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2015-07-29

ビリギャル!小林さやかさん単独インタビュー!

テーマ:イベント/スポット

  
 
 
「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」、通称「ビリギャル」の主人公ご本人である小林さやかさんの講演会が、2015年6月16日東北高等学校で行われました。
われわれCOLORweb編集部は、その後に単独インタビューをさせていただきました!
その様子をほぼノーカットでお届けします。
 
 
  
  
―ここまで自分の物語である「ビリギャル」が注目されていかがですか。
誰よりも私がついていけていない気がする。話が大きくなりすぎちゃって、よくわからないです・・・。(笑)でもビリギャル本が出る以前からずっと、みなさんにお伝えしたいことはたくさんあったので、このように若い方にお話しする機会をいただけるようになったことは、すごく嬉しいです
 
 
―受験生の時、どのようにストレスを発散していましたか
枕に顔を当てて、大声を出す。(笑)何時間も勉強をしていると、ストレスで大声を出したくなるので、近所迷惑にならないように枕に向かってやっていましたね。映画「ビリギャル」で有村架純ちゃんも同じことしていますよ。
あとは日記を書く。「もやもやした気持ちとか、不安も希望も全部文字に起こすのは、ストレス発散になるよ」って坪田先生に教えていただいたので。
他にも、ビニール袋を2枚重ねにして、中に割ってもいいお皿を入れて投げる。(笑)壁に投げつけてパリーンってなるでしょ。でも袋に入っているから掃除をしなくて済むの。
 
 
―日記は今でも続けていらっしゃるんですか。
ほんとは書きたいし、書いた方がいいと思っています。まさに“今”は二度とできない経験をしているから、「今書かなくてどうするんだ」って、坪田先生にもすごく怒られるんだけど。うーん、忙しくてね。(笑)
 
 
―1日15時間勉強していた頃の、1日のサイクルを教えてください。
学校が終わるとすぐ塾に行って夜10時まで勉強。それから帰宅して、お風呂に入ってご飯を食べてから、すぐ部屋にこもるの。深夜12時ぐらいから勉強を始めて気づいたら朝っていう感じ。
ずっと勉強しているから、寝る時間がなかったんです。15時間勉強しようと決めていたわけではなくて、15時間も勉強していたのかって後から思う感じ。アドレナリンが出まくっててとまらなかったの。(笑)
 
 
―フルーツをいっぱい取るなど、気をつけていた食事法はありますか。
お腹がすいていると集中できないので、塾でもおにぎりを食べながら勉強をしたり、ちゃんと食事は取るようにしていましたね。
特定のものを食べるようにしていたわけではないけれど、好きなものを好きなだけ食べていました。(笑)食べることが楽しみだったから、そこでストレスを溜めたくなかったので。
 
 
―学校のテストには、どのように取り組んでいましたか。
まったくテスト勉強してなくても、100点がとれるようになった瞬間がありました。結局基礎を固めればできるっていうことなんですよね。
 
 
―順位の方もかなり上位になられたんですか。
はい、2位になりましたね。364位だったのに。テスト対策しないで2位をとれたときは、かなり気持ちよかったですよ。(笑)
 
 
  
 
―高校時代にやっておけばよかったなって思うことはありますか。
高校時代と言わずに、もっと小さいころから本を読んでいればよかったなって。
本を読む習慣が全くなくて坪田先生に言われて初めて本を読んだのですが、本って読みだすとすごく面白いじゃないですか。それにたくさん本を読んでいる人は、話が面白いんですよね。坪田先生もそうだったけど。私も小さいころから本が好きな子だったらよかったのにと思います。だから今は意識づけて読むようにしています。
 
 
―当時は勉強の合間に、本を読んでいたんですか。
はい。小論文も勉強しなきゃいけなかったので。文章を書く練習もしていて、坪田先生から毎月課題図書を提示されて、1カ月の間に読み切って読書感想文を書くということをやっていましたね。
 
 
―おすすめの1冊はありますか。
社会人になってから読んで感銘を受けたのは、『夢をかなえるゾウ』という本です。
大学生の時、人気の居酒屋があって、そのお店の前をふらっと歩いてたらバイト募集の貼り紙があったので、これも運命かなって応募してみたの。そしたら採用されて洗い場担当になったんだけど、辛くてめっちゃ忙しいから、泣きながらお皿を洗ってたんです。2日でもう辞めたいと思って店長に話したら、「もう1週間だけ我慢して。そしたらサービス業の素晴らしさを教えてあげるから」って言われて、結局ぜんぶで2年半バイトしました。
当時店長に『夢をかなえるゾウ』を貸したら、かえってこなかったの。(笑)
でもその店長が、実は今の私のだんなさんなんです。結婚して一緒に住むようになって、やっとその本が返ってきたました。店長も『夢をかなえるゾウ』をアルバイトのミーティングで紹介するくらい気にいっていたみたい。借りても返さなかったくらい。(笑)とっても読みやすいと思いますよ。
 
 
  
 
今だから言えるギャル時代の懺悔はありますか。
ギャルだったことを後悔したことはないんですよ。ビリでギャルだった時代があったからこそ今の自分があると思っているし。私のお母さんの口癖が「意味のないことなんて1つもない」という言葉で、私に言い続けてくれたんです。
ギャルだった時は、まわりの大人とはあまりいい関係ではなかったですが、友達とはたくさんの思い出があるし、あの時代があったからこそ、今色んな人たちの気持ちが分かるんだと思う。
例えばギャル時代に知り合った友達には、大学へ行きながらキャバ嬢を極めた子もいますし、はたまた慶應で出会った人たちの中には、年商50億を稼ぐ経営者になった人もいます。色んな種類の友達がいるのは私の強みかなって。
ギャル時代もすごく有意義な時間だったので、後悔はしてないです。タバコを持っていて無期停学なったことも、それで浴びせられた言葉があったからこそ、自分の受験のパワーになった。だから全部全部感謝ですね。
 
 
―今でも残っているギャル時代の癖とかはありますか。
いまだに口は悪いかな。(笑)旦那さんにもよく注意されます。(笑)いまだに抜けないですねー。
 
 
―憧れのギャルはいましたか。
実は私、自分のことをあんまりギャルだと思っていなくて。もっとすごいギャルの人たちっているじゃないですか。あのレベルまでいかなかったから、どちらかというと清楚派だと思っていた。(笑)ちょっとだけ夏休みに日サロで焼いていたかな。顔以外ね。(笑)だから、特に目標としていたギャルはいなかったですね。
 
 
  
 
―友達との1番の思い出は何ですか。
大学では「広告学研究会」というサークルに入っていました。ミス慶應コンテストなどを運営するサークルで、その他に夏に海の家を経営したりフリーペーパーを発行したり。活動はこの3本柱だったんですが、特に海の家が楽しくて。
泊まり込みで家を建てるところから始めるんです。資金はどうするかというと、自分たちで企業に営業にいって交渉をして、資金を出していただくかわりに、その企業名が入っている海の家を建てて、PRをしたり。
学生だけれど活動のクオリティは高いし、なかなか経験できないことをさせてもらったので、そこでの時間は貴重だったなと思います。
 
 
―今現在、目標としてる人はいますか。
仕事も家庭もすごく大事にしている人は、みんな目標かな。芸能人だと木下優樹菜さん。旦那さんもお子さんも大好きで、それにお仕事もがんばっていてすごいなって思います。同じくらいの年なので、あんな風になりたいなと思います。
 
 
―坪田先生とは今でも会うことはありますか。
先生との関係は、高校生の時からあまり変わっていないですね。ただ先生はお忙しい方なので、なかなかプライベートでお会いすることは少ないかな。たまに時間ができて会ったりすると、懐かしい話、他愛のない話をしていますね。今でもずっと変わらないやり取りです。
 
 
―最後に高校生・大学生にメッセージをお願いします。
何かを死ぬ気でがんばった経験がある人は顔に出るし、自信にも満ち溢れているし、社会に出たときに差がつくと思う。
私も就職活動の時に自己分析をして将来を考えたときに、「自分の好きなことを大切にした方がいい」という坪田先生にもらった言葉が思い浮かんで。慶應を出てブライダルに進む人はとても少ないんですが、私はその道を選びました。
今の主人はサービス業の恩師だと思っています。世間体とか見栄とか関係なしに本当に好きなことを仕事にする幸せを、みなさんには感じて欲しいな。高校の時からその大切さを知っていれば、意識して考えられるし、小さな出会いやきっかけで自分の志望はすぐに変わっていくから、色んな出会いを敏感に感じ取って、周りに流されずに自分を見つめられるようになってほしいなって思います。
そうなるにはやっぱり何かを死ぬ気でがんばって、何を言われようが幸せになるんだっていう自信を持っている人が、最後は幸せになれるんじゃないかな。
 
 
  
  
さやかさんは笑顔がきらきらしていて、とっても話しやすい素敵な女性でした!
お話を聞くだけで、たくさんの元気をもらえた気がします。
本当にありがとうございました!
 
 
Write:ミキティ
 
 
BOOK INFORMATION
 
単行本&文庫特別版 累計発行部数
115万部突破!

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 
  
  
  
心理学を駆使した、やる気を引き出すテクニック満載。奇跡の実話。
坪田信貴 著 
1500円+税/発行:株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス
 
 
ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話
 

  
子育てに関する普遍的な問題への処方箋。ビリママの「子どもに奇跡を起こす育て方」とは?
ああちゃん、さやか(ビリギャル)著
1500円+税/発行:株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス
 
 
最後にCOLORweb学生編集部からお知らせです。ただ今、新たなCOLORメンバーを募集しています(特に大学1・2年生)
写真や音楽、オシャレが好きな人、気になるお店に行って取材をしてみたい人、雑誌の編集やデザインしてみたい人など誰でも大歓迎です!一緒にCOLORwebを作り上げて行きませんか?
このブログやTwitterでぜひ私たちがどんな活動をしているのか、チェックしてみてください。そして、少しでも気になった方は、毎週行われているミーティングにぜひ足を運んでみませんか?
見学してみたいという方は、ブログのコメントやTwitterのメッセージ等で気軽に声をかけていただけると嬉しいです!
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http://pages.machico.mu/enquete/color_recruit.html
新たなメンバー心よりお待ちしております!

 

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2015-07-25

ビリギャル講演会 潜入レポート!

テーマ:イベント/スポット

 
  
 
今や単行本、文庫特別版の累計発行部数115万部を突破した「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」略してビリギャル。このモデルとなった小林さやかさんを私たちCOLORweb学生編集部が取材してきました!!ここでは東北高校小松島キャンパスで行われた講演会をレポートします!
 
 

拍手の中登場したのは、清楚な綺麗な女の人でした
 体育館に入ってきた女性は、落ち着いた雰囲気があり、“ギャル”の雰囲気を全く感じない綺麗な女性でした。私たちのイメージとは全く異なった女性だったので、少し驚いたというのが、さやかさんの最初の印象でした。話し方も落ち着いていて、本当に前はギャルだったのかと疑ってしまうほどでした。
 
 
   
 
坪田先生との出会いと、基礎を徹底的に固める毎日
 さやかさんは、人生を変えた坪田信貴さんとの出会いと、慶應合格までの勉強法についてお話してくださいました。坪田先生は、曜日の英語訳もわからなかった高校2年のさやかさんに、中学校で誰もが使ったことのある教科書を改めて渡したり、「聖徳太子」が読めないという事態から、まずは漫画から日本史を勉強させたりと、わからないところまで戻って徹底的に勉強しなおす、という勉強法をさせてくれたそうです。
 坪田先生が、さやかさんの学習レベルにあわせて指導してくださった結果、足りなかった基礎が身に付き、それが学力の向上につながったというお話から、なにより基礎がとても重要なことであると再度気づかされました。
 
 
 
  
家族の不仲と、さやかさんが繋げた家族の輪
 さやかさんの家庭内の環境は決していいものではなく、お父さんと弟、お母さんとさやかさんと妹という風に男と女で家族がふたつに分かれてしまっていたそうです。特にお父さんとは当時仲が悪く、塾に行くことを反対されたり、「慶應なんてさやかには絶対に無理だ」と言われたりしたこともあるのだとか。
 しかし、さやかさんの慶應への熱い気持ちと、血のにじむような努力を見て、お父さんもいつしか応援してくれるようになり、今では家族みんな仲がよくなったとうかがいました。
 さやかさんの頑張りが家族を一つにしたエピソードは、目がうるっとする感動のお話でした。そして、家族の支えなしでは受験は成功しないことも、改めて思い知らされました。
 
 
 
    
死ぬ気で何かをがんばる
 この言葉がさやかさんの講演で、最も印象に残っています。死ぬ気で何かやる経験は必ずしておくべきで、それを経験した人間は、自信に満ち溢れていてとても魅力的なのだと。そのさやかさんの言葉には説得力があり、慶應合格に向け毎日15時間死ぬ気で勉強してきただけの自信が感じられました。
 私自身いまだ死ぬ気で何かをした経験はありません。これから、死ぬ気でがんばれるものを探さなければならないと思いました。高校生のみなさんはこれからもっともっといろんな人に会い、きっと何か死ぬ気でできることが見つけられると思います。
 
 
   
 
講演を聞いて・・・
 講演会・インタビュー中、さやかさんが何度もおっしゃっていた、“死ぬ気でなにかをがんばった経験が大切”という言葉がとても印象的でした。もちろん結果は大事ですが、それまでの過程で味わった、悔しさや様々な経験が人を成長させてくれるのだということを、さやかさんの体験談を通して、実感することができました。

 勉強法だけではなく、家族・仲間の大切さや、自分のあるべき姿について深く考えさせられる講演でした。
 
 
 
   
講演終了後、単独インタビューが実現!直球な質問から、変化球な質問まで、疑問に思っていることをあれこれうかがいました!その内容は次回の記事で!
 
 
Write:つね、いっくん


BOOK INFORMATION

単行本&文庫特別版 累計発行部数
115万部突破!

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話 
 
  
 
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1500円+税/発行:株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス
 
 
 
ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話
 

  
 
子育てに関する普遍的な問題への処方箋。ビリママの「子どもに奇跡を起こす育て方」とは?
ああちゃん、さやか(ビリギャル)著
1500円+税/発行:株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス
 
 
 
最後にCOLORweb学生編集部からお知らせです。ただ今、新たなCOLORメンバーを募集しています(特に大学1・2年生)
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2015-07-22

新メンバー紹介part16

テーマ:ピープル

こんばんは!7月も後半にさしかかり、夏休みが近づいてきましたね!皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて今回はCOLORweb新メンバー紹介16回目!新メンバー2人を紹介します!

1

 

 

①COLORネーム:なうなう

②学校:東北福祉大学

③よく出現する場所:仙台駅周辺

④キャッチフレーズ:笑顔絶えない女学生

⑤好きなもの:音楽、ファッション、読書、漫画アニメ、土曜日の昼寝

⑥今年の目標:よく学びよく笑う

⑦その理由:限られた学生生活の中で、座学を始め、今しかできない多くの体験をしたいと思うからです!

はじめましてこんにちは、女子大生1年目のなうなうです!大学では心理学を勉強しています。
大学生活で何か新しいことを始めたいと思ってCOLORに加入しました。ですがほかにもダンスと100徒歩のボランティアも始めたのであわただしい毎日を送っています(笑)
服が大好きです。典型的サブカル女子のように古着を漁る毎日です(笑)インドア趣味ももっぱら大好きで、休日にアニメをまとめて見るのが幸せな時間です。読書も大好きで作家さん問わずいろんな本を読みます!
CCさくらが大好きです。昔のアニメってセーラームーン然りCCさくら然り魅力的すぎますよね!
これからもどんどんアクティブに活動していきたいと思っています!よろしくお願いします!




2

 

① COLORネーム:みっきー

② よく出現する場所:仙台駅周辺

③ 学校:東北学院大学

④ キャッチフレーズ:低身長系女子

⑤ 好きなもの:音楽、雑貨、文房具、アート、パンダ

⑥ 今年の目標:直感を大事にする

⑦ その理由:優柔不断で頭の中でぐるぐると考えてしまうくせがあるからです。時間がもったいないし、偶然の出会いやチャンスに気付くためにももっと直感を大事にしたいです。

6月からCOLORwebで活動しているみっきーです!仙台の街をぶらりと歩くのが好きです。かわいい雑貨、小物、服にときめきます。最近はハンドメイド作品にハマっています。見るのも自分で作るのも好きです。音楽は邦楽ロックが好きです。大好きなバンドのCDはちゃんとお金を出して買いたい派。何か楽しいことをしたい、生まれ育った仙台の街をもっと知りたい、魅力を発信したいと思い加入しました。年上の方に囲まれてドキドキしていますが、一緒に楽しくCOLORwebを盛り上げていけるように頑張ります!よろしくお願いします。

 

 


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新たなメンバー心よりお待ちしております!

Write:みっきー、なうなう
Photo:みっきー、なうなう

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