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2013-04-30

潜入!伊達美味PRムービー撮影現場!後編

テーマ:イベント/スポット



 
さて、皆さん伊達美味PRムービーはもうご覧になられたでしょうか
      



前編引き続今回も撮影現場潜入レポートをしていきたいと思います!

 




 
 
 




 







ま・ず・は!
いまだに伊達美味ってなんなのよ?というそこのあなたに説明しましょう



 

仙台には、その風土・人・技・心に育まれた味わいがたくさんあります。もし伊達政宗公が生きていたらう・う・う・うまい!」と思わずうなってしまうであろう美味しいもの。それが「伊達美味」なのです。







 

牛タン・笹かまといった「定番グルメを応援する伊達派」 
                    VS
仙台づけ丼やずんだ餅といった「新勢力グルメ連合を応援する富沢派





 

総選挙が開始するやいなや続々と投票が集まり、双方のバトルは白熱真っ只中!




 


そんなサンドウィッチマンのお二人を応援している頼もしいスペシャルサポーターの方々をご紹介しましょう!





伊達派応援団 坂本サトルさん(仙台定番グルメ 牛タン・笹かま)
     

  
富沢派応援団
 ワッキー貝山さん(杜のグルメ会 芋煮・三角あぶら揚げ)
            Happy Danceさん(ハッピースイーツ組 ずんだ餅・仙台銘菓)
            仙台市職員の皆さん(新党あおば 仙台あおば餃子・仙台づけ丼)

 

 



 

仙台を代表するタレントさんの応援が加わることによって、より一層総選挙が盛り上がりそうな予感!

 

おや?なんだか富沢派は伊達美味メニューも応援団の数も多いような……
それだけ伊達派が擁する牛タンや笹かまの全国的な認知度が高いのでしょうね




PRムービーの撮影後はサポーターの皆さんにお話をお伺うことができました!

 



 

伊達派応援団 坂本サトルさん
 
   
 
  


現在はライブ活動や、プロデュースをしておられます。ムービーではうたのちからでPRということでささかま・ぎゅーたん♪」のフレーズがとても印象的でした
坂本さんからは仙台市国分町の虎屋横丁にある、みぞれカツのお店を紹介してもらいました。これも「伊達美味」ですね!今度そのお店を探してみたいです。



 

富沢派応援団  Happy Danceさん
   
 


仙台を中心に活動されているアイドルグループHappy Danceの皆さんは萩の月やモナカといった仙台銘菓や昔懐かしい仙台駄菓子などのスイーツを応援されています。
オススメの「伊達美味」は喜久福とのこと。キラキラな笑顔で「一緒に仙台を盛り上げましょう!」と我々学生に向けてメッセージを頂きました!

 


 

 

富沢派応援団 仙台市職員のみなさん
  
 
    

 

地元の食材を活かした新しい仙台名物を応援されています。
なんと伊達美味」にエントリーしている仙台あおば餃子を考案した方がいらっしゃいました!仙台あおば餃子とは仙台産の雪菜を皮と具に練りこんだヘルシーな餃子で独特の形が特徴的とのことです。
仙台あおば餃子や仙台づけ丼といった地元の食材を使った新しい美味しさの全国発信に対しての意気込みが皆さんから感じられます!





 

ちなみに私は大の甘い物好き。
特に富沢派の伊達美味さいちのおはぎが最近のお気に入りなんです。
おはぎの投票率がグーーーーーンと高まったら私の仕業かもしれませんよ(笑)




 

 

今回「伊達美味 総選挙」のPRムービーの撮影現場にお邪魔することで、普段見ることのできないプロの現場を見学でき、なにより仙台をみんなで盛り上げようという思いがお仕事の姿勢から伝わってきました。
東日本大震災から2年が経過した今、仙台及び東北の観光業がによってさらに活性化するようにと、PRムービーの作成にも力が入っているのではないでしょうか。





ちなみにPRムービーは第四弾まで順次公開されていくようなので見逃せませんよ!




 

 

どっちが優勢なのよ!私の愛する○○○に投票したいわよ!なんだかお腹空いてきちゃったわよ!



という方は公式サイトへGO!





伊達美味取り扱っているお店情報もたくさん掲載されているので今日のランチのお店探しにもいいかもしれませんね。







最後に伊達さんとワッキー貝山さんとCOLORweb編集委員とでパチリ
  
  
 
 

 

ようやく緊張の糸がほぐれたようで、我々満面の笑みです。

 





さぁ、皆さんの清き一票で仙台をさらに盛り上げていきましょう!!










伊達美味公式サイト←投票はこちらから!
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2013-04-26

COLORweb学生編集部 メンバー紹介part3

テーマ:ピープル
みなさんご機嫌いかがですか?
学生編集部のサカガワです。
いよいよゴールデンウィークが始まりますね。
明日から10連休の方もいれば、平日を挟んでしまい、ちまちまとしたゴールデンウィークになってしまう方もいるでしょう。

かくいう私はこのゴールデンウィーク、都会の喧噪を離れ、実家で安らかに眠ろうと思います。

さて、メンバー紹介もPart3を迎えることとなりました。
今回は貴重な男性メンバーを3名紹介したいと思います。




①colorネーム
くぼたつ

②学校
東北学院大学

③よく出没する場所
無印良品

④キャッチフレーズ
駅ナカ試食販売のおばちゃんキラー byきいち

⑤好きなもの
紅茶・コーヒー


家でも外でもカフェインを求めて彷徨っています。
根っからの紅茶派だったため、コーヒーを忌み嫌っていましたが、ある時運命の出会いを果たし、今ではすっかり克服しました。


紅茶もコーヒーも奥が深い!
幼い頃はどれも同じだと思ってましたが、人のようにみんな個性があって同じものはないということが最近ようやく分かりました。


普段は自分で淹れて独り寂しく楽しんでいます。お茶友大募集です。


あと今バスクシャツにハマってます。シマシマもいいし、無地も良い。
ネックも開き過ぎでもし、詰まりすぎでもない。
何よりこのゆるーっとした雰囲気が気に入りました。


日々何かに追われているこの現代社会において、せめて服にはゆとりが欲しいなぁと思ったのがきっかけです。


最近いっつもバスクシャツばかり着ています。


COLORweb学生編集部はとても個性が強い人が多いので、平凡な僕でも埋もれてしまわないように、しましまを僕のアイコンにしようと画策しています。





①colorネーム
きいち

②学校
東北大学

③よく出没する場所
アレット・CDショップ・文房具コーナー

④キャッチフレーズ
COLORweb随一の文章の濃さと顔の濃さ byサカガワ

⑤好きなもの
クロスバイク・文房具・革もの・古道具・バケツ
模様替え・深夜の散歩・家具屋の冷やかし・歌うこと
コーヒー豆を手(た)挽くうららかな午後



2月に本を出しました。
どこも出版してくれなかったので、
自分で"cusja"というレーベルを立ち上げました。
本の他にロゴも受注制作しております。
よろしくどうぞ。(営業?)


大学は理学部なんですが、
入ってから自分は文系だと気付いて後悔の毎日。
いや、物理も好きは好きなんだけども、ねぇ。

趣味は他に、フィルムカメラとか日曜大工とか。
パンとかLSDとかクルマとか漫才とかカレーとか、火を眺めることとか。
部活はサッカー、バスケ、ロボコン、乗馬、ビリヤード。
飽き性で凝り性なので、「浅く、ごく広く」です。


最近やってみたいなと思うのは盆栽(サボテンも可)。
紅茶とボルダリングも気になってます。


「タイ人か」というほど顔が濃いらしく(自覚はない)、
「ヘンタイか」というほどキャラも濃いらしく(自覚はない)、
一度会うと大抵の人に覚えられます。
一年ぶりに行った小さなパン屋さんで名指しされたときは驚きました。
悪いことできないね。

でもカラー編集部ではまだネコかぶってるから、
存在感は薄いはずです。

仙台で国籍不詳の若者が楽しげにクロスバイクを漕いでいたら
それはきっと僕なので、気軽に声をかけてみてくださいね。







①colorネーム
サカガワ(坂ちゃん)

②学校
東北工業大学

③よく出没する場所
SEIYU、空の見えるところ

④キャッチフレーズ
みんな大好き坂ちゃん先生! byくぼたつ

⑤好きなもの
コーラと建築とデザイン。シンプルなもの全部。


サカガワです。
大学ではデザインを学んでます。
独学で建築も学んでます。
好きな建築家は、ルイス・I・カーン、オルジアティ、コルビュジエです。
髪がくるくるしてます。
バンドマンです。
しかし最近はDJの勉強してます。
音楽はボサノヴァからメタル、ダブステップまでなんでも聴きます。
あまりに落ち着いた風貌のため、年増に見られることが多いです。(今年で22歳になります)
学生編集部では主にデザイン業務を担当してます。
おしゃべりです。
ビルフェチです。
悪い意味で適当かもしれません。

よろしくお願いします。



前回とは打って変わり、今回は男性メンバーの紹介でした。
まだまだ学生編集部には愉快なメンバーがいっぱいいます。
今後のメンバー紹介をお楽しみに。

COLORの活動に少しでも興味がある!なんて人がいましたら、
ぜひ気軽にミーティングを覗きに来てみてください。
楽しいメンバーがお待ちしております!
(ご応募はこちらから)


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2013-04-23

MASTER PEACE 2013 前半

テーマ:ピープル

こんにちは、COLORweb学生編集部のKAZ(カズ)です。

今回は、震災からちょうど2年が経つ3月11日に仙台で行われたライブイベント「MASTER PEACE 2013」を取材してきました。
このイベントは、仙台MACANAが主催する仙台市内3会場(仙台MACANA、仙台CLUB JUNKBOX、HOOK)によるサーキットイベントになっていて、仙台バンドを含めた全15バンドが出演するとても内容の濃いイベントです!


また、今回はバンド数が多く、イベントの内容が濃厚なため、記事を前編・後編と2回に分けてUPしていきたいと思います。


前編では、「MASTER PEACE 2013」を主催した仙台MACANAのタケシさんと、仙台バンドとしてイベントに出演したFAKE FACE、雨ニモ負ケズ、アンテナの3バンドのインタビュー記事を紹介します。
後編では、各会場ごとのライブレポートを載せる予定です。


まずは、仙台MACANAのタケシさんのインタビューです。




Qちょうど震災から2年が経ち、3月11日に開催されているMaster Peaceですが、このイベントの主旨や想いがあれば聞かせてください。
A:10年、20年経ったときに震災に対する意識を風化させない立ち位置のイベントであってほしいし、次の世代に必ず伝えていかなければいけないと思う。
この日を迎えるにあたって。絶対に忘れる事のできないこの日にちょっとでも楽しみな事になればうれしいですね。お客さんに言われた言葉があって。『3.11を一人で迎えるのが怖かったから、このイベントがあって救われた。ありがとうございます!』

この一言を聞けただけでイベントをやって良かったなと思えます。まだまだ課題・展望はありますが、来年も開催したいと思ってますので皆さんご協力お願いします!


Q今後、仙台のバンドシーンに求めていることはありますか?
A:簡単に言っちゃうとどんどん県外にライブをしに行ってきてほしい。実力的には全然負けてないと思うし、ほんといいバンド多いんですよ仙台は。外からみた仙台はもっとすばらしく見えるはずです。そんな中から仙台を引率していくバンドが出てきて縦関係をもっと濃厚なものにしていける。横のつながりはあるんだけど、経験してきた事を下の世代に伝えていける先輩が欲しいですね。ない訳ではないんだけど他の土地に比べて圧倒的に少ない気がします。やっぱりライブハウスの人間から言われるのとバリバリツアー回ってるバンドに言われるのとでは伝わり方が全然違いますからね。



Q岳史さんの今後の目標があればお願いします。
A:結婚!先輩方ご教授願います!!



Q最後に、夢に向かって頑張っている若い世代に一言お願いします。
A:才能で夢かなえちゃった!なんて人はほんの一握りで、大半がめっちゃ努力してます。人と同じ歩幅で歩いたってダメ。自分なりに考えて経験して、泥水飲んでもかなえてやる!って意思が必要。人のせいにするんじゃない。自分の責任です。そんな自分の夢は孫にかっこいいおじいちゃん!と言ってもらえるような存在になる事です(笑)


と岳志さんのインタビューはここまで!


続いては、仙台のバンドFAKE FACEのインタビューです。
ボーカルのk-skさん(以下K)、ベースのAxYxMさん(以下A)にインタビューをしてきました。


Q震災前と震災後での心境の変化はありましたか?

K:震災を通してガラッと変わったことは、一本一本のライブを大切にやるようになったこと。一瞬一秒、その瞬間をもっと100%でやらないと自分たちのことを「ぬるいな」って思うしまうし、一瞬一瞬を大事に思うようになりましたね。みんなにとっても俺らにとっても忘れられない日だと思うから。2年前のこの日はちょうど東北ツアー初日の福島でライブだったんだけど、リハもできずに仙台に逃げ帰るように戻ってきました。それくらい身近に震災を経験して思うのは、この日にライブをして正解なのかわからないけど俺らにできることは音楽しかないからこの日を精一杯楽しい一日にしようっていう思いでライブに望みたいです。
A:当たり前だったことが当たり前じゃなかったってことに気付けたことです。 地震や津波があったことは忘れられないと思う。でも、今日のイベントみたいにたくさんのアーティストが出演していて、たくさんの音楽に触れ合える環境の中で、俺らはみんなを音で楽しませるのが一番だと思うし、こういう楽しみ方もあるんだって思ってほしい。今日は音楽以外のイベントもたくさんあると思うけど、Master Peaceが俺らにもみんなにもプラスになるイベントになってほしい。


Q若い世代にメッセージをお願いします。
K:俺らの活動をみて、バンドをやりたいって思ってくれるのが一番うれしいですね。僕らもまだ若い世代のほうで、同じ境遇の仲間があまりいないので、学生がバンドに夢を持つようになって欲しいですね。そうすれば、若い世代のシーンが盛り上がってくるし、仙台が盛り上がってくると思うから。
A:夢を持って頑張っている人には、何かを始めた頃の気持ちを忘れずにやり続けてほしい。


Q同じ仙台バンドでおすすめのバンドがいたら教えてください。
A:同じジャンルでライバル的な存在はDeal of Clownかな。ちょっと違うシーンで活動してるけど、すごい頑張ってると思うし一緒に成長していきたいと思う。もっと違うシーンでいったらmonophonicです。
K:俺もDeal of Clownかな。


Q最後に今日のライブにかける意気込みを聞かせてください。
K:仙台HOOKのトリを任せてもらうので、各会場のタイムテーブルをみて迷ってる人もいると思うけど、俺らを選んできてくれた人には絶対に後悔させないようにライブします。
A:俺も同じです。今日のライブを通して良い日にしましょう。


とここまでがFAKE FACEのインタビューです。

続いては雨ニモ負ケズのインタビューになります。
インタビューに答えて頂いたのは、ボーカルの洋奈さん(以下H)。ピアノのSottiさん(以下S)。ベースの小松さん(以下K)。ドラムのチバさん(以下T)の4人です。




Q震災前と震災後で心境の変化はありましたか?
S:3月11日を機転に変わったことは特にないです。
震災後に、僕自身が昔作った曲を見つめ直してみたんですけど、震災後に作った曲と気持ちは何も変わらなかったので、僕たちはこのままやり続けていくべきだという確信を得ました。
K:バンドをやって行く中では何も変わらないです。
H:私も何も変わっていないです。でも、震災後に出来た「いつか」という曲があるんですけど、その曲を福島のLIVEでやった時に共感してくれる人がいたので、そうやって誰かの励みになれたらいいなと思います。
チバさん:私も変わらないです。

Q若い世代にメッセージをお願いします。

T:やりたいことをやることと、思ったことをちゃんと口に出すことが大事だと思います。

H:自分と周りを信じてやりたいことを続けることが大事だと思います。
K:いっぱい恋愛をしろと言いたいですね。愛は大事です(笑)
S:大きいことを見つめすぎて、身近な大切ことをおろそかにしないように。
忘れがちになるけど、大切なことはすぐそばにあるので周りに感謝する気持ちを持って、夢を追いかけていってください。

Q同じ仙台バンドでおすすめのバンドがいたら教えてください。

K:under the yaku cedar

T:fake face,アンテナ
H:雨先案内人
S:OD

Q今日のライブにかける意気込み

S:今日は全国的に有名なバンドも出るので、普段僕たちを見に来ない人たちにもFAKE FACEやアンテナを含めて、仙台には頑張っているバンドがいるんだぞっていうのを見せつけてやりたいです。

H:私はいつも通り自由に強く歌います。それで、少しでも自分の中で何か動いてくれる人がいたらいいなと思います。
T:自分たちを知らない人もたくさんくると思いますが、雨ニモの世界観と仙台の元気さと仙台のバンドは熱いぞっていうのをみてほしいです。
K:頑張ります!

とここまでが雨ニモ負ケズのインタビューです。

最後はアンテナにインタビューをしてきました。

インタビューに答えて頂いたのは、ボーカルの諒さん(以下R)。ベースのよしひささん(以下Y)。ドラムのナオフミさん(以下N)の3人です。

Q震災前と震災後で心境の変化はありましたか?
R:MCでも言ったことなんですけど、震災があった当初はライブをすること自体が不謹慎に思われていた中で、3/11にMaster Pieceというライブサーキットを開催するのはすごく覚悟のいることだから自分たちも精一杯盛り上げたいと思っています。
K:震災当初に比べて、少しずつ東北が復興してきたからこそ、こういうライブサーキットをやる余裕が生まれてきているのだと思いました。
N:3/11だからといっていつものライブとそこまで違いはないですけど、ただ楽しむだけじゃなくて震災があったことを忘れないという意味でいいイベントだと思います。

Q若い世代にメッセージをお願いします。
R:夢は願えば叶うと思います。真剣に何かに取り組むのは思っている以上に厳しいことだけど、それを乗り越えて一緒に頑張っていきましょう。
Y:自分たちもまだ学生で、夢がすべて叶った訳ではないので、多いに悩んでお互いに頑張りましょう。
N:自分も夢を追いかける若者の一人だと思っているのですが、何よりも良い仲間を見つけることが大切だと思います。


Q同じ仙台バンドでおすすめのバンドがいたら教えてください。

R:もう活動を休止してしまうけれど、Team Freak

Y:プリマドンナ

N:ソンソン弁当箱、勃発

Q今日のライブにかける意気込みを聞かせてください。

R:地元バンドとして出演することと、3/11にこのイベントを主催したMACANAさんの気持ちに答えたい。あとは、一月以来のライブなので、久しぶりにみてくれるお客さんにいつも通りのアンテナを見せたいし、パワーアップしたところを見せたい。このイベントにおのおのが思っていることを、混ぜ合わせてぶつけたいと思います。

Y:普通だったら何もない平日だった3/11が震災をきっかけにイベントの日になる。

3/11は震災の日ではあるのですが、Master Peaceの日になっていけば、仙台が音楽で盛り上がるいいイベントになると思うし、そういうイベントに参加したかったので、それが叶って嬉しいです。
N:きてくれた人が忘れられないようなライブがしたい!


とインタビューはここまで。

インタビューを聞いているだけでも、アーティストの皆さんのライブへの熱い想いと気合い伝わってきますよね。
今回はインタビューの記事だけでかなりのボリュームになってしまったので、ライブレポートは「MASTER PEACE 2013 後編」で紹介するので、それまで少々お待ちください!


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