コックしろのおうちで簡単ビストロレシピ

簡単だけどお店で出てくるようなおしゃれな料理のレシピ、

お酒に合うおつまみレシピを中心に紹介していきます。

そのほか、食器、お酒、食べ歩きの話も。

「コックしろのおうちで簡単ビストロレシピ」へようこそラブラブ


おいしいごはんとおいしいお酒で、毎日楽しく、くつろげる食卓でありたい。

堅苦しくなくて、ちょっとおしゃれに。

簡単にできるけどお店で出てくるような料理を作りたい。そんな思いで、

「我が家を小さなビストロに」・・・を目指して、日々頑張っています。


・お店でしか食べられないと思っていた料理をおうちにある食材や器具で簡単に作る

・食器の選び方や盛りつけの仕方で、料理をおいしく、ワンランク上に見せる

  を意識して書いていきます。


レシピの中でわからないことがあったら、お気軽にコメント、メッセージしてください。

料理、ワイン、食器についての質問もわかる範囲でお答えしますので、お気軽に音譜

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トリュフを漬け込んだはちみつをかけたフレンチトースト。

 

やっぱりスライスも入れれば良かったなぁ。と反省。

 

次はケチらずわさわさ使おうと心に決めました。

 

 

最近Instagramを始めました。

 

やってみるとなかなかおもしろい。

 

写真がメインだから手軽だし、外国の方からいいねがついたりコメントがつくのも新鮮でした。

 

インドネシア語でコメントをいただいたときはちょっとビビりましたが(笑)。

 

あと、絵文字だけのコメントって、どうやって返事するのー?誰か教えてください。(←まだ慣れていないのでビクビク)

 

インスタをしてるとなんとなくブログが恋しくなって、ブログを書こうという意欲が沸くという嬉しい誤算も。

 

そんなこんなで、我が家にやってきたトリュフの続きを書き残しておこうと思います。

 

作ったのはこちら。

 

トリュフの硬い部分をみじん切りにして、はちみつに漬けただけのトリュフはちみつ。

 

写真ではスライスのトリュフは入っていませんが、入れた方がもっと香りが移っておいしいと思うので、レシピにはスライスも入れるようにしておきます。

 

はちみつは、あまり個性的な香りのしないものがおすすめ。

 

ほんのりトリュフの香りが移って、フレンチトーストやただのトーストにかけてもおいしいです。

 

今思うと、フレンチトーストにスライスしたトリュフを乗せてもおいしかったかも。

 

この日の朝食には、もうひとつトリュフが乗ったひと品があったので、そちらのレシピもまたご紹介させてくださいね。

 

 

※ 先日ご紹介したフレンチレストラン「Nabeno-Ism」に写真を追加いたしました。(→

 

3度目にして、やっと晴れた!!

 

 

◆ 材料

 

トリュフはちみつ

  ・ トリュフ           お好みで

  ・ れんげはちみつ     適量(れんげでなくても香りの優しいはちみつなら何でもOK)

 

フレンチトースト

  ・ フランスパン        2cm幅のもの6~8枚程度

  ・ 卵              1個

  ・ 砂糖             50g

  ・ 牛乳             250ml

  ・ ラム酒            大さじ1強

  ・ バター            10~20g

 

 

◆ 作り方

 

トリュフはちみつ

(1) トリュフの硬くて黒い部分はみじん切りにして、中の方はスライスして小さな入れ物に入れておく

(2) はちみつを加えて軽く混ぜ、一晩置いておく

 

フレンチトースト

(1) ボールに卵、砂糖、牛乳、ラム酒を入れてよく混ぜる

(2) (1)にパンを1時間以上(できれば一晩漬ける)

(3) あたためたフライパンにバターを入れて溶かし(2)を入れて、中火で裏表4~5分ずつ焼く(焦がさないように)

(4) フレンチトーストをお皿に盛りつけ、トリュフはちみつをかけて、スライスしたトリュフを散らす

 

 

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トリュフの卵ごはん・・・の卵を入れる前の姿。

 

トリュフの硬い部分をみじん切りにしただけでもしっかりとした香りがありました。

 

 

昨日、化粧水を顔にスプレーしたら、アジアの虫除けのような香り(ゼラニウムのような・・・)と刺激が。

 

「室内芳香剤」と書いてあるのを見つけ、咳き込みながら、慌てて顔を洗いに行き、事なきを得ました。

 

自然は化粧品のお店でいただいたので、つい化粧品だと思い込んでいた模様。

 

自分で買ってないものって危険だわ。と思ったコックしろです。こんにちは。

 

 

さてさて、我が家にやってきた黒トリュフで作った卵ごはんがおいしかったので、書き残しておきます。

 

たまねぎをバターで炒めたところにお米を入れて、チキンブイヨンで炊いた後、みじん切りにしたトリュフを加えて蒸らしたのが1枚目の写真。

 

ここに温泉卵をのせ、スライスしたトリュフをトッピングしたのがこちら。

 

今思えば、もっとトリュフをふんだんにのせれば良かったのだけど、これでもかなりおいしく食べられました。

 

そうそう、こちらのココットは南部鉄のものなのですが、お手頃なのにかなり使えるので、ここ数年愛用しています。

 

ひとり分のごはんを炊いたり、お野菜を蒸し焼きにしたり、たまにはウズラを丸焼きにしたり(これ→)。

 

食材が入ったまま放ったり、水分がついたまま放置すると錆びてしまうので、それだけ注意。

 

丁寧に使うとどんどん味が出てきてお気に入り。

 

これです→南部鉄ココット

 

とろっと黄身が流れ出すのは、温泉卵器(これ→)で14分加熱しておいたもの。

 

ここにお好みで醤油を加え、全体を混ぜて食べると、トリュフの風味、たまねぎの甘み、とろっとした卵を楽しめるごはんになりました。

 

また食べたいよー。

 

トリュフ報告、まだ続きます。

 

 

◆ 材料(ココット2つ分 ※下の半分の量をひとつのココットに入れてください)

 

  ・ お米          1カップ

  ・ チキンブイヨン    240ml

  ・ バター         10g

  ・ たまねぎ        1/4個

  ・ 塩            ひとつまみ

  ・ トリュフ         お好みで

  ・ 卵            2個

 

◆ 作り方

 

(1) たまねぎはみじん切りにしておく

(2) 温泉卵器に卵をセットし、熱湯を注ぎ、蓋をして14分おいておく

(3) ココットにバターとたまねぎを入れて塩をひとつまみして弱火にかけ、透き通るまで炒める

(4) お米を加えてさっと炒めた後ブイヨンを注ぎ、蓋をして中火に3分かける

(5) ごくごく弱火にして13~15分加熱する

(6) トリュフは黒くて硬い部分を剥いてみじん切りにしておき、火を止めた後にごはんの上にちらし、蓋をしてさらに5分おく

(7) 温泉卵を(6)のごはんの上に乗せ、スライサーで薄くスライスしたトリュフを散らす

 

 

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ステーキをスライスしたてのトリュフとトリュフソースで。

 

横に添えたポテトグラタンにもトリュフを加えたので、かなり贅沢なひと皿に。

 

 

肺炎はしっかり治ったようなのですが、まだ少し咳に苦しんでいます。(肺炎後、若干風邪をひいた模様)

 

ここのところ無理していたから、よほど免疫力が下がっていたのかな・・・と、自分の生活を見直すきっかけにもなりました。

 

少し、余裕のあるスケジュールを立てようと心に決めたコックしろです。こんにちは。

 

 

さてさて、けっこう前のことになるんですが、我が家に黒トリュフがやってきたので、そのことを書き残しておこうと思います。

 

なぜトリュフだけを格好良く撮らなかったのか・・・今となっては謎なのですが、届いたらお米と一緒に保存しておくと、お米にも香りが移って、リゾットなどもおいしくなるそうです。

 

ということで、ジップロックに入れて野菜室でスタンバイさせました。

 

我が家では、このお米はトリュフ風味のたまごごはんに。(またご紹介させてくださいね。)

 

 

最近はネットでいろんなものが手に入るので、すごく重宝。

 

ちなみにこちらのお店で買ってます。→(アルバ産フレッシュ秋トリュフホール)

 

箱を開けるとトリュフの香りが広がるので、一気にワクワクでした。

 

 

さて、いよいよ調理ですが、外側の黒い部分はちょっと硬いので、ナイフで剥きます。

 

中身はスライサーで薄くして、まずはこんなかんじに。

チーズに乗せたり挟んだり。

 

写真にはありませんが、後日試したブリーの間に挟むのがおいしかったので、おすすめです。

 

黒い部分は硬いけれど香りは良いのでみじん切りに。

お塩と合わせて自家製トリュフ塩を作ると、揚げたポテトにかけるだけでかなり満足な一品になります。

 

この日は、チーズとポテトをつまんだ後、トリュフソースのステーキとトリュフのごはん。

 

翌日も楽しめたので、かなり満足度が高かった。(これもまたご紹介させてください。)

 

なかなか気軽にはできませんが、おうちで贅沢したい!!という時はまたお願いしたいなぁ。

 

勝手に快気祝いとか理由をつけてポチってしまおうか・・・そんな悪い考えが頭をよぎるのでした。

 

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素敵なレストランに行ってみた 1(→)の続きです。

 

写真は、気持ちよさそうなテラス席。

 

お伺いした2回ともお天気が良くなく、出るのは断念しました。

 

天気が良いとスカイツリーもキレイに見えるのだそう。(写真では雲に隠れている・・・涙)

 

暖かくなったら、こちらでワインをいただきたい。

 

 

さてさて、おご無沙汰してしまいました。コックしろです。

 

少し実家に帰っていたのですが、なんと肺炎でダウン

 

久しぶりに熱が40度を越え、死ぬかと思いました。

 

冬を前に、母ができないことをしようと帰ったのに、逆に看病されるというまさかの大失態。

 

しかし、病気になるなら実家ほど心強いところはないもので、次々と温かくておいしいごはんが出てきたときは、嬉しくて仕方ありませんでした。

 

ようやく治って横浜に帰ってきたら・・・もうすっかり冬ですね。

 

今年はあまり秋を楽しめなかったなぁ。と悔しい気分。

 

ということで、秋を感じるお料理を思い出して、おいしかったあの日を追体験したいと思います。

 

前半はこちら→ 

 

お肉料理です。

 

国産牛フィレ肉をV.C.C.調理から備長炭でグリエ、

秋のキノコのヴァリエーション、トランペット、薫り高いコンソメ

 

薫り高いキノコがたっぷりのお肉料理。

 

これだけでも充分豪華なのに、ここでシェフが登場。

 

そして、透き通ったコンソメを注いでくださいました。

 

ふんわりとコンソメの香りが鼻をくすぐり、期待が高まります。

 

お肉は驚くほど柔らかいし、食感がそれぞれ違うキノコも楽しい。

 

銀杏が添えてあるのも季節を感じられて素敵です。

 

コンソメは、お肉の旨みがしっかりと味わえ、とても澄んだ味。

 

おいしい!!以外の言葉が出てこないほどのひと皿でした。

 

合わせていただいたボルドーは、少し熟成も感じて、とても好みでした。

 

贅沢な組み合わせです。

 

どのお皿もそうなのですが、シェフのお料理は本当に細かいところまで考えられていて、とても手間がかかっていました。

イチジク、スパイスと赤ワインでコンポートにマルドンソルトでアクセントを付けた白ゴマのクリームと

 

スパイスの風味が心地よいデザート。

 

なめらかなクリームにプチッと食感がおいしかった。

マロン、梨の真空マリネ、ソースカシス、キャラメルのグラスとのアンサンブル

スティルモンブラン 2016 秋

 

こちらも秋らしいひと皿。

 

メレンゲの奥にはかわいい栗のクリームが隠れていました。

チラッと覗くと・・・えへへ。こんにちは。とおもわず話しかけてしまいたくなるほどかわいい。(なんか変な人みたい)

 

余談ですが、私、モンブランには絶対メレンゲがないと嫌なんです。

 

ほろっとしたメレンゲと栗のクリームのコントラストって、素晴らしい。

 

梨は、じゅわっと瑞々しく、風味はさわやか。

 

カシスの酸味や濃厚なキャラメル風味など、いろいろな要素があって、とても楽しいデザートでした。

こちらはコーヒーにもこだわりが・・・あるのですが、この日はハーブティーを。

 

レモングラスが主体のフレッシュハーブティーは、無農薬レモンのスライスも入っていて、とてもさわやか。

 

小さなお菓子も個性的。

 

和を感じさせる組み合わせがとても楽しいんです。

 

本当に、とてもたのしいランチでした。

 

こちらは屋上。

 

何度も言いますが、晴れているととてもキレイで気持ち良い場所です。

 

晴れた日にこちらでワインをいただきたい!!

 

 

こちらは、個人的に大好きな一枚

渡辺シェフ、ありがとうございます。

 

ロブションにいらした時シェフのお料理も好きでしたが、ナベノイズムは更にシェフの個性を感じられ、本当に素敵。

 

ちなみにフルコースをいただいたけれど、普通のフレンチのコースをいただいた時より、その後の胃が楽だったので、フレンチは重くてちょっと・・・という方にもおすすめ!

 

人気ですぐに予約が取れなくなってしまうんじゃないかな。

 

レストラン Nabeno-Ism (ホームページはこちら→

 

冬のコースにも伺えますように。

 

 

※12月に追記

晴れた日、こんなでした!!

 

 

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川を望むレストラン。

 

なんだか時間が経つのを忘れそう。

 

 

40歳になって、やってみたいと思うことはやってみよう・・・と思ったからではないのですが(いや、むしろずーーっと行けるのを待ち望んでいたのですが)、とても素敵なレストランへお邪魔しました。

 

実は誕生日前にお伺いして、フライングでバースデープレートもプレゼントしていただいたのだけど、9月にもう1度。

 

そのときのお料理が前にも増して素敵だったので、秋のコースを書き残しておこうと思います。

 

こちらは、元ロブションのエグゼクティブシェフだった渡辺シェフのお店「ナベノイズム」

 

ホームページはこちら→

 

ロブションを辞められると聞いてから、次はいつシェフのお料理をいただけるのだろうとずーーーーっと待っていた私。

 

7月にこちらのお店がオープンすると聞いたときは、とても嬉しくて、飛び跳ねたのを覚えています。(子供か・・・?私はあせる

 

場所は浅草。

 

静かな通りにある白くて清々しい佇まいのレストランです。

 

写真を撮り忘れたのですが、1階にはガラス張りのキッチンがあり、スタッフの方の様子が伺えて、期待が一気に上がってしまう。

 

その後、螺旋階段を登ってテーブルに。

 

席につくと、お店特製の板がテーブルに置かれています。

 

後で、この板をひっくり返したところにアミューズが提供されるんです。

 

こういう演出も素敵。

 

ちなみにこの陶板は、特注なんだとか。

 

まずは、シャンパンで乾杯。

 

この日のシャンパンはとてもふくよかな味わい。

 

これから始まるランチにワクワクが抑えきれなくなる瞬間です。

 

そして運ばれてきたアミューズがこちら。

 

完熟柿と豊水梨のガスパチョ グラッパ風味、レモンとヴァニラの氷をアクセントに

浅草老舗とのコラボスナックとアントナン風グリーンオリーブのマリネ

 

見た目だけでノックアウトされそうですが、味も秀逸。

 

こんなに可愛いサイズなのに、どれも印象に残る味で、バランスも絶妙でした。

 

浅草のおこしやモナカの皮を使ったアミューズは、新感覚。

 

途中でいただくガスパチョも完璧なバランスです。

 

この感動は詳しくは書けないので(ボキャブラリがなさすぎて・・・)、ぜひお店で味わっていただきたい。

 

こだわりがいっぱい詰まってます!

 

"両国江戸蕎麦ほそ川"の蕎麦粉をソースベシャメルの技法で炊き上げたそばがき、

奥井海生堂蔵囲い2年物昆布のジュレと塩ウニ、

ウォッカクリーム、おろしたてワサビのコンビネゾン

 

こちらは、一瞬「フレンチ?」と思ってしまうひと品なのですが、口に運ぶと日本人で良かった!!と感動してしまう。

 

蕎麦の良い香りに繊細な旨みの昆布ジュレ、とろけるようなウニにまとわされた塩気やキャビアの塩気、ウォッカやワサビの風味、どの要素も計算されていて、一口ごとに違う味が楽しめます。

 

素材に対する尊敬と愛情が感じられ、なんだか身の引き締まる思いがしました。

 

この日はワインをグラス半分ずつお料理に合わせていただきました。

 

最初のワインは、個人的に好きな畑のものだったので、すごく嬉しい。

 

ワインとのマリアージュも素敵なので、飲める方はぜひ♪

 

日本伝統野菜とフランス伝統食材の融合、京都山科茄子のコンポートに生姜とライムの香るジュレ

ブレス産ピジョンのパテとムネ肉のショーフロワ

 

こちらは、唸りっぱなしのひと皿。

 

鳩のお料理は苦手な方も多いと思うのですが、これは癖がなく食べやすく仕上がっていました。

 

茄子や生姜の効いたジュレが和を感じさせます(実際お箸でいただきます)が、ちゃんとフレンチ。

 

お肉は噛むとじゅわっと旨みが広がります。

 

添えてある鳩のパテは、ワインがいくらあっても足りないんじゃないか・・・。という美味しさ。

 

これ、お店で販売してくださらないかしら。と本気で思いました。

 

お料理的にはなんとなく赤を合わせたくなるのですが、まだお魚料理がスタンバイしているので、ワインはピノ・グリをチョイスしてくださいました。

 

白ワイン用の品種ですが、ピノ・ノアールの異変種で、皮はピンク色。

 

和食にも合う品種なので、このひと皿にはぴったりでした。

 

ニュージーランド産オーラキングサーモン、マリネしてからオイルコンフィに、

シュークルートのくーりと様々に変化させたキャベツ、

ジュニエーブルのオイルとヴァンジョーヌ、鮭魚醤のエッセンス

 

こちらは、もうっ 感動するくらいおいしかったサーモン。

 

今思い出しただけで、幸せになれます。

 

こんな食感のサーモンはいただいたことない!!というほどやわらかくてしっとり。

 

食感のアクセントになる食材もいろいろあって、忍ばせてある風味も様々でした。

 

これは人生の中でいちばんおいしかったサーモンではなかろうか・・・。そんなひと皿です。

 

 

合わせていただいたのはサンセール。

 

いや、そりゃ合わないわけないです。

 

まさに至福のひとときでした。

 

 

次はお肉料理・・・なのですが、まだまだ写真がたくさんなので、その2へ続きます!

 

ここからも本当に素晴らしかったので、できるだけ早めに書きますね♪

 

しばらくお待ちを~。

 

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