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(13)シオニスト=改宗ユダヤ人の魔手は日本にも及んでいる!

 中東問題でキーマンになるのはイランである。そのイランにまとわりついているのが米国1%の連中である。そもそも、「バビロン補因」で解放されたユダヤ人がイスラエルに戻れたのは、新バビロニアを倒したペルシャ・アケメネス朝のキュロス2世のおかげである。その後、エルサレムにソロモン第2神殿を建設できたのもペルシャ第3代国王・ダレイオス1世のおかげである。少しは旧恩に感謝しなさいよ、シオニストさんと言いたくなる。それでは、どうしてイランが憎いのか? これはシオニストの連中が、中央アジアのトルコ系白人(アシュケナージ・ユダヤ人)で、改宗ユダヤ教徒の群れだからである。つまり、ハザールである。シオニストの正体は、今のウクライナにあったハザール王国、ハザール汗国の連中である。

 コシミズ氏がオウム真理教を調査していた時、オウムの後ろにロシアのエリツィン大統領が便宜を図っていたという。エリツィン政権も、ニューヨークのユダヤ資本が送り込んだユダヤ人顧問団に支配された、ユダヤ傀儡政権であった。スターリンが死んで以降、長らく権力の座から遠ざかっていたロシアのユダヤ人の復権を意味していた。

 11世紀の滅亡したハザール汗国の再興をアシュケナージ・ユダヤ人たちは目論んでいた。その大役を任されたのが実はオウム真理教だったという。(コシミズ氏) 大酒のみのエリツィンも実は、エルシュタインと言うユダヤ人だという説がある。そのユダヤ人集団ににじり寄ったオウム真理教には、ロシアに進出していた統一教会が衣替えをしたという事情がある。統一教会はウォール街のユダヤ権力の別動隊であり、オウムの着ぐるみを頭から被って姿を隠し、ロシアのユダヤ人集団に接近したという。

 ではどうしてロシアにシオニストの勢力が入り込んだのか? 調べてみると、パリ・ロスチャイルドのエドモンド男爵に隠し子がいた。カスピ海の油田開発事業絡みでグルジアに出張する際、現地の女に子供を産ませた。それがヨシフ・スラーリンである。スターリンの改名前の苗字は、ジュガシビリである。グルジア語で「ユダヤの息子」と言う意味である。スターリンは3度結婚しているが、いずれも妻はユダヤ人である。しかも、3人目は11世紀にロシア・ウクライナで滅亡したハザール汗国の王家の娘である。つまり、スターリンの権力は、ユダヤ勢力あってこそである。米ソ冷戦は嘘だったのである。それでエリツィンはスターリンの亡霊と読み解くことが出来る。ソ連崩壊後は、ユダヤ・アシュケナージ国家であるハザール王国を復活させるために、オウム真理教を私兵にしてテロ要員に仕立てようとしていた。そうした流れで現在のウクライナ騒動も起こっている。ユダヤ勢力のイスラム国(IS)の目的は、大イスラエル帝国の復活であり、イスラム国(IS)が掲げる領土は旧約聖書にある「イスラエル」の領土と一致する。

 2015年11月24日、トルコ軍がロシア空軍機を撃墜する事件があった。この撃墜でトルコ軍はパラシュートで降下中のロシア・パイロットを機銃で射殺している。これでロシアはトルコ経由のパイプライン計画を中止にした。トルコのエルドアン大統領は米国1%のエージェントであり、イスラム国(IS)に武器弾薬を供給していた。(コシミズ氏)

 ベンジャミン氏がロシア連邦保安庁の情報筋経由で聞いた話であるが、歴史的背景が原因であるという。ヨーロッパ王族、つまり、ロスチャイルドの勢力から「皇帝」「ツァーり」を送り込もうという動きがある。ロマノフ朝最後の皇帝であるニコライ2世はドイツ皇帝ヴィルヘルム2世、イギリス国王ジョージ5世の親戚である。ロシア国内でも正当なロマノフ朝の血統がロシアに戻ってきて「帝国」を復活してほしいと願っており、ヨーロッパの王族も送り出す準備をしている。プーチンの政権基盤となっているのは、ロシア正教である。ロシア国民を実質的に救済してきたのは、復活したロシア正教だった。その結果、ロシア正教は、国民から圧倒的に支持され、非常に強い影響力を持つようになった。その正教をプーチンが支えていいる。

 ロシア正教はプーチンに対して「トルコ侵攻」を強く要求し、その対応に動いている。なぜなら、ロシア正教はビザンツ帝国の正教会の流れを汲んでいる。正教会とは東方正教会の事で、本拠地はコンスタンテイノープル、今のイスタンブールに総主教庁が置かれていた。それで、ビザンチン帝国が1453年、オスマン帝国によって滅ぼされた結果、正教会の関係者はロシアへと逃げて行った。ロシア正教会は、自分たちこそが東方正教会の「正統」と考えている。

 要するに、イスタンブールの奪還が悲願になっている。カトリックの十字軍にとっての聖地奪還はエルサレムであるが、正教会の聖地奪還とはコンスタンチノープルの「聖ソフィア聖堂」となる。この「聖ソフィア聖堂」は東方正教会の総本山である。

 歴代のロシア皇帝羅がオスマン帝国相手に南下政策委をしてきた背景には、この「聖地奪還」があったのである。

 2016年2月12日、ローマ教皇とロシア正教がハバナで会談した。この時期に東西教会のトップが会談したのは、「米ロ軍事同盟」の為である。

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(12)IS(イスラム国)は、隠れユダヤ人が主導する隠れユダヤ組織である!

 ユダヤ勢力は、イスラム教徒キリスト教をくっつけた新しい「一神教」を作ろうとする陰謀を企てている一方、イスラム圏では、イスラム教徒自身の手で緩やかな統一運動が起こっている。イスラム圏には、トルコ系の遊牧文化と、メソポタミア文明を受け継いだペルシャ系定住文化という2つの文化圏がある。そして、遊牧系がスンニ派、定住系がシーア派になってきた。部族社会のメンタリティは、強力なリーダーを求める。力が正義なのである。つまり、現在のイスラム圏は、プロレスでいう「バトルロイヤル」が起こっている。この戦いを経ないとまとまらないのである。そうしてイスラム共同体を作ろうと戦っているのに、乱入しているのが石油利権を狙う欧米諸国であり、この統一運動で恩を売って石油利権を守ろうとしている。問題は、IS(イスラム国)であり、ISがこの統一運動を邪魔している偽イスラム教徒なのである。

 ISは、サウジアラビア、カタール、トルコ、米国の民間警備会社アカデミ(旧ブラックウオーター)、共和党マケイン・M16(英諜報機関)などが裏で糸を引いている。イスラム過激派であるはずのISがなぜか攻撃しない国がイスラエルである。ISのリーダーの一人が「米国から資金援助を受けた」と語っている。ワシントン・タイムズでさえ、「米政府は、トルコ向けの原油密輸に際して、テロ組織ISを支援している」と本当のことを報道した。つまり、ISは「隠れユダヤ人」に主導され「隠れユダヤ組織」である。ヒトラーのナチスと同じ構図なのである。よって、ユダヤ米国から資金援助されて当然なのである。シリアのISを叩かないのは、ISをアサド政権攻撃に使うためである。(コシミズ氏)

 ISの背後にいるのは、イスラエルのユダヤ勢力である。ISの最高指導者であるアブバルク・バクダディは、モサドのサイモン・エリオットである。ワシントンDCマフィア勢力の実働部隊を率いているのがジョン・マケインである。彼の事務所スタッフのスマホをハッキングしたところ、IS兵士が映画スタジオで首切りシーンを撮影している記録映像が出てきた。つまり、あのような斬首シーンは偽物、ヤラセなのである。「なんて酷いテロをするのだ」と情報操作をするのが目的である。米系民間軍事会社の傭兵部隊が現地で多くの住民を殺害しているのは事実である。本当の殺し屋をイスラム圏に送り込んでいるのはユダヤ勢力なのである。

 アメリカ軍がワシントンDCと手を切って、対立していることが、アメリカ軍、ロシア軍、中国軍、イラン軍が協力してISを叩いていることからもわかる。

 サウジアラビアからクウェートなどの湾岸諸国は、旧スタンダードオイル系エクソン・モービルのロックフェラーに、ロイヤル・ダッチシェルのイギリス王室、つまり、ロンドン・ロスチャイルドが相乗りしている。これに対して、21世紀躍進してきたのが、プーチン大統領率いるロシアのガスプロムと中国共産党の中国石油化工集団公司であるが、こちらはイランとシリアに利権を持っている。

 アメリカがワシントンDCとペンタゴンが内戦状態になった。この分裂で、ペンタゴンはイスラエルを見捨てた。今のイスラエルをアシストしているのは国務省である。イスラエル本国には、冷戦崩壊後、旧ソ連のエリアから大量のスラブ系ユダヤ教徒が移住して来て、今では国民の4割がスラブ系だという。つまり、ユダヤ人そのものはアメリカに多く、イスラエル人そのものはロシア系が主流になっている。

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(11)イスラム諸国は欧米列強が勝手に作った人工国家群である!

 イスラム教をみると、遊牧・部族社会を研究して、彼らの生活に合うように計算されている。例えば、クルド人勢力といっても、正確にはクルド系の部族の集合体であって、その構成員は必ずしも人種的な意味でいうクルド人ではない。トルコ系もいればアジア系もいる。血がつながっていなくても族長が受け入れれば、部族の構成員になれる。一族よりも一門に近いものである。

 ハイエナのリーダーは、とにかく餌を占領する。捕まえた獲物に一頭でかぶりつき、お腹いっぱいになるまで他のメンバーを近寄らせない。他のハイエナは、その間、獲物の前でよだれを垂らしながら、我慢している。リーダーはまさに独裁者である。ハイエナは女系なので、マリー・アントワネットみたいに贅沢三昧なのである。ただ、ハイエナの女王が餌を独占するには理由があり、リーダーは獲物の止めを刺す仕事を担う。草食動物は追いつめられると反撃する。ライオンだってヌーに蹴り殺されることも珍しくない。だから止めを刺すリーダーは、普通の個体より2回り以上、体を大きくして強くないと、止めを刺せずに逃げられてしまう。だから、餌を優先的に食べるのである。また、ライバルの群れを追い払う役目も担う。つまり、強いリーダー、女王の群れは、獲物がたくさん居る縄張りを持てる。結果的に、みんなが幸せになる。だから独裁権を認めるのである。

 部族のリーダーもこのハイエナと同じである。リーダーは富や権力を独占する代わりに構成員を守る義務がある。移動を前提とした遊牧世界では強力なリーダーでなければまずいわけである。

 実際、遊牧民の歴史を見ると、チンギス・カーンのような強力なリーダーが登場すると、瞬く間に巨大帝国となる一方で、皇帝が見限られるとあっけなく崩壊する。つまり、遊牧系の部族社会は、富と権力を集中させて強いリーダーを作り、そのリーダーに集まった富をいかにして再配分するかが大切となる。

 イスラム教は、この再配分の役割を担うことで広まった。歴史的に見ると、中近東は、オスマン帝国を築くトルコ系遊牧民族と、現在のイランからイラクにかけてのペルシャ帝国、メソポタミア文明が争ってきたエリアである。それがイスラム教の登場で見事に融合して近世までキリスト教圏以上の帝国を築いて、経済も科学もヨーロッパより発展していた。

 興味深いのは、2大宗派のシーア派とスンニ派の分布図を見ればペルシャ系文化圏はシーア派、トルコ系遊牧文化圏はスンニ派と色分けできる。つまり、今の中近東の大半は、欧米列強が好き勝手に国境線を引いて、王族をすげ替えて作った人工国家群なのである。しかも、国境線は石油利権と関わるために国民の移動を禁じるようになっている。今のアラブやトルコ、中央アジアは遊牧民たちにとって非常にストレスがかかる社会になっている。そのため、国境をなくし緩やかなイスラム圏を作ろうという動きがイスラム教徒の間で広がっている。

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(10)キリスト教とイスラム教の融合は、新世界宗教をめぐる陰謀である!

 ローマのP2ロッジ(イタリア・フリーメイソン)の極秘情報がある。それは、キリスト教とイスラム教を融合させ、新しい世界宗教を作ることである。そのために、キリスト教圏のヨーロッパに大量のイスラム教徒を送り込んで強制的に融合させようとする。キリスト教徒はコーランを読まないし、イスラム教徒も旧約、新約聖書はコーランの中で紹介されている簡単な内容しか知らない。とにかく相手のことを知らなすぎて喧嘩になってしまう。そこで一緒に暮らせば、嫌がうえにも相手のことを知るだろう。それでは、イスラム教徒の移民を100万人単位でヨーロッパに送り込むばいいと考えた。その結果、今、まさにヨーロッパで起こっているイスラム難民問題となっている。

 P2ロッジの情報であるが、彼らは「一神教は支配のために自分たちが作った」と言っている。ある特定の民族を「奴隷」にするために作ったのが「ユダヤ教」だという。神と契約することで実質「奴隷」にして「神の言葉」で支配する。ユダヤの割礼は自分が奴隷という証拠を肉体に刻むためである。牧場主が牛の角をとるのと同じであり、牧場主の所有物という証明になる。

 確かにユダヤ教は「奴隷民族」を作るにはあっていた。しかし、ユダヤ人以外に広げることが難しかった。世界宗教にはなりにくい。そこでキリスト教を作ったというのである。キリスト教の目的は、「異民族の支配」である。神と契約すれば、どんな民族、階級でも神の前では平等となる。

 大航海時代のアメリカ大陸では、奴隷商人がやってきて、異教徒だから家畜のごとく奴隷にしていた。そこにイエズス会の宣教師が海を渡って原住民たちに改宗を促した。実際、改宗した原住民は同胞であるとして、彼らは奴隷商人と戦って守っている。そこには、「素晴らしいキリスト教の文化を伝えて、世界中の人々に救済を与えたい」というヨーロッパ的善意もあって、それが宗教的情熱となって世界へと広がった。つまり、キリスト教をべースにした欧米の価値観を広めてきたのである。

 異民族というのは、その民族が長い間育んできた独自の価値観を持っている。武力で征服しても異民族を効率的に支配・管理するのは難しい。そこで、キリスト教的道徳、価値観でヨーロッパ圏は社会制度を整えてきた。異民族でもキリスト教に改宗して、その道徳、価値観を共有すれば、ヨーロッパの法律や社会制度を理解できると考えた。その管理能力に長けていたのがローマ教会、つまりバチカンである。

 バチカンは、世界最高の銀行を持ち、世界中に動産・不動産を持って、それを運用して利益を上げている。実態は「国境なき国家」である。中世の国王とか貴族は領土経営などできなかった。それで教会を自分の領地に招いて経営してもらっていた。そういうノウハウをため込んでいるのがバチカンという宗教組織の実態である。だから、欧米列強は植民地支配したアジア、アフリカの国々にキリスト教を導入したのは、そういう理由があるのである。

 ところが、このキリスト教で教化できないエリアがあった。それが現在のイスラム圏である。中近東、北アフリカ、中央アジアに広がるエリアは亜熱帯の乾燥地帯であり、定住より遊牧社会がベースで、部族が社会単位である。そこで、ローマ教会を支配していたイタリア・フリーメイソン=イルミナティは、この遊牧・部族社会に向けにキリスト教をカスタマイズしたイスラム教を作ったという。ムハンマドもコーランも自分たちがローマで作ったと言っているのである。

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(9)宗教を悪用して世界中でやりたい放題、それがカルトである!

 カルト組織は、ナチスによる洗脳や人体実験をする場所としてワシントンDC勢力が作ってきた。カルト教団で集団自殺や大量殺人があるが、たいていは、そうした実験の隠蔽なのである。統一教会や創価学会はもちろんカルトである。

 まず、統一教会は正式には世界基督教統一神霊協会という。教祖の文鮮明は、当初は反共ではなかったが、当時の韓国軍事独裁政権に取り入るために反共を掲げ、1968年に「国際勝共連合」を日本で創設し、米国CIAの手先で韓国KCIAと手を組んだ。これによって、統一教会とCIAが結ばれたのである。


*統一教会とは、キリスト教信仰のある朝鮮半島で生まれた新興宗教団体であり、韓国・ソウルに本部を置く。文鮮明によって1954年に韓国で創設。当時まだ国交のなかった日本で伝道のため崔奉春(日本名・西川勝)を密入国させて、1959年に日本統一教会を立ち上げ、1964年に宗教法人として認可された。過度の霊感商法や歌手・桜田淳子の合同結婚式参加、五輪体操選手・山崎浩子のマインドコントロール騒ぎで大きな話題となった。


 統一教会とCIAの癒着関係は、日本にも波及してくる。日本では笹川良一、児玉誉士夫、岸信介の3人が文鮮明の手先としてつながっていた。彼らはA級戦犯だったが、東条英機が処刑された翌日にGHQの命令で巣鴨プリズンから釈放されている。笹川・児玉・岸は「勝共連合」の結成に協力し、これで日米韓の軍部とCIAが連係プレーをするようになった。これにより、ユダヤ金融資本による日本支配の構造が確立され、朝鮮人脈が日本に君臨し、今に至っている。

 岸信介の流れにある自民党の清和会も文鮮明の手先であり、CIAの支配下にある。だから、岸の孫の安倍晋三が、統一教会に祝電を送るのは当たり前なのである。小泉純一郎も、「隠れ統一教会」と認識されている。


*創価学会は、東京都新宿区信濃町に本部を置く日本の宗教法人である。現在は創価学会インターナショナル(SGI)の日本組織であり、名誉会長・池田大作、会長・原田稔。当初は日蓮正宗内部の宗教法人格を持たない法華講として発足、後に独自の法人格を取得して日蓮正宗の法華講と完全分裂して現在に至る。「聖教新聞」「創価新報」などの機関紙や、「大白蓮華」「グラフSGI」などの機関誌を発行。公明党の最大の支持母体であるとともに、自公連立政権下においては自民党の間接的な支持団体としても機能する。


 創価学会の組織は、「ヘドロ入りのたい焼き」のようなもので、一般信者には表のカリカリした衣の部分しか見えていなくて、中は餡ではなくヘドロが隠されていることを知らない。ヘドロの強烈な悪臭が外に漏れだすため、信者ではない一般の日本人は「胡散臭い集団」だと思っている。

 創価学会は日蓮の正当後継者が池田大作という体裁で、池田大作、本名「成太作(ソン・テジャク)」が信者を支配している。彼は在日なのは、コシミズ氏が創価学会から一度も名誉棄損で訴えられていない事実が証明しているという。創価学会は信者を洗脳し、学会の私兵にしている。その学会のパワーで選挙に介入し、与党となって政権に関与するのである。やり口はユダヤの手口と一緒である。

 統一教会は「地上天国」、創価学会は「総体革命」、金日成は「世界統一」、ユダヤ権力は「大イスラエル帝国」(ニュー・ワールド・オーダー)の妄想を掲げているが、これらはすべて同じ目的であり、呼び方を変えただけである。池田大作のカリスマ性、指導力は凄かった。だから池田大作が倒れた後は組織が機能しなくなったのである。


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