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2014年03月30日(日) 04時07分19秒

鉄腕DASH

テーマ:日記

面白い


 TOKIOのレギュラー番組、「鉄腕DASH」が面白い。

 特にDASH島とDASH海岸が面白い。

 広大なネットの海を流離って過去の放送分を見る。


 DASH島と海岸のは本当に見ていて楽しい。

 何故ならほとんどが海の舞台になるから。


 ワシは海が好きだよ……。


 DASH島に関しては、どうも見ていて番組内でその島の位置は明かされないようなんだけど、どうも調べると、本州、九州、四国の間にある内海の島らしい。

 放送を見ていると、昭和時代まで人が住んでいた形跡があり、廃屋なんかが映ると、若干不気味ながらも人の生活跡を見ることができます。


 この島に現代のインフラを整えたとしても、人が社会を築くには小さすぎるやね……。

 どうも漁場として漁師達が暮らしていたみたいに記録が残ってるんだけど、放送で映される内容が、生活の一切をそのままに放り捨てられたような感じなんだよね。

 栓の開いてない瓶ビールがあったり、新聞や雑誌、衣類なんかがあったりと、人がいなくなって打ち捨てられたってより、なんかの災害で逃げ出さざるを得なかったって感じに見える。

 実際、大型の台風か何かで本州なり大陸に避難した際、そのまま戻らなくなったとかそんな感じなんじゃねーかなーと。


 しかし、そう、思うとこのDASH島という企画も見てて複雑になってくる。

 こういう孤島に基地みたいなのを築くのって、ある種の男のロマンだと思うんよね。

 だから舟屋作ったりしてるのは本当に見ていて羨ましい。

 でも、仮に何年もかけてこの島を本当に基地っぽくしたとして、TOKIOも60、70までこんな活発な仕事もしないだろうし、面白い基地ができても、そのうち扱われなくなって朽ちて終わると考えると、なんだか切ないわ……。


 うーむ、海へ行きたくなってきた。

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2014年03月28日(金) 02時16分49秒

あぁー

テーマ:日記

奈良入りならず


 奈良で受けた自転車会社の選考通らなかった。

 やっぱりあの面接内容じゃいかんわな……。

 なんであんなしょっぺー面接しちゃったのか、未だによーわからない。

 ま、眠さと緊張のあわせ技だと思うけど。


 どうすっぺかなー

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2014年03月27日(木) 04時06分19秒

人生を浪費する

テーマ:日記

この生活リズム

学生時代以上やわ


 現状、無理に戻す必要性に駆られないから仕方ないのだけど、生活リズムがヤバイことになってる。

 通院とか用事がある日以外、夜明け手前に寝て、正午前後に起きる。

 例えば用事があって9時前後に起きても、習慣から結局夜は眠くならずに明け方手前まで起きてる。


 あかんでー、こりゃあかんでー。


 羽海野チカの「ハチミツとクローバー」を一気読みした。

 昔まだ連載してた頃に単行本をちらほらと。あとアニメで、主人公ともう一人が川原でケンカする話を見たことがあった。

 この人の漫画って、サラリと重い設定入れてくんなーと、三月のライオンにも共通して思う。

 もう結構な昔に終わってる作品だから書くけど、正直こんな全体的に重い作品だと思ってなかった。

 そもそも上で主人公って書いたけど、ハチクロの主人公って森田じゃなくて竹本なんだろうなって、というか多分、誰が主人公っていうのを明確に決めてない作品とか、そんな見方があった気がする。

 真山が話の中核にいるって感じはあるけど、真山視点の描写なんてクライマックスくらいだし。

 はぐちゃんのケガの話は、そういや昔読んでこんなんあったなって覚えてた。ただその先、真山と兄貴の企業買収の一件は全く知らなかったので、ちょっと驚いた。

 はぐちゃんの神経リハビリの話や、企業買収での復讐とか、話重めーわ。面白いけど重めーわ。


 でもこんなん描けちゃう羽海野チカ先生すげーわ。あと羽海野って変換しづれーわ。

 あとハチミツとクローバーってタイトル、あの最後のあのシーンにしかつながってないのか。

 ずっとシリアス調でやられたらそれなりに泣いたと思うんだけど、いたる所にジョークが入ってて、羽海野先生自身、あまり重くなりすぎるのは好きじゃなさそうだな。

 三月のライオンでも重いシーンの最中とか直後に笑いどころ入れてくるしな。


 しかし、こういう名作作れる人って本当にすごいなーと思う。

 漫画描ける事と面白い作品作れる事は全く別次元だしな。

 傍から見ればいい歳して大量の漫画を買い込んでるマジもんのクズそのものなんだけど、やっぱり面白い作品を知るのが生きがいだから、どんだけクズに落ち込んでも、漫画読むのはやめられんわ……。

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2014年03月25日(火) 22時49分23秒

疲れた……

テーマ:日記

片道一時間だけど疲れた


 ハローワーク成田へ行ってきた。

 自転車で。


 疲れた……帰ってくるのが疲れた。


 前にも一度自転車で行こうとしたんですが、道程の中間くらいで面倒になって折り返してきた。

 今日、行ってみて分かった。

 前回も道程の九割以上近づいてた。半分だと思ったらほとんど走破してたらしい。


 しかし、自分でもよくやったもんだと思う。

 走った距離がどうとかじゃなくて、何も考えてなかったけど、何も食わずに出発した事に後で気付いた。

 

 起きる

 ↓

 ハローワークに電話する

 ↓

 出る


 水しか飲んでなかった。

 水のみで1時間、20km程走破した後、別に喉の渇きも空腹感も無いことにまた驚いた。


 でも帰ってくる頃に疲労がドッシリ出てしんどかった。

 途中大き目の本屋があったので「放浪息子」の5巻以降を買おうとしたら、10巻以降からしか置いてなかった。


 くそ!!!


 まああまりにもマイナーだから全部揃ってるとは思わなかったけどもだな……。

 まったく、もっと有名になってくれよコミックビーム!

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2014年03月25日(火) 02時35分14秒

くそぅ!

テーマ:日記

痛いよー!!


 下顎奥歯の銀歯が外れたので歯医者に行ってきた。

 残っていた歯がほとんど虫歯に侵食されていたので、めちゃくちゃ削られた。

 今は白い詰め物が入っているから分かりづらいけれど、舌で触った感じ、歯の外縁を残してほとんど削りとられたっぽい。

 麻酔打たれてギャンギャンやられたから、もう元々の歯はほとんど……うう……。


 削る→薬詰める→フタをする


 で終末まで待たなきゃいけないんですが、食事の際、右奥歯を使うなと言われているので咀嚼には口の中の左側だけを使う。非常にやりづらい。

 でもって時々右側に逃げた食べ物を詰め物の上から咀嚼してしまうと、非常に痛い。


 くそが!!


 

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2014年03月24日(月) 00時59分34秒

平野ではなく水樹だった

テーマ:日記

お姉ちゃん良いキャラだった!!


 アニメの放浪息子を最後まで見た。

 このアニメ、可愛い見た目して内容がエグい。

 性同一障害がテーマなのかはハッキリしないけど、可愛い男の子が女の子の格好をしたい。凛々しい女の子が男の格好をしたい。

 とにかく、逆の性別に生まれたかったという子供達が思い思いに行動する。


 原作は小学生から始まるんだけど、アニメはその辺すっ飛ばして中学生への進級から始まる。

 女の子になりたい可愛い主人公に、その友達の、男の子になりたい凛々しい女の子。また自分のやりたいようにする奔放な女の子がいて、入学当初から男子制服を着て登校する。

 そうした子供達のやりとりを経て、主人公が「自分のしたい格好をしていいんだ」という結論に至り、姉の制服を着てカツラを被って登校する。


 大問題に発展する


 女の子が男子制服を着て登校する

 ↓

 周りが騒ぎ立てるくらいで収まる


 男の子が女の子の格好をして登校する

 ↓

 保健室へ連行された後、保護者を呼び出され、強制下校

 ↓

 家族会議


 この流れは見ててなかなか面白かった。

 なんていうか、女の子が男の子の格好をして登校するのも、その逆も、普通に考えれば「そんなバカな」と思うかもしれないけど、物語の流れとしては違和感がない。

 その違和感の感じなさが、志村貴子さんのキャラ作りの上手さだと思うよほんと。


 主人公にはひとつ年上の姉がいて、声を聞くと「ん?平野綾かな?」と思いました。最近、真面目に声優が分からないので平野綾の声に聞こえたんです。

 水樹奈々でした。

 似てると思った俺の耳がおかしいのだろうか……。


 このお姉ちゃん、上で書いた展開の中で、なかなかどうして良いキャラを演じる。

 弟が女装して学校で大問題になれば、普通に考えれば気分的には絶縁とかそういうレベルの出来事だと思う。

 どの程度の気持ちか知らないけど「引き篭もりになったらあんたのせいだからねー」とぼやく。

 でも、弟を強く批難することも無く、弟が惚れていた友達に「励ましてやって欲しい」と頼んだりする。


 このおねーちゃんは良いおねーちゃんだよ!!


 ちなみに、アニメでは描かれない小学生時代に、このおねーちゃんとその彼氏と弟をめぐってかなり面白いエピソードがあるのですが、アニメでは見れませーん。

 原作は未だに続いてるし、どう考えてもアニメとは違う物語になるだろうから、近々全部買うとしよう。


 さて、明日は歯医者行って外れた銀歯をどうにかしてもらわないとな……

 

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2014年03月21日(金) 22時07分26秒

そういう自分に 酔ってるだけ

テーマ:日記

本当は何もかも自分の為


 そして一向はNARAへと向かった。

 就職活動でNARAに行っていました。

 スポーツバイクの卸しメーカーなんですが、まあ、不採用だろうな。

 何故かは分からないけど、面接で大ポカと言えることをやらかした。やらかしたというか、できなかったという方が正しいか。

 面接での相手からの質問が「自己紹介をしてくれ」っていうものだったんだけど、なんでかすんごい簡素な紹介で終わらせてしまった。

 名前、住所、前職、退職の理由。これだけ述べてサクっと終わらせてしまった。

 その日の気分次第じゃ無駄にベラベラ喋るときもあるんだけど、なんでかサクっと終わらせてしまった。


 面接自体はすんごい和やかな雰囲気で進んだんだけど、それは面接官二人の態度が良かったというだけで、だから感触があったとかそういうもんじゃないしな。

 割と期待してただけに、ちと凹んではいるけど、そもそも何故あんな簡素な自己紹介しかしなかったのかも自分でもよーわからんし、もうなんにも分からない……。


 自転車業界だから、経験と技術で採ってもらえるかもしれんけど、場所がNARAだと応募数のとこで油断してたら、前後にも面接者がいて、何気に結構な数応募してそうで、応募者の内容次第で、経験を見られても厳しいかもしれんなー。

 まあ思い悩んでも結果は変わらんし、早々に次を探したほうが良いな。



 『放浪息子』の四巻まで見る。

 志村貴子は天才漫画家の一角だと思う。この人の描く漫画はコンスタントに面白い上、どれもテーマ性が地味にニーズにあってる。

 最初にアニメ化された『青い花』は百合ブームに乗っかってたし、でも媚びる感のない話のよくできた百合で、百合に興味の無い定あきでも楽しめた。

 次にアニメ化されてる『放浪息子』は、TS?女装?男の娘?ブームに乗っかって、主人公の男の子が女装するお話なんだけど、話がよくできていてTS女装男の娘に興味ない定あきでも楽しめた。

 アニメ化されていない作品『ラヴバス』は、流行ネタとかは特に感じないけれど、ジョシプロレスラーのルーキーが逃げ出して、子供ができて戻ってくるという、良く分からない、現代の夫婦問題を茶化しているような感じではある。それ以上に主人公の女の人の行動が読めなくて面白い。


 中でも『放浪息子』に関しては、いろいろと面白い。

 原作も面白いけど、アニメの作り方がまた秀逸だと思った。

 アニメの物語は、キャラクター達が中学一年生に上がるところから始まる。

 そもそもこれが原作とはちょっと違うのだけど、原作を変えているのではなく、スタート位置が違う。

 原作は主人公とその姉が小学生の頃に引っ越してくるところから始まる。

 主人公は5年生、姉は6年生。で、その間に知り合ったキャラクター達といろいろなエピソードがあった後に中学生に上がる。それが5巻以降の話。

 つまり、アニメは、原作の5巻から始まる。それまでのエピソードによるキャラクターの相関図は全部無視。


 なかなか大胆なことするなーと思った。


 実際アニメ見てて、誰かと誰かが仲が良かったり悪かったりってのがやけに最初から人間関係のぐちゃぐちゃっぷりが進んでるんだけど、その辺原作よんでないと分からない設定、分かりやすく描写する話もない。

 既に4巻までの小学生編でこじれた人間関係を、特に分からせる気がないという強気っぷり。

 それでもアニメはそこそこ面白かったと思う。

 原作がそうだっていうのもあるけど、キャラクター達の感情の描き方が分かりやすくて、見てて違和感が少ない。

 小学生から中学の子供たちのドロドロした感情の話を、やけに上手く描くんだよなこの先生。他の作品でもそうだけど、この人の描くキャラクター達は見てて面白いんだよなぁ。


 しかし、改めてアニメ1話から見てみると、本当に原作知らない人間置き去りにしてんなこれ。


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2014年03月19日(水) 00時28分37秒

Kill La Kill

テーマ:日記

その発想はすごい


 キルラキルの最新話、22話まで見た。

 見方にはよっては、斬新なことこの上ないと思う。

 キルラキル自体が、このシーズンを代表するすごい名作!!って言うのとはちょっと違うんですが、この終盤の純血と鮮血との使い方には舌を巻いた。

 面白い作品には、面白い発想が必須だと思う。

 最近自分好みの作品、まあ主にファンタジー作品なんですけど、そういうのがメッキリ減ってしまったんで、じゃあ自分で作ろうと、趣味でちょこちょこ書いたりしています。

 でも自分には斬新な発想はできない。

 どこかで見た聞いたような内容をこねくり回してそれなりのものは作れるけど、「その発想はなかったわー」と言えるようなものはできない。

 その辺自分の限界だと思う。


 アニメも漫画もラノベも、もう何百何千という作品が生まれてて、未だにこういった斬新なストーリーのアニメを見ると気分が盛り上がるね。

 ということで、キルラキルは今期の作品の中では、かなりオススメできる一作。

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2014年03月18日(火) 11時19分10秒

明瞭な夢を見た……

テーマ:日記

夢って、突拍子も無い状況におかれてても何故か違和感感じないよね……。


 仕事かプライベートか、農家がオフの時期に副業として鯉の養殖、転売をしているという人の所へ行った。稚魚の鯉を育てて、仕入れ価格より高く売るという仕事らしい。

 中年のおじさんと、高校生くらいの親子と会う。

 唐突におじさんのほうが「よし、じゃあちょうどいいから仕入れに行くか」と、鯉の稚魚を購入しにいくことにした。

 移動の過程は無く、多分即鯉を買うところに飛んだ。

 おじさんが選んだのは、ほとんど真っ黒な鯉だった。所々に白が入った黒ベースの鯉。

 夢だから仕方ないけど、クロスズメダイに似てて、形も鯉じゃなくて、平べったく菱型に近いタイに近い形だった。

 それを3匹購入するおじさん。

 おじさんと息子で容器を持ち帰る。その際、一匹辺りの仕入れ値を聞いてみた

 「一匹百万」

 と一言。夢の中で「マジか」って思った。


 夢の中での解釈としては、農家のオフ期としての冬場を利用した副業だから、秋口に仕入れて年度明けくらいに売るみたいシステムらしい。

 夢の中なんで、百万で仕入れた鯉がいくらで売れるのかは知らないけど、そもそも仕入れの時点で百万する時点で、すさまじい市場だと思った。


 そして定あきはこう思う。

 俺も鯉育てよう……。と


 夢じゃなかったら本当に育ててたと思う。

 というのは、少し前にテレビで日本の錦鯉が海外で大人気という番組を見てて、多分この夢もそれに触発されたものだと思う。

 稚魚とかじゃないけど、ある程度血統みたいなのが証明されてる鯉は数百万から一千万までザラにいくらしい。


 ま、全部夢ですわな

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2014年03月17日(月) 22時08分25秒

勇午

テーマ:日記

交渉漫画?


 少し前に、多分そこそこ有名である勇午という漫画を8巻まで買った。

 アニメ化もされているので知名度は高いと思う。

 主人公の勇午が、ネゴシエイターとして危険な交渉に挑むという作品。


 でも大体酷い目にあう


 しょっぱなの話から、平らな岩の上に縛り付けられて、日が昇ると岩が熱されて皮膚が焼けるという処刑で死に掛けるし。マイナス40度のロシアを歩くし。塩で満たされた壷に着けられてミイラにされかかるし。

 最終的には交渉を成功させて問題は解決するけど、大体が交渉って感じじゃない。

 面白いには面白いんだけど、もっとこう、巧みな話術で切り抜けるとか、クロサギ的な感じをイメージしてた。大雑把に言うと、文字の多い漫画だと思ってた。ゴルゴ13的に。

 あれもスナイパー漫画だけど、かなり文字多いし。

 でもどちらかというと、勇午はアクション漫画と言っても過言ではない感じがする。



 久々に空手の練習に顔を出した。

 本稽古ではなく、その後の自主トレタイムに。昔もそうだったけど。

 来月に県大会に出る人と、ガチで練習したい人が一人ずついて、そういうガチ派の人達の練習相手が足りてないらしい。

 というか、指導役の実力ある二人がガチでやるには家庭もあるし仕事もあるしで、安易に本気で練習できるような立場じゃないし、昔からガチ練習相手のサンドバッグとしては定あきは重宝されていた。

 前職が忙しくなって3年くらい顔出してなかったけど、久々に行ってみたら人が入れ替わっていて、定あき程そこそこ体格もあって、スパー相手としてそこそこできる人間は残ってない感じだった。

 久々にサポーターどプロテクター着けて殴られ役やったけど、未だそこそこ動ける事に自分で軽く驚いた。

 それ以上に、ガチ組み二人が終わったに両手両肘ついて息上げてるのに、非常に時を感じた……。


 やっぱり、歳をとると昔のようにはいかないんだなぁ。

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