岩に空いてる小さな穴から、口らしきものが覗いている……。

 どうやら、岩の穴に入り込んでしまって、そこから出れなくなったまま息絶えたようだ。
 もうほんとに、死んで白く変色した口周りが覗いてる……。

マジで処理が面倒くさい

 こんなもの見とうなかった……

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2015年12月21日(月) 00時17分27秒

バスケットマン定あき

テーマ:日記
背中が筋肉痛……

 先日、友人と飯を食って、さらにもう一人の友人と合流する予定だったので、それまで時間を潰すのにデカいゲームセンターへ行った。
 時間を潰すにはQMAに限る……。

 友人もゲーセンに合流した所で、目についたバスケットボールのスローイングゲームが目に留まり、普段なら見向きもしないのに、何故か魔がさして友人と二人でスローイングゲームをすることに。

 制限時間に何点取れるかというゲームではなく、制限時間内に特定の点数を超えると、ステージが上がり、次のステージでも特定の点数以上を目指すというゲーム。

 ステージ1で50点
 ステージ2で130点
 ステージ3で250点
 ステージ4は30秒

 ステージ4が最終で、計何点入れられるかというトライアルになる。
 ステージ1は普通に投げるだけなのだけど、ステージ2以降はゴールリングが左右に往復するという難易度。
 ワンゴールで2~3点入る。何故全て2点じゃないのかは不明。

 最初の100円では、友人共に100点程度しか取れなかった。ギリギリステージ1をクリアしたといった感じ。
 しかし、通常のバスケットボールのリングよりも簡単にゴールできるゲーム、何気に面白いと感じた定あきと友人。
 結論から言うと
1500円くらい使った


 そんくらい面白かったというか熱中した。
 定あきもそこそこ身長は高い方なのだけど、友人の一人は190くらいある長身で、そのぶん良い感じに点を取っていた。

 ゲーム機一台に4個程ボールが用意されていて、次から次にボールを投げてはゴールに放り込むという作業なのだけど、なんかすごいツボにはまって楽しんだ。
 元々定あきはバスケ部だからね……。

中学の2学年の頃、同学年の部員の中で1on1で最強だったという成績を持っております。
そして、1on1で最強だったのに二軍だったという経歴です。!

 チームワークとかマジわかんね。パス?どこに出していいかわかんね。

 2プレイ目は135点くらいまで取って第3ステージへ。190点くらいは取れたと思う。
 コツを掴んだ定あきは、3プレイ目で250点突破の最終ステージへ。
 各ゲーム機のモニタに過去の最高得点があって、ある一台の得点が『381点』という高得点。

 とんでもない点数だな……。と思ったんですが、なんかこのゲーム、世界大会というものがあったらしく世界最高記録は800点越えらしい。

 結局定あきは15ゲームくらいやって12ゲーム目くらいに340点くらい取ったのが最高だった。

 まさか30歳になって、ゲームセンターでガチで汗だくになるとは思わなかった……。
 熱中し過ぎて、コートや上着を脱いでアンダーシャツ一枚になるとは思わなかったよ……。

 みんなもゲームセンターでやってみると良いよ!

 
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015年12月16日(水) 00時34分34秒

本当に、外人の頭は、ガチでおかしい

テーマ:日記
どうしたらそういう考え方ができるんだ

 先日、例によってAOCで外人と戦っていた時の出来事。
 例によって、理解しがたい外人の訳の分からない言動があった。
 もうゲームの内容すら関係ないレベルのお話。

 多分前にも書いたことがあると思うけど、他のプレイヤーと対戦する為にvooblyというサイトのシステムを介している。
 このサイトに限らず、対戦システムがあると、大概そのプレイヤーの強さの指標であるレートが設定される。
 今のシステムでは、1600が最初の持ち点で、1601以上を維持できていれば強プレイヤー。1599以下であればどちらかと言えば弱プレイヤーになる。
 似たようなレートの集団が集まってゲームをするから1500台はそこまで弱くないんだけども、まあレートだけで強さを測ることはできない。
 しかし1499以下の、1400台、1300台は、大概ガチな雑魚。稀に1200台を見るけど、1200台はマジで初心者鯖行けってレベル。
 ただゲーム数をこなし過ぎると初心者鯖に入れなくなるので、数百ゲームやっても1200台ってプレイヤーは強くなる気がないというか、ゲームを理解できてないんだと思う。

 まあこれがAOCをやる際のサーバーとレートの話。
 でもって、こっからが今回の出来事の話。

 レートは1600を超えていると大概強い訳だけど、必ずしもそうでない場合がある。
 1600スタートなので、弱い人でも最初の数回、偶然で勝ってしまうと、弱いのに1620とかレートがあったりする。弱いのに。
 そして4v4のゲームを行う際、このような事があった。
 仮にあるプレイヤーをJとした時、Jのレートが

1v1戦レート  1612
チーム戦レート 1482

 というレートを持っていた。
 一対一で戦う場合と、チームで戦う場合、変動するレートそのものが別になる。
 このJというプレイヤーは、チームで戦うと1400台とそんなに強くないのに、何故か一対一でも1600以上と少し強いことになる。
 ただ簡潔に言って、これは一対一が強いのではなく、上で書いている通り、一対一のゲームでの勝ちが負けより少し多いというだけの話。

 ゲーム数そのものを見たら、一対一のゲーム回数が3回で、2勝1敗という戦績。

 チーム戦レートから考えるのに、単純に弱いプレイヤーとタイマンして弱い相手に2回勝ったというだけの話。
 一対一は強いけど、チーム戦は弱い。こういう齟齬は、基本的に有りえない。
 一対一が強ければチーム戦でも戦える実力があるし、逆もまた然り。

 つまり、このJというプレイヤーはただ偶然一対一のレートが1600を超えているけど、実際の強さは1400台程度ということ。

 これを踏まえて本題に入るのですが、定あきが部屋主を務めるゲームで

1580 定あき
1610
1610
1550
1550
1480 プレイヤーJ
1450
1380 プレイヤーG

 という8人のプレイヤーが集まった。日本人は定あきだけ。
 公平なゲームにする為、フェアなチームを作るの物部屋主、というかホストの仕事。
 定あきはこう分けた

1610
1580 定あき
1480 プレイヤーJ
1450
 vs
1610
1550
1550
1380 プレイヤーG

 このチーム訳、レート数だけ見ると6120vs6090と、定あきのチームがほんと少しだけ有利に見えるが、それは大間違い。
 定あきのチームは1400台という結構弱いプレイヤーを二人抱えている。敵チームは1300台という弱いプレイヤーを一人抱えている。
 逆の言い方をすると、定あきのチームはまともに戦えるプレイヤーが2人、敵チームは3人と、大雑把に言ってまともな戦力が2対3という構図になる。

 1400台も1300台も、時間をかけて戦力を整えればそこそこ戦える。ただそうなるのに時間がかかるので、そうなるまでは1500、1600台のプレイヤーが頑張る必要がある。
 つまりこのゲームは、レートの総数がどうこうより、レートの低いプレイヤーを多く抱える方が圧倒的に不利な傾向にある。
 それでも定あきは、1500後半のレートではあるものの、条件さえ整えば1700前後の仕事ができる男なので、あえて自分を不利なチームにした。
 
 そして、プレイヤーGがこう言う

なにこの超不公平なチーム構成!

 最初、マジで理解できなかった。
 そしたら、他のプレイヤーも何故か不公平だと言い出した。

 前述しているように、一対一レートが1600台なので、プレイヤーJは1600台プレイヤーであり、定あきのチームには1600台が二人いて不公平だという理屈だと理解するのに時間がかかった。
 その言い分を真に受けるのであれば、確かに定あきのチームには1600台が二人と不公平極まりないゲームになるけど、プレイヤーJが1600台は有りえない話だし、定あき自身を不利なチームにしてこの言い分はめちゃくちゃだった。

「his rate is 14++」

 という風に言っても

「no he is 1612」

 とか言う始末。
 もうね、マジでバカも大概にしろよって思った。
 1v1は弱い相手を選んで戦えば簡単に勝てるんだから、1v1で1600超えてようが、チーム戦でレートが低けりゃ弱いプレイヤーだなんてのは、考えなくても分かる話。

 結局、頭のおかしな外人達が納得せずに、メンバーが解散し、そのゲームは成立しなかった。
 そして少しして次の8人でゲームが構成された。

1610
1580 定あき
1530
1480 プレイヤーJ
1480
1450
1450
1380 プレイヤーG

 そして、こういうチーム構成にした

1580 定あき
1480
1450
1450
 vs
1610
1530
1480 プレイヤーJ
1380 プレイヤーG

 最上位プレイヤーを敵にまわした上で、1500台をさらに敵に、そしてバカ共の言う1600級の1400台プレイヤーJも敵に。
 つまり強めの敵3人に対して、定あきが一人で1400台を三人抱えるというハンデプレイ。
 まあプレイヤーJが弱いであろうことは分かり切っていたので、ハンデでもなんでもない訳ですが。

 そしてゲームの結末。

圧勝してやりました

 案の定過ぎる結果だった。
 バイキングで、中国とトルコをボッコボコにしてやった。

 中国とは、LNというタイプのゲームで最強の一角である文明。文明のボーナスとして、通常3人の町民から始まるところ、中国は6人から始まるという卑怯極まりない文明。
 トルコは、中盤から強い攻撃力を持つ文明。暗黒、領主、城主、帝王という四段階の時代において、城主の時代から砲撃手という強力な火力兵が作れる事と、更に帝王の時代に入ると一切の研究無しに大砲という攻城兵器が作れる為、トルコは攻撃に特化した文明。

 対して定あきのバイキングは、町民の労働効率が時代の進化と共に自動で改良される為、内政に特化していることと、その名の通り海賊的な意味合いのバイキングなので、海上戦に特化している訳だが、そもそもこのLNというタイプのゲームには海上戦が無いので、内政は良いがさして強くないというのがバイキング。

 それでも、内政に特化しているという点を利用して、最短の帝王入りを目指して、後は歩兵による物量戦で中国とトルコが調子に乗る前に駆逐してやった。
 バイキングは、城から「ベルセルク」という強めの歩兵を生産できるので、城建てまくってベルセルク作りまくって浸透作戦でボッコボコにしてやった。


 本当に、頭のおかしなことを言いだす外人さえいなければ、もう少し面白いゲームになったはずなのに、
頭のイカレた外人がいるせいでこういう事になる。
 もう頭がおかしいとか、そういう話じゃなく、ただただ単純に

頭が悪い

 そのくせ自分達をスタンダードだと思い込んでいるから性質が悪い。
 
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015年12月10日(木) 23時32分10秒

ガルパン脳

テーマ:日記
戦車操縦したいなぁ……

 と、までは別に思ってないです。
 週末の第二回劇場版ガルパン視聴に向けて、テレビアニメを見直す。

 なにが一番良かったって、後輩達のウサギさんチームが良い味出してる。
 最初の聖グロ戦では怖くなって逃げ出した事を悔いて、決勝の渡河でのエンストで助けてもらって、最後に「ヤークト、西住隊長のとこ絶対向かわせちゃいけない!ここでやっつけよう!!」でヤークト倒すとこの流れが良い。
 この子たちが一番見どころな気がする。


 ただ一つだけ酷い事を言うと……
 やっぱテレビアニメ版は全体的に、「すっげぇ面白い!!」とは思わない。
 戦車の描写を除外すると、まあ物語的に全国優勝しないと物語が成立しない訳だから、全部が予定調和っちゃ予定調和だなって思う。
 サンダース戦では先にサンダースが外道に走ったとは言え、途中からハンデ戦になったし、アンツィオ戦でもカチューシャの油断で立て直せたし……。
 そういうとこ全体的に見ると、個人的にテレビアニメ版はちょっと面白い作品。程度の評価。

だからこそ映画が面白い


 むしろこのテレビアニメ版の各対戦校の微妙っぷりが、全部映画への伏線だったんだなってくらい映画の内容が良い。
 立川の極上爆音上映が、土曜の日中は有料会員で埋め尽くされるくらい人気が出るのもうなづける。
 今回は一緒に行く面々の予定の都合で日曜になったけど、土曜だったらマジで無料会員では予約取れなかったと思う。
 多分これの為だけに有料会員になったんだろうなぁってマジで思う。

 まあそれはそれとして、アニメ最終話の

「ねえ、帰ったらなにする?」
「お風呂はいって」
「アイス食べて」
「それから」
「戦車のろっか?」

「うん!」

 のくだりも好き。なんか良い。


 という感じに、ガルパンを見て現実逃避。

 明後日に営業会議があって土曜に立川にいけない訳ですが、年末は各取引先に行く用事がたくさんあって忙しい。仕事が忙しいっていうか、通常業務の密度が上がるので、営業会議を作る暇が無い。
 営業会議の資料さえ無視すれば別になんともないんだけど、さすがに無視はできない。
 明日は午前中に営業会議資料を作ろうと思っていたら「朝10時に来てください」と取引先から言われる。

 朝10時って、お前

 普通ないだろその時間。
 9時始業で、なんもできないだろその時間。
 じゃあ朝そっこうで準備して、取引先いって仕事済ませて、戻ってから昼過ぎくらいまで資料やるしかない。

『明日13時15分頃、うち来てください」

 別の取引先から、事務が受け付けた書置き。

ふざけんな

 マジで、もうマジでなんなの!?
 しかも担当エリアで一番遠い位置にある場所の一つってお前……。
 明日は午後が過密スケジュールになってていっぱいいっぱいだっつーのに……。

 いや……考えれば考える程、明日会議資料終わらせて、明後日会議に挑むってのが、不可能な域だわ……。
 職場のofficeが95世代とかだから、自宅のofficeで扱えないし……

 もう何も考えたくない

 秋山殿の戦車講座見て寝ゆ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015年12月07日(月) 00時27分04秒

感動した!

テーマ:日記
映画って良いね

ガールズ&パンツァー 劇場版

 を、見てきました。
 
 定あき、この作品に関してはあまり思い入れがありません。
 ミリオタではないので戦車にあまり興味が無いし、女の子だけでワイワイやる作品って、どちらかと言えば嫌いな類。
 でも、戦車の描写の緻密さは凄いな。と思っているので、映画館に行きました。

 さして好きでもない作品を、あえて映画館まで行ってみる理由としては、映像を楽しみたい作品であれば、劇場版に行かざるを得ないと最近思うようになりまして。
 映画館の大画面、大音響でこそ見て映える作品ってあると思うんです。
 パシフィックリムなんかそうですよね。
 あのロボットアクションをあの大画面で見るからこそ興奮する。あれを家の小さくも大きくもないテレビで見ても、正直あんまりね……って思うの。

 そして、映画館まで見に行って、ガルパンを見た感想。

すっげー面白かった


 自分でも驚いてるくらい面白かった。
 上で書いているように、そもそも物語にあまり期待せずに行きました。
 劇場版だから戦車の描写すげーんだろうなー程度の期待で見に行ったんです。

 戦車の描写の良さもさることながら、物語が良かった。
 そもそも一切劇場版の前情報を入れずに映画館に行きました。
 それでも、ガルパンという作品から、まあ何がどうあっても戦車でバンバン戦い合うのがメインだというのは、考えずとも分かる事だと思います。
 全国大会で優勝して、廃校を免れた大洗女子高が、何かしらの理由、海外戦とか新たなこう、戦わなきゃいけないどこかとね、戦車でバンバン戦うと。

 その試合に至るまでの物語は、正直さして期待してないというか、ご都合というか、全然期待してなかったのね。
 でも試合をせざるを得ない理由から、試合開始の直前まで、めっちゃ良かった!
 ネタバレをする気はないので、細かくは書きません。
 が、試合開始直前の流れは、仮面ライダーとか、ヒーロー戦隊とか、なんかこう、そういう熱い熱血な感じのノリを感じた。

泣いた

 まあ定あきはかなり涙もろくて、簡単に泣くことに定評があるのですが、それでもあれは泣くと思う。
 熱血的な意味でも、感動的な意味でも。

 ガルパンを全話見たけど、映画は別に見なくて良いなって思ってる人は、見に行った方が良いよ!
 少なくとも200円弱程度の、映画代の元は取れる良い作品だと思う。

 定あき、正直二回目を見るかどうか、見るとしても上映期間の最後の方に、もうちょっと間を開けてから見ればいいかなーと思ってました……が。
 東京の立川にある劇場が、『極上爆音上映』という、かなり大音響で魅せる施設で、そこへ見に行ったのですが、どうも、19日からスターウォーズの為、この極上爆音が聞けるのは18日までという噂がある為

 来週末、もう一度見に行く事が確定しました

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015年12月01日(火) 01時44分49秒

外人はとにかく他人を貶す

テーマ:日記
たまに愚痴を書きなぐる、定あきです

 AOCをネット対戦するのに使っていたXPパソコンがガチで壊れまして、win7パソコンでなんとかやれないかと試行錯誤したら普通にできたので、一時期は12時前には寝ていた生活が、再びこの有様です。
 今日は寝る前に快勝できたのですが、このAgeOfEmpireというゲームを外人とやっていると、外人の頭のおかしさが本当に理解できないのです。
 AgeOfEmpireだとAOCになりませんが、AgeOfEmpire:Conquerorsという拡張パッケージなのでAOCなのです。

☆まず外人は、負けるととにかく他人を貶す。貶さずにはいられない。
 どんなに外人本人が失策で死んでようと、頑張って戦ったパートナーを貶す。

 まず敵である外人AとBがいます。そして定あきのパートナー外人Cがいます。
 外人Cが、敵の外人Aを攻撃。外人Aは、外人Cに攻撃されダメージを負いながらも頑張る。
 そこに、外人Bが帝王の時代という戦闘態勢に突入。これに突入すると、あとは戦うだけという状態。
 外人Aは、パートナーである外人Bが帝王の時代になった事で安心し、戦闘は外人Bに任せて、外人A自身も帝王の時代を目指す。
 自分のパートナーが帝王の時代に入るというのは、それくらい心強い状況。

 そして、少し遅れて定あきが帝王の時代に突入。
 外人Bに定あきのパートナー、外人Cがやられ気味だったのですが、資源体勢を完全に整え満を持して帝王の時代に入った定あき。
 ユニークユニットを作る為の城を建てて建てて建てまくる。即3つの城を建てる。
 そこから定あきの文明、バイキングのユニークユニット、ベルセルクを出して出して出しまくる。
 ベルセルクは歩兵で、近接戦歩兵としては上から3番目くらいの強さ。
 対して定あきが殲滅する予定の外人Bはゴートという文明で、こちらも歩兵メインの文明。
 しかし悲しいかな、ゴートは歩兵の物量で攻めるセオリーの文明だが、歩兵の防御力をマックスまで上げられないという対歩兵の欠点を持っている。
 そのゴートに対し、ベルセルクを出して出して出しまくる定あき。最終的には城8つくらい作って超量産した。
 やはり物量もあって蹴散らすことはできないが、着実に外人Bを殲滅し、同時に外人Aも半壊させる。
 帝王に入った時点から、常にスコアがトップ独走の定あき、外人AもBも見事フルボッコにしてみせた。

 そして外人Bがリタイアする前に一言

「外人Aマジクソだわ。へたくそすぎるわ」

 そもそも外人Aはレート最下位の最弱プレイヤー。それでもそこそこ頑張ってた。
 むしろゴートで帝王に入っておきながら、物量作戦が遅々として始まらなかった外人Bこそ無能の極みなのだが、外人は反省することを知らないので、基本的に他人を貶す。

 多分外人Bが帝王に入ってすぐに定あきに物量作戦を仕掛けてきてたら、定あきが死んで負けてた。


☆さらに外人は、意味もなく諦めが悪い

 諦めが早すぎるのも問題ですが、基本的にプレイヤー全員が帝王の時代に入って、その状態から彼我のチームの点数差が2000点以上離れたら、その時点でほぼ勝敗が決してる。
 その点数差から形勢逆転する事も、した例もないわけじゃないけど、よほど珍しいケース。
 なので、ある程度京成が決まって勝敗が明らかになったら、すんなりと諦めて

「gg」 good game (良いゲームでした。お疲れ様でした。みたいな意味)

 というコメントを打つ。将棋で言えば「まいりました」といった感じ。
 そして定あきが「gg」とコメントを打つと、何故か高確率で外人が 「2」 とコメントする。
 このゲームは数字を打ち込むと、決まった数字に対して決まったボイスが再生される。
 「1」は「いいよ」、「2」は「やだねー」、「3」は「食料をくれないか?」という数字を打ち込むだけで簡単な意思表示ができるというしくみ。

 つまり、勝敗が決まってリタイアしようとすると「やだねー」を連発してくる。

 意味が分からない。
 負けが決まった時点で続ける意味が皆無って訳でもないけど、後はじわじわと負けるだけなのに、何を信じて戦うのか……。
 しかも、大概そうなる状況だと、定あきのスコアが一番高い。
 定あきが超戦闘態勢を整えて戦って一時的にある程度敵を押し込んで点を上げた後、他の仲間がやられてじわじわと点差が縮まりいつのまにか逆転ってケースが時々ある。
 「ああ、こりゃ負けるんだな」と思ってリタイアしようとすると「やだねー」と打ってくる。

 「やだね」と思うんなら最低限拮抗状態を維持しろ……全戦線で負けてるのに訳分からん意思表示すんな


 定あきが英語ぺらぺらなら、外人どもをおもいきり罵倒するのにな……
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。