またこのまま降格かなあ……

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……えへ。さぼりまくりでごめんなさい。ここんとこちょっと忙しくて。

とかいいつつ、暇を見つけて三国志大戦やってるんですが、7品あがった時に2連勝して以来勝てません。その後3連敗中。うう。

まあ、いろんなデッキに当たって、いろんなパターンで負けてて、要するにプレイスキルが足りないんだろうとは思うんですけど、最近、気づいたことが一つ。



……私、甘皇后デッキに勝てない。

割合、単純な計略だし、要するに甘皇后を早めに倒せばいいってわかってるんだけど。……甘皇后のとこまで行こうと乱戦を重ねるうちに、存在忘れちゃうんだよね……(汗) 馬で叩きに行こうと思わないで、周瑜で焼いちゃうほうがいいのかなあ。知力6って焼ききれるんだろうか。……いっつも、範囲に甘皇后しかいなかったりすると、もったいないから孫策を突進させればいいやーと思っちゃうんですよね。

……鬼門だ、甘皇后。



ああ、あと、陳羣を曹植に入れ替えました。だってね、これで完璧になるって気づいたんですよ。……顔の良さが(誰かさんに感化されている……)
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最近のデッキ

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浮気中の魏呉連合デッキで、7品にあがりました。……いっつも7品になった途端、連敗して8品に逆戻りするんだけど。今回は7品になってから2勝してるので、7品になったと言えるであろう……。うん。

浮気中のデッキは以下のとおり。
孫策、R周瑜、ホウ徳、陳羣、蔡文姫。

蔡文姫のコスト1枠は、いろいろと変わります。賈クとか、程イクとか。一度、蔡瑁にした時はボロ負けしましたが。弓多くなっちゃうし、連環の小計をあまり有効に使えなかったので。

ひとえに、周瑜の火計がどれくらい決まるかにかかっている気がする。よく、自城にはりつかれた時、敵を一掃するのに使ってます。

周瑜の火計に士気をまわしたいので、賈クとか蔡文姫とか入れてもあまり使う機会がないですねー。なので彼らは、たいてい噛ませ犬になってもらってます。壁突撃のときの最初の犠牲者とか。槍の無敵部分消去要員とか。

で、孫策とホウ徳で攻城に行く訳です。たまに周瑜とかも行かせるけど。ホウ徳を城門につけて、敵が多いときは孫策の蛮勇でお掃除、みたいな。


……まあ、そんなところです。自分のプレイスキルが上がったと思いたいところですが、どうも夏休みになって難易度が落ちている気がするのは私だけでしょうか? 普段はあんまりプレイできない学生が増えてるからかなー、と思うんですが、どうなんでしょ? むしろ学生はゲーム強いのかなあ……。
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新しいMINI

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いやはや、すっかりさぼり気味で面目ないです。まあ、これからは……ちょっとゆるめに……ね?

ニュー白



白い、新しいミニです。新しいミニは、なんだかずいぶん変わっているので、いつも「ん? ……ミニ?」と一瞬、迷ってしまいます。

いろんなところが、頑丈そうになってるんですよねー。クラシックのほうなんて、ボディに厚みがなくて、「うわあ……事故ったらひとたまりもないなあ……」てかんじなんですが。(困りもんだそれは) あと、フォルムも結構、違ってるかな?

むしろ、ミラジーナのほうがミニらしいと思う今日この頃。
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『STEEL BALL RUN』5巻を読みました

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おくればせながら、ですが。STEEL BALL RUNの最新刊を読みました。いやあ、やばいっすね。面白すぎですね……!

物語が本格的に動き出したかなあ、というかんじ。ここまで、新シリーズはどんなかんじなんだろう、と様子見的な気持ちがあったんですが、もはやそれどころじゃありませんな。

しかしこれ、ウルジャンに移って正解だったかもしれない。歴史の話で結構難しい話が出てきますもんね。きっとちびっ子にはわからないであろう……。まあ、ジョジョは昔からちびっ子向けじゃありませんけども。

以下、ちょこっとネタバレ用へ格納。

たぶん、ノアだった。

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今日、車でちょっと出かけてきたんですが、駐車場に車を止めて、さて行こうかーという時に、隣の車のエンジンが突然かかってびっくり。

……え、人乗ってた? みたいな。
いややっぱり乗ってないよ! みたいな。

なにかやばい事態なのでは、と運転席を覗き込んだら、キーがささってないし。

一緒にいた友達&弟と、やっべえ、どこかに連絡したほうがいいのでは! とか言ってたら、持ち主のおじさんが戻ってきて、ふっつーに乗って出かけてしまった。



後で父にこのことを話して、はじめて知りました。
今や遠隔操作でエンジンをかけることも可能なのですね……!
キーレスエントリーくらいしか知らなかったよ。

ハイテクってすげえ……!
そして大騒ぎしてるところを微笑ましげにおじさんに見られてまじ恥ずかしい……!

『天翔けるバカ

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須賀 しのぶ
天翔けるバカ flying fools コバルト文庫
須賀 しのぶ
天翔けるバカ―We Are The Champions

コバルト文庫からのご紹介です。第一次世界大戦の航空部隊を、ライトノベルスらしいテンポの良いタッチで描いた作品で、全二巻。実は私の飛行機フェチは、この本を読んだせいだったりするのです……。


主人公・リックは、アメリカの成金の息子。他には一つとしてとりえのない彼だが、飛行機の腕にだけは自信がある。

ところが、婚約者のレイチェルと大喧嘩をした際、飛行機の腕にまでケチをつけられた彼は、勢い余って連合軍の航空部隊へ。エース(撃墜王)になって、見返してやると息巻く彼ですが……。


とまあ、しょっぱなからテンションの高いかんじですが、文章はしっかりしているし、戦争ものとして避けることのできないシリアスな部分も描かれているので、「コバルトはちょっと……」と敬遠しないで、ぜひ読んでみていただきたい作品です。女性だけでなく、少年たちが読んでも楽しいことうけあい。(弟で実証済み)

なにがいいって、リックが入ったのは各国からの志願兵の集まる義勇軍なのですが、一癖ある人物ばかりが集まっていて面白いのです。

凄腕なんだけど、典型的な「嫌みなイギリス人」のロードとか。
ロシア人のくせにやたら陽気で、「被」撃墜王の通称ピロシキとか。
逆に、イタリア人のくせに妙に生真面目で信心深くて、周囲に告解をせまるパードレとか。

そして、カタキ役ですが、かのレッドバロンも登場するのだ! 紳士なんだ……!

どっちが1巻かわかりにくい装丁になっているので、読む際は要注意。「flying fools」が1巻、「We Are The Champions」が2巻です。

男前豆腐

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男前豆腐というのを食べました。私は豆腐はわりと好きなんですが、うまいですよコレ。

テレビで紹介されてたりもしたんで、ご存知の方もいらっしゃるのではないかと思いますが……。「水もしたたるいい豆腐」というのがキャッチコピー。豆腐がガーゼにくるまれてたりと、水気がしっかり切れるようにパッケージが工夫されているのです。

他にも、同じメーカーから、「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」とか、いろいろ面白い名前の豆腐が出ています。私もまだジョニーは食べたことがないんで、ぜひ食べたいのですが……。これをご覧の皆様もお見かけの際はお試しあれ。

公式HPはこちら。

待ちに待った

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ええとー、さぼり気味で申し訳ありませんっ。……なにやらネタが。ぷつっと無くなりまして。だったら書評書けやコラってかんじですが、それはそれで……ねえ。気合いがいるわけでして。ええ。

でも今日はほら! アレの日ですから! なにってほらアレですよ!




ガンダム切手発売日ー!!

……ですから!

びくびくしながら一人で初心者マークつけてー、車に乗ってー、郵便局に行ってきました。受付のお姉さんに「あの、バラ売りもできますか」って聞いて、1シートとファーストの4枚だけ追加で2セット買って参りました。

印刷は、まあ奇麗に出てるんじゃないかと思います。うむ。

果たして使う機会はくるのかなー。