cologneが愛してやまない今は亡きサイレンススズカ号のマグカップです。

















 こちらは最近の猫cologneのお気に入りの座り方です。









 アメブロのニュージャンルに「関西」ってありました。

 関西って何?

 辞典によると

(1)東京地方を関東というのに対して、京阪神地方。

(2)逢坂(おうさか)の関より西の諸国。

(3)鎌倉時代以後、鈴鹿(すずか)・不破(ふわ)・愛発(あらち)の三関所より西の諸国。山城・大和・河内・摂津・和泉の畿内五国と近江・伊賀および山陰・山陽・南海・西海の諸道の総称。

(4)箱根の関所より西の諸国。


 (4)にあてはめるなら愛知県も関西ですね、アメブロさんのジャンル「関西」とはなんなのか、ますますわからなくなりました。




 書きたかったことはこれなんです。



 「伝説誕生まで、あと19日となりました
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もう書かないつもりでしたが

テーマ:
 コスモバルク陣営が

 「地方競馬の振興のため残留を決めた」という

 なのに、何故次走が宝塚記念なんだ?

 天皇賞はバルクには距離が長すぎるから勝てない、じゃあ勝ったこともある距離の宝塚記念で勝負するか、こいつはまだまだJRAで稼げる馬だからってか!。

 お前ら馬の気持ちを少しでも考えたことがあるか

 あのバルクの屈辱的な怒りを表した走法、自由に走れる放牧に出してやってほしい、馬が壊れてしまう前に
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役所の3月は92日まで

テーマ:
 2月3月に道路工事が多いのは、お役所が、いざというときのために確保していた会計年度予算が残ってしまうので、工期が短くて済む道路工事を大量に発注するからです。
 しかし9月頃に発注された工事は、本来6月に発注して入札した建設会社に施工させなければ工期に間に合わない工事が多いです。
 それがわかっているのになぜか発注しない。
 答えは簡単、役所の悪循環からくるものだからです。
 役所の会計年度はどこでも3月末日なんです。
 3月の末日は31日、と考えている貴方、お役所でイジメに合いますよ。
 お役所の3月末日は3月92日まであります。ですから工事期間が3月末の工事でも4月、遅い場合は5月に入っても工事しています。
 現場で工程写真撮影する人間は大変です。3月に入ったら工事写真の日付を記入する欄を汚したり、あるいは手で押さえたり、白紙にしておいたりと、あの手この手を使ってごまかします。変に調整した日付を入れると後で修正するのが手間だからです。

 日付を修正して役所に提出しても、

役所
 「あ、この日施工出来ない日だったからやり直し」。


業者
 「なら先に言え、このくそ役人が!」と思いつつ返事は「そうだったんですか、うっかりしていて申し訳ありません、すぐ修正して持ってきます」


役所
 「明日、俺出張だから今日中に再提出してくれ」


業者
 「はい、わかりました」
12時までかかるかも

 深夜、役所といっても出先の出張所は出入り自由、でも真っ暗です。
 当然、誰も残っていません。
 こんなときメモでも残して書類を置いて帰ろうものなら、翌朝には出入り禁止業者に認定されてしまいます。
 役人は、自分が不正に関わっている証拠を残されることを最も恐れるからです。
 翌朝、一応役所を訪ねます、そして担当者は当然不在ですから、別の担当者に書類を持ってきたが、留守なので出直してくることを告げて帰ります。
 これは完全なポーズです。
 役所の人間に誠意を見せておかないと彼らは「役立たず」と認定して以後仕事に支障をきたします。

 まあ、こうやって4月か5月にやっと検査が終わって、役所の出納閉鎖である5月31日に間に合わせるわけです。

 このずれが6月発注工事が9月にずれる原因を生んでいるのです。


 今はそんなことないですよ、という貴方。

 恵まれた革新系役所に勤務されているか、現実を知らないキャリアですね。

 役人なんて、叩かれて処分されるのは現場と同じで変わりの効く兵隊ばかりですか
ら、上は昔も今も変わりません。

 そのために彼らは先輩を丁重に扱い、天下り先を用意し、それを自分の後輩に見せて、将来自分が勇退するときは君もこうするのだぞ、ということを延々と繰り返してきているのですから。


 4月1日午前9時がカレンダーとおりに来ますように

 みなさんしばらくの間ですが、ごきげんよう!

 
 
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ギャラリー cologne 開催

テーマ:
 こんにちは、競馬も絵画も印象派 cologneです。


 下 

 ラファエロ・サンツィオ作 「アテネの学堂」

  幅8メートルもある壁画には、50名を越える古代ギリシャの
 
  賢人たちの姿が描かれています。
 
  遠近法で描かれたアテネの学堂、プラトン、アリストテレスそ
 
  のほかソクラテスやピタゴラスなど、有名な哲学者や科学者た
 
  ちが描かれています。cologneは初めて観たときワイワイガヤ
 
  ガヤという声が聞こえてきました。
 
  実際ヴァチカンの「署名の間」はワイワイガヤガヤしていまし
 
  たが、cologneにはプラトンやソクラテスの声に聞こえたのです。




 

 クロード・モネ作 「印象・日の出」

  美術史の上で名高い「印象派」という名称がモネのこの作品から

  生まれてきたのは有名です。リウ・ルロワという美術記者が「目

  も鼻も口もない」、とさんざん酷評し、出口の守衛に対して、「

  この人物には目も口も耳もある、印象派じゃないな」と言ったこと

  から有名になったという話です。

  cologneはそんな印象派というジャンルではなくモネの描く「絵」

  が好きです。でも「睡蓮」は理解出来ません。

  それはそれでいいと思っています。
 
    

 上



 世界中にはまだまだcologneの知らない、観たら好きになる「絵画」

があることでしょう。

 でもそれらの「絵画」との出会いは、ごく自然なものでありたいと

思っています。

 真夏の厚い中をエアコンの効いていないルーブルに出かける気には

なれません。

 やはりおだやかな季節に素敵な「絵画」たちに出会いたいと思います。


 近いうちにギャラリー別館オープンします。

 またのお越しをお待ちいたしております。


 ジョバンニ・セガンティーニ作 「アルプスの真昼」

  セガンティーニにはもう一枚「アルプスの真昼」があります。

  その「絵」は牧場の柵にもたれている構図です、それも好きですが

  cologneはこちらのほうがさらに好きです。



 最近は暗く重い投稿が続いて、自分でも気分転換が必要だと

感じました。

 
 そこで今日はcologneのすきな絵画を紹介したいと思いました。

 別に絵画に詳しいわけではありません。

 自分が気に入った絵画がどんな画家によって書かれた絵なのか

知りたくなるだけです。


 印象派以外にも好きな絵画たくさんあります。

 ですから今回もルネサンスからラファエロに来てもらいました。

 「アテネの学堂」よく壁から引き剥がせたものだと感心しました。

 ダ・ヴィンチは殺人事件で忙しくモナ・リザも二度とルーブル

を出ることはないからです。

 モネは「睡蓮」を飾ってくれと言いましたが館長cologneが断固

拒否いたしました。


 少し解説も附記させていただきました。

 狭いギャラリーですがごゆっくりしていってください


 喫煙、飲酒、お菓子の持込みガキのうろうろなんでもありです。

 ナショナルギャラリーよりも自由です。

 ただし解説は日本語オンリーですので。

思いつくまま

テーマ:
 ★ あと24時間でリニューアルタイム突入

 サッカーの試合が終了するころ、ちょうどアメブロの大幅リニューアルタイムに入ってしまっているんですね。



 ★ 大阪杯よりコーラルステークス

 今週は日曜日のメインレース大阪杯よりも土曜日メインのコーラルステークスを狙うつもりです。理由は芝で走るか、走らないか厩舎サイドでさえつかみきれない馬を予想するよりもフェブラリーステークスに出走してくれば◎印を打とうとしていたエコルプレイスが出走してくるからです。 



 ★ 航空機のシートベルトも4点式に

 乱気流で多数の怪我人が出ました。飛行機大嫌いcologneはトイレ以外はずっとシートベルトを締めています。恥ずかしいから毛布で見えないようにしていますが。しかし現在のウエスト部分だけのシートベルトは上下の揺れには対応出来ても前後に激しく揺れる動きには無用の長物と化します。より高い安全性を求めるならば早急に4点式シートベルトの導入を検討願いたい。
 でも本音は飛行機乗りたくないんです。



 ★ バーレーン戦負けたら監督空席

 気の早いというか、サッカー界はどうして結果を全て監督責任にしたがるのか以前から不思議です。世界的にそうだから?実にくだらない理由です。
世界的っていったい何?。日本のサッカースタイルってちっとも”セカイテキ”じゃないのに。



 ★ 選抜高校野球優勝チーム ?

 ダイジェストしか見てなくて偉そうなことは言えませんが、西条高校が一番強いチームのような気がします。



 ★ リチャード・ギアの隣にいるバカな日本人
 
 誰ですか、あいつは?。ノーテンキなタレント大好き人間。5分後には沈痛な表情でスマトラ沖地震のコメントとか出しているんでしょうね。

<オトナゲナイ> 

テーマ:
 以下のような記事が載っていた。

【シドニー田中洋之】パプアニューギニアのソマレ首相は28日、オーストラリア・ブリスベーン空港で飛行機を乗り継ぐ際に係員から保安検査のため靴を脱ぐよう指示されたのは「侮辱」だとして豪州政府に抗議することを明らかにした。
 首相は今月24日にニュージーランドで開かれた南太平洋地域の首脳会合に出席後、ブリスベーン経由で帰国する途中だった。搭乗前の検査で靴を脱ぐよう求められた首相は「靴の中に何も入っていない」と主張。待合室に引き返し、しばらくして機内に入ることができたという。
 首相は「このような扱いを受けたのは初めて」と怒り心頭。豪州政府が方針を改めない場合、対抗策としてパプアニューギニアを訪問する豪州側要人に同様の措置を取ると“警告”している。
 これに対し、ブリスベーンの空港当局者は「保安検査すべてに平等に行っており、例外はない」と話している。


 まず感じたことは、パプアニューギニアの首相は国際会議に出席する際などに、秘書や警護の者を連れずに移動しているのか。
 秘書がいれば事前にそういった検査があることを察知し、ブリスベーン空港当局と打ち合わせするなり、VIP待遇で別室での検査といった方法もとれたのではないか。
 次に、パプアニューギニアのソマレ首相自身がこの行為への報復として、豪州側要人に同様の措置を取ると“警告”していること。
 相手が靴を脱いでくれと言った背景には、国際的テロへの警戒があったことは子供でも理解できること。
 それを抗議するなら、パプアニューギニアの首相という一国家の首相に失礼があったことに抗議すればよいことであって、どうしてそれが今後の豪州要人に対しての同様の措置をとる、といった飛躍した発言になるのか理解しがたい。
 
 本来国家元首の移動に際し、チャーター便で移動するのが一般的だと思うが、それはパプアニューギニア国家の内政問題なので干渉しないが、チャーター便でないなら、それはそれである程度一般民間人的待遇は覚悟する必要がある、まして秘書も警護の者も、もしいなかったのならば、ブリスベーン空港の警備担当にとって事前連絡がなければ、一般民間人として扱ったことになんの問題点もないのではないか。

 つまらぬことを国家間の問題にすりかえるパプアニューギニアのソマレ首相、あまりのも
 オトナゲナイ。 

河原投手のトレード

テーマ:
 阪神ファンのcologneですが巨人の河原投手は好きな選手です。
 
 彼の入団2年目のオフでしたか、河原選手が電撃結婚し、その

後さまざまなトラブルに見舞われましたが、そのことに対して一

切言い訳をしなかった河原選手に好感を覚えました。

 そんな彼の復活を密かに期待していたところ今度は電撃トレード

の記事。

 巨人ってやっぱりそんな球団なんだと改めて感じました。



 河原投手、西武に行って頑張ってください。

 パリーグはオリックスを応援しているcologneですが、もし阪神

と日本シリーズを戦うことになれば素晴らしいことですね。
 悔しかったこと半日経ったら忘れるcologneです。
 
 でも大切なことは忘れません。



 曙(dance-in-the-mude)さんのところに「有力馬の次走」という

コーナーがあえうことは前にも書きました。

 そこで「希望があれば名前を教えてくれれば調べます」と書いてお

られたので「ベルディマンシェという馬の次走を調べてください」と

お願いしたのが2月中旬のことです。

 それから曙さんのコーナーが4回くらい更新されたでしょうか。
 
 そしてその都度、必ずベルディマンシェの次走についても継続調査

してくださっていることが書かれていました。


 毎回更新のたびに、無名の下級条件馬の動向を調べることは大変面

倒で手間だったと思います。

 曙さんの誠実さが充分伝わってくる更新記事でした。


 そんななかで27日の日曜日の午後、インフルエンザを気迫で克服し

中国、上海に出張していた家外(奥さん)が、12時に関空に到着する

予定で、迎えに行く用意も出来て競馬新聞に目を通していたときのこと

阪神8レース500万下にベルディマンシェの名前を見つけました。
 
 すぐに曙さんに「ベルディマンシェ阪神に出ていました」とコメント

を入れました。

 そのとき馬券も一緒に買えばよかったんですが、タイミングよくとい

うか最悪というか、家外から連絡が入り迎えに行くことになりました。

 時間的にすぐ家を出て、ちょうどくらいの時間だったので迎えに行く

場所に先に行って、そこで家外を待つ間に携帯から馬券を買えば充分間

に合うと思い、出かけました。

 予定通りに待ち合わせ場所につき、8レース、ベルディマンシェの馬

券を購入しようとしましたが、9レース以降しか買えなくなっていました。

 時計を見ればまだ1時45分です。

 阪神の8レースは通常2時ですから充分時間があるはずです。


 「おかしいな」と思ったその瞬間、背筋にゾクッとする悪寒が走り冷

や汗が出ました。

 今日は中京競馬場でGⅠ高松宮記念があるから阪神競馬の出走時間が

通常よりかなり早くなっていることに全く気付きませんでした。


 結果は見事1着、18頭出走中11番人気で単勝4850円、馬連

10760円の万馬券でした。


 正直、ショックでした。自分の詰めの甘さに情けなくなりました。


 でも、ここまでたどりついた道のりを振り返ると自分は恵まれている

と思いました。

 ベルディマンシェに最初に目をつけたのは自分ではありません。

 どなたかが(ごめんなさいお名前忘れてしまいました)ご自身のブロ

グに「小倉で走ったベルディマンシェは次狙ってみたらおもしろいかも」

と書かれていたのを見た次の日に、曙さんの「有力馬の次走」コーナー

があるのを知り、コメントに「ベルディマンシェの次走わかったら教え

てください」と残したのでした。

 これは単なる偶然で、それが証拠に曙さんが次に「有力馬の次走」更新

されたときに、ベルディマンシェの継続調査をしていてくださった記事読

むまで、完全に忘れていたからです。(曙さんごめんなさい)

 それからはさすがに自分も注意して出走馬を見ていたから、日曜日に

ベルディマンシェの名前を見つけることが出来ました。


 高配当の馬券は、自分の不注意で購入することが出来ずに逃がしてしま

いました。

 しかし、そんなものはこれからも毎週末競馬場に、ゴロゴロ転がってい

ます。その中からどれを拾うかだけの問題ですから。


 大事なことは、曙さんのように誠実に継続調査を続けてそれを記事にし

ていてくれる方と出会えたことだと思います。

 自分ひとりだけでは、ベルディマンシェの名前も、そのうち忘れてしま

って、こういった経緯もなく終わっていたことでしょう。
 

 改めてこの場をお借りして、曙さんと最初にベルディマンシェに注目さ

れた方にもお礼申し上げます。


 ありがとうございました。
 
 
 


 今回も登場する
 笑福亭松の助師匠です








競 馬(高松宮記念)

 長距離レースの場合は<騎手2:馬1>の比率で結果が出て短距離 は<騎手1:馬2>で結果が出ると思っていましたが、武豊騎手に限っては、短距離でも<騎手2:馬1>だと証明したレースでした。
 3コーナー手前、馬なりで好位置にいるアドマイヤマックス武豊騎手とキーンランドスワン四位騎手、彼らの乗る馬たちの末脚を知っている者には、もうこの段階でスプリングステークス上位3騎手の争いで決まると感じた方、多かったのではないでしょうか。
 細かい具体的な技術については詳しくありませんが、好スタートと 絶妙のポジショニング、短距離レースを制するにあたって最も重要な問題をあっさりクリアしてくる武豊騎手と四位騎手、見事でした。
 また個人的に応援した小牧騎手も、同じことを今日のレースで出来ていたので、予想には納得しています。

 今日のレースは馬の絶対的な能力差が出たもので小牧騎手の騎乗には大満足です。
 馬に恵まれたとき、GⅠジョッキーになれる技術を充分備えているのがわかったこと、大収穫でした。



 スポーツ(サッカー)

 タイトルにスポーツ&芸能と書いたのはサッカーの中村選手について少し感じたことを簡潔に書きたいと思ったからです。
 イラン戦の中村俊輔を見ていて「トルシェの嫌った俊輔」が出てしまった、と感じたのはcologneだけでしょうか。
 (ちゃんと短くまとめました)
 


芸 能(livedoor問題)

 始めに断わっておきますと、livedoorの行っていることについてビジネスとして、当然のことだと思っています。
 そんな中、風見鶏のようにいつも結果が出そうになったり、世論が、ある方向に向き始めたのを確認するやいなや、待ってましたと、しゃしゃり出てくる「芸能界のご意見番」とマスコミに利用され祭 り上げられた芸能人「和田アキコ」がきっちり出てきました。 
 まず堀江社長のことを嫌いでも好きでもないと自分の立場を中立位置で確保しておいて「お前・・・」で始まるマスコミ的悪者への罵声、「お前・・・」で始まるなら江頭のほうがまだましだ。

 もう一人、ソフトバンクインベストメントの笑福亭松の助師匠、彼のものの言い方は相手に逃げ道を与えず、「俺に全面降伏するならいい解決策を教えてやってもいいよ」と言う言い回しに表舞台に出てきてはいけなかった人間特有の「下品、げす」が感じられる。
 孫さんも機会を見て舞台から降ろすことだろう。

 笑福亭松の助は「明石家さんまの師匠」であって「笑福亭松の助 の弟子が明石家さんま」ではないのだから。。



 オチもついたので「おわり」    

珈琲でも飲みながら

テーマ:

「ぶうらんじぇ なおきのぱん工房」のパン
 
 これ全部で1260円






 cologneさん更新、で「レース回顧」と思って見に来てくださった

方、ごめんなさい。

 レース回顧でなくて。まあ競馬は難しいですから馬券が外れる日も

外れる日も、外れる日も、外れる日ももありますよ。


 美味しいパンでも見ていってください。

 南港の「ぶうらんじぇ なおきのぱん工房」で買ってきたパンです。


一昨年滋賀県草津市でブレイクして大阪南港店が出来、今や加古川

や難波にも出店した105円均一のパン屋さんです。

 どれでも105円ですからカツサンドや食パンからブルーベリー

のデニッシュなどもみんな105円です。


 「たけうち」の天然酵母パンもまた最高ですが、どれでも105

円はパン大好きcologneにとっては大事なお店です。

 自宅から車で40分、20kmの道のりですが美味しいパンのた

めなら、たいした距離と時間ではありません。


 「たけうち」ならさらに遠くて、しかも待ち時間30分プラスし

なければなりません。


 いろんなお店のいろんな美味しいパンが食べたいです。

 もし、美味しいパン屋さんご存知でしたら教えてください。

 国、地域関係なしで結構です。いつそこに行く機会が訪れるかな

んて誰にもわからないことですから、よろしくお願いします。


 ちなみにcologneが今まで食べた中で一番美味しかったカレーパン

は「フロイン堂」さんのカレーパンです。

 「フロイン堂」さんのパンは食パンが有名で、どれも美味しいパ

ンですが、カレーパンはその中でもお奨めの一品です。

 買いに行かれるなら電話で、焼き上がり時間を確認して予約して

おいたほうがいいです。

 まだあるかなぁと思って行ったら売り切れてること、よくありま

すから。

  

 競馬の話も尽きませんがパンの話も尽きません。

 いっそのこと新コーナー作ってしまおうかと思います。


 書いてる間に珈琲冷めてしまいました。



 今回は地元大阪近辺の店の紹介ばかりで関西在住じゃない方

ごめんなさい。