「潜在顧客」的なお客さまへのアプローチについて連続して書いています。


さて、ニーズがあるお客さま(A)と信頼があるお客さま(D)どちらに先にアプローチするか。
というお話の続きです。


答えは。D層のお客さまです。

前回も書きましたがここで、ニーズがないというのは
単純に「そんなサービスいらないよ」と言う意味合いではなくて
まだ、自分の問題が皆さんの商品で解決するということに気が付いていないということです。


だから、話を聞いてくれたら、
「え?何そういうこと?私にも必要だわ!!」となる可能性があるのです。


信頼があるということは、はなしを聞いてくれることに繋がります。
なので、ニーズがあるけれども信頼のないA層のお客さまよりも、ニーズがなくても信頼があるD層を優先してアプローチしていきます。


さて、次にA層とB層です。

つづきはこちら→ http://www.335.tokyo/blog/1838




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