Colabo代表。
『難民高校生』『女子高生の裏社会―関係性の貧困に生きる少女たち』著者24歳。

高校(中退)時代は毎日渋谷で過ごし、段ボールの上で寝たことも。
孤立し困窮状態にある10代少女の自立を後押ししています。

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すべての少女に「衣食住」と「関係性」を
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女子高校生サポートセンターColabo
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■活動が取り上げられました!
<クローズアップ現代>広がるJKビジネスの闇
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3545_all.html
<ハートネットTVブレイクスルー>JK・可能性を信じる
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2014-09/01.html
<大竹まことのゴールデンラジオ>
https://www.youtube.com/watch?v=sVS5RG_vYq4
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■書籍情報
『女子高生の裏社会―「関係性の貧困」に生きる少女たち』(http://amzn.to/UJOeLD)
『難民高校生-絶望社会を生き抜く「私たち」のリアル-』(http://amzn.to/168j0PY)
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2014年12月17日(水)

【保護者との関係に悩む女の子へ】明日放送オトナへのトビラTV

テーマ:メディア掲載

明日19:25~Eテレで放送の「オトナへのトビラTV」に出演します。

http://www.nhk.or.jp/otona/

{7923D878-9661-4467-AA9A-629E6A270F13:01}

ヒャダインさん、篠田麻里子さん、橋本甜歌さん、おかもとまりさんとトークしました。


テーマは、過干渉な『毒ママ』

番組では、超リアルな過干渉ママエピソードが続々登場します。母親との関係に悩みながら生きてきた、てんちむと、まりちゃんとのトークも多くの方にみて欲しい。


過保護という言葉と間違えて理解されがちですが、過干渉は子どもの人権を無視した虐待のひとつ。


「親が望む通りの生き方はイヤ!でも一生懸命な親に反抗なんてできない…」

「ここまで育ててくれた親を悪くいう自分が悪いのかもしれない…」


そんな気持ちを持っている人、必見です!

同じ想いを持ちながら生きてきた先輩たちと、自分らしく生きる方法を考えます。


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※Colaboでは、孤立し困窮状態にある少女を支える活動を行っています。

サポーター会員や、活動資金、物資のご寄付を募っています。

①サポーター会員募集http://goo.gl/oFEPyb

②物品寄付:

●物品(未開封のもの):

・使い捨てカイロ

夜間巡回時に出会う少女や、冬服を買えず薄着で寒さをしのいでいる少女に

・生理用品

困窮した生活のため、生理用品が買えない少女に。

・ハンドクリーム、ボディローション、入浴剤、石鹸・シャンプー類

シャワーに週に数回しか入れない少女もいます。

日々の生活の中で、少しでもリラックスした時間を持てるよう贈っています。

●食品:

 ・ペットボトルの飲み物、ヴィダーインゼリー、カロリーメイト、レトルト等長期保存ができるもの

困窮した少女に贈ります。カレーのルーや、鍋の素等は、自炊をするきっかけにもなります。

・お米、野菜、果物等、農産物

少女たちへの食事提供・食卓を囲む支援、誕生日会等で食材として使用させていただきます。

●テレフォンカード

夜間巡回時、出会う少女に緊急連絡用に渡しています。

ある程度残金の残っているものをお願いいたします。


③難民高校生を送ろうプロジェクトへのご支援
http://goo.gl/WxzQJy

1口2000円で、「難民高校生」を1冊少女に贈ることが出来ます。 詳しくはこちら


賛同してくださる方は、HP(http://www.colabo-official.net/)よりご連絡の上、ご支援よろしくお願いいたします。

他にも、活動やブログ、Facebookページのシェアなど、々な形でご支援いただけたら幸いです。


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2014年12月15日(月)

非行に向き合う親たちの会・元非行少年との語り

テーマ:講演活動
昨日は、「非行に向き合う親たちの会」の学習会。
「僕たちのストーリー」という題で、元非行少年で同年代の二人の男性とお話させていただきました!
{5070BF62-0C5F-4D6C-A9C2-AE303AC51B8E:01}
家庭・子どものことで悩まれてきた方、
今も様々な問題を抱える親御さんばかりの会。

講演会終了後「いてくれてありがとう」と声をかけてくださる方がいました。ご自身のお子さんに、伝えておけばよかったと思っている言葉なのかもしれない。お互い素直になれたらいいのに、簡単じゃないんだよね。

いつ帰ってくるかわからない娘への誕生日プレゼントにと「難民高校生」にサインを求めてくれる方もいました。

私は高校時代、誕生日と正月は、一年で最も嫌いな時期でした。家で家族が待っていてくれてるかもしれないと期待して帰宅しても、ぶつかり合っちゃったりして。

これまで、「難民高校生」を読んだ女の子や、男性では不登校・ひきこもり経験者の方からは、感想・共感・激励・感謝のメールをもらうことがありました。

でも昨日、バリバリの元非行少年からも「大人に言ってやりたかったことが詰まってた」と言ってもらった。根本はみんな同じ。大人に気づいてほしかった想い・背景があるのだと思う。

生きて生きて生き抜いてきたから今がある。みんな10年近くかかったけどようやくここまで来たぞ。だからお前らも大丈夫。一歩踏み出せ!というエールに溢れた会に感じました。親向けだったけど、子どもたちにもきいてほしい。伝えよう。

覚悟がないとやってらんねー、変わらないぞっていうメッセージも強く感じました。本当にその通りなんだ。親も子どもも支援者も。それぞれが覚悟を決めて、向き合えるかなんだ。

私は、以下のことが大切だと思うとお伝えしました。

自分たちだけで抱えようとしないこと。
子どもにとって大人は環境問題だから「当たり」の大人と出会える機会を増やすこと。
変わるチャンスを掴めるのはタイミング次第だからこそ、何度でも様々な形でのチャンスを作る必要があること。
きっかけに気づける、掴める基盤として、子どもが自信や希望を取り戻すことが必要で、そのためのステップが大切だとお話しました。私もできることをする。


親の立場からの話や悩みも、ぜひ今度聞かせてください。

いつか素直になれる、その日まで諦めず生き抜こう。

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2014年12月13日(土)

愛の反対は怒りや憎しみではない。

テーマ:伝えたいこと。

ノーベル平和賞を受賞したマララさんのスピーチを、みなさんはどう受け止めたでしょうか。

全文を読み、私は怒りと勇気で震えました。涙がでました。そして、希望をもって立ち上がろうと、改めて決意しました。


全文はこちら(http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S11398927.html)


彼女が語っていることは、貧しい国だけで起きていることではないからです。日本でも、全く同じような状況に置かれた少女たちと出会っています。私たちは、ここにいます。



__正義を振りかざし、子どもを切り捨て陥れていく大人の多さに私は怒っている。講演でもSNSでもいつも怒っているからか、「怒りや憎しみではなく愛とか優しさで頑張ってほしい」というズレまくりのメッセージをいただくことがある。今日も届いた。


「批判してもだめ、本当に変わるべき人には優しく諭さないと変わらない。それで本当に子どものためになると思っているの?」という挑発もある。

私だって怒りたくて怒ってるわけじゃない。そんな優しさで変わっていける世の中だったら、相手だったら、こんなこと言ってない。


愛がなければできません。怒りません。


愛の反対は憎しみでも怒りでもない。

無関心です。


そういうことを言う人たちが、一番問題を深刻化させている。愛と優しさをはきちがえてる。


私は、容易に想像もできないような、嘘だと思いたくなるような、ドロドロとした世界で、子どもたちが騙され、利用され、殺されていくのを見ています。

しかもそれが、裏社会の闇で起きているのではなくて、表社会で。公的な福祉や教育、支援の現場で。ドロドロではなく、健やかに見える形で、正義の名のもとに。


優しく教えてあげれば変わるようなものではないのです。


私たちは非暴力で、意見として世の中に発信しています。それを、暴力や憎しみと捉えようとすることこそが、暴力的だと気づいて欲しい。悪意をもったコメントをもらうより、かなしい。


どこかのおぼっちゃまが、よかれと思って、秘密保護法や集団的自衛権を行使できるようにしてしまった。

自分に権力があることを理解せず、それと同じようなことをするオトナがたくさんいる。


私たちが闘わねばならないものは、とても大きいものなんだ。それでも負けずに、声をあげていきます。


同じ目線にたち、共に生きる仲間として。


SASPLが、最後の官邸前抗議行動を終えたあと、優しさに包まれたならを歌っていたと聞いた。愛を持ってたたかうということ。


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2014年12月12日(金)

オトナたちへ

テーマ:伝えたいこと。
昨日、Twitterにこんな投稿をしました。
すると、たくさんの少女たちや、元当事者の方々が反応してくれた。それがどういうことなのか、受け止めて、腹をくくるべきは誰か、考えて生きましょう。
私には、尊敬し慕いたい、大好きな大人もたくさんいます。

だけどこれは、
大嫌いなオトナたちへ。

___方針も具体策も信念も覚悟もなく、子どもに手を差し伸べるふりをして近づき、うわべの話だけ聞き、笑顔で地獄に戻すオトナ。許せない。子どもを利用しようとする奴らよりたちが悪い。
子どもを見殺しにすることよりも残酷。いい人ぶっているんじゃなくて、本気でいいことだと思っているようだから怖いんだ。

一番の加害者は本来子どもを守り支えるべき、福祉や司法の現場にいるようにすら思える。そこで捨てられていく、去っていく、逃げていく子どもの存在はないものとされている。
十数年間子どもを虐待してきた大人、それを黙認する大人の肩をもつ。そんなことが当たり前にあるんだもん。そりゃ死にたくなるよ。

これまで何度も助けを求めてきた理由、そこに至るまで声をうばわれてきた背景、福祉にどんな扱いをされてきたか、それがどういうことなのか、知っているのに、魂を殺して生きなくてはならないところへ笑顔で戻す。
子どもの力を信じないオトナ。力を発揮して生きて行くための環境を、なぜ奪おうとするのか。

中立を意識したふりをして、弱い立場にある子どもを、弱くならざるを得ない状況に追いやることに加担するオトナ。そんなオトナの正義はどこにあるんだろう。あくまでも上から救いたいだけで、一緒に行き抜く覚悟はないとわかる。エリートな大人目線でしかものを考えられない社会が、私たちを苦しめる。

彼女の目を本当に見ていますか?
あれが、救いを求める目に見えませんか?
それでもあなたは、また彼女を苦しめるんですか?

こんなことを、私に言わせないで欲しい。悔しい。私は子どもたちに謝らなければならない。立ち上がらなければならない。黙認し加害する大人にだけはなりたくないから。

いい人の顔をした大人に、また裏切られたら、子どもたちはこれからますます、未来と大人を信じられなくなります。これまでも多くの大人がそう接してきました。そして、これからも多くの子どもたちが、一瞬救いを感じながらも、同じように絶望すると思います。そういう接し方をやめて欲しい。

自分の娘だったら、同じことをしますか?と問いたい。全力を尽くしたふりなんてすんな。中途半端に関わらないでほしい。覚悟を持って関わって欲しい。子どもと一緒に闘う大人が必要です。腹をくくれよ、大人たち。

私と生きたい!と思ってくれる子がいる限り、私はやる。自分を犠牲にしてまで…とよく言われるが、そんなつもりはない。そんなくだらない考え・概念持ってない。生きるため、自分たちの未来のため。それが、自己犠牲に繋がる社会だとしたら、それも変えねば。共に闘う仲間が必要です。支えてください。

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2014年12月10日(水)

週刊読書人・恩師と対談「少女たちの身にいま、何がおこっているのか」

テーマ:メディア掲載
遅くなってしまいましたが、『週刊読書人』10月31日号で、恩師と対談させていただきました!ブログ書いていたのに、アップしそびれていた;_;
{402CCB1F-E73D-4DB1-B2FE-BB01DFBCE25D:01}
石原先生と対談できるなんて、感激!大学2年時の出会いから振り返り、「女子高生の裏社会」について先生の感想もいただき、意見を交わしました。 

JK産業に取り込まれていく女子高生の問題、拙著の副題にもある「関係性の貧困」だけでは語れない「男子のセクシャリティーの劣化」についても指摘してくださいました。
{FAFFE308-1EF2-4B86-B578-FEE6C933B04C:01}
{77B8EFE6-2CEF-41B1-ADA0-008735A17669:01}
読みごたえありますよ。観てね。
{7E33AA36-9907-44C5-9127-B749D5701341:01}

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2014年12月09日(火)

特定秘密保護法に反対します。

テーマ:日常

今夜は、SASPL、特定秘密保護法に反対するデモに。

{835E45A6-E834-49DE-B23A-F5482F828B7B:01}
年齢、職業、地域、立場を越えて、たくさんの人が集まっていた。
おかしいと思っているのはひとりじゃない。沈黙を破るときは今。


女子大生のスピーチ

「人に笑われるのが怖くて、恥ずかしくてなにもできなかった自分。でも、今は違います。行動を起こさないことのほうがバカだ。誰かが不都合な現実を変えてくれるのを待っているだけじゃ何も変わりません」

{3094A864-01A9-423B-805B-71207513CAF9:01}

必死になるのは、声をあげるのは、「若いから」じゃない。

私は、おかしいことには、年老いてもNOといいます。


そうして先人たちが、民主主義を作ってきました。

だから、そんなことができなくなるかもしれない特定秘密保護法に、反対します。

{3471A835-4795-449C-B25C-1EAF9EB2EE88:01}
若者に混じってたくさんの大人たちも、ご高齢の方々もSASPLのリズムにノッて、体を動かし、コールしていた。

たくさんの友人、仲間たちが声をかけてくれた。私も声をかけた。

女子高生を支える活動を応援してくれている方や、ファンだと言ってくれる大学生や女子高生にも会えた。

{D80DD3E2-A8AA-4F0F-B973-A2DF9B8299C6:01}
ああ、私はここに生きている。
この人たちと共に生きてゆくんだと再確認できた。ありがとう。心強い。
これからも共に声をあげよう。



選挙権のない10代も、必死に訴えている。

怒りと、不安と、決意を持って。

目には涙を浮かべながら、体を震わせて訴えてくる。

希望がないのなら、つくるしかない。

ちゃんと、考えて、選挙に行きましょう。



官邸前抗議行動、明日10日もあります。

防寒ばっちりで行かないと寒いよ!

2014年12月08日(月)

【放送をお聴きになれます】ラジオフォーラム・湯浅誠さんと対談

テーマ:メディア掲載

市民がスポンサーになり、放送されているラジオフォーラムで、湯浅誠さんとお話しました。

youtubeやPodcastでも、お聴きになれます!→ http://www.rafjp.org/program-archive/100-3/

{989CCD1E-49EE-4F77-B2D9-60E972092724:01}

放送を聴いてくださった方から、さっそく寄付のお申し出が届いています!

孤立・困窮した少女への食事提供にと、地方から農産物など。心から感謝します。


◼︎RadioForumJapan:

米国務省による人身取引報告書2014年版には、JK産業が性目的の人身売買の例として挙げられました。女子高生にどんな危機が?

第100回はサポートセンターcolaboの仁藤夢乃さんにその実態を伺います

http://www.rafjp.org/program-archive/100-3/

{62F62CEC-7420-4F71-BEA8-403AD9D32EC0:01}

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女子高生の裏社会

2014年12月06日(土)

久留米・北九州・パープルリボン

テーマ:講演活動

先日、久留米・北九州での講演。

たくさんの方に来ていただきました。

{AB82E21C-CC5E-46DC-94AE-7C3424E47844:01}
東京だけの問題じゃない。
福岡の女の子からも相談を受けています。性被害や人身取引の被害にあっている九州の女の子からの相談もあります。

高校中退や家族関係、いじめ、精神的な不安など、様々な問題を抱え込み孤立する子どもたちもいます。

地方のほうが危険や実態も表面化しくく、繁華街よりも悲惨なことが起きていたりします。そんな子どもたちと、出会っています。


一緒に考えて、声をあげて、つながって、行動していきましょう。 


女性への暴力根絶運動の象徴・パープルリボン。国連が定めた11/25の「女性に対する暴力撤廃国際日」に合わせて、今回久留米・北九州へ読んでいただきました。

「女性に対する暴力を許さない社会」をめざす運動を一人ひとりが広めていきましょう。

{6BB675A2-6E7D-4949-BF82-9BC5066D6797:01}

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 ・使い捨てカイロ、ハンドクリーム、ボディローションなど、入浴剤、石鹸・シャンプー類:未使用、新品のもの

・食品:お米、カロリーメイト、レトルト等保存期間が長いもの
・テレフォンカード:ある程度残金の残っているもの。少女たちの緊急連絡用。

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女子高生の裏社会

2014年12月05日(金)

「若いから」ではなく、私は年老いても「おかしいことにはNO」と言う

テーマ:伝えたいこと。

参加者満足度300%というくらい好評の「夜の街歩きスタディーツアー」。


これまで6千円の参加費を値切ろうとしてきたのは、ある1人の男子大学生と、児童保護関係(児相・子ども家庭支援センター)職員の方々のみ。


18歳の大学生でも参加費を払って、高校教員や70代の方も「勉強させていただきます」という姿勢で来てくれるのに、公的に児童を保護する立場の人たちの殿様っぷりがやばかった。殿様対応はよくあるんだけど…。


値段を下げられるようなものじゃないのに、ギリギリのところでやっているのに、そんな価値じゃないのに、参加者の方からはむしろ安いと言われているのに、参加費は少女を支える活動に活かされるのに、何度もしつこくしつこく値下げを迫られた。


職場から出せる費用が決まっているため、5人分の料金で20~40人を案内してほしいとのこと。笑 ふざけてる。そして結局、来なかった。


どうでもよかったし、聞きたくもないのに、後日「自分は悪くない。団体で出せるお金が決まっててね」と言い訳をわざわざ話された。


ツアーは人気で参加待ちの方も数十人。

子どもたちの現状は見て知って、考えて、支援の現場で活かしてもらいたいけれど、そんなこと言われてまでも…。


ああ、そんな人たちに、困っている子どもを任せたくない。期待できない。

意思・志のある職員は、個人で、自分のお金で参加されている。値切って値切って、恥ずかしいと思わないのかな?



そんな大人たちが働いている児相も、子どもセンターも、17時には閉まり、土日祝日は休み。


困っている子どもたちが助けを必要とする時間にこそ、閉まっている。そして、その時間には対応しない。する姿勢もつもりもない。


金曜日の夕方なんか、

オープン時間にも関わらず

「明日・明後日が休みだから(おそらく、面倒なことに対応したくないので)、月曜日に対応を考えます」と意味不明なことを一方的に言われる。それも私にじゃなく、子どもにだけ伝えたりする。子どもは、「そうですか」と言いながら「ここも私を見捨てるのか」と思う。


子どもが命の危険にさらされていても。

事件に巻き込まれていても。動かない。


警察は24時間やっているけど、子どもを保護する期間が24時間オープンではないのはおかしい。

そういう保護の機能が「使えない。むしろ悪だ」という声が、子どもからも支援者からも聞かれる。


児相職員に限ったことではないけれど、

「私たちは決められた枠の中でしか動けません。勤務時間中なら話を聞くことはできますが、子ども本人から直接話してもらえないと」と言いながら、

子どもに信頼されないので、話も聞き出せず、聞き出せないのは支援のあり方の問題であり、支援する側の責任なのに子どものせいにしたあげく、


「私たちにできることには限界があります」と言う福祉関係者や支援者は多い。

それも、いい人の顔をして、当たり前のようにそんなことを言う。


最後の砦であるべき福祉が、最後の砦になりえていない。そのことを、仕方ないと諦めている。認めない。そこで見放された子どもはどこにいくのか…。いないものとされているのだ。


そんな現場を知っているはずの職員が、

そこから取りこぼされてきた子どもを支援しているColaboに、研修の値段を下げるように迫ってくるから、何も言う気になれなかった。


児相福祉の現場について、私が怒ると

「そうなんだよね」「そんなもんだよ」

「児相に期待できないよね」と、中の職員、学校教員、福祉関係者、弁護士、子ども支援者からよく言われる。


「このままではだめだ」と気付いている大人はたくさんいる。


なのに、なぜ変わっていない?

なぜ声を上げない?


沈黙することは、

現状を、子どもを無視する、見捨てることと同じ。現状を放置して、深刻化させることと同じ。


私はそうはなりたくない。


こういうことを言うと、

「若いな~」と言われることがある。頭にくる。


私は「若いから」言ってるんじゃない!


おばーちゃんになっても

「おかしいことにはNO」と言い続ける。


そして、変えるためにできることをする。


考えることをやめたら、終わり。

私は、大人になっても闘い続ける大先輩を見ている。諦めない大人たち。


児相は24時間オープンにすべきだし、子どもを保護する体制や、職場環境を整える必要がある。スタッフへの教育や研修も徹底すべき。子どもたちのために。


気付いているのに何も言わない大人が、一番たちがわるい。私はそんな大人たちにNOだ。



特定秘密保護法や、いまの政治のあり方を考え、声をあげ続けるSASPLの学生たちからも勇気をもらってる。若者・子どもたちのほうが、考えて、声をあげていないか?


大人も彼らの姿から反省し、見習うべきだ。考えて、動いてこなかったのは、若者ではなく、大人のほうじゃないか?


そんな大人たちが、子どもに声をあげさせない社会をつくる。


子どもたちからしてみれば、私も大人。

だから、子どもたちへの責任を背負って生きていきたい。


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2014年12月05日(金)

【事件】ホテルで女子高生とわいせつ行為 容疑の高校教諭逮捕/川越署

テーマ:ニュース

【事件】ホテルで女子高生とわいせつ行為 容疑の高校教諭逮捕/川越署

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00010010-saitama-l11


 川越署は4日、県青少年健全育成条例違反容疑で、越谷市、県立杉戸高校教諭の男(29)を逮捕した。男は「間違いありません」と容疑を認めている。


 逮捕容疑は、10月21日午後6時ごろから同9時ごろまでの間、川越市内のホテルで、川越市、県立高校の女子生徒(17)が18歳未満と知りながら、わいせつな行為をした疑い。


 同署によると、男と女子生徒は9月ごろ、ツイッターで知り合い、ラインで連絡を取り合ったり、数回会うなど交際していた。2人の関係がこじれたことから女子生徒が父親に相談。10月下旬ごろ、父親と女子生徒の2人が同署に被害を届け出た。


 同高校によると、男は臨時教員を経て2011年4月に県教委に採用され、同校に国語教諭として赴任。授業や補習に積極的に取り組むなど、真面目な勤務態度だったという。


 同校の益子篤行校長は「不祥事防止について日頃から職員に指導しており、事件は誠に残念。今後も学校を挙げて不祥事防止に取り組みたい」としている。


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