2012年05月18日 00時03分28秒
posted by coolkj
日本初上陸?「ターブルドット」5月20日17時半オープン!
テーマ:ブログ
luvwineサイトブログより転載ーhttp://bit.ly/LJNYVP
初日の20日は混雑が予想されます。出来れば事前にお電話にて空き状況のご確認をお願いします。ラブワイン梅田店:050-1317-7172
写真は敷き詰めた芝生で休憩する旅人福留くん。
ビストロ文化【ターブルドット】日本初上陸
いつもこんなレアなページをチェックしてくれてみんなサンクス!マスターサシゴロウこと東口です。(梅田店にいつもいる東口とは別の東口です)
まもなく、ろくに宣伝もしてないのに始まってしまうターブルドット!名前だけが先行しており、いったいどんなサービス?ターブルドットって何?の質問も頂いておりませんが、頂いている体で、マスターがご説明します。
【ターブルドット】仏語直訳すると「主人のテーブル」
最近のフランスのビストロでは、お客さん10人くらい集まるとお店の奥の大テーブルで、マグナムボトルのワイン(通常の2倍サイズ1.5l)をあけて、主人が料理を次々にふるまって楽しい時間を楽しんでいるそうな。
そんな(行った事ないけど)フランスの文化にインスパイアーされた僕は、梅田にもつくっちゃえって事で苦手な損得勘定はあまり考えずに、エントリー1700円で最初の1時間、以後30分延長につき600円で、ラブワインのおいしいタパスや鉄板料理、更に人数が集まればパスタや、調子にのればメイン料理まで出てきて、そこに集まった見ず知らずの人たちと肩を寄せ合い食事とワインを好き放題楽しめる大テーブルをDDハウスのガーデン席に芝生を敷き詰めて作りました。きっと楽しいよ。
なんでこんな場所をつくったかと言うと、そこには僕がずっと前から考える、飲食店の理想。おいしいだけ、安いだけじゃなくて、そこに行けば、見ず知らずの人々との新しい出会いがあり、会話があり、なんとなく幸せな気分になれるお店。ラブワインをそんな場所にしたいって気持ちがありますねん。また今の時代はなんとなく、心のパラダイムシフトがおこっていて、日本人ももっと他人との関わりを自然にもてて、他人にも優しい気持ちになれる、なんていうか博愛的な、「やさしい世界」への変化が来るんだろうなって感じてて、そんな心の変化が今のネット上のソーシャルネットワークの繋がりを経て、リアル世界の自由なコミュニケーションが生まれやすい状態を創り出しているような気がしますねん。
ほら、おんなじアジア諸国を旅してても思うけど、ちょっとバス停で居合わせた他人同士でも自然に会話が発生してたり、目と目があったら「にこっ」てしてくれたり。そんな経験ないですか?日本で知らん人と目があって「にこっ」てしたり、いきなり話かけたりしたら、警戒されたり、気色悪がられるやろうけど、そんな意識も最近変わってる気がする。色んなシーンで自然に声をかけあったり、助けあったりしてるシーンを良くみかけるようになった。
自分の周りだけ見てたら視野のせまーい人になってしまいがちやけど、色々な立場や価値観の人と出会えば、自分が成長出来る。成長すると色々と物事がうまく動き出す。そんなきっかけをラブワインのターブルドットでつかんで頂ければこれ幸いです。
人が集まらなければ、継続困難なシステム。ぜひ応援ヨロシクです( `・∀・´)ノ

初日の20日は混雑が予想されます。出来れば事前にお電話にて空き状況のご確認をお願いします。ラブワイン梅田店:050-1317-7172
写真は敷き詰めた芝生で休憩する旅人福留くん。
ビストロ文化【ターブルドット】日本初上陸
いつもこんなレアなページをチェックしてくれてみんなサンクス!マスターサシゴロウこと東口です。(梅田店にいつもいる東口とは別の東口です)
まもなく、ろくに宣伝もしてないのに始まってしまうターブルドット!名前だけが先行しており、いったいどんなサービス?ターブルドットって何?の質問も頂いておりませんが、頂いている体で、マスターがご説明します。
【ターブルドット】仏語直訳すると「主人のテーブル」
最近のフランスのビストロでは、お客さん10人くらい集まるとお店の奥の大テーブルで、マグナムボトルのワイン(通常の2倍サイズ1.5l)をあけて、主人が料理を次々にふるまって楽しい時間を楽しんでいるそうな。
そんな(行った事ないけど)フランスの文化にインスパイアーされた僕は、梅田にもつくっちゃえって事で苦手な損得勘定はあまり考えずに、エントリー1700円で最初の1時間、以後30分延長につき600円で、ラブワインのおいしいタパスや鉄板料理、更に人数が集まればパスタや、調子にのればメイン料理まで出てきて、そこに集まった見ず知らずの人たちと肩を寄せ合い食事とワインを好き放題楽しめる大テーブルをDDハウスのガーデン席に芝生を敷き詰めて作りました。きっと楽しいよ。
なんでこんな場所をつくったかと言うと、そこには僕がずっと前から考える、飲食店の理想。おいしいだけ、安いだけじゃなくて、そこに行けば、見ず知らずの人々との新しい出会いがあり、会話があり、なんとなく幸せな気分になれるお店。ラブワインをそんな場所にしたいって気持ちがありますねん。また今の時代はなんとなく、心のパラダイムシフトがおこっていて、日本人ももっと他人との関わりを自然にもてて、他人にも優しい気持ちになれる、なんていうか博愛的な、「やさしい世界」への変化が来るんだろうなって感じてて、そんな心の変化が今のネット上のソーシャルネットワークの繋がりを経て、リアル世界の自由なコミュニケーションが生まれやすい状態を創り出しているような気がしますねん。
ほら、おんなじアジア諸国を旅してても思うけど、ちょっとバス停で居合わせた他人同士でも自然に会話が発生してたり、目と目があったら「にこっ」てしてくれたり。そんな経験ないですか?日本で知らん人と目があって「にこっ」てしたり、いきなり話かけたりしたら、警戒されたり、気色悪がられるやろうけど、そんな意識も最近変わってる気がする。色んなシーンで自然に声をかけあったり、助けあったりしてるシーンを良くみかけるようになった。
自分の周りだけ見てたら視野のせまーい人になってしまいがちやけど、色々な立場や価値観の人と出会えば、自分が成長出来る。成長すると色々と物事がうまく動き出す。そんなきっかけをラブワインのターブルドットでつかんで頂ければこれ幸いです。
人が集まらなければ、継続困難なシステム。ぜひ応援ヨロシクです( `・∀・´)ノ











