自分で動ける子になる名前のよみとき

子供にあった接しかたをすると 子供は自分の才能を発揮することができます。
お名前の言霊 お名前波動 数霊 ヒーリング ブロック解除 封印解除 いろんな角度から心の開放をしていきます。


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こんにちは 仲島温那です

ブロクの更新が随分あいてしまいましたが 実家の父が入院していました。

3月末、父から仕事中に携帯へ電話がありました。
携帯へ電話があるなんてもしかしたらと思いましたが、やはり今病院いて入院しなければならないとのことでした。


主治医の先生からの説明は「重症」という言葉が何度も繰り返されましたが、本人はいたって元気そうですが 身体の中のことはわからないものです。


「重症」を繰り返される説明をきき 遠く離れたところに住む 兄へ電話しました。
何年も会っていませんが 電話の向こうから聞こえてくる声は 昔と変わらない声でした。


お盆もお正月も仕事が忙しく実家へ帰ってくるのは兄嫁と子供たちばかりだったので会うこともなかったのです。


付き添いが必要な検査と手術の時2度とも兄嫁は3時間の道のりを駆けつけてくれました。
私が職場が近いので 午前の仕事を終えてから病院へ行っていたのですが 遠くから駆けつけてくれるその気持ちに 感謝の気持ちでいっぱいです。


父へも「本当にいいお嫁さんで良かったね」と よく話していたものですが 本当に素敵な兄嫁なのです。


遠いからと何も声をかけずにいたら 

仕事も納期に終われる大量の本を一人で抱えている
孫の子守りもありどうしよう 
病院へもいかなくちゃ


と 何もかも一人抱え込みどうすることもできない思いで苦しくてたまらなかったと思います。


幸い保育園のお迎えは主人に頼むことができましたし 仕事も順調に進み納期に間に合うことができました。


何も言わずに心にため込むより 言ってみて良かったです

検査が終了するまでの3時間ほど 久しぶりに会う会う嫁との積もる話、今までいだいていた兄に対するイメージもガラリと変わってしまいました。


父は息子だから 口癖のように

「あいつは ○○だから」
「あいつは ○○だからダメなんや」

と 否定する言葉ばかり聞かされていました。


15年以上前に 数百万という金額を貸したまま返済してもらっていないということがあり 私の兄に対する思いは  

『お金にルーズな人』
というマイナスなところばかりが印象づけられていました。



兄嫁から語られる兄の話をきくと 
人望がある人
信頼される存在
なのだなって改めて尊敬の念が湧き上がってきました。


ちょっと人がよすぎて お金に対して人には甘すぎるところがあるのですよ。

そんなわけで 夜逃げされてねぇ~  父や我が家が助けたってことがあったのです。


兄にとって大きなマイナスの精算だったのかもしれません。


そんな兄をいつも支えてくれる兄嫁にはほんと感謝です
いつも父のことも気遣ってくれています。


父の入院をきっかけに じっくり話をすることができ ほんと良かったなって思います。



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こんにちは 仲島温那です

言霊ヒーリングのあっきぃさんから使命和歌というものを教えていただきました。

自分の名前からなりたい自分のアファーメーションを作るものです。

オーストラリアのマーニーさんに占星術鑑定を受けた時に、
「自分に価値がない」と思っている人の背中を押してあげることやっていくと良い」と
アドバイスをいただいていました。


名前のよみときで それをどう形にすることができるのだろうかと思っていたのですが
「これならできる」そう思えました。

昨日は春分の日 宇宙元旦とよく目にしました。
そんな日に 新たな決意ができたこと 本当によかったと思います。


今悩んでいる⇒どうなりたいかを明確にする
お名前から アファーメーションを作っていきます。


私も 使命和歌を作って実践中です。
実現したら 次の和歌を作成していくを繰り返していきます


あっきーさんのHP に名前についてこんな言葉がかかれています

子供の魂と言うのは 光の世界から親を見定めてうまれてくるように

自分に必要な言霊のエネルギーを選択し この世に誕生しています


名前と言うのは一言で言うと
「今世の課題を乗り切る為のエネルギーの次片、言霊(音と光の波動)です。




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こんにちは 仲島温那です


子供をギューって抱きしめていますか?

私は毎日 毎日2歳のangelちゃんを抱きしめています
添い寝して 寝かせているので ギューって抱きしめています。

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でもね~ 自分の娘たちには十分できなかったのですよ
小さな幼児、保育園にはいるまでだったかもしれません


ハグって海外では当たり前の習慣かもしれませんが
たとえ娘であっても 大きくなると できないものです。


ところがです 
川相ルミさんのUMI講座同期で 現役看護師さんのひろみさんのご家族は日常のできごとなのです。

本と素敵なご家族です。
いつもひろみさんのブログには愛があふれています


子供の頃から、ハグをされて育った子供は、ハグを通じ、自分は大切にされているという感覚が大人になっても残り、脳の神経細胞にまでインプットされるそうです。


知らなかった・・・・今からでも遅くない

2歳のangelちゃんにはできるけれど 大人になった娘には抵抗が・・・

そこで 言葉でつたえています

ありがとう
○○してくれて助かったよ


言葉だったら できます。

遅くはない そのままのあなたを受け入れているよ


何かできたら褒める

何かをしてくれたら褒める

そうじゃなくて 存在そのものをみとめること

何にもしていなくて ただボーッてしているときさえ認める

だって大切なわが子ですから。


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