【最高裁】 国旗国歌に起立斉唱通達「合憲」確定へ
入学式や卒業式で日の丸に向かって起立せず、君が代を斉唱しなかったり、
ピアノ伴奏を拒んだりすれば懲戒処分にするとした東京都教育委員会の通達をめぐり、教職員375人が従う義務がないことの確認や損害賠償を求めた
訴訟の上告審で、最高裁第一小法廷(宮川光治裁判長)は26日、
判決期日を2月9日に指定した。
結論を見直す際に必要な弁論を開いていないため、
通達を「合憲」と判断して教職員側の請求をすべて退けた
2011年1月の二審・東京高裁判決が維持される見通しとなった。
この裁判では06年9月の一審・東京地裁判決が
「通達は少数者の思想・良心の自由を侵害しており、違憲だ」と、
一連の日の丸・君が代訴訟で初めて指摘。
しかし、二審判決は「式典の出席者には通常想定される行為で、
教職員が特定の思想を持つことを外部に表明するような行為ではない」として、教職員側の逆転敗訴としていた。
http://www.asahi.com/national/update/0126/TKY201201260487.html
日教組は、我が国国歌を「天皇崇拝」「軍国主義」だのと言いますが、
君が代の意味は、
「私の敬愛する人よ、千年も八千年も、小さな石が巨岩となって、
さらにその表面を苔が覆うようになるまでの永い歳月を、
どうか息災でいて下さい」という意味です。
愛する人を想う、「君が代」は、世界でも稀な平和な国歌なのです。
世界の国歌と比べれば、その違いが解ります。
フランス国歌
「祖国の子供達よ、栄光の日がやってきた!
我らに向かって、暴君の血塗られた軍旗が掲げられた。
血塗られた軍旗が掲げられた。
どう猛な兵士たちが、野原でうごめいているのが聞こえるか?
子どもや妻たちの首をかっ切るために、
やつらは我々の元へやって来ているのだ!
武器をとれ、市民達よ。自らの軍を組織せよ。前進しよう、前進しよう!
我らの田畑に、汚れた血を飲み込ませてやるために!」
ポルトガル国歌
「海神の勇者達、勇敢かつ不滅の国家、今一度立ち上がれ!
ポルトガルに栄光あれ!追憶の霧の彼方から。
おお祖国よ、聞こえるか。我等を勝利に導く先人の声が!
武器を取れ!武器を取れ!大地に、海原に。
武器を取れ!武器を取れ!祖国の為に戦わん。
砲撃をかいくぐり、進め!進め!」
イタリア国歌
「イタリアの兄弟よ、イタリアは今目覚めたシピオの兜を頭に戴き、
勝利は何処にあらん。主が創りたもうたローマの僕、我がイタリア。
その美しい髪を捧げよ。
さあ隊列を組め、我等は死をも恐れないイタリアが呼んでいる、そうだ!」
中国国歌
「起て!奴隷となることを望まぬ人びとよ!
我らが血肉で築こう新たな長城を!
中華民族に最大の危機せまる一人びとりが最後の雄叫びをあげる時だ。
起て!起て!起て!もろびと心を一つに、敵の砲火をついて進め!
敵の砲火をついて進め!進め!進め!進め!」
私達の先人は、愛する日本を守る為、
数百年間、白人国家に支配され続けたアジアを開放する為、
大東亜戦争という「聖戦」に命を捧げました。
「反戦」を主張する為に、歴史を歪曲する日教組の行為は、
偉大なる先人達の為に、絶対に許す事は出来ません。
歴史を歪曲され、自分達の祖父が、戦争犯罪者のように教育されては、
日本の未来を担う子供達の健全な育成を阻害します。
日本最大の反日組織、「日教組」は、日本国の為、解体すべきです。
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1 ■日教組の人達は教師なのに
日本語が理解できず、洗脳から脱することもできないのですから、そのような人達に教育をする資格はないです。