万歳!

テーマ:
マンセー。
地元のルミネに青山フラワーマーケットができるみたいだ。
キッチンブーケマンセー。
花のある生活…プライスレス。ではない。何を買うにもお金はかかる。
しかし!テナントの中身はなかなか思い通りにいかぬもの!
待望の青山フラワーマーケット。
…ありがとう。
ラッシュもできるらしい。…ありがとう。

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NATURA評<1>

テーマ:
書くのをすっかり忘れていましたが、「カメラが欲しいね。」で話題にした富士フィルムの。NATURA Sというカメラ。このカメラのウェブモニターに応募しました。そして通って、今カメラ一式をお借りしているところです。
カメラと専用フィルム2本、マニュアルとポーチまで貸してくれる、なんとも素敵なモニターですが、なんせ仕事が始まったばかりで、写真をパチパチ撮って歩く時間がなく、苦労しております。でも、なんとか1本目を撮り終えてデータをいただいたので、さっそくNATURA評といきたいと思います。

まず、借り物だし、お金もかからないと思って油断した事を後悔しております。…ろくな写真が撮れてません(笑)
でも、普通のカメラで撮ると大変な事になるものが、ちょっといい感じに撮れています。
この写真は街ですね。画像の粗さは私のせいじゃない…。きっと…。
これは、普通のモードというか、オートのまま撮ったんですが、やっぱりパッカー…な感じがしますね。(シャッタースピードを遅くした時のような感じで良いと言いたい。)
でも、ブレてないし、私は結構好きです、こういうの。
もう少しちゃんとした角度というか、位置から撮れれば、素敵になるはず。たぶん…。

…と、今日はこのくらいにして、またちゃんと書きます。…はい。 (テンションがわからず困惑。)
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ダイエット法。

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乙女の関心をわし掴むタイトルですが、夢の話です。

今朝、夢で関根勤と話しました。
関根さんがダイエットをしていると言うので、ダイエット法を聞いたら、返ってきた答えが…

「うん、俺はねぇ、粉わさびとスキャット。」

…だそうです。
粉わさびはさ、一応食品だしさ、うん、いいよ?
でもさ、スキャットって…
ピーヤッパッパラッポ…?

これは、スキャットマン。

【う】売れるという事。

テーマ:
月曜日は仕事が終わった後、友人のライブに行きました。お笑いの。
お笑いは、中学高校時代に結構好んでテレビなどを見ていたせいか、程々に知識もあったりして、よく人からはお笑い好きみたく言われますが、案外そんな事もなく、ライブも友人のに2・3回行っただけで、むしろライブでもほとんど笑わないし、あ、笑わないというか笑えないというか…。
とにかく私は、「あはははぁっ!ウケるぅ!あはっ!」というのとは正反対の所にいるのですよ。

ところで、今日のライブは名前さえ聞いた事がないような芸人さんばかりでしたが、程々に面白かったです。かといって、たくさん笑ったかというと、3時間弱のライブで5回くらい「…ッフフ。」ってなったくらいですが。どちらかというと、インパクトよりも“うまい事”を言ってくれた方が好きなので、つまりそういう事になります。笑った数と面白さが比例しなかったりするのです。
友人はというと、一人はピンで、もう一人はトリオでやっています。まっきんにしかわかりませんけども。かくかくしかじかです。
前に見たときと趣向を変えたらしく、少し驚きましたが、(たぶん)試行錯誤の末に素人目に見ても成長したように感じました。
それにしても、彼らは2人とも(芸に関しては)真面目で、彼らを見ると淡々と日々を消化する自分に罪悪感を覚えたりしますが、そういった部分とは別に、そして彼らが面白いか面白くないかという問題とも別に、芸人として売れるといいなと思うのです。
“ブレイク”なんていう安っぽい言葉は嫌いですが、そのいわゆる“ブレイク”というものを果たした後、その後はどうなるのか。
芸人はタレントになるのでしょうか?
タレントがいけないんじゃないのよ、芸人がいいってわけでもない、両方いて素敵なんだと思うわけ。ただ、露出の増えた芸人がネタをやる間もなくタレントと化すのはどうなのかしら。
友達には、どちらかというと、そうではないタイプになってほしいのです。本人達が何を目指しているのかはわかりませんけどもね。

友近は言ってたわ。芸能人ではなく芸人でいたいと。

そもそも、若手芸人には厳しいくせに巷で人気が出始めると便乗して起用しだすような、そんなテレビ番組って、どうなのかしら。それは必ずしも製作側の意図するものではなくて、上の人だったりスポンサーの問題なんだろうけども、でも、少し、小出しというか、一時の流行りモノにしない為の使い方があってもいいんじゃないかと思うのです。その時期が過ぎても、ライブで活躍できるとか、そういう芸人さんは良いのかもしれないけど。つぶやきシローとかさ。
でも、たいていの人はライブに行くわけでもなく、下手するとテレビが活動の全てだと思ってたりして。いつだって人の目は盲点だらけで、氷山よりも多くのことが見えてないのよ。

…怖いわね。

目の前で村上春樹を読んでいるお姉さんは、きっと文豪の名作は知っていても、「おれ、謝らねぇよ。」という名言は知らない。
誕生日に特別な気持ちで電車に乗っても、隣のサラリーマンは相も変わらず無神経に大股を開くのよ。そして、もし今隣にいる人の今日が特別な日でも、気の利いた一言も言うことができないのね。