ボヤいていいですか?

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それ無知による治療という名のパワハラやろ


世の中に乱立する治療院?


何もカラダの事を知らない一般の人は、その治療院の方の実績や経験、どのように学んできたかなんか分からない。


白衣着てそれらしい事を言われたら信じるしかない。

だって藁にもすがる思いだから…


当然本当にカラダの事を熟知して適切な言動をされている治療系の方も大勢いる


が、

「ウェイトトレーニングしてるから筋肉が固まっていて痛みが出ているのでやめるように」

「筋トレしてるから筋肉から痛みが出てる」


ん?それどんなエビデンスに基づく発言?


ウェイトトレーニングで関連する主な痛みは関節に関連する痛みや筋肉の付着部の痛み。

無理な過負荷(高負荷)、ハイレップ(高回数)で無知なヤツにアホみたいに追い込まれたら当たり前だが…


いろんな痛みが発症する(筋肉の痛みも含む)


BIG3でトータル300やってる人などはマイノリティーで、今回は話の主には入っていないので一般的な方を対象として話を進めることにする


筋肉の痛みの原因とよばれる「筋硬結」は筋肉の血流が不十分になると生じる。


筋肉は【適切に収縮と弛緩】を繰り返すことで、血流が生じ筋組織のアクチンとミオシンが適切に滑走します。

なんらかの問題で血流障害が生じることで筋の滑走が阻害され、疼痛誘発物質が蓄積されやすい状況になり、結果として筋肉の痛みを引き起こします。


筋肉が固まって痛みが出る理由は筋肉の組織が伸びたままか縮まっているかのどちらかで動かなくて固まって痛みが出てるんです。


だから運動ってすごく大事


痛みに対しての考え方は実際にはこんなに単純ではありませんが、アライメントと筋力からの治療立案をエビデンスに基づいて考えていくのが大事。

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嬉しい報告♪

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コツコツとコアパスでトレーニング頑張ってこられた女性

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こーゆー報告が嬉しいですよね😆


最近…


女性でもゴリゴリ鍛えるのが流行ってるみたいですが…


ってかゴリゴリさせるだけのパーソナルトレーナーが多い🤣


それはそれ、これはこれ。


ニーズに合わせてプログラム組めないと


パーソナルトレーニングの意味がない笑


今回、


イチバン注意したのは


『日焼けはぜったいするな❗️w』


ちゃっす!

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ハロウィン仕様で笑

テーマ:
今年のハロウィンの用意を

夏すぎから

コツコツコツコツ

コツコツコツコツ

コツコツコツコツ

予約の合間合間に工作してまして

ハロウィン前の週末から

わたくし、

ハロウィン仮装でお出迎え♡





バイオハザード2に出てくる

ネメシス
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とりあえずひと通り合わせてみた感じ

↓完成系
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下半身はいたって普通笑www

楽しんでいただけました笑

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怖いわ笑www
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↓インスタ映え笑www
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楽しんでもらうのがイチバン笑

ちゃっす




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感謝

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25歳のお客さんに

『おばちゃんになっても来ますから‼️』

85歳のお客さんに

『100歳までよろしくお願いします❗️』

と言われる嬉しさ。

ホント全てのお客さんに感謝しかないです。

おじいちゃんになっても頑張りますwww

「NO PAIN,NO GAIN」(痛み無くして成長なし)というトレーニングの有名な言葉があります。


これはトレーニング時の筋肉の痛みやその後の筋肉痛、それを乗り越えろ!


って事であって、


関節やその他の痛みをガマンしながらトレーニングする事ではないんです。 


もー、それは怪我!


最近のパーソナルトレーニングブームを冷ややかに傍観してると…


高負荷・高重量、ハードトレーニングには多少の関節(肩、肘、腰、股関節、膝etc)の痛みは仕方がないとか言うてるトレーナー多すぎ。


トレーニングをハードに続けていくといろんな所の痛みはつきものかもしれませんが…


それは自己流でやってるから。


怪我なんて無いに越したことはありません。


パーソナルトレーニング受けてて、トレーニングが原因でどこかしら痛いとか、トレーニングで痛みが出てそれをどーにかする為に接骨院通うとか、


俺からしたら、


「は?」


クライアントのカラダ、仕事やライフスタイルを守ることがまず最優先。


痛みがあるなら適切な医療機関の受診を促して病名に基づいてプログラム再考する。


怪我をさせずに結果を出す。


と、昨今のパーソナルトレーニングブームにちょっとだけ警鐘を鳴らしてみました。