ハロウィンの飾りつけもなくなり、「まさか、何もないだろう」と思っていただけに、驚きも大きかったようです。
いきなりの登場に、最初は唖然、その後、手をたたいて喜ぶ塾生や、歓声を上げるもの、口に手を当てて、友達と顔を見合わせる塾生、反応は様々ながら、驚きと喜びは隠せなかったようです。

中3塾生にも、非常に喜んでもらったようで、BLASTブックバニー冥利にも尽きるというものです。
BLASTブックバニーの方も、3日目ということもあり、話のノリやトーンも安定していました。
さっそく、7冊の読書に挑戦しようとしている塾生もいて、BLASTブックバニーによる「読書効果」があればと感じています。
では、唐突ですが、ここで一句。
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書をよみて 心耕す 糧を得る
秋の夜長の 深き愉しみ
(BLASTブックバニー 作)
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BLASTブックバニーって、短歌も詠むのですね。


