レーシック失敗 品川近視クリニックの過矯正問題の流れはこれだ
テーマ:ブログ①まず2009年8月6日号の週刊文春に
「レーシック手術」が危ない という記事がでる。
品川近視クリニックの過矯正の問題を告発している。
http://blog.goo.ne.jp/sinabunbun/e/7bcac00c5fdee8aebb7e06d950c579cb
②次に2009年10月1日号の週刊文春に
レーシックに横行する「違法ビジネス」 という記事がでる。
品川近視クリニックの過矯正の問題の第2弾だ。
http://blog.goo.ne.jp/bunshundai2dan
③そして厚生労働省が各保健所に対して2009年10月22日に
「エキシマレーザー屈折矯正手術のガイドライン」の周知について(周知徹底)
という各保健所に対して指示文書をだしている。
レーシック手術に関する苦情等を受け付けた場合は、必要に応じて、当該医療
機関に対し、同ガイドラインを参考に指導方お願いいたしますとのこと。
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/i-anzen/hourei/dl/100121-1.pdf
品川近視クリニック 東京本院は千代田区の保健所 健康推進課
が管轄している。
http://www.city.chiyoda.lg.jp/menu/dpt/parts05.html
電話番号は 03-3291-3641
メールアドレスは kenkousuishin@city.chiyoda.lg.jp
まずは品川近視クリニック 東京本院で過矯正・不正乱視などになったら
千代田区の保健所に電話かメールすること。
神田駅から歩いてもいけるので、直接いってもいい。
そこで症状を訴えること。
たとえば、レーシックしたあとで、でてきた頭の痛みなのに、
眼とは関係ないと言われたとか。
近くが見えずらい。術前のインホォームド・コンセントが
なっていないとか。
そして指示をもらうこと。
それから、品川近視クリニックへいって、千代田保健所にいった
ことをつげること。
これだけやれば、相手もまともにとりあわざるをえない。





