東京リーシングと土地活用戦記

ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。


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年収3億円男・阿部寛の愛車は庶民派ファミリア…14年間乗り続け、走行距離10万キロ突破!!!

 今や芸能界の七不思議の一つに数えられているのが人気俳優・阿部寛(43)の愛車だ。黄色のマツダ・ファミリアになんと14年間も乗り続けている。走行距離は10万キロを超え、査定価格もマイナスになる?そうだ。

「何度も知人やスタッフからは『スターは夢を売る商売。しかも阿部のイメージとは程遠い。いい加減、車を買い替えたら』と忠告されている」(関係者)。撮影所やテレビ局の駐車場でも阿部のファミリアは有名だとか。
「阿部は昨年『魍魎の厘』など5本の映画に出演し、今年も3本の映画に主演。
CMも計7本に出演している」(芸能プロ幹部)。年収は3億円を超えている
といわれているのになぜ車は庶民派なのか?

「阿部が俳優としてようやく売れ出した頃に初めて購入した車。以来、乗り続けて
売れっ子になった。奥さんと結婚前にドライブしていたのもあのファミリアだから
今後も手放すつもりはないそうです」(事情通)阿部は大のマツダファン。
「業界に入ってなかったらマツダに入社しようと考えていたほど」(関係者)。
そのかいあって「今年7月以降、マツダのCMに出演することが内定した」
(代理人関係者)とか。幸運をもたらす車のようだ。
[ 東京スポーツ 1月11日(金)]


「阿部寛 あべ・ひろし」 

 64年神奈川県生まれ。モデルを経て、87年に俳優デビュー。TV「結婚できない男」、映画「アジアンタムブルー」などに出演。「大帝の剣」「自虐の詩」。



 映画「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」で、財務省官僚・下川路功を演じる。 



 07年、膨大な借金で国は破綻(はたん)の危機にさらされていた。下川路は洗濯機型のタイムマシンを偶然開発した研究員・田中真理子(薬師丸ひろ子)と、その娘・真弓(広末涼子)を90年の東京にタイムスリップさせ、バブル崩壊を阻止しようとする。時空を超えたコメディー。


 しかし、阿部寛さんはすごい!!! 堅実ですねー!!!!1 昨日、テレビで、映画「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」を見ました。17年前、バブル絶頂期の1990年の東京が、よく表現されていました。とてもなつかしく、ストーリーもおもしろかったです。
 今日、もと大手銀行マン、もと大手証券マン、わたしは、もと百貨店マンですが、会う機会があり、たまたま話をしたら、みんな見ていました。われわれも、別の場所で、それぞれ、最前線で働いていたのですね。私は、担当の趣味雑貨の中の時計売り場では、二個で、一億一千万のスイス製の時計が売れました。そんな頃でした。子供も小さかったです。なつかしーねー!!!!!
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