毎週火曜日はグラドル週間ランキングをお贈りします。
今回は月末につき、拡大版でお届けします。

 

 

■主要20誌
■2016年8月25日付
■表紙登場回数ベスト29

1 久松郁実 13
② 石川恋 12
② 柳ゆり菜 12

2 浅川梨奈 12
5 橋本マナミ 11
6 宮脇咲良 10
6 武田玲奈 10
8 おのののか 9
9 欅坂46 8
9 橋本環奈 8
9 齋藤飛鳥 8
9 渡辺麻友 8

 

13 乃木坂46 7
13 柏木由紀 7
15 吉木りさ 6
15 篠崎愛 6
15 筧美和子 6
15 生田絵梨花 6
15 原幹恵 6

 

20 広瀬すず 5
20 有村架純 5
20 安枝瞳 5
20 祥子 5
20 朝比奈彩 5
20 杉原杏璃 5
20 馬場ふみか 5
20 永尾まりや 5
20 AKB48 5
20 磯山さやか 5

 

 

石川恋と柳ゆり菜が回数を伸ばし2位グループに躍進。なあぽんがグズグズしている間に、来週にもいくみんに並びそうな勢いです。

 

一方、橋本マナミお姉さまは、このとばっちりを受けて3位グループから5位に後退しました。

 

ベストテン圏外を見てみると、柏木由紀、吉木りさ、篠崎愛、原幹恵などのベテランの活躍が目立つ一方で、生田絵梨花、朝比奈彩、馬場ふみかなど新勢力もランクインしています。

 

さて、グラドルランキングも、いつの間にか年度の4分の3が過ぎ、年間ランキング確定まであと3か月となりましたが、今年は上下の差がまだあまり開いておらず、混戦模様です。果たして誰が年間女王に輝くのか、まだまだ目が離せません!

 

 

 

 

 

 

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集計のお遊びで、下記の表を作ってみました。

順グラドル 早中後 型
1久松郁実 ⑪⑫7 中
2浅川梨奈 ⑩62 早
3石川_恋 ⑩61 早
3柳ゆり菜 888 均等
3橋本愛実 769 後
6宮脇咲良 863 早
6武田玲奈 7⑩5 中


「早中後」それぞれの数字は、


早=隔+青+般
中=青+般+少
後=般+少+実


を足したものです。マーケティング理論で言う「採用速度」が「速いか、普通か、遅いか」を数字で表せないか、と思って作ってみました。


蛇足ながら、「中=青+般+少」は旧メインチャートそのものです(^^ゞ


で、驚くべきことに、傾向がはっきりと出ました!


今を時めくグラドル女王・久松郁実と、前回逸材と紹介した武田玲奈は、「中」が一番多い中間全盛型。浅川梨奈、石川恋、宮脇咲良は「早」が最多の早期フレッシュ型。橋本マナミは「遅」が最も多い後期ベテラン型。概ね想定通りの結果となり、超びっくりしました。


また、柳ゆり菜には3分類均等とレアな数字が出ましたが、これは、まさしく今進化の岐路に立っていることを数字が顕しているのではないでしょうか。


いやあ、数字って、ホンットに面白いですね。





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武田玲奈について、ひでまろはこう見ています。


武田玲奈は逸材である(とギョーカイでは認識されている)と。わかりやすく言えば、広瀬すずなどのライバルであり、ポスト上戸彩の有力候補であると。


次に、そう結論付けた理由を説明しましょう。


雑誌表紙に誰を登場させるかは最終的に編集部が判断します。この時、判断を左右するのが、読者アンケートなどの人気投票の結果だったり、広告出稿だったり、編集者の強い推しだったりします。つまり、その雑誌が「いける!」と判断した結果が表紙なのです。ですから、部数の多いジャンルで表紙登場が多いということは、一般大衆(グラドルライト層)に広く受け入れられると各誌の編集部(=ギョーカイ)が判断したから、ということになります。


加えて、武田玲奈の露出は、下期に入っても衰えを見せていません。上半期は6回登場で7位グループでしたから、むしろ下期の方が露出が増えています。このことは、上期に推してみたら結果が良かったので下期も引き続き推そう、という判断がギョーカイ内で働いたことの証左です。


以上の理由で、ひでまろは、武田玲奈はポスト上戸彩級の逸材、と結論付けました。



以上、現段階での神7を分析してみました。今まで意識していなかったのですが、武田玲奈ってこれから大化けするかもしれませんね。ちゃんと分析すると傾向がつかめることを再認識しました。今まで手を抜いていてすみませんですたm(__)m


また、これは印象ですが、もしかして全員巨乳ですよね(笑)。ベテランのマナミ先生を含めて、童顔巨乳グラドル全盛と言えるかと。これは、今後しばらく続くトレンドなのか、はたまた、AKB→乃木坂への政権交代期の間の現象なのか、引き続き注視していきたいと思います。




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初めに、2016グラドル神7(8/11現在)のジャンル別表紙登場回数を再掲しますね。


順グラドル 隔青般少実 計
1久松郁実 06511 13
2浅川梨奈 64020 12
3石川_恋 45101 11
3柳ゆり菜 03503 11
3橋本愛実 11504 11
6宮脇咲良 43120 10
6武田玲奈 05230 10

均等割り付けの関係で、「石川_恋」や「橋本愛実=橋本マナミ」となっていることはご容赦くださいm(__)m



では、解説です。


現在トップの久松郁実は、青年誌と一般誌に強く、まさしくグラドルとして旬な感じです。対する浅川梨奈は、隔週誌と青年誌に強く、こちらはフレッシュ勢力と言えると思います。なお、少年誌にも出ているのは、超一流アイドルグループであるSUPER☆GiRLS枠での登場と考えています。


3位グループの石川恋は、隔週誌と青年誌に強く、こちらもフレッシュです。ただ浅川梨奈と違ってメジャーなバックボーンがないので、まだ少年誌には登場していません。一方、昨年女王の柳ゆり菜はグラドルとしては今年も人気は衰えていませんが、少年誌に登場がなく実話誌の登場が多いということは、アイドルや女優など次のステップにはまだ進めていないと思われます。また、橋本マナミは名実ともベテランと言える分布を示しています。


6位グループの宮脇咲良は実話誌以外で万遍なく登場。HKT48のエースというメジャー感を強く感じさせます。


以上、ここまでは概ね一般論が当てはまるのですが、最後の武田玲奈だけはそれに当てはまらない状況です。実質2年目にもかかわらず、青年誌~少年誌という、AKBや広瀬すず級のメジャーアイドル的露出分布になっているからです。さて、これはどう分析すればよいのでしょうか?



<後編に続く>




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先週は半端にデータだけ出したので、今日は、きちんと分析した結果をお話しします。


今回は、武田玲奈までの上位7人につき、5ジャンルごとの表紙登場回数を見ていきましょう。


まず初めに5ジャンルの紹介から。グラドルランキングでは調査対象20誌を主に対象年齢層別に、「少年誌」「青年誌」「一般誌」「隔週誌」「実話誌」の5つに分けています。それぞれの特徴は下記の通りです。


【少年誌】
小学生からオトナまで幅広い読者層を持ち、発行部数も莫大なため、AKBや広瀬すずなどメジャーなアイドルが登場することが多い。どちらかというと保守的ラインナップ


【青年誌】
グラビアに一番関心が高い青年がメインターゲットなうえ、発行部数も多いので、グラドル界のメインストリームを担っている。メジャーへの登竜門。割と革新的なラインナップだが部数が多いので隔週誌よりは保守的


【一般誌】
中高年対象で発行部数が多いため、かつては少年誌に近いメジャーかつ高年式なラインナップだったが、最近は中高年のグラビア感度も上がってきたのか、どちらかというと青年誌に近い状況になっている


【隔週誌】
イノベーター理論でいうアーリーアダプター層、すなわち、コアなグラドルマニアに人気のグラドルが登場する。新人グラドルのメジャー化への第一関門


【実話誌】
いわゆるヲジサン向け。保守的かつ高年式で、オトナの色気を持つベテランが多く登場



上記の特色のため、イノベーター理論で言うところの受容速度は、「隔=隔週刊ヤング誌」>「青=週刊ヤング誌」>「般=一般週刊誌」>「少=少年週刊誌」>「実=実話週刊誌」となります。


パーソナルヒストリーで言うと、新人グラドルはまず隔週誌の登場を目指し、そこから青年誌に進出すると新人から中堅となり、一般誌まで行くとメジャーグラドル、さらに少年誌に出るようになるとグラドルから広く一般に人気のあるアイドルとなり、最後に実話誌を飾るようになるとベテランとなる、という進化を辿ることになります。例外ももちろんありますが。


それでは、以上を踏まえたうえで、2016グラドル神7(8/11現在)のジャンル別表紙登場回数をご覧ください。




順グラドル 隔青般少実 計
1久松郁実 06511 13
2浅川梨奈 64020 12
3石川_恋 45101 11
3柳ゆり菜 03503 11
3橋本愛実 11504 11
6宮脇咲良 43120 10
6武田玲奈 05230 10



<中編に続く>




毎週火曜日はグラドル週間ランキングをお贈りします。



■主要20誌
■2016年8月11日付
■表紙登場回数ベストテン

1 久松郁実 13
2 浅川梨奈 12
③ 石川恋 11
③ 柳ゆり菜 11
3 橋本マナミ 11
⑥ 宮脇咲良 10
⑥ 武田玲奈 10
8 おのののか 9
⑨ 渡辺麻友 8
9 欅坂46 8
9 橋本環奈 8
9 齋藤飛鳥 8




今週はお盆合併号週間につき、メジャーどころが大挙して登場し、チャートが大きく動きました。


石川恋と柳ゆり菜が3位グループに再浮上。宮脇咲良、武田玲奈も回数を伸ばしています。渡辺麻友もベストテンに復帰しました。


一方で、トップの久松郁実と2位の浅川梨奈には動きなし。混戦状態は相変わらず続いています。




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久々に金曜特集をお届けします(^^ゞ


グラドルランキングも1年の3分の2を過ぎましたが、今年はまだまだ大混戦状況で、このまま久松郁実が逃げ切るのか、浅川梨奈が捲るのか、はたまた第三のグラドルが捲り差しを決めるのか、まったく先が読めません。


そこで今回は、雑誌ジャンル別の上位を見ながら、今後を占う一助にしたいと思います。



■青年4誌(グラドルの主戦場)
1 久松郁実  6
2 浅川梨奈  4
2 石川恋  4
2 橋本環奈  4
2 武田玲奈  4
2 馬場ふみか  4


■一般5誌(ライトなオジサン好み)
1 久松郁実  5
1 橋本マナミ  5
1 おのののか  5
4 筧美和子  4
4 渡辺麻友  4
4 柳ゆり菜  4


■少年3誌(メジャーアイドルが強い)
1 齋藤飛鳥  5
2 広瀬すず  4
3 武田玲奈  3
3 渡辺麻友  3
3 欅坂46  3


■隔週5誌(グラドルマニア向け)
1 浅川梨奈  6
2 石川恋  4
3 宮脇咲良  3
3 篠崎愛  3
3 大場美奈  3


■実話3誌(コアなヲジサン向け)
1 安枝瞳  5
2 吉木りさ  4
2 杉原杏璃  4
2 橋本マナミ  4
2 原幹恵  4



女王・久松郁実が青年誌と一般誌でトップ。グラドルライト層の大票田をそつなくまとめています。一方、対抗馬の浅川梨奈は、隔週誌で単独トップのほか青年誌でも2位と、こちらはグラドルコア層で健闘しています。


メジャーアイドルの起用の多い少年誌では、遂に総合ベストテン入りした齋藤飛鳥が単独トップ。メジャーグラドル界ではAKBから乃木坂に政権交代が起きている証左と思われます。


面白いところでは、安枝瞳が実話誌で単独トップと、ヲジサンに圧倒的支持を得ています。橋本マナミ姐さんも一般誌で首位タイ、実話誌でも2位タイと、メジャー愛人(笑)として地歩を固めています。



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■主要20誌
■2016年8月4日付
■表紙登場回数ベストテン

1 久松郁実 13
2 浅川梨奈 12
3 橋本マナミ 11
④ 石川恋 10
4 柳ゆり菜 10
⑥ おのののか 9
6 宮脇咲良 9
6 武田玲奈 9
⑨ 齋藤飛鳥 8
9 欅坂46 8
9 橋本環奈 8




乃木坂46の新グラビアエース齋藤飛鳥がついにベストテン入り。石川恋とおのののかも再浮上しました。


次週は、お盆合併号週間につき、メジャーどころが大挙して登場する予定です。久々にチャートも大きく動くかも!?




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■主要20誌
■2016年7月28日付
■表紙登場回数ベスト30

1 久松郁実 13
2 浅川梨奈 12
3 橋本マナミ 11
4 柳ゆり菜 10
5 宮脇咲良 9
5 石川恋 9
5 武田玲奈 9
8 おのののか 8
8 欅坂46 8
8 橋本環奈 8


⑪ 齋藤飛鳥 7
11 渡辺麻友 7
⑬ 筧美和子 6
13 吉木りさ 6
13 乃木坂46 6
13 篠崎愛 6
13 柏木由紀 6
⑱ 馬場ふみか 5
⑱ 永尾まりや 5
18 広瀬すず 5
18 有村架純 5
18 安枝瞳 5
18 祥子 5
18 生田絵梨花 5
18 朝比奈彩 5
18 杉原杏璃 5


27 原幹恵 4
27 兒玉遥 4
27 入山杏奈 4
27 AKB48 4
27 磯山さやか 4
27 波瑠 4
27 朝長美桜 4
27 深田恭子 4
27 中村静香 4
27 片山萌美 4
27 峯岸みなみ 4
27 佐野ひなこ 4




齋藤飛鳥が11位タイ、筧美和子が13位タイと、とベストテン入り直前まで上昇しました。馬場ふみかと永尾まりやもベスト20入り。

なお、ベストテンには大きな動きはありませんでした。



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毎週火曜日はグラドル週間ランキングをお贈りします。



■主要20誌
■2016年7月21日付
■表紙登場回数ベスト10
1 久松郁実 13
2 浅川梨奈 12
③ 橋本マナミ 11
4 柳ゆり菜 10
5 宮脇咲良 9
5 石川恋 9
5 武田玲奈 9
8 おのののか 8
8 欅坂46 8
8 橋本環奈 8



橋本マナミが今週も回数を伸ばして遂に単独3位に浮上。ゆりなんはまさかの4位後退です。


一方、今週露出が目立ったのが、7月23日に女性誌『MAQUIA』と男性誌『週刊プレイボーイ』の両編集部がそれぞれ制作した写真集(『This is Me』と『AKUA』)を2冊同時発売する深田恭子。いやあ、ねえさん、やりますねえ。ちなみに、橋本マナミよりフカキョンの方が年上です(驚)。



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