2005-11-06 18:27:37

魔法少女リリカルなのはA's 11月06日付 第6回「それは小さな願いなの(後編)」

テーマ:アニメ・マンガ
第6回「それは小さな願いなの(後編)」
今回は騎士たちがどのような経緯ではやてと会ったのかと、騎士たちの説明。それに、はやてとなのはが次回あたりに会いそうだってことかな。
さて、今回もまた多くのことが分かった。そんな気がする。またなんたらと書いてみる。
はやては闇の書の呪いによって足が麻痺している。その麻痺が上半身にまで及ぶ可能性が非常に高い。それを回避するためにシグナム以下の騎士たちは闇の書のページ収集を行っている。ザフィーラの人方の形態を知っているほか闇の書に関してもある程度の説明を受けている。はやてはページ収集が行われている事も知らず、なおかつ闇の書のページを収集する事をまったく望んでいない。要するにページ収集はシグナムたちの独断で行われている。はやては両親が死去している。だから、騎士たちを受け入れることが出来て、家族として扱っている。(騎士たちは闇の書が作り出したプログラムだという事をお忘れなく)
順番的に狂ってはいるがはやてサイドはこんな感じだ。対するなのは・フェイトサイドはというと
なのは・フェイトははやてと会う確率が大きい。いや、次回には会うのではと思われる。騎士たちをはじめ闇の書に関しては情報量が極端に少ない。騎士たちが人格データを形成しているという事に困惑している。
今回はなのは・フェイトサイドの出番がなかったからな。このぐらいかな。それより、クロノ君の魔法の師匠についてだが。とてつもなく羨ましい。いや、書かないほうがいいな。
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