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(7)中国では伝説の聖獣「麒麟」を探すプロジェクトが動いている!

 中沢氏が隠し玉的なUMAネタを公開した。紀元前500年の中国に孔子と言う学者・思想家がいた。孔子は基本的に迷信とか伝説の類に関しては詳しいけど否定的だった。ところがなぜか、麒麟だけは別格扱いで、とても愛していたという話がある。孔子がまとめた中国の歴史書「春秋」にも麒麟を誤って捕獲したという話が出ている。なぜ、孔子にとって麒麟だけが特別だったかというと、麒麟は本当に実在していたからだと考えられている。実際、そう考える方々が中国にいて、中沢氏は中国から麒麟を探しに来ている方と接触したことがある。

 実は日本の千葉に来ている。名前は出せないが、中国人が日本に麒麟を探しに来ている。なぜ、千葉かと言うと、かって千葉にあった相撲部屋出身の力士が麒麟を見たという。その人の名前も出せないが、でも麒麟を見たという話は相撲関係者の間では有名で、その人もプライベートではよく言っているという。麒麟を見た後に相撲が上達したという話をしていて、それを知った中国の方が本当に千葉に来ている。(中沢氏)

 麒麟を見たと言う人は確かにいて、昭和初期の菊池寛の主宰する雑誌の対談記事によると、「明治維新の時に東京の上空を麒麟が駆けるのを見た」と言う知人の話を芥川龍之介が柳田國男に言っている。又聞きの話だが、麒麟を見る人はたまにいるのだろう。(山口氏)

 神獣の中で麒麟は特殊だから、孔子も反応した。中国人は、今でも孔子の考えを尊重しているので、麒麟を見つけようというプロジェクトが動いたらしい。(中沢氏)

 麒麟と言えば、最近、石川県羽咋市でスーパー公務員の高野誠鮮さんと対談というか、現地でツアーイベントをやった。それで、高野さんはいろいろと訳の分からん人物なのだ。ただの地方公務員なのに、50億の金を国から調達して、その金で「コスモアイル羽咋」と言う巨大なパビリオンを造ってしまった。あのスミソニアン博物館やNASAに交渉して本物の月の石や月面車の試作機を百年間無償で借りている。それから、旧ソ連の月面着陸船の予備機なんかは本物を格安で買い付けてきた。しかも、NASAに出入り自由とはどうしてもおかしい。(飛鳥氏)

 おまけにローマ法王にも簡単に謁見できる。法王に米を食わせて、その米で村おこしをした。スーパー公務員と言われているが、度が過ぎている。まあ、自民党の某大臣の下で秘書をやっていたというから、そのあたりのコネかもしれないが、その高野さんも「麒麟はいる」と言っている。又「龍もいる」と言っている。それも、それらが亜空間から出てくるのを見た人物がいる。その人物の名前も聞いた。(飛鳥氏)

 高野さんの知り合いのUFO研究家ですか?(山口氏)

 いやそのようなレベルじゃない。もっとすごい人。高野さんも実は似たような経験をしている。(飛鳥氏)

 麒麟を目撃すると大きな力を得られるという。先ほどの力士の方も、麒麟を見た後上達したという。麒麟を見ることは国の為にも、自分の為にも役に立つということで、中国では国家的に探している。(中沢氏)

 普通は見られない。他の次元にいるから。高野さんはいると言っていた。半分は科学の方に足を置いている人だから、うかつなことは言わない。(飛鳥氏)

 やはり空想上の動物ではない可能性がある。(中沢氏)

 実は、亜空間の存在はもう物理学が証明した。この世界で一番小さい物質は素粒子だけど、その素粒子はある一定条件の下に置くと消えてしまう。一番小さなものが消えるということは、別の世界に行ったということであり、亜空間世界があるということになる。物質がゼロから生まれることは現行物理学ではありえない。完全にゼロに消滅することもあり得ない以上、別の空間がある理屈になる。(飛鳥氏)

 だから、学者が5次元だとか6次元とかいうのは、それは当たり前なのである。(飛鳥氏)

 アセンションしている途中の人の目撃談が最近出てきている。頭だけ半透明の人物を目撃している人が最近増えている。(中沢氏)

 スケルトンヘッドと言う怪人UMAの写真も出てきている。(山口氏)

 今の話で、「ウルトラQ]の事を思い出した。「ウルトラQ]を見ていると、予言として当たっていることが結構多い。例えば、東京がペギラに襲われた回で氷漬けになるが、あれは、ちょうど2年前の東京の大雪を連想させる。最終回で「あけてくれ」と言う回があって、それは、列車が違う次元、亜空間に行ってしまう話であり、今、話しているようなことが「ウルトラQ]の当時からすでに考えられていた。(山口氏)

 作家とかクリエイターの人は、未来を予言しているのか、イメージを実体化させているのか判らないが、当たることがよくある。円谷さんの回りで不思議なことが多いという。(中沢氏)

 円谷英二さんですごい話と言えば、「ハワイ・マレー沖海戦」と言う戦意高揚映画を戦時中に作って、本物と間違えられた。GHQが特撮だと認めてくれなくて困ったという。この「ハワイ・マレー沖海戦」の撮影中に、円谷さんはUFOを目撃している。これは雑誌などでも話している。GHQだけでなく宇宙人まで円谷さんの特撮を本物と間違って見に来たのかもしれない。その後、円谷さんはゴジラを撮るわけだが、3年前に捕鯨船が南極で発見した恐竜と戦う企画書を東宝に出している。そして、ゴジラ公開の3年後にオカルトマニアが「南極ゴジラ」と称するUMAが実際に南極で目撃されている。(中沢氏)

 実際にはそこまでゴジラに似ていたわけではないが、当時は特撮マニア向けの書籍も無いわけだから、円谷さんがそのような企画書を出していたなんて一般には知られていない。何かの予言だったのかと思う。(中沢氏)

 発見したのは、初代南極観測船「宗谷」だった?(飛鳥氏)

 宗谷です。円谷さんの企画書では捕鯨船となっているが、南極に行った船が恐竜を見つける事は共通している。(中沢氏)

 宗谷の松本船長は徳島県の人で、宗谷の持ち帰った南極の石が徳島県のいろんなところにあるが、みんな松本船長のことは知らなくて、「これは、南極で1年間生き抜いたタロ、ジロを助けた松本船長の持ち帰った石ですよ」と言うと、みんなようやく理解する。(山口氏)

 ただ、松本船長は記者会見で、南極ゴジラの事を聞かれても、「はあ、何ですか」と言う感じだった。松本船長の中ではタロ、ジロの事が大きくて、南極ゴジラの印象は小さい。(山口氏)

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(6)神宝を使える十支族の末裔は邪魔な存在だと考える勢力がいる!

 テロによって十支族の末裔を皆殺しにしようとする勢力がいる。(山口氏)

 それが白人系のアシュケナージかもしれない。(飛鳥氏)

 アシュケナージからしたら、結局、三種の神器などの神宝を使える十支族の末裔の存在は邪魔なのである。(山口氏)

 アシュケナージは偽のユダヤ人だから、彼らはユダヤ教に改宗した白人に過ぎない。黒人でもユダヤ教に改宗すればユダヤ人となるから、大和民族のような血統的ユダヤ人ではない。つまり、アシュケナージにとっては、血統的ユダヤ人の存在は目の上の瘤であり、邪魔になるだけである。(飛鳥氏)

 第2次世界大戦終結の事を話し合ったヤルタ会談に、集まった連中はアメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領(アシュケナージである)、イギリスのウィンストン・チャーチル首相(アシュケナージであり、ロスチャイルドの番頭だった)、もう一人はヨシフ・スターリン(アシュケナージである)の3人の奥さんもアシュケナージであった。もちろん偽物のユダヤ人である。(飛鳥氏)

 ヤルタ会談と言うのは十支族末裔撲滅会談だった。(山口氏)

 そう撲滅会談だった。原子爆弾を作ったロバート・オッペンハイマーもアシュケナージである。そして、原爆を落としたハリー・トールマン大統領はスウェーデン系のアシュケナージである。つまり、偽物の白人系ユダヤ人たちが本物のユダヤ人である日本人を殺戮して、おまけに天皇まで殺そうとした。それは寸前で止められたけど、結局、これはアシュケナージが本物のユダヤを抹殺しようとした戦争だったと言える。(飛鳥氏)

 戦争を使って合法的に抹殺する。彼らのアイデンティティーが喪失されないように本家は消えてもらいたいということである。(山口氏)

 本家を潰さないと自分たちの素性がばれてしまう。南ユダ王国にいた原始キリスト教徒も集結したのが極東イスラエルの日本である。その日本が唱える三位三体の教義は、三位一体を標榜する欧米のキリスト教国にとって、異端であり、宗教的にも叩き潰さねばならない相手だった。(飛鳥氏)

 今の国際秩序もヤルタ会談体制が基本になっている。国連は「連合国」の意味だから、国連軍のマークになっているUNも戦勝国軍の意味で今でも使用されている。もっと言うと、大麻の件もそうである。大麻は神道にとって必要不可欠なものである。要は、気持ちをリラックスさせて神降ろしをやるわけである。そして、それが本当の神かどうか見極める審神者が別にいる。「日月神示」で有名な岡本天明もその審神者である。(飛鳥氏)

 最近見たドキュメント番組で、キリスト教会が大麻による神事を欧米で圧迫したと言っていた。大麻などの薬物をやると、誰もがトランス状態になって霊的な物を見ていた。しかし、キリスト教としては、霊的な物を受け取れるのはあくまでも牧師とか教会側であって、庶民は拝むだけにしてほしいので大麻を禁止した。普通のおじさん、おばさんが霊体験すると教会の権威が落ちるからである。(山口氏)

 特権階級だけがそれを扱うというわけである。(飛鳥氏)

 戦後、GHQが入ってきた時、真っ先にやったのが国家神道の破壊である。その時、大麻がよくないと禁止する。しかし、今、アメリカでは次々と大麻を解禁している。実際、タバコよりもはるかに体に良い。昔は、山を越えていくときに、大麻を集めて火をつけた。松明と言うのは「大麻つ」からきている。大麻の煙で心が安らぐから、山を越えられたのである。大麻は覚醒剤とは全く違う。(飛鳥氏)

*アメリカ・コロラド州では2014年から嗜好品として大麻販売が解禁となった。オランダでは、大麻販売所があり、免許や許可証等の必要なく大麻を購入・消費できる。ウルグアイでは、2013年12月、大麻の栽培や消費が合法化され、登録制で生産や消費が出来るようになった。このように世界中では大麻解禁の動きが進んでいる。

 アルコールと違って、大麻は精神を安定させるだけだと言われている。平安京を設計する際、陰陽師たちが北の船岡山、南の甘南備山を置いたことは歴史的事実である。その甘南備から、英語のカンナビスができた。その言葉の意味は大麻である。つまり、マリファナである。(飛鳥氏)

 大麻を日本人は自然から取り入れて、神との通信道具にしてきた。(山口氏)

 だから、神道では当たり前である。ところが、国家神道を潰す必要があったGHQは大麻を切り離した。一方で、今のアメリカは大麻をどんどん解禁している。(飛鳥氏)

 他国を禁制にして自分たちは解禁かよ。(山口氏)

 これもアメリカの常套手段であり、宣戦布告なき真珠湾攻撃を「リメンバー・パールハーバー」と言って、あれほど責めたてていたアメリカが、1998年にはビル・クリントンが不倫もみ消しのために、スーダンとアフガニスタンに宣戦布告なく巡航ミサイルを数百発撃ちこんだ。つまり、同じことをやってもアメリカがやると正義になるという寸法である。(飛鳥氏)

 GHQ以前に幕末のころから、日本神道は欧米から抑圧されていた。欧米勢力が明治維新以降にどんどん入ってきて、神道を抑圧した。その結果、大本教の出口王仁三郎とか、「日月神示」の岡本天明が出てきたという流れである。(山口氏)

 太平洋戦争は、ある意味で宗教戦争だった。キリスト教徒は「三位一体」だけど、日本は三柱への賛辞で行う「万歳三唱」のように「三位三体」だから、許しがたい異端の宗教なわけである。それであらゆる手練手管を使って叩き潰そうとした。つまりは神道対キリスト教だったわけである。(飛鳥氏)

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(5)死神はイエス・キリストだった!

 日本結界の強化を図った「まんが日本昔ばなし」が、「美少女戦士セーラームーン」によって最終回を迎えた。ツキヨミの怨念が宿ったセーラームーンが、アマテラスの末裔である「まんが日本昔ばなし」を滅ぼしたと読んでいる。(山口氏)

 日本神道は、宮司さんが三神を意識して、手で三角を作って額に置いて平伏した。そして、死んだ時も、三角を額に付けるわけである。白い着物=経帷子と三角頭巾をつける。女性は両手で三本指を立てて、お辞儀をする。これは、「古事記」や「日本書紀」も三柱の神の象徴である。大晦日から正月にかけての門松は一対の三本の竹であり、この三つの「結び」と言うのは大事である。(飛鳥氏)

 平成以降、そういう物が全部破壊されている。(山口氏)

 特にモンゴルの力士が強くなってから、ダメである。(飛鳥氏)

 無意識のうちに面倒くさいという理由で、破壊している。(中沢氏)

 数字の話だが、「四」と言う数字は日本人はいいイメージを持たない。このままだと縁起が悪いので、ピタゴラスの数秘術を調べたら、四というのは安定と秩序を意味している。だから、世の中の安定と秩序を図るためのメッセージを発しているかもしれない。(中沢氏)

 丸は天で宇宙を示し、四角は大地なのだ。確かに天地四方で「四」は一番安定する。東西南北を意味するからだ。(飛鳥氏)

 「四」が縁起が悪いというのは、基本的に日本と韓国ぐらいである。(中沢氏)

 ゲマトリアで言うならば、「十三」は縁起が悪いという以前に畏敬すべき数字なのである。畏れ敬う数字である。だからある意味で神の領域の数字なのである。それで、「四」も「死ぬ」ということで、実は死神はイエス・キリストなのである。「ヨハネの黙示録」でイエス・キリストは鎌を持って登場し、魂を刈り取ると書いてある。悪魔は人を誘惑することは出来るが、人の「生き死に」を左右できない。始めであり終わりであるのはイエス・キリストだから、誕生と死は神の領域なのである。つまり、死神は神なのである。存在が神だから、下手に触れると祟られる。異形の存在だから、畏れ敬う意味で「十三」も「四」も縁起が悪い以前に、畏れ多くて近寄れないのである。(飛鳥氏)

 実は、飛鳥氏の誕生日は1950年4月16日であり、生まれた月が四月で、四が四つ集まった十六日が誕生日である。飛鳥昭雄氏は四の塊である。

 イスラエル人はアジア人なのにハリウッド映画では白人になっている。アングロサクソンな白人がキリストやクレオパトラを演じている映画があるが、クレオパトラはギリシャ人なので認められるが、キリストとかアブラハムは全部アジア人であり、モンゴロイドである。(飛鳥氏)

 西洋の絵画とかハリウッド映画では、みんな騙されて白人のイメージになってしまっている。実はイスラエル人は白人じゃない。出エジプトでモーセに率いられた人々は、背が低かった。だから、シナイ半島に逃れた後、カナンに入るときは、自分たち以外皆大きい連中だったので恐れるし、相手も背が低いとなめてくる。(飛鳥氏)

 古代イスラエルの「失われた十支族」の一部が日本に来ているから、今のイスラエル人に「ヤマト」と言うと通じる。「ヤ・ゥマト」で「ヤハウェの民」と言う意味になるからである。(飛鳥氏)

 最近、「テロが起きているのは、失われた十支族の末裔が住んでいる国が多い」という。イスラエル、アフガニスタン、グルジア、エチオピア、クリミア半島などである。(山口氏)

 チベットにはイスラエルの末裔と言われる羌(チャン)族が住んでいる。、エチオピアでもテロが盛んに起きているが、実はエチオピアには日本男子と同じ遺伝子がある。YAPと言う遺伝子がそうである。そのハプログループDと言う系統が相当珍しい遺伝子で、エチオピアと日本に他にアンダマン諸島とチベットにしかない。それで、エチオピアに行くと、町中で演歌が流れている。こぶしを入れて歌っている。演歌と全く同じなのだ。エチオピアと言えば、シバの女王である。シバの女王は、古代イスラエルのソロモン王との間に男子をもうけている。つまり、古代イスラエルは日本の和音階を使っていたことになる。こぶし入りの演歌、あるいは神田祭で歌われる木遣りのようなものである。(飛鳥氏)

 シバの女王の末裔の王朝が最近まで続いていて、日本の王朝より長いと言われている。だから、エチオピアの王室と、日本の子爵の娘との間に縁談話まで持ち上がった。(山口氏)

 つまり、ソロモン王の姿かたちが日本人と全く同じだということである。一方、殆どのクリスチャンは勉強不足と思い込みによる思考停止状態で、この重大な事実に気づかない。日本人以外の大和の血をもつ民族は強大な権力に立ち向かい始めている。しかし、多くの場合、その動きを利用され窮地に立たされている。その例がチベットである。漢民族の流入でチベットの独自性が失われ、毛沢東時代に男性が大量虐殺された為、反逆しても武力で封じ込まれている。(飛鳥氏)

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(4)昔話を読むと日本の歴史と結界が判る!

 「おにぎり」はいろいろな物を象徴している。最近流行している「おにぎらず」は、三角形ではないおにぎりと言うか、サンドイッチみたいに作ったものである。誰かが握ったおにぎりは食べられないという潔癖症の人がいて、「おにぎらず」が流行している。見た目はサンドイッチぽくて、おにぎりの形を崩すこと自体に、日本のバランスを壊したい人の陰謀が入っているという話である。(中沢氏)

 おにぎりを「おむすび」ともいうように、「結ぶ」ことによって霊的な物が結ばれ、米に「氣」が入っているわけである。ところが、「おにぎらず」には、「氣」が入らない。握っていないから氣が入らないわけである。(山口氏)

 結局、おにぎらずが流行した理由は、日本に潔癖症が増えているからである。つまり、空気清浄器とか抗菌作用とか、そういう潔癖症的なグッズで囲まれるほど、精霊的な物からどんどん離れていく。(中沢氏)

 おむすびは「タカミムスビ」「カミムスビ」の元初3神からきている。死んだ後に、3柱の神界(三角形)に行きたい人の願いを込め、死者の頭部に三角布を巻くのと同じである。(飛鳥氏)

 「おにぎらず」の流行がヤバいのは、お母さんと言う存在が日本の結界の一部として重要な役割をしていたからである。おにぎりで子供たちに自分の気を与えていたこと。それから、昔話と言う形で結界と言うものをわかりやすく説明していた。桃太郎の話では、鬼門の鬼がいて、裏鬼門の犬とサルとキジがいて、桃太郎が裏鬼門から鬼門に攻め込んで結界を維持するという話である。(山口氏) 北の山と言うのはおじいさんが芝刈りに行った山であり、南の海と言うのは、おばあさんが洗濯に行った海である。この構造を理解すれば日本の結界は理解できる。狂言のように、翁と媼といって、昔話には、おじいさんとおばあさんが出てくる。これは神を降ろす招魂の両神であり、それが、翁と媼と言う仕組みになっている。だから、昔話を語ることが一つの神事だったのに、今は語られなくなった。テレビで「まんが日本昔ばなし」をやっているときは、まだ日本人の霊性は落ちていなかった。ところが「美少女戦士セーラームーン」が登場して視聴率が低下してきて打ち切りになった。(山口氏)

 最近のメディアで展開されている「日本昔ばなし」にも問題がある。(中沢氏) さっきの潔癖症の話もそうなのだけれど、残酷なオチとかが変更されている。「かちかち山」だったら、昔はタヌキが死んでたのに死なずに、仲直りして無理やりハッピーエンドにしたりしている。結局、世の中をきれいにしようとうものが大切な何かを崩していく。「おにぎらず」もそうなんだけれど。(中沢氏)

 「さるかに合戦」も最近では、最後に仲良くなりましたで終わる。あれは、サルを殺すまでやらないとダメ。そもそも「さるかに合戦」は何を意味しているかと言うと、農耕民族のカニと狩猟民族のサルとの戦いである。つまり、水(海)を渡ってきた弥生人=カニが「早く芽を出せ柿の種」と言って、農業をしていたところ、縄文人であるサルが収奪する。しかし、最後は、農耕の象徴である牛のくそとか臼とか、養蜂の象徴であるハチなどによる総力戦で、狩猟民族=縄文人のサルが殺される。そういう歴史を昔話に込めて子供に教えていた。それを止めちゃった罪が大きい。(山口氏)

 実は、「まんが日本昔ばなし」と言うのは飛鳥氏のアイデアだった。飛鳥氏は大阪でアニメの仕事をしていて、「サザエさん」とかやっていた。その頃、アニメ製作会社のTCJ(現・エイケン)が、新しいアニメをやりたいから企画書を出せと言うので、毎回2本立てで絵柄が毎回変わり、声優は2人だけという企画を考えた。自分で基本設定を考えて、絵も描いて色づけてサンプルにし、それで送った。しかし、何も言ってこないので、「どうしたんですか」と聞いたら、「TCJを辞めた女性が、飛鳥氏の企画書を持って別のアニメ会社に入った」と言う。それで出来たのが、「まんが日本昔話」だった。飛鳥氏の企画書を持って行ったその女性が、企画立案者として名前があった。それで文化庁優秀映画作品賞を受賞している。この話が、事実であることを、TCJのトップだったKさんは証言している。漫画・アニメ界というのは、本当にそういうことが平然と行われている。

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(3)スカイツリーと日光東照宮と東京タワーで三角結界を張った!

 スカイツリーは下が正三角形で上が丸くなっているので、真上から見ると、「三角形に丸」となる。丸を目と考えると、フリーメイソンのマークである。アンテナの最上部は12角形だが、それは干支の「12支」の韻を踏む12方角で、基本は360度方位の円を表す。(飛鳥氏)

 東京タワーが333メートルあるが、スカイツリーはその倍の666メートルに高さを目指した。しかし、ヨハネの黙示録の獣の数字=666は不味いということになり、634メートルになった。ところが、ユダヤの数秘術「ゲマトリア」の韻は踏んでいる。634は、6+3+4=13になる。13日の金曜日はイエス・キリストが磔刑に消えた日で、欧米ではすごく縁起の悪い数字である。(飛鳥氏)

 選挙不正システムで噂される634ともリンクしてくる。(山口氏) 

 自民党の現在の総理大臣の家系がその某社の最大の大株主と言われている。あれはロックフェラーがバックにいる。2000年のブッシュ・ジュニア対アル・ゴアのアメリカ大統領選挙結果を最後に引っ繰り返したのはフロリダ州で、そこで使われたのがコンピュータ開票システムだった。そこはブッシュの弟が州知事を務める土地だったので、ゴアは手作業の再開票を求めたが、時間切れで、不正を証明できなかった。そういういわくつきの開票システムが日本で平然と使われている。(飛鳥氏)

 13と言うのは1+3=4となる。日本では4=死である。つまり、最悪の数字を持つのがスカイツリーである。さらに地下の「節つき連続地中壁杭」の岩盤の根本部分までを足すと、ちょうど666メートルになる。わざわざ、鬼門にトイレを作っている。おもしろいことに日光東照宮は天海が江戸から見て鬼門の方角に作った。最近では東照宮に行くと、看板に「ここは標高634メートル 東京スカイツリーと同じ高さです」と書いてある。(飛鳥氏)

 とりあえず、アシュケナジー(白人系ユダヤ人)に従った振りをしてスカイツリーを作りつつ、日本人は腹芸が得意だから、「あなたの言うように作りましたと」と従うそぶりの裏で、日光東照宮と東京タワーを作って三角結界を張ったのではないかと思う。(山口氏)

 安倍首相が今やっている戦略がそれである。従った振りをして、ちょこちょこ自分の好きなことを入れていく。スカイツリーは「ロンギヌスの槍」で、日本結界潰しだと思っていたが、うまくかわしたと思う。(山口氏)

 陰陽道で陰と陽はワンセットで、表が奇数で裏が偶数。1と2、3と4、5と6・・・と言う形でセットになる。五芒星と六芒星は表裏一体で、これを「語呂(56)合わせ」と言う。3と4は、スカイツリーを上から見たら、正三角形、東京タワーは正四角形。つまり、タワー同士で3,4とワンセットになっている。特に東京タワーの土地は、戦後、マッカーサー率いる占領軍GHQが払い下げたのは、近代フリーメイソンにである。だから、メイソンの象徴となるタワーが建てられ、「東京ロッジ」が東京タワーの横に存在する。(飛鳥氏)

 実はフィクサーとは、正体がばれた段階でフィクサーの資格がなくなる。フィクサーは、某エンタメ新聞の元オーナーであった児玉誉士夫氏はCIAのエージェントだった。つまり、東スポは表向きはエンタメだけど、実は裏にフィクサーと呼ばれる人がいる。(山口氏)

 スカイツリーの真の意味は、東京が「富士山噴火」と「直下型地震」、福島第1原発の「最終メルトダウン」で不毛の地となった時にわかるかもしれない。その時、唯一残るのがスカイツリーなら、それが東京の墓標になるだろう。(飛鳥氏)

 博多駅の正面にモニュメントがあるが、これは完全なピラミッド体である。その下にギザの丘にある三大ピラミッドまであるのは、確信犯である。(飛鳥氏)

 きゃりーぱみゅぱみゅさんの「つけまつける」のミュージックビデオでも、ファッション性を重視した結果、イルミナティを連想する紋章になったと言われている。(山口氏)

 きゃりーぱみゅぱみゅさんは、おしゃれでやっていると思うが、ああいう例があるから違和感なく受け入れている。(中沢氏)

 メイソンのメンバーだけでなくても身の保全を図るために確信犯でやっている人もいるかもしれない。(山口氏)

 青森の青森港には地上15階、高さ76メートルのピラミッドがある。青森県観光物産館「アスパム」と言う建物で、13階が丸く飛び出して目のようになっている。(飛鳥氏)

 某所にある有名なデパートの屋上に羊のオブジェがある。羊の数を数えたら、33匹の羊が歩いている。(山口氏)

 この世の構造を突き詰めていくと、「三角形に目ん玉」になる。オムスビなんかそうである。梅干しが入ってる。実は自衛隊で将校クラスが国旗を掲げる時、日の丸をオムスビ型に折る。日の丸を二等辺三角形に折りたたむ。これを毎回の掲揚の場に運ぶので見た目はピタゴラスの三角形になる。(飛鳥氏)

 神道ではアメノミナカヌシが最高神で、その他にタカミムスビ、カミムスビと言う三神になっている。これを「元初三神」といい、「古事記」では独り神の三柱で、「日本書紀」が別名の男神の三柱と記している。(飛鳥氏)

 キリスト教の三位一体は、ローマ人がニカイア会議などを開いて、その会議で決めた教義である。あの会議にユダヤ人とか原始キリスト教徒が入っていない。ローマ人が勝手に考えただけである。聖書はイスラエル人なのに、イスラエル人がいない会議で異邦人が勝手に「三位一体」にした。本来は三位三体である。(飛鳥氏)

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