ここで新垣結衣さんが尼寺に出家したらめちゃめちゃおもしろいんですけどね。
ちょっと海外失踪したらなあ、笑



私の中ではもはや、幸福の科学VS北朝鮮の話題合戦みたいになってますけど。。。

でもねっ。

清水さんも金さんも、北朝鮮スパイも本当の自由がなかったんだな、ないんだなと思いますね。ほんまにかなしい。

自由がなかった者たちの不幸をネタに自由ある者たちが消費している現実、、、がかなしい。

あと出家騒動を取り上げる時のBGMのあやしさはなんとかしてあげてほしいなあと思います。かわいそう。
清水さんもだけど、優しく接してしていただいた信者さんのお姉さまたち、子供さんがかわいそう、、、涙


あやしいBGMをかけるなら、前記事と関連しますが、「幸福の科学を、あやしい団体かどうかを判断して、暫定でもあやしいと判断する」プロセスをどこかの番組内にもうけないと思いますね。
それなしでは名誉毀損に近いとすら思う。


でもワイドショーを作っている方や出演者は大変だろうなあと心中お察ししますね、、、レプロ関係のタレントは、早よ終わってくれ、ってゆう方もいると思う。。。この平行線は違約金の話も裁判になりそう、、、


本心はこのぐらいにして本題へ(^_^)



このブログは、こういう芸能界裏事情の話題は「ふれたくない」「夢がないから」で通すか、ちょっと触れるぐらいで逃げてきたのですが、その反省も込めて総力で述べていきたいと思います。



今後の問題点は違約金と労働における人権侵害の面だと思われます。それにより違約金の負担割合が変わるし、訴訟につながるかもですね。


たとえばレプロさんの場合、所属タレント

新垣結衣さん、能年玲奈さん、清水富美加さんに共通するキャリアは、

ティーン向けファッション誌のモデル→グラビアアイドル→女優

です。ざっくりと、まず若い女性ファンをつけ、次に男性ファンをつけ、その固定ファンと表現の基礎を身につけテレビ、映画の世界に向かうという流れ。

女性芸能人のひとつの成功法則であり、それが得意な事務所ではそれに向いている人が適応していくのかな?というのが常識のようであったけど、それは違う、人権侵害、職業選択の自由の侵害ではないか?ということですね、、、


事務所か制作側はたぶん「この個性なら変な役やらせたらハマるぞ!」「この子ならエグいシーンでもどこかジョークな感じがして緩和される」って判断もありそうですが、

やりたいものより、需要に応じてはやく名を売れ、主演ならなんでもしよう、というプロデュースの感じは見えます。それが彼女の中では「がんばりたい」と「もうムリ!」のごっちゃな気持ちでされていたのでは、と。

一応、私なりの現在の見解を述べました。


告白本、読んでないんですけどね!!!!!←


時間の都合上、参考にしておりませんので、、、申し訳ございません。
どちらにも寄り添いつつの私なりの想像です。


出ると思わないもん!!
ツイッターでちょっとやってそれでも伝わらんから本!ってゆうならわかるけど、、、いきなり本かー、本の疑問点や解説をツイッターで答える流れかな?



いやいや、あさってに第2巻、出したらおもしろいよなあ、笑。


世間の度肝を抜いたところはワンポイントですね、、、

芸能界のシステムの裏話って誰が書いたか分からない暴露本やサイトのイメージが強いですが、私は声優歌手の水樹奈々さんのエッセイの印象がありますね。本人の描写はやはり控えめでも凄みがありました。


最近では、乃木坂46の橋本奈々未さんも、「芸能界はお金を稼ぐためだけだった」と冷たい発言で、きつかったのかな?それともファンが卒業後について来ないようにや、他のメンバーにすんなり行くような配慮かな?と考えされられることもありました。



清水富美加さん所属の芸能事務所レプロエンターテイメントのイメージは、
新垣結衣さんのイメージしかなかったので、改めて調べてみたら、



能年玲奈さんの独立騒動もかつてあり、、、

当時の私的なイメージは、このままならポスト綾瀬はるかかもしれないのに不自然だなと思っていましたが、 
独立や洗脳疑惑よりもお名前を「のん」に変えたことが衝撃でした。せっかく築いたブランドを。


洗脳があるなら、そこに洗脳を感じていたのですが、それを要求したのはレプロ側。

それならちょっと器が小さいなと、、、
清水さんの場合もまだ契約解除ではないのに事務所側は舞台挨拶をキャンセルされたようなので、、、

芸能界の掟だとしても、海賊めいてるなとも素直に思います。意気やお金で最終的にはプラスに解決できないのかなとか。夢を売るなら、そこも芸のうちだと。


舞台挨拶は清水さん個人でノーギャラでも行かれたらいいのではと。
主演女優の責任はありますし、体調が入院レベルでもないのなら舞台挨拶ぐらいでは倒れないでしょう。

芸能人の責任ではなく表現者としての責任で。

そこで直接、メディアがインタビューできることもあると思います。

個性的な性格だから個性的な役がハマりそうだから個性的な役柄のオファーで主役がきたとも思う。おもしろい感じの子だから人食い役でもどこか冗談ぽくなって緩和されるだろうというキャスティングの気もします、、、

結果としては彼女を追い詰めたというか使命?に目覚めさせましたが。

ギリギリうんぬんのところも、気づいてほしい、だけでは限界もあると思います。 
コメンテーターの中には理解者もいるようですし、私を含め視聴者ももなんとなくわかる人もたくさんいるでしょう。

ただ、その言葉を自分の出家を理解してほしいだけで言っているのか、

同じ芸能界で同じような疑問や悩みを持つ人たち、まだそこにすらぶつかっていない純粋な夢をもった卵たちのためにも問題提起として、その考える機会作り、
小なりとも芸能界の未来のために言っているのか?

そこは宗教家の卵としてなら問われるかもしれません。



というか、

いつもギリギリで生きていたいKAT-TUNの立場はどうなるんでしょう?笑



それは置いといて、千眼さんもちょっと置いといて、


芸能界への議論の内容は、たとえば、2.3文セットで現しますと。



過度な水着撮影やグロテクスな表現やバカ騒ぎは、表現の自由の乱用で、公共の福祉の破壊になるのではないか?

じゃあ水着写真は一切禁止で、グロデスクな表現もミニコミ以外は原則禁止なのか?





芸能界も余裕を失って良識を失いつつあるのでは?

なにが良識なのか?PTAなのか?
売り上げが決めるのか?  
消費者に良識があればヌードやグロい漫画は売れないはず、なのか?



少年少女を欲情の対象ではなく愛でるだけなら水着写真まではいらないのか?
そのニーズというか売上結果があっての今の芸能界のシステム?

消費者絶対?倫理絶対?やる側の気持ち絶対?
落としどころはどこ?




デビュー前後は芸能の仕事だけでは食べられないから待遇を改善すべき?新入社員のような感じにいく?

芸能界の椅子の枠が小さい割に希望者が多く過当競争は避けられないからムリ?




みんな訳もわからずに入ってくるから、間口はできるだけ大きく成長を見つつ、やる気と適性を判断し、のちの不用な勘違いを抑制する時期としても厳しい時期は機能している?

いや、そこに穴があり、チャンスの欲しさに権力者の言いなりになりやすく、ひどく人権を犯される?最悪、不倫したり。

てゆうか出会う人は出会う、飛び抜けておもしろい人は最終的にはおもしろいし売れる。運と才能と時代をいちいち読めるかバカヤロウ?




で、言いなりになったのに成功できなければ最悪?フライデーにバレたら終わり?

半分博打みたいな世界だし、くやしさをバネにして他の仕事で豊かになったりいい男見つければ芸能界も肥やし?それも立派な成功



清水富美加さんは事務所辞めても芸能活動は続ける?ニセ出家じゃん?広告塔じゃん?芸能界に籍を置きながら幸福の科学の作品に出たら?

24時間救世の思いで人の病める魂をすくうような作品で演技する、宗教芸術の一種?お神楽の21世紀版?

心と見た目と演技の美しさであまねく地上の人々に仏法真理の片鱗を伝え、地球規模の神仏の心に基づくエル・カンターレ文明を創造する役目?(※信者さんの代弁のつもり、たぶん清水さんもこんな感じ?)



タレントは売れてないと奴隷?悲惨?

売れてなくても夢や野心はポケットにパンパン。
現場ではタレントは一般の裏方から見れば大切に扱われる位置、会社でいう商品&サービスそのものなので絶対大切。だからいいじゃん!?



若いうちに大体タレント人生は決まる?

人気に安定ないし、大体、客のほうが若いうちしか本気で楽しまない?





もはやパーフェクトな夢の世界は二次元に委ねられた?

いやまだもう少しかすかに残ってるはず?




良識や常識は破ってはいけない?

良識や常識を破る迫力やおもしろさや美しさにも一定の範囲があり、失敗ややり過ぎもあろうけども、
そこの破り方の質や新鮮さを工夫するのが表現者ではないか?



芸能界やテレビ、映画の世界そのものが小さくなっている?大きそうなだけ?

でもそのぼんやりした言葉だけでさらっと諦められるほど、まだまだ小さくはない?

ネットから身近なスターがたくさん誕生して、身近なミニ芸能世界を作る。そして一部は大舞台にも立つ。競争は激しくても精神的な意味ではローリスクでキャリアが築ける時代になってゆく?



などを問うのであるならば、芸能人でも識者でもマスコミでもネットでも幸福の科学でも問われたらいいと思います。

私なりには「それはしょうがない」「そこはキチっとしたほうがいい」「そこまで視聴者関係ないわ!って言われそうやな」って問いによってバラバラでしたね、、、ケースバイケースも多そう。



「一回大舞台でやっとこう」というのはあるはず。

夢を壊すために秘密を守る部分もあるだろうけど、夢を守るためにあえて出せるところもあるはず。人生論にもなる?する?

名言出たり、意外な人の語りがおもしろかったりしそう。

タレントさんをいじめて楽しみたいわけではないのですが、ただの追い詰めエンタメではなく、

芸能界も見直すところは見直していき、あまりに道義にもとるところは明るみに出ていなくてもテレビ番組起用は控えたりする。公器なので。。。


最終的に、やる人も見る人も、みんなちょっと幸せになるかもしれない。


そして一応、業界事情のさわりを知った上でそれでも芸能界を目指す子が増えれば少しは過当競争もおさまる?

ゴールがそこなら建設的にまとめられるだろう。



このあたりを潜在的な共感者や論じたい方はいらっしゃると思います。


応用すれば、要するに話しにくいテーマをテーマにするバラエティですね。ジャンルは他でも成立する、みんなあんまり知らないマニアックなテーマで熱く語りあえ、知識や想像力を工夫する、詳しいフリのキャラ、初心者キャラとかもお互いのノリで決める、基本一人ひとつ。

あかん、本題とズレた。おりたんで!



芸能界についての議論の話に戻し、

ワイドショーでやるか、特番でやるかみたいなのはあるでしょうけど。単発の出来事単位ではやってもここ何年の流れで全体を議論するのはあまりないのかも。


それはそれでおもしろいと思います。

議論の中身だけではなく、

芸能人が言いにくい質問にどうやって切り返すか?も言い方や表情にも芸が問われる、ギャラトークの変形版?



夢を壊しながら夢を語れるのか?
 


という、ある視聴者のむちゃぶり。




本論は以上です(^-^)
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