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(4)病院出産では脳性マヒの子を産むリスクが高い!

 (酸欠で赤ちゃんが脳性マヒに)

 産科病院で産んではいけない。助産院で産むべきである。(船瀬氏) その理由は、3つある。

①無痛分娩→これは痛みを感じないお産の事である。「産みの苦しみ」とは陣痛の事である。それを麻酔で感じさせなくさせる。それが無痛分娩である。しかし、恐ろしいのが、妊婦に注射される麻酔薬である。麻酔薬を注射すると、約40秒で子宮の胎児に到達する。胎児はへその緒の血管で母体とつながっているので、麻酔薬が届くのは当然である。すると、胎児にも麻酔がかかるのである。胎児は産道を潜り抜けて、外の世界に出た瞬間に、肺呼吸をしなければならない。ところが胎児は麻酔が効いている。つまり、肺や胸の筋肉も麻痺しているので酸素が肺に入っていかないのである。当然、酸素が身体に回っていかない。ちょうど、水に溺れた状態と同じになる。最初に酸欠ダメージを受けるのが脳である。少しでも酸素が脳にいかないと脳細胞は酸欠死する。つまり、脳の一部が壊死するのである。これが、無痛分別で産まれた子供が、出産後に脳性マヒや発育障害になるメカニズムである。産婦人科医は、楽なお産として無痛分別をすすめるが、彼らの頭には「麻酔薬が胎児を直撃する」という考えがないのである。

②陣痛促進剤→これは病院側の都合で注射される。休日や夜間に産まれると、看護師の手が足りないという身勝手な理由で、出産日や時間が調整されるのである。陣痛促進剤の添付文書を見て絶句する。重大副作用として「子宮破裂」「胎児仮死」「母子死亡」などの戦慄の副作用が警告されているからである。実は「陣痛促進剤」や「麻酔薬」などが赤ちゃんに脳性マヒが多発することを、産科婦人科学会はとっくに承知していて対策まで講じていた。それは「産科医療補償制度」である。→脳性マヒ被害者に支払われる病院側の保険である。これらの事故の77%が促進剤の過剰投与だったのである。病院側は一切の説明なく、「産道を柔らかくする薬」として騙して投与しているのである。

③臍帯早期切除→出産後一定時間はへその緒はつけておくべきであるが、病院側はすぐ切除してしまう。胎盤からの酸素供給が赤ちゃんにとって大切であり、切られてしまうと、酸素が断たれて脳性マヒのリスクが高まる。

(恐怖の病院出産を証明するサル実験)

 米国ウィリアム・ウィンドル医師の貴重な研究がある。彼は1960年代に「病院出産は脳を傷つける」「酸素欠乏が脳損傷を引き起こす」と警告している。その事実を証明する為、サルを使った実験を行っている。

A群→自然のままで自然分別させる。

B群→投薬、麻酔、臍帯早期切除を施す。

その結果は、次の通りである。

A群→赤ちゃんは産道から顔を出した瞬間から呼吸ができた。母ザルにしがみつき、足で立ち飛び跳ねた。母親はすぐに地上に戻り子ザルを連れて歩く。

B群→子ザルは呼吸困難で蘇生術が必要だった。母ザルにしがみつけず、手足で立つことが出来ない。母ザルは投薬と陣痛でボーとしている。自然ザルのようになるまで約2~3週間かかった。

その後、ウィンドル医師はB群で産まれた子ザルを解剖して驚愕する。

①すべての子ザルが、酸欠による酷い大脳損傷を被っていた。

②正常に戻るまで飼育し、解剖しても、出産時と同じ脳損傷を確認した。

③出生時に負った脳損傷は、長期間経過しても修復不可能だった。

④臍帯早期切除のみでも脳は酸欠子ザルと全く同じ傷が確認された。

⑤3~4歳で死んだ子ザルを解剖しても脳に同じ損傷が残っていた。

ウィンドル医師は次のように結論している。

「麻酔がかかった赤ん坊は、自身で呼吸できない。酸素供給は不確かで不十分だ。この時、臍帯を切ってしまうと、決定的な酸素を断ち切った窒息状態となる。それは誤った二重過失である。大脳損傷(脳性マヒ)は、大脳の一部死亡状態である。自然界では、死産児を除いて、呼吸不全に陥ることは決して起きない」

 病院出産で脳性マヒになるのは決定的事実である。ところがほとんどの女性、国民は全く知らないのである。新聞、テレビが隠蔽しているからである。

(ワクチンを打ってはいけない)

 ワクチンは生物兵器である。1972年、WHO(世界保健機構)の極秘文書が暴露された。それをすっぱ抜いたのはジャーナリストのパトリック・ジョーダンである。そこにはこう明記されている。「WHOは、ワクチンの形態をした生物兵器を開発する」

その作動は三段階で発動する生物兵器だった。

①ゼロ歳児に各種ウイルスの種を仕込む。→免疫系が未熟なゼロ歳児に何本も摂取するのはこのためである。

②思春期などに他のワクチン接種で兵器をスタンバイする。→おそらく子宮頸癌ワクチンは、そのためである。

③引き金ワクチンを接種する。→人口ウィルスで世界的大流行を煽り、強制接種で兵器をスイッチオンする。人体は免疫暴走サイトカインストームを起こし、高熱で数日で死亡する。

そもそも「ワクチンが伝染病を防いだという証拠は一切ない」どころか、医療マフィアが作成した各種人工ウィルスで偽の大流行が次々に仕掛けられている。エイズ、SARS、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱など話題の伝染病が人工ウィルスと言う生物兵器であることを知るべきである。さらに、強制接種では、人類管理のためにマイクロチップが注射されているはずである。2010年、オバマケア法で全米国民にチップ埋め込み強制を可決した。つまり、衛星電波でチップを破壊し、封入した青酸カリを放出し、瞬殺することも可能となった。日本のマイナンバー制度もその布石なのである。

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(3)薬の「安全性」「有効性」三分の二は捏造である!

 衝撃的告発がある。それは、4人のノーベル賞受賞者を含む著名科学者たちによる調査委員会の報告である。FDA(米食品医薬品局)が指揮を取り、抜き打ち調査で臨床試験論文を精査した結果は、次の通りであった。

①全体の三分の一は、実際に臨床試験を行っていない。

②さらに三分の一が、診察録(カルテ)と違うデータで捏造していた。

③臨床試験の結果に、科学性を認められるのは、僅か三分の一程度に過ぎない。

 これは恐ろしい現実である。なぜなら、医療品の認可はメーカーが提出する臨床試験結果に基づき決定されるからである。そこで審査されるのは「安全性」「有効性」などである。ところが、医療品の臨床試験の三分の二以上は、試験現場で、データ改竄、捏造、不正が白昼堂々と横行していたのである。つまり、医薬品認可で申請された「安全性」「有効性」も三分の二以上はインチキで捏造されているのである。

 更に仰天の告発がある。米科学基準局リチャード・ロバーツ博士は断言している。

「学者が科学誌に論文を発表するデータの半分、あるいはそれ以上は無効である。研究者が正確にデータを測定したという証拠も無く、首尾一貫した証拠もない」

 アイオワ州立大学のレイ・ウォリング博士(心理学)は、科学論文の執筆者37人に論文根拠となったデータ提供を求めたが、レイ教授の手元に届いたのはわずか7データのみだった。これらを解析した結果、教授は次のように結論付けた。

「いずれも重大なミスが含まれ、科学的事実とは認められない」 つまり、結論として調査対象の37論文は、全て全滅したのである。

 論文不正と言えば、STAP細胞の小保方さんを想起するが、小保方さんを糾弾する調査委員会の委員長まで論文不正が発覚したのである。さらにノーベル賞の山中教授の論文にも2か所不正が見つかり、山中教授はシドロモドロになった。医学論文は、そのようなレベルであり、不正の温床なのである。

 日本の医療費が41・5兆円となった。(2015年) 介護費用などを加えれば50兆円に迫る。もはや、国家財政の半分を占めている。

「日本の医療制度は最短5年で破綻する」 これは、現役厚生労働省幹部の告発である。

医療費は膨張する一方で、団塊世代が75歳以上になる2025年に向け、ますます厳しくなっている。「税金負担増も限界にきている。消費税率引き上げも10%では到底足りない」 つまり、早ければ5年以内に破綻するだろう。医療大崩壊のカウントダウンが始まっているのである。

 医療破綻の大きな原因の一つが、超高額医療費である。その最たるものが抗癌剤である。1グラム当たりの薬価が、3億3170万円もするのである。ダイヤモンドよりも高い。その薬名は「ペグイントロン」という。さらに、超高額抗癌剤はゴロゴロある。それでも純粋な患者たちは、「それだけ高いのなら効くのではないか?」と騙されてしまうのである。これは超猛毒で原液を打ったら即死する。厚労省幹部ですら「抗癌剤は大変な猛毒で癌を治せない」と証言している。つまり超高額の超猛毒で毒殺するのである。→それが癌治療の正体である。

 ここまで書いても信じられない人がいる。まさに洗脳の恐ろしさである。目覚めなければならない。1グラム3億円超の抗癌剤の代金は誰が支払うのか?→それは私たちの税金である。血の出るような思いで支払った保険料や税金から、バキュームの様に吸い上げられている。その巨額の金はどこに行くのか?→ロックフェラー財閥等が所有する製薬会社になだれ込むのである。彼等こそ、国際医療マフィアなのである。彼らが日本の国家財政を食いつぶしているのである。この事実を国民は、誰も知らない。気付かない。なぜなら、彼らは医療教育(狂育)だけでなく、通信社、新聞社、テレビなどマスコミまで完全支配しているからである。

 1985年、既にアメリカ国立がん研究所(NCI)デヴュタ所長が議会で「抗癌剤は癌治療には無力」と証言している。30年以上も前に明らかにされた真実が、完全に隠蔽され、全人類は未だに騙され続けている。それどころか1グラム数億円と言う超高額詐欺に飽き足らず、医療マフィアはさらなる詐欺犯罪で荒稼ぎしている。超高額抗癌剤「オブジーボ」などはその典型である。黒色肉腫に効くという謳い文句で2014年に、世界に先駆けて日本で許可された。1年間の薬剤費は、一人当たり約3500万円と言う。暴利をむさぼるのは製薬会社だけでなく、癌を専門とする医者と病院にとっても甘い汁である。抗癌剤認可には罠がある。抗癌剤は例外なく超猛毒なので、投与すると2割程度の癌腫瘍は、その猛毒に驚き、縮むこともある。すると「効いた」ことにして厚労省は認可してしまう。ところが癌細胞は、たちまち「反抗癌剤遺伝子」(ADG)を発動させ、抗癌剤を無力化し5~8か月で元のサイズにリバウンドしてしまう。その後、抗癌剤刺激で悪性化した癌腫瘍は一気に猛増殖して、患者の命を奪う。しかし、このADGの存在について触れることは医学界のタブーとなっている。なぜなら、抗癌剤の巨大利権の根底が覆されてしまうからである。

 国家財政を崩壊させるのは人工透析治療も同様である。人工透析費用は患者一人当たり約500万円である。さらに患者は一級障害者に認定されると約500万円支給される。つまり、約1000万円の税金が投入されるのである。2013年には31万人を突破し、3兆円以上の国費が「人工透析」と言う悪魔の利権に注ぎ込まれている。→しかし、最低でも患者の8割は食事療法で完治し、透析は一切不要なのである。ところが、医療マフィアはその事実を一切患者には教えない。マスコミにも報道させない。その責任の一端は、真実を学ぼうともせず、家畜のごとく無知で愚鈍で従順な患者自身にもあることを指摘しなければならない。

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(2)病気を治すのは自然治癒力である!

 「人は生まれながらに、100人の名医を持っている」 これはヒポクラテスの言葉である。

 彼は、古代ギリシャの医者で、その箴言は今に伝えられ、医聖として称えられている。「100人の名医」とは自然治癒力の事である。ヒポクラテスはさらに次のように医師たちを戒めている。

①病気とは自らの治癒力で自然に治すものである。

②医者は100人の名医の手助けに過ぎない。

 つまり、「医者の仕事は、患者の自然治癒力を助けることである」と諭しているのである。まさに医療の永遠の真理である。だから、医師、看護師たちはその職責に就くとき、必ず「医聖ヒポクラテスの誓い」を唱和する。その真理に満ちた言葉の数々を紹介する。それは、現代医学がいかに誤った道に迷い込んでいるかを静かに正している。

(食べ間違いは万病の元である)

①賢者は健康が最大の人間の喜びと考えるべきである。→人生で最高の喜びは健康である。

②病気は神が治し、恩恵は人が授かる。→病気を治すのは自然治癒力である。

③人は自然から遠ざかるほど、病気に近づく。→病気の原因は不自然な生活である。

④病人の概念は存在しても、病気の概念は存在しない。→病気など存在しない。存在するのは病んだ人間である。病気の原因は不自然な生活にあり、その最たるものが「食べ間違い」である。その最悪が「過食」なのである。それは「少食」で治る。

⑤食べ物で治せない病気は医者も治せない。→食事こそ、万病を治す最善の方法である。

⑥食事に無知な人は、病気を理解できない。→万病は食から起こり、無知では病気を理解できない。

⑦日々の食事こそ、病気を癒やす医薬である。→調理で加熱した料理は過食を招く。出来るだけ食生活を自然に近付けることである。

(過食こそ万病の元である)

①満腹が原因の病気は、空腹によって治る。→飽食が病気を作り、空腹が病気を治す。

②月に一度断食をすれば、病気にならない。

③病人に食べさせることは、病気を養うことである。→病人に食べさせると病気はさらに重くなる。

④完全なる身体を目指すなら、完全なる排出を心掛けなければならない。→万病は体毒で生じ、体毒は完全排出で除かれる。

⑤病気は食事と運動で治療できる。→食事療法と運動療法で病気は治る。

(自然体なら120歳まで生きられる)

①人間が自然体で自然の中で生活すれば120歳まで生きられる。

(悪魔に魂を売った近代医学の父)

 人類はどこで医療は誤ったのか? そのルーツを遡ると、一人の医学者にたどり着く。その名はルドルフ・ウイルヒョウという。彼は「病理学の法王」と呼ばれ、ベルリン大学学長などの要職を歴任している。ドイツ医学の首領こそが、ウイルヒョウだった。当時のドイツ病理学界では、誰一人、彼に反論できるものはいなかった。当時、「生命とは何であるか?」と言う根本的な論争があった。それまで伝統的な医学界では、「生命とは、化学、物理学などでは解明できない神秘的な力(生気)によって営まれている」と考えられ「生気論」と言う。ヒポクラテスの医学は、この「生気論」の立場に立っていた。

 それに真っ向から異論を唱えたのがウイルヒョウ達であった。彼らは「生気論」を迷信に過ぎないと嘲笑し、「生物も機械のように物体に過ぎない」と断定した。これを「機械論」と言う。ウイルヒョウ達は「生気論者」に論争を挑んだのである。「化学、物理学で説明できない「生気」なる物が存在するなら、科学的に証明して見せよ」と迫った。これは無理難題の極致である。「科学で証明できないものが存在する」と主張する「生気論者」に、その生気を科学で証明して見せよと迫ったわけである。返答に窮する生気論者を嘲り、ウイルヒョウ達は一方的に勝利宣言したのである。さらにこうも宣言した。「単なる物体の生命に、自然に治る神秘的な力など存在しない」「病気やけがを治すのは、我々医者であり、医薬であり、医術だ」

 ウイルヒョウは勝利に酔いしれ自然治癒力まで否定してしまう大失態を犯すのである。

(自然・心理・整体・同種の4両派を弾圧する)

 伝統医療への弾圧は西洋で始まった。19世紀半ばまでは、5つの医療流派が共存していた。

①自然療法(ナチュロパシー)→食事療法を中心とする。自然に近づくほど病気は治るという真理に基づく。

②心理療法(サイコセラピー)→心を癒すことで病気を改善していく。暗示、瞑想、呼吸、イメージ療法などがある。

③整体療法(オステオパシー)→体の歪みを正して病気を治す。政体、指圧、マッサージ、カイロプラクティックスなど。

④同種療法(ホメオパシー)→自然治癒力を活かす。草根木皮や薬石などで治療を促進する。西洋の漢方と言える。

⑤薬物療法(アロパシー)→薬物(毒)に対する生体反射を利用する。本来の治療反応である「症状」を押さえる対症療法(逆症療法)

 国際石油利権は、石油が錬金術で医薬に化けることから、⑤の薬物療法に着目した。薬物療法中心の近代医学をでっち上げるのである。そうして他の4流派は迷信、非科学的として徹底的に弾圧、排斥、追放したのである。①~④は自然治癒力を根本とした真の医療である。⑤薬物療法だけが自然治癒力を阻害する誤った療法である。ウイルヒョウとロックフェラーにより、近代医学そのものが患者を治さず、患者を殺す医療と化したのである。

(医学の神は死神であり、病院は死の教会である)

 「現代医学は、人を救う学問ではなく、殺す学問である」とロバート・メンデルソン博士は断言する。「現代医学で評価できるのは1割の緊急救命医療のみであり、残りの9割は慢性病には全く無力であり、治療どころか悪化させ、死なせている」「医療の9割が地上から消え失せれば、人類は間違いなく健康になれる」その証拠にイスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減したことを挙げている。つまり、人口の半分は病院で殺されているのである。

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(1)人類の半分は病院で殺されている!

 これは船瀬俊介著「医療大崩壊」の要約である。船瀬氏のこの本は、現代医療の矛盾点を集大成した本であり、現代医学に対して警報をならしている。

 「あの医者、あの薬に殺された」 これは、2016年7月に亡くなった大橋巨泉氏の家族の嘆きの声である。巨泉氏は最後まで現代医療を信じていた。しかし、最後はその信じた医者に殺されたのである。「どうやって死にたいのですか?」と巨泉氏に尋ねた医者の言葉に耳を疑ったという。つまり、初めから治す気はなかったからである。大量のモルヒネを投与されて見る間に衰弱し呼吸困難で息を引き取った。その在宅医はニキビ治療の専門医だったという。有名人ですら、こうしてあっさり殺されるのである。

 週刊誌メディアなどが医療告発の大キャンペーンをやり始めた。マスコミが告発側に回ったのである。こうして現代医療は大崩壊を始めている。

「もう薬は飲めない」「医者にはいけない」と大手マスコミまでが警鐘を乱打し始めたのである。医療の大量詐欺、大量殺戮の巨大犯罪が白日の下にさらされようとしている。

 アメリカのロバート・メンデルソン博士は「現代の医学と病院は、人を生かすのではなく殺すためにある」と断言している。その証拠に「イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減し、病院が再開したら、元に戻った」事実を挙げている。つまり、人類の半分は病院で殺されているのである。

 メンデルソン博士は「現代で評価できるのは1割の救命医療に過ぎない。残りの9割は慢性病には無力だ。治すどころか悪化させ、死なせている」「地上から9割の医療が消えれば、人類は間違いなく健康になれる」 この良心の医師の警句に、医学界は一言の反論もできないのである。

 医療はいつ悪魔に乗っ取られたのか? それは約200年前である。その悪魔の名はロックフェラー財閥である。ロックフェラーは莫大な医療利権に目をつけ、それを丸ごと乗っ取ったのである。彼らこそが国際医療マフィアの真の姿である。彼らは医療だけでなく、金融、軍事、科学、食糧、農業、教育、メディア、エネルギーなどのあらゆる産業を独占している。その絶大な権力の下では、国家などあってなきがごとしである。すでに地球上では1%の富裕層が99%より多くの富を所有している。格差は爆発的に拡大している。地球はすでに1%にハイジャックされているのである。

 しかし、この悪魔に支配されていた現代医療が、大崩壊を始めている。西洋医学は、「なぜ病気が起こるのか?」に答えられないのである。東洋医学では「それは体毒で起こる」と答える。つまり、東洋医学が正しいのである。体毒は代謝能力以上に食べたものが、体内に老廃物として溜まったから起こるのである。それが全身臓器、細胞に溜まり弱らせる。これが病気の根本原因である。現代医学の中心は薬物療法である。化学物質の薬を投与して病気を治すという薬物療法である。しかし、あらゆる薬は毒である。それは医学関係者ですら認めている。病気は体毒で発生する。現代の医者は、そこに薬毒を加えるのである。すると、体毒+薬毒=病気はひどくなるという公式になる。

 病気を治すには実は簡単である。ファスティング(少食・断食)は万病を治すのである。少食・断食をすれば、体毒は排出され自己浄化でクリーンな体に戻るからである。しかし、この当たり前の真実を一切習っていない無知な医者たちは、「餓死しますよ」と叫ぶのである。愚かで滑稽である。そのような医者にすがる人も愚かで哀れである。医者の目覚める時が来た。目を背けないで現実を直視すべきである。

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(38)謎の新原始天体

 現在、地球の地軸は安定状態を保っている。しかし、「聖書」や「未来記(諸世紀)」に預言されている以上、ポールワンダリングが再び発生することは間違いない。では、なぜポールワンダリングが発生するのだろうか? 

 過去全てのポールワンダリングは、灼熱の巨大彗星や、他の天体によって引き起こされてきた。火星を飛ばしたのもそうである。だとすれば、将来起きるポールワンダリングも、灼熱の巨大彗星のような天体が引き起こすのだろうか? 事実、ノストラダムスは、そうした灼熱の惑星が地球に超接近することを預言している。

「人類の間の目を覆うほどの惨劇の後、さらに大きなる殺戮が起こる

宇宙の偉大な原動力が時代を更新すべく

天、地、乳、渇き、戦乱、業病

天空に見える花火の尾を引く物」(「未来記」第2章46節)

「大きな星が7日の間にやってくる

雲を通して太陽が2つに見えるだろう

巨大なマフチス犬は夜通し吠え

教皇が国を移す」(「未来記」第2章41節)

 ノストラダムスは終末になると太陽が2つに見えるという。これは、地上から太陽の様に光る天体が2つに見えるということである。この世で光る天体と言えば、一つは太陽、もう一つは灼熱の巨大彗星でしか無い。つまり、木星の大赤斑から、惑星ヤハウェや金星と同じように、やがてもう一つの原始天体が誕生することになる。だから、僅か7日で地球に到達できるのである。この天体が地球に大接近した時、地球の自転に影響を与えることは必至で、それが引き金になって、地球は再び恐怖のポールワンダリングを起こすのである。しかも、ノストラダムスは木星表面の変化についてもこう預言している。

「牡羊座 木星 土星の表面

大絶対神よ 何たる異変がそこに現れることか

やがて不幸な悪の時代が再び戻る

フランス イタリアは 騒乱が筆舌に尽くしがたい」(「未来記」第1章51節)

最近、木星の大赤斑は、少しずつ大きさと色が変化し始めている。そのうち、大赤斑の厚みも面積も劇的に増えてくるだろう。そのことが、終末の世を告げる「天の印」、すなわち灼熱の太陽系第13番惑星は、確実に地球目指して突進してくる。その時、地球はポールワンダリングを再び引き起こすのである。

 もし、現代にポールワンダリングが発生した場合、世界は間違いなく地獄の有様と化す。地球の全火山は瞬時に大爆発を起こし、地殻は茹でたジャガイモのように破裂し、燃える硫黄は人間を襲うことになる。冷却した火山性ガスが生む空前絶後の凄まじいブリザードが、極地方へ陸地ごと移された人間を直撃する。そして、マンモス同様、凄まじい冷却ガスを吸い込んだ瞬間に、人々はショック状態に陥るか、即死することになるだろう。

 アメリカはそのことを十分知り尽くしている。だからこそ木星の真相を含め、太陽系創造のプロセスを一切公表しないのである。しかし、裏NASAは、やがて木星が生み出す巨大彗星に、コードネームをつけている。そのコードネームは「ケツァルコアトル」である。これは古代アメリカの絶対神の名で、「私はもう一度戻ってくる」と言い残した神の名である。つまり、あの時の出来事が再び起こされるのである。おそらく、我々が生きている間に、そのことが自分の目で確かめることになるだろう。

 16世紀のフランスで実在したノストラダムスは、終末に出てくるはずのセザールに向かって、わざと難解な預言詩を書き残した以上、セザールの正体はアジア人である。なぜなら、ノストラダムスはアジア系人種であり、ヘブライ人末裔のイッサカルの子孫だからである。旧約聖書を見ても、ヘブライ人の先祖はセムから出ており、白人種のヤフェトから出ていない。今の白人系ユダヤ人は、ユダヤ教に改宗してユダヤ人になった養子に過ぎない。しかし、たとえ養子であっても、ヘブライ民族の大きな囲いに入ったことは間違いなく、フリーメーソン同様、セムにとっては擁護の対象となる。 ただし、フリーメーソンについては、擁護の枠を逸脱したグループも多く、それは擁護の対象外となる。だからこそ、ハルマゲドン(最終戦争)勃発の頃、イスラエルのエルサレムに出現する預言者の数が2人となるのである。つまり、イスラエルの直系であるモンゴロイド系アジア人と、養子縁組した白人系ユダヤ人の両者が、生き残ったアジア系と非アジア系(白人種)のユダヤ人のために、預言者として赴くのである。それは同時に、世界に対する最期の伝道になり、それが終わった直後、世界は大地の底から噴出する超高熱プラズマにより、灼熱地獄と化し、この世から一瞬にして蒸発することになる。(預言者に従った者達を除いて)

「「私は、自分の2人の証人に粗布をまとわせ、1260日の間、預言させよう」この2人の証人とは、地上の主の御前に立つ2本のオリーブの木、また1つの燭台である」(「ヨハネの黙示録」第11章3~4節)

 その時代には、世界宗教は2つしか存在していない。1つは、世界総統(獣)を生き神様として仰ぐ世界統一宗教であり、他方はそれを最後まで認めない預言者の宗教である。獣の側の巨大宗教には、カトリックやプロテスタントが、韓国や日本を含む世界中のカルト教団や新興キリスト教会と共に手を結びユダヤ教、イスラム教、仏教、ヒンズー教なども集合して、その時代のローマ法王が偽預言として、世界総統を拝む絶対的権力者の地位についている。

 それに対して本物の預言者のいる組織が、2人の預言者を送り出す側となる。その預言者はセザールではないので、セム系の血をもつヤフェトとなるだろう。なぜなら、聖書に出てくる以下の言葉が記され、後で改宗した異邦人(白人)の方が後の世界(現代)ではセムよりも先になると預言されているからである。

「先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる」(「マタイによる福音書」第19章30節)

 

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