日常という奇跡の中で

時空を超えて、地球に感謝したい、そんな日常を毎日感じていたいものです。


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社会共育プロデューサー 中島康滋のブログ ~日常という奇跡の中で~-13期最後の練習


先週末、13期プログラムの最後の練習に行ってきました。

インフルエンザなどの影響が最後の練習と本番に影響しないよう、そして十分に体を休めて免疫力を高めるため前週の練習を急遽中止にしました。

急遽練習がなくなったことで、キャストにとってはとても不安だったかもしれません。
もしかしたらそれ以上にスタッフが焦ってたかもしれません。

でも、この日の練習を見て、全てが吹っ飛びました。

「やるな!13期!」

ひとりひとりのパワーがみなぎっていました。


休みがあったことで、ひとりひとりが充電マックスになったよう。

午前だけでそんなことを思ったのに、午後の練習からは練習毎に格段にレベルアップしていきました。


もっと練習を見たかった!というのが正直なところでしたが、

「怪我と体調に気をつけて!集中力を絶やさずに!」

という言葉だけを残して帰ってきました。


とても期待のできる公演になりそうです!


社会を変えるっていうことは言葉では簡単なことだけど、彼らを見ていると「やっぱり変わる!」と思えます。


変えるのは、お金でもルールでもなく、やっぱりであり情熱メラメラ


これだと思います!


まだ11月1日の公演には若干席があるとのこと!

チケットが手元にない方は、ぜひ、急いでくださいね!


チケットはこちらからどうぞ!




今日の感謝:

「免疫」

先週、インフルエンザの予防接種をうってきました。

いわゆる旧型?ですが、毎年うってます。

うった翌日、何だか体が熱くなり、だるくなって・・・・

久しぶりに体が抗体を作っている感覚を体験しました。

しかし凄いことですよね。

インフルエンザをうって体のチカラを利用して抗体を作り免疫力を高めるのですから。




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