開き直るが勝ちかもしれないというお話

テーマ:
先日の「あかるみの世界」
第一のあかるみ担当は、

魅力調律師・TWTDコンサルタント
STRコミュニケーションアドバイザー

北川涼子さん(ブログ→
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講座は、
「STR素質適応理論で知る、自分のコミュニケーションのクセと人との違い」


STR(素質適応理論)とは
帝王学+心理統計学データを基にしたコミュニケーションメソッドだそうです。

◯  △ ◻︎ の三タイプがあって
その他諸々細かく見ていくようですが、
今回は内面、心の部分について教えて頂きました。



私要素として全部◻︎で、
エネルギーレベルが低かったのですが、


人が気づかないところに気づく
損得勘定が得意

というタイプらしい。

確かに効率的とか採算性とかむっちゃ好き。

ああ、もろビジネスな人なんやなー、
と思いました。

あと、ここはビジネスっぽくない損得ですが、
私にとって得は「気が向くかどうか」が最大の得というところもあります。

これは年齢もあると思うけど、
これをやったら人に好かれるかなとかはもうほぼ放棄していて、

やってて楽しいかとか、
苦にならないかとか、
キャリアになるかとか、
そういう事が得だったりします。

そういうところが「超自己中」たる所以なのかもしれません。


で、エネルギーレベルが低いから
1対大勢無理らしいです。


本当に無理なんですが、
克服しようとしてたなー、と。
無駄なエネルギーを消費していたかもしれない。


自分自分でクリエイティブにいくのが向いてると
生年月日的にはよく言われるのですが、

あかるみの会だけに、


「ま、こういう私でいくしかないか」


と腹がくくれたとか開き直れた涼子さんの講座でした。
開き直る代わりに、
向いてる特性をもっと深めていかないといけないなあとは思います。
無駄な方向に回していたエネルギーを伸びる方向に向けたら効率的ですよね。


北川 涼子 さん
【プロフィール】(ブログ→
魅力調律師・TWTDコンサルタント
STRコミュニケーションアドバイザー

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ファッションセラピスト 田中康代