2005年12月05日(月)

家族団結があってこそ!

テーマ:9月結婚式


 
  えーっと、結婚ジャンルにいて、


  「これから結婚式なので参考にさせて下さい」


  というメールを多々いただいてるので、たまには結婚式に


  ついて書きたいと思います・・・。


  参考になるかどうかは微妙ですが・・。






  この週末は、後輩の結婚式でした。



  この新郎新婦は、何度か書いてきた




 偶然このブログを見つけた犯罪者




  なのですが。



   
  自分が結婚式をした直後ということで、意識しなくても、





 ファッションチェックのピーコばりな


  着眼点で、すべてを見てしまいます。
 


  もちろん、アラ探しとか悪い意味ではなく、独身時代だったら

 なにげなーく参列していた結婚式も、細かいことで

  異常に感慨深くなったり感動したり、ってことで。




  そこで。


 

  新郎新婦のご家族




  に話しかけてもらえると、



 「あー、私のことわかって下さってるんだな」


  と、嬉しくなるのは私だけでしょうか。


 



  この度の花嫁のお母様とは、一度面識はあったのですが、






 「結婚式の準備について色々アドバイス


  いただいたみたいで、ありがとうございました」




 と、おっしゃってくださいました。





  私のアドバイスって・・・、







 「入場のときに歌え!!



  私みたいに!」






  とか脅迫まがいに言ってたソレか?

  




  あと、全く面識のなかった花嫁のお父様は、


  お見送りの際に





 「COZOOさんですよね?



  先日は娘が結婚式にご招待頂いたようで」




  と、おっしゃってくださいました。



  お見送り時なので、当然、席次表で顔を確認してからの言葉では


  ないわけで、ますます嬉しくなりました。




  お兄様ご夫妻も各テーブルを回られ、気軽に声をかけて


  下さって、とても温かい気持ちになりましたよ。







  私も、自分の結婚式の際、新郎新婦の自分達だけでなく、




 家族全体でゲストをもてなすのだ!!





  と、思っていたので、事前に、親には




  「この子が例の後輩だよ、



  この人がお世話になってる方だからそう話してね」





 などと勉強させていました。

  


  結局、うちの母親は泣いて泣いて、あまりゲストと話せなかった


 ようではありますが・・・。






  しかし、結婚式の後、



 家族について




 意外な褒め言葉





 を頂いたのです。







 それは・・・、








 わたしの妹!!





 あ、そうそう、例のお調子者の妹です。






 友人 


 「披露宴の最後、キミらが両親に花束を



  渡したじゃん?で、その後、新郎新婦と



  両家両親が前に出て、新郎お父さんの



  挨拶から新郎の挨拶、ってなったときさー、



  親族席に残ってたキミの妹さん、



  ちゃんと起立してゲストの方を向いてたよ。



  キミらや両親と一緒に、お辞儀もしてて。



  俺は感動したねえー、そんなことできる人は



   そういないよ。初めて見たよ」








  いやー、嬉しかったですねえ。




  妹に聞いたところ、




 妹 


 「いや、親族からゲストにお礼言ってる時に、


  料理食ってたらダメかなと思って」






 みたいなこと言ってましたが。




  しかし、実は前に立ってたうちらと両親、





 誰もそんな妹の姿には



 気付いてなかったけどね!!






  ちょっと妹を尊敬し、鼻が高かった一件でありました。



  で・・・、




  そんな妹、



 妹 「東京に遊びに行くから泊めてー!」




  と、現在、東京を襲来しています。






  妹からのメール。


     ↓




 妹 


「道に迷った鴨!!照るして!!」




      訳: 道に迷ったかも! TEL して!  









 妹 


「駅の行き方を教えて!あと生き方も・・・」





      訳: 仕事しかないこの人生。28歳で彼氏もなく・・





  

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2005年10月06日(木)

放置された新郎

テーマ:9月結婚式



  前回の




  「新郎と新婦のはしご酒」




  の記事について、たくさんのコメント、


  ありがとうございました!!!





  いやー、皆さまにそう言っていただくと、本当に嬉しいです。




  なぜなら、私たちの





  「演歌歌手なりきり入場」





  について、実際にこの式に出席したゲストからは、


  期待したほど、コメントもらえてなくてですね・・・。





  他にもツッコミどころがあった披露宴だったので、


  感想が散らばってしまった、というのもあるのですが、



  私たちの再入場の後に行われた





 花嫁の父、ワンマンショー





  のせいで、うちらの「はしご酒」が、


  ただの前座になった感が・・・。




  

   なので、ようやくうちらの「演歌入場」に多くのコメントをいただけて、


  大変嬉しく思っとります!!




   「ワタシは」、ですけどね・・・・・。






  というのは・・・、


  この結婚式について、私たちはいくつもの


 「サプライズ?演出」 を作っており、


  それが、「ガータートス」だったり「演歌入場」だったり、でした。

  
  だいたいは後々、「あれ、面白かったよー」など


  ゲストに何らかの反応をもらえたのですが、





  唯一、





  誰にも



  ツッコまれてない



  演出









  が。













     









 新郎 


 「俺の紋付ハカマ、


  誰からもツッコミ


  なかったね・・・」









  ええ・・・。残念ながら・・・。








 新郎


 「だから俺、


  イヤだって言ったのに・・・」










  まるで、



  会社に、「バカ殿」の格好して出勤したのに、


  なにごともなかったかのように、会議が始まってるみたいな感じ?









  花嫁がウエディングドレスで、


 新郎が和服。






  という、このオフザケスタイルは、







  新郎両親、花嫁両親、そして






  新郎本人




  の反対を押し切って、私が強行した企画?でして。







  

 私 「5月の結婚式のとき


   とは違う色で!!」











 ◎ 参考資料   




   5月バージョン





     








  9月バージョン




     








  実は、この9月バージョン、


  はるばる広島の衣装屋から取り寄せた一級品


  だったんですけど、








  自己満足に


  終わったようです・・。




             
  





  二次会もこのスタイルで行っちゃったんだけどね・・。




   




  私たちの席次表の中、



 「プロフィール欄」で、










 『大食漢な妻と結婚し、


 あっという間に10キロ以上太った』







 と、紹介した新郎なので、和服を着ると余計に








 デブ





 に見えるんですが、それでも強行した袴スタイル。


 本人は、タキシードでいきたかったようなので、


 スベるぐらいなら、タキシードにしてあげてもよかったかな・・・。


 と、思ってる今日この頃。






  更に、この日、私たちは、



  渋谷セルリアンタワー東急ホテル


  に宿泊しました。





  フロントでチェックイン手続きしている新郎を、


  離れて見てたのですが、


  

            






 落語家が



 シングルルームに



 チェックイン








  してるようにしか見えませんでした。  












  そんな話を書いといて、ですが、



  勇気ある「これから新郎組」の皆さん、



  うちの新郎の


  「袴バトン」を、ぜひ受け取って・・・ください・・?









 先輩からのアドバイス






 新郎 「袴ね~、すげー







  ウン○しづらくて







   大変だよ♪」









 
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2005年10月04日(火)

新郎と新婦のはしご酒

テーマ:9月結婚式



  2005年9月10日(土) PM13:00



  さて。


  お色直しをして、再入場です。







  何度も書いてますが、ワタシ、結婚式の何週間も前から





  ほとんど眠れませんでした。







  そんな私に、友人たちは、




  「そんなに緊張することないよ」




  「式場スタッフが全部やってくれるから


   心配ないって」




  と励ましてくれました。




  そんなとき、私は心の中で、






 「違うの!!そういうことじゃないの!!


 スタッフはやってくれないの!!」





  と、いつも叫んでました。



  なぜなら、私たちの再入場・・・・。









 二人で歌って


 入場したから。 











  
  しかも










 『男と女の


  はしご酒』










   を。




  再入場の際、


  「男と女のはしご酒」 のイントロが流れ、



  唄 (←あえてこの漢字を使用) の歌詞の始まりと同時に、



  扉が開いて花嫁の入場。








私 「夜の とばりが降りて 街に灯がともる~」










          
  








  そのあと。










新郎 「涙 過去に流して 人はすれ違う~」








  新郎入場です。











       ← 入場してきた新郎



           ↑

         出迎える私







  新郎は、





  紋付袴。



  ブーケも持って。









     







  私は右側の通路を、新郎は左側の通路を、


  唄いながら、別れて歩きます。


  








 私 「星の数ほど 愛も 



   哀しみ(←あえてこの漢字使用)もあるわ」







 新郎 「誰も 苦い思い出 お酒で紛らす」




 

  このあたりで、私は、もうどうでも良くなって、





  演歌スターになりきり、



  求められてもないのに、唄いながら




     

  ゲストと握手してました。











 私 「この店で会って」




 新郎 「君に ひとめ惚れさ」




 私 「このままずっとね」




 新郎 「頼りなさ 隠して」





 二人 「時間は流れてゆ~く~」









 はいはい、来ますよ来ますよ 













 サビが!!!!!










私 「別れがつらい  さとし」





新郎 「車は来ない こずえ」





二人 「明日また 会えるのに 


     いやよ さよならは」













 はいはい、また来ますよ来ますよ 





 かけ声の用意はいいですか?








私 「男はあなた  さとし」  (さとしー)





新郎 「女は君さ こずえ」 (こずえー)






二人 「せつなさが胸にくる 


     せめて はしご酒」












 わざわざ音楽事務所さんに、編集してもらい、


 ここで間奏を入れました。


 新郎との打ち合わせどおり、


 ここで二人は高砂席の前まで歩きます。








     










  ゆえに、




 またまた、来ますよ来ますよ 










 サビが!!!!!



 






 私 「約束してね さとし」 (さとしー)





 新郎 「心は君さ こずえ」 (こずえー)







 二人 「夜はまだ長いから 


      せめて はしご酒」











 そんで、ここで、



 新郎がわたしにブーケを手渡しました。







     



 






   そんで、曲の終わりと同時に、チューしました・・・。












  ・・・・実は、私、



  ヘビ・カエルと同じぐらい




 カラオケが大嫌いでして。







  とにかく照れ屋なので、カラオケみたいに



  素の自分で歌う」という状況が苦手なのです。



 素でいるのが照れくさいので、常にふざけてる・・・・。




  人前でチューするとか、そんなんももちろん無理ですぜ。







  でも、何とか面白くしたくて、






  相当ムリしました。





  私には、







  結婚式



=歌わなきゃいけない








 という図式が、何ヶ月も前から、極度の緊張をもたらしていたのです。






 私たち、朝の控え室からずっと、歌の練習をしてました。

  

 練習では、緊張で歌詞が飛びまくってましたが、



 本番は間違えずに歌えたような気がします(記憶曖昧)。




  とにかく歌のことばかり考えていたので、




  朝いちばんに




 司会者さんが




  挨拶に来たとき、






 私 「あ、あのっ、


 『男と女のはしご酒』のキー、


  ひとつ下げてもらえませんか」







  と、泣きそうな顔で聞き、




  司会者さんを困惑させてました。










 「おいっ!この人は司会者さんだから!



  音楽スタッフさんじゃないからっ!」






 と、新郎に肩をゆすられるまで、全然気づきませんでした。

  




  披露宴の一番最後、新郎父が挨拶をしましたが、






義父 「私もかなりの数の結婚式に



    出席しましたが、



    新郎新婦が歌って入場したのは



    初めてです」






 と、言ってました。





 そうでしょう、そうでしょう。



 勇気ある「これから花嫁組」の皆さん、ぜひ


 私の歌のバトン (マイク?) を受け取ってください!?






 曲目の 「男と女のはしご酒」については、







 「ふたりの思い出の曲なの?」




 と、友人や担当さんに聞かれましたが、













 どんな思い出だよ。







  そんなわけないって。







 会場のゲストを巻き込んで歌える曲、と考えてたので、



 「こずえー!」


 
 とか、名前の合いの手?が入れられるこの曲にしました。



 






 CD売ってなくて



 すんごい苦労したけどね。






  *音楽事務所さんに問い合わせて、MD作って

   もらいました。   

 

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2005年10月02日(日)

結婚式、切っちゃう、食っちゃう。

テーマ:9月結婚式



  2005年9月10日(土) PM12:00



 
  何とか披露宴入場を果たしました。


  

  ウエルカムスピーチに、新郎新婦紹介、乾杯ときて、



  ケーキカット。




  結婚式のテーマが「結婚式」なので、


  ケーキもテニスコートで。


  クレーコート(土のコートのことです)をチョコレートで

  作ってもらいました。









     




  実際は、もうちょっと濃い色だったかな。


  下の画像の方が近いです。





     








  それにしても、ケーキカットのとき、みんなが一斉に前に来て

 写真を撮ってくれますよね。あれ、ほんとすごいですね。






     




  だからケーキカットのときの写真はたくさんあります。




     






  みなさん、コメントでほめてくださってありがとうございます。


  でもね、かなり画像がぼけてるからですよ、マジで。


  だって、もうヤッバヤバな写真だらけで、自分でアルバム見てて




 「花嫁なのにな・・・・」




  と、つらくなるときもありますから・・・・。


  あと、秋さんがコメントしてくださってる通り、顔の隠し方が


 わからんのでモロ出し。


  記事を書くのが精一杯で、調べる時間もなく、


 どうせ「プリクラ画質」だから、はっきり見えないだろう

 
 と信じてます・・・。



  ケーキカットまでの披露宴の前半部分は、特に問題なく、


 とにかく緊張しっぱなしで過ぎていったので、


 いくつかアイテムをご紹介。


 (手抜き記事か?)





 えっと、料理ですが、我が式場は、イタリアンレストラン。


 料理は、ひとり1万7千円のコースをセレクト。


 ひとつ下のコースでもいいかなあ、と思ってたのですが、





 義父 

 
 「伊勢エビがいいな」







 という一言で、伊勢エビのある1万7千円コースに。


 飲み物でプラス4200円なので、ひとり2万1200円。


 そう考えると、やはり結婚式の費用は、かなり料理に

 
 左右されるっつーことです。


 ゲストの楽しみは料理だから、ケチるもの問題だし、


 難しいところですね。


 



     




  画像はハンバーグに見えますが、フォアグラです。




  自分でメニューも印刷したんですが、



  今、見返してみても






  紫蘇風味 ビネグレット





 ⇒ 梅味のなに?









  アーリオ・オーリオ





  ⇒ だれ?











  伊勢海老と帆立貝のヴァポーレ





  ⇒ カフェオレ・・・?










  ノルチア風





  ⇒ どこ?






  ってな感じで、さっぱりわかりません。


  おいしければオッケーなんですけどね。



  でもワタシ、お料理はパスタひとくち食べただけなんですー。


  2万の料理なんて滅多に食べる機会ないというのに・・・。



  食いしん坊の新郎も、ほとんど食べられなかったと言ってました。




  



     





  私 「その野菜、


    ルッコラだと思って食べなさい」





  野菜はルッコラしか食べられない新郎、花嫁に


  叱られてます。






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2005年09月30日(金)

疲労宴の始まりだ~

テーマ:9月結婚式



  2005年9月10日(土) 友引 AM11:30



  ブーケトスの後、ゲストの皆さんは披露宴会場に入りました。


  私たちは2Fのバーで、写真撮影してました。




  その後は、ドッキドッキなまま披露宴開始ですわ。



  前にも書きましたが、入場前に、ビデオを流すことに

 なってました。



  5月の神前式結婚式の様子を、音楽にあわせて

 10枚の写真で紹介した「オープニングビデオ」です。

  2分半のその上映が終わったと同時に、

 ノーランズの曲で元気に入場する予定でした。



  で。





  ドキドキしながら、入り口にスタンバイすると、


  披露宴会場から漏れてくる音楽は、







 中座の際に流す予定の


 ヒストリービデオ。







  つまり、違うビデオが流れてたんです。









 私 「あのっ!!!ビ、ビデオがっ、



    ちがっ、違いますけどっ」



   ↑ 動揺







  その場にいた担当さんやスタッフ、ぽかーん。











 私 「こっ、これはっ、中座の際に



    流すビデオなんですっ」



   ↑ 半狂乱











 担当とスタッフ、大慌てでビデオを止めに走る。


 人がいなくなったところで、






 私 「このビデオ作成に、



    何日かけたと思ってんだぁっ」



   ↑ 激怒











 新郎 「お、落ち着いてよ・・・。大丈夫、大丈夫」





 私 「だってさぁ・・・」



   ↑ 泣く




 




 ヒストリービデオの流れてしまった部分について、


 新郎がスタッフと打ち合わせてる横で、怒りと悲しみの私は、








  ーーーーーっ。








 
   花嫁なのに、




 

 ヨダレ垂れてたぐらい、


 呆然とした顔



   してたかもしれません。






  


   しかし、入場後は


 






     






 私 「うふふっ♪」








     






 私 「えへへっ♪」








     






  私 「あははっ♪」











   ぜんぜん笑顔。








 だって・・・・





 怒りの入場直前、






新郎 「ヒストリービデオは、もう一度


    あたまから流してもらうから」









私 「みんなが 『さっき同じビデオが


  流れたけど、あれは何?』って


  変に思うじゃん。


  あーあ・・このビデオには、相当なお金も


  かけたというのに・・・。


  あ・・・、お金と言えばさ・・・、






  





  
 この結婚式の



 代金、



 まだ式場に



 払ってないの」




















   多くの式場がそうではないかと思うのですが、





 式の1週間前


 ぐらいまでに





  最終見積もりの何百万円という代金を、


 式場に支払わなければなりません。



  私たちの式場の場合は、


  最終見積もりの金額を、





式の約5日前まで





  振り込むことになってました。






  私もちゃんと振り込んだんですよ!


  ちゃんと振り込んだんです!!!




  ただ、


  式の前日になって、





 担当 


 「あのぉ~・・・、


 お代金なんですがまだ・・・」





  と、言われるまで、



  銀行から、私の口座に

  




 差し戻し




  になってることに気づかなかったのです。






 今まさに行われている結婚式、





 1円も払ってないっつーのに


 文句言わないわ♪







 というわけで、上記写真の笑顔です。






 






 
 もちろん!!

 青山エリュシオンハウスさんは、支払いの悪い客だから、

 サービスを悪くしたわけじゃありません!

 
 ほんっっとに、式場さんには、私たちひとつも文句ないんです。

 「よくそんな細やかな配慮ができるなぁ~」

 と、半年前に式場を決めたときから、いつも思ってました。

 
 私たちのキテレツなアイディアにも、全力で協力してくれて、

 本当に感謝しています。


 今思うと、青山エリュシオンハウスさんでは

 「一生に一度のことですから」という押し売り的なことや、

 「普通はこうですよ」というような強引な、

 他の式場やショップで、何度も言われてきた言葉は

 一度も言われませんでした。


 支払いがないことも、式の準備でパニクってる私を

 気遣って、ぜんぜん言わなかったんだと思います。





 私たちは、式場を決めるまでに、ほんとにたくさんの

 ホテルやハウスやレストランを見てきました。

 多分、平均よりはずっと多いと思います。

 そんな中、式場巡りの後半、私たちが出した結論は、



 結局は 「人」。



 
 ということです。


 担当者やスタッフの対応に、少しでも不信感を持つところは、

 仮予約までしても、やっぱりダメなところが出てきました。


 特に担当者とは、半年以上、ずっと付き合うことになります。

 信頼できない人に、人生の一大イベントを託し、何百万という

 大金を払うことはできない、と私は思います。


 ドレス屋、カメラマン、プチギフトの業者、司会者、旅行会社、

 ヘアメイクさん、お花屋さん、二次会の会場。

 この結婚式を通じて、たくさんの人と関わってきました。

 むこうにとっては、何百回もの結婚式のひとつだけど、

 「本当にたった1回の大切な結婚式ですから」

 という、態度で親身になってくれた人もいれば、

 そうでない人もいます。

 
 
 
 結婚式準備で関わってきた、いろいろな人を見て、

 仕事や日常生活での人との接し方を

 私も学んだような気がします。


 あっ!!でもでも、担当者との相性が悪くても、花嫁さんの腕次第で、

 いくらでも素敵な結婚式はできると思いますから、

 あまり気にしないで下さい~  ←弱気




 っつーか、こんな熱く語るつもりはなかったんですが、

 時差ボケでおかしくなってるんでしょうか??

 
 


 で、結局、お金は~、




 結婚式終了3日後




 という遅さで振り込めました。


 未だに原因は不明なんですが、


 私の銀行とエリュシオンさんの銀行口座の


 相性が悪かったみたいで・・・。


 そんなことあるんか?




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2005年09月19日(月)

ガータートス

テーマ:9月結婚式


  2005年9月10日 (土) 友引


  AM11:00






  愛を誓えないまま、挙式終了。


  その後、ゲストの皆さんはお庭に出ていただきました。


  うちら新郎新婦は2階のテラスへ。







     







   これは下のお庭から撮ってくれた写真。




   
   ところで。



   ワタシ、おんとし30歳なんですが、いいかげん、


   人の結婚式に10回以上、余裕で出ています。



   「みんなと同じような結婚式をしてもなぁ~」




   と、結婚が決まった頃から考えており、今まで仲間の



  結婚式ではやらなかったことをしたいと思ってたのですが、






   それが、







 ガータートス。









   「ブーケトス」の男バージョン?みたいなもんです。


   新郎が、花嫁が太ももに付けているガーターをはずして、


  その花婿が、未婚の男性に投げます。


   受け取った男性が次の花婿候補になると


   いわれています。






   今までブーケトスは山ほど参加してきたけど、ガータートスは


   一度も見たことがなかったので、新郎に提案しました。








 新郎 「ドレスにもぐって、花嫁の太ももからガーターを・・・。












 絶対にやる!」











  ガーターって、SMクラブみたいなやつじゃないですよ。


  白いレースでできたかわいいものです。




  ガーターだけじゃ投げる飛距離が出ないので、うちらは

 
  テニスボールにくっつけて、


  新郎が投げました。










     






   まず、新郎がドレスの中にもぐる。







     





   投げる。






   ってな具合です。




  独身男性は10人以上いたので、まあまあ盛り上がって


  ました。



  オススメです。




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2005年09月17日(土)

これって永遠の愛を誓えてる?

テーマ:9月結婚式




  9月10日(土) 友引  AM10:30




  いよいよ、挙式が始まります。





  なぜか、笑いの中、新郎がチャペルに入場しました。



  (前回の記事と写真をご参照ください)



  実は、なぜ笑いが起きてたのか、私もよくわからんのです・・。

  







  廊下に並ぶ父とワタシ。




  音楽と共にドアが開きます。







  「わぁ~~っ」



  「かわいい~っ」





  みたいな友人の声が聞こえました。(空耳?)






  でもあまりに、照れくさくて、恥ずかしかったので、


  誉められて嬉しいというより、



  むしろ






  「そんなこと言うな」


  「こっち見るな」







  みたいなことを考えてました。 ← 最低




  




  緊張で、顔面が引きつりまくってるのがわかったので、


  目を伏せて誰のことも見ないようにしてましたが、


  母親曰く、





 「薄ら笑いを浮かべてたよね・・・」




  とのことです。








     









  しつこいようですが、緊張しすぎて、ほんとに






 頭がおかしくなってたので、







  挙式の途中、ふと、


  




 私 「神父さん、


    目ぇつぶってるな~・・・」









  と、ぼーっと見たりして・・・・・・・・・・、









  「あら?ちょっと待て!



  この雰囲気、もしかして・・・













 今、お祈りですか?」








  と、気づいた瞬間、









 神父 「ソレデハ~、



    目をアケテ クッダサーイ」









  って、ゆっくり目を開いた神父さんと、









 ずっと



 両目が



 ガン開きだった私。











  目が合って、



  非常に気まずかったです。




  動揺して、今更ながら自分だけ目を閉じてみたりして。






  

  ビデオ撮影、申し込んだのを


  痛烈に後悔しております。







  
 

  その後は、ドッキドッキの誓いのキスで。





  

 新郎 「俺は絶対に口にキスするからなっ。



      しかもちょっと濃厚に!」







  と、事前に意気込んでた新郎に、私は少々困っておりました。




  何しろ、友人の結婚式で、口にキスしたカップルはあまりいないし。


  




  あと、
  




  まさか、





  キスを
















 空振りした









  カップルもいませんでした。

















  
 うちを除いては。











  神父さんが「ハイ、ドーゾ」みたいな合図をよこした後、





  私はすぐに目をつぶったのですが、








 アンタ(新郎)まで



 目をつぶったらダメだって








  花嫁まで、顔を近づけるのには少々距離があり、




  多分、手さぐり(顔さぐり?)で、つまり、









 横山やすしの



 「メガネ、メガネ状態」







  で、花嫁に近づいてきた新郎。







  よって、







  私の右の頬を、



 そよ風のようになでて、過ぎ去って行った








 新郎の右の頬。  







  





  当然、チャペル内は騒然。




 






  即効、目をかっと開けて、




 私 「な、なんですか今の・・・・?」




 と、言うと、新郎は、





 新郎 「こっちへ・・・」






 と、


 なにごともなかったかのように、




 結婚証明書にサインするべく、私を壇上に導いてます。






  おいおい、










 全然、ごまかせてないって。











 壇上への階段を上がりながら、




 私 「今のなに?今のなに?」




 と、うわごとのように、言いまくってる花嫁。



 ものっすごい笑ってるゲスト。



 わけわかんないこの状況、しっかりビデオに撮影されてるでしょう・・・







  アーメン・・・・。











  チャペル内のザワザワがおさまった頃、





 結婚証明書への署名。






  結婚証明書は、




-------------------------------------------------------

 日付:



 場所:




 新郎:              新婦: 


  
-----------------------------------------------------





  ってな感じになってました。



 リハーサルで、書き方を教わっていたので、私は、


 「新婦」の欄に、旧姓で名前を書けば良いのだと、


 落ち着いて新郎が書くのを眺めていました。






 羽根ペンで新郎が書いています。

--------------------------------------------------



 日付: 2005年9月10日





 場所:○○○(←名字) さとし







 新郎:              新婦:





-------------------------------------------------












 新郎 「はい  ヽ(。´▽`。)ノ」







  笑顔でペンを手渡す新郎。
  








 はい、じゃないだろ。








 私 「書く場所ちがうけど・・・・」




 新郎 「あれ?ほんとだ・・・」









  うちらの「結婚証明書」は、





-----------------------------------------------





  日付: 2005年9月10日






 場所: ○○○ さとし





 新郎: ○○○さとし  新婦:○○○こずえ


-------------------------------------------------



 と、なってます・・・・












  アーメン・・・・










     



  
            ↑


  花嫁に叱られて、書き直している新郎。






  でも新郎、この後、披露宴でのウェルカムスピーチで、







 「5月の結婚式から2回目の式と


 いうこともあり、完璧にこなせると思って


 たのに、花嫁の唇を奪えませんでした・・・」






  と言ったのが、わりとウケてました。







  「新郎さんスピーチ、うまいね」






  と、たくさんの友達に褒めてもらえたし、






  まあ、








ネタになったから許す。







  
 
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2005年09月15日(木)

ハングリー・ウエディング

テーマ:9月結婚式




  9月10日(土)友引  AM6:50



  とっくに目は覚めてましたが、とうとう体を起こしました。


  東京・青山は快晴。天気予報も1日晴れマーク。



  新郎は少し遅れて行く、というので、





 私 「コンビニで軽いものを買ってから



   来てくれる?なんとなく、気分的に



  カロリーメイト以外




     のものなら、何でもいいから」







   と、お願いして、先に式場に向かいました。



  緊張しつつ、ヘアメイクさんと話してると、かなり遅れて









 新郎 「いやー遅くなっちゃった。


      はい、朝ごはんの









   カロリーメイト





  





  新郎30歳、







 初めてのおつかい




 失敗。










  メイクの完成が近づくと、カメラマンさんが


  花嫁控え室に来て、写真を撮り始めます。




  しかしその頃から、ゲストも到着し始め、俄然さわがしくなります。

  新郎と打ち合わせして。

  途中、ブーケが届いたり。

  親や妹が来て、細かい打ち合わせしたり。

  あれがない、これがない、と新郎が言い。

  あの人に心づけを渡して、あの人にも渡して、と頼み。

  祝電が来ています、お花が来ています。

  二次会の幹事を妹に紹介して、と新郎に頼み。





  花嫁はずっと席を立てないけど、とにかくいろんなことに

  気をまわすことになるし、いろんな人が色々問い合わせてきます。





 めちゃめちゃ忙しくて、イライラします。





  横で写真をバンバン撮られるんだけど、いちいちポーズできず、

  今考えると、もっとすました顔とかすればよかった、とか、

  こんなポーズで撮れば良かった、とか、

  もっと家族で撮っても良かった、とか。




  ちょっと後悔。




  あの時間は、まだ大勢に見られてるわけでもなく、もっと

  自然に撮れただろうし、自分のカメラでも撮れば良かった、

  とか、後になって思う。




  花嫁の控え室には、親族しか入れないわけだから、

  あのとき、母親と撮ってもよかった、って、

  思うんですよ。

  式が始まっちゃうと、やっぱりゲストがメインだし、どうしても

  大勢で撮影することになりますからねー。



  これから挙式される花嫁さんは、気をつけてくださいね。





  それとも、あんなにバタバタしてたのは、うちらだけ・・・?


  みんなもそうだった・・・ですよね・・・・?









 結局、起きてから何も食べてなかった私。






 私 「さっきのカロリーメイトでも


    食べようかな・・・」















 担当



 「先程、新郎さんが



  全部召し上がって



  ましたよ・・・・」















新郎、ひとりファーストバイト?












  かわいそうに思ったのか、メイクさんが、











 メイク 「これで良かったら・・・、



      食べます・・・・?」


















   


           







 小っさ!!!















 うわぁ~ん、貧しいよ貧しいよ!!











  なーんか、その後、



  挙式のリハーサルや、ふたりだけの写真撮影があったんだけど、



  はっきり覚えてません。




  緊張して、舞い上がって、テンパってて、



 ワタシ、






 瞳孔ひらいてたと思います。


 
  
  



  チャペルの横の控室で、隠れて待機。



  廊下からは、聞きなれた友人たちの声が聞こえます・・・。


  
  新郎が控室から廊下に出て行きました・・・。









  そして、なぜか、チャペルの方から、








 どっと笑い声。





    






 私「ああ・・・、



  そろそろ始まるんですかねえ・・・」















 担当 「いいえ、今まさに、新郎さん、







 入場の



 真っ只中ですよ」











  マジで?






 今の笑い声、何?








 歌う聖歌隊と一緒に、半歩ずつ進む、厳粛な雰囲気の





 「新郎入場」で、





  笑いをとってるアイツ、



  なかなかやるね・・・・。










  わたしと、 petit72さん(明後日がお式!頑張れ!)  の式場、



  青山エリュシオンハウスは、





 「挙式中でも写真撮影、オッケーです」





  なので、友達が写真を撮ってくれました。   







     





  新郎も、笑っとるがな。



 

  



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2005年09月13日(火)

嵐の前の静けさ~結婚式前夜~

テーマ:9月結婚式



  2005年9月9日(金)




  結婚式前日。




  



  翌日の披露宴で流すエンディングビデオを





  まだ編集していた、




   準備遅すぎな新郎新婦。







  

  
  夕方、広島から、私の両親と妹が東京着。



  

 


 「式場の壁に貼るポスターを


  持ってきたよ」











  ポスター?







 確かに選挙の前日だけどね。


 何のポスターなのよ?


















     
 








 郵政民営化、


 無関係ポスター!!












 5月の和装神前式の際の写真をポスターにしてますよ・・・。





 これね、わかりにくいですが、



 めっちゃデカいんですよ・・・。









 畳1枚ぐらいって、アンタ!







  でかいよ、でかいよ。






 しかも、このバージョンに加え、




 「三三九度バージョン」 「お庭撮影バージョン」




 もあり、これら



 

  計3枚




  は、



 結婚式当日、







 ゲスト控室に



 堂々と貼られておりました・・・・。














  結婚式前夜は、




 新郎両親


 私の両親と妹


 私たち、新郎新婦



 が、式場近くのホテルに宿泊しました。











  



  「明日の結婚式で、お父さんも


  何か一芸やってあげようか?」











  前にも書きましたが、私の父のショータイムは、



 披露宴の最後にもうけてあります。


 

 しかし、事前にそれを言おうものなら、










 必要以上の準備を


 してくるのが確実









 だったため、絶対に、


 直前まで本人には言わないことにしていました。








 私 「頼むから、おとなしくしていてよ」









 


 「わかった・・


  静かにしているよ・・・・」











 この時点で、ワタシ、




 父のこの言葉が守られることはないだろう、




 と軽く予想はしていました。










  しかし、翌日の本番で、


  思い知らされることになりました。





  ワタシのその予想など、


  甘かったということ。






  そして、

 
 



  この父が、
 









 本物の芸人









  だったということを。



  



 



  さて。


  各自がホテルの部屋に戻り、

  
  前日は早く寝ようと思っていたのに、なんだかんだと


 夜中12時をまわったころ。







 私 「あ、そうそう、キミに頼んでおいた



   “心づけ” の封筒(のし袋)、



    出しておいて」












 新郎


  「ココロヅケ?











 何それ?




 何のこと?(。´▽`。)ノ」













  私 「・・・・あたし、



      買ってくるからお風呂入ってて!」










   深夜12時過ぎに、のし袋を求めてコンビニに走る花嫁。



   コンビニに到着すると、文房具コーナーに、



   なぜか先回りしてたのか、







 新郎が。












 新郎 



  「鍵を持たないで、部屋の外に出たら


   入れなかったの」










  あー、はいはい、



  それはホテルの常識だね。




  ホテルに慣れてない年寄りとか、やりがちなミス。



  ところで、











 おまえの職業、言ってみろ。



















 ホテルマンの新郎







  と、のし袋を買い、部屋に戻りました。
  
    





  ところで、


  結婚式前の数日間、わたし、ほとんど眠れませんでした。


  前日なぞ、あまりの緊張で、更に眠る自信がなかったため、


  事前に新郎ママに相談してたのですが。





 私 「最近、全然眠れなかったんですよ。



    今日も寝る自信ないですわー」









 義母 「じゃあ、アレ飲みなさい!






   トラベルミン」










   それ、















 乗物酔い止め。











  でもお義母さんに、ツッこまなかったワタシは、



  良い嫁だって、だれか誉めて!


  

 結局、トラベルミンではなく、ドリエル(かる~い睡眠薬)を


  飲んで寝たのは、夜中1時頃でした。
  



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2005年09月12日(月)

やっちゃったよ結婚式

テーマ:9月結婚式





   みなさん、たくさんのお祝いのコメント、





   本当に本当に






 ありがとうございました!!







   いろいろありましたが、



   9月10日土曜日、






 結婚式


 やっちゃいました。














  ・・・・・・・・・・・、







   ここまで書いて、続きに何を書いたら良いのか


   困ってるんですが・・。



   カメラマンの写真ができるのはずっと先。


   手元にある画像はほんと数枚で、これで報告レポート


  書くのは、ちと厳しい・・・。うーん、どうしよう。








   ちなみに、



   ワタシのデジカメは、挙式前に



  妹に預けたつもりでした。






   挙式が終わり、披露宴が始まる前、妹に








  「ねえ、ちゃんと私のカメラで


   撮ってくれてる?」






  と、耳打ちしたところ













  妹



 「カメラ?何のこと?」
















  20年ぶりに、



  殴り合いの姉妹ケンカに



  なるかと思いました。















  また、披露宴も終盤に差し掛かった頃、











 



 「デジカメ、


 充電切れちゃった♪」
















  ワタシもキレちゃった♪













  
  そして全てが終了した後、デジカメの画像を確認したところ、







  見覚えのある








 粗い画像。











  アダルトビデオのモザイクみたいな、



  適当テイストなこの画像処理・・・・。










  はい。



  5月の和装神前式のときと同じモード、






  



 プリクラと同等



 の画質モード











  で、撮っちゃいました。





  

  「最高画質モード」に選択し直してたつもりだったんですが・・・。

  





  「プリクラで撮影した和装結婚式」についてはコチラを。








  

  私 「またやってしまいました・・・」









 新郎 「何だよぅ~、俺も、太って


     写っちゃったじゃん・・・」












  それはデジカメの設定には



  無関係だけどね・・・。













  ちょっぴり落ち込んだ結婚一日目でした。









  下は控室での写真。


  なんかわざとらしいけど、何やってるとこだっけ・・?

  
 



     
 





   しっかし、新郎の顔、丸出しで怒られるな、コレ・・・。






   顔を隠して掲載するやり方がわからんのです!




   


  徐々に記事を書きたいと思います。


  たくさんの祝福コメント、本当に心強く嬉しかったです!


  どうもありがとうございました!






  さて・・・・







  「これから挙式組」のみなさん、今の苦労と悩みは


 絶対に報われます。



  どんな小さなことも、全てが最良の一日につながっているよ。




 がんばりすぎている花嫁さんも、

 
 ワタシ、手を抜いてるかも~、なんて思ってる花嫁さんも、


 大丈夫。当日には、絶対最高の結婚式になります。


 


 
 いま、必死でがんばってる花嫁準備組の皆さん、

 

 こころから 応援します。



 努力は報われるから、がんばって。



 でもがんばりすぎないでね。


 
 どっちやねん。


 





 先輩面、COZOOより。
 



 


 

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