Pick
http://naver.jp/%E6%98%8E%E5%A4%AA%E5%AD%90%E5%91%B3

twitter
https://twitter.com/#!/coffffe

NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/mymatome/明太子味

Facebook
http://www.facebook.com/shinichi.miyano.94

Amebaプロフィール
http://profile.ameba.jp/coffe/

やってやった
NERVロゴは意外と簡単に作れるなあ

大満足☆
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昨日一昨日のあの伸びはまぐれだったんだな、と思うことにしました

でも相変わらず時速200Viewくらいずつじわじわ伸びてますね

UFOキャッチャーの攻略法詰め合わせ【この発想は無かった】

伸びに伸びていま44000Viewでお気に入り登録が842
お気に入りが800越えってすごいな
100万1千万Viewクラスのまとめを見ても、twitterが1000越えしてるのはあるけどお気に入り登録が800以上の見たことないなあ

なぞのお気に入り登録数

あとこの時期は怖い話系はきっと伸びるはず

現代百物語ジャスト百話
気合いでまとめた自信作、なんだけど思ったより伸びない
時速10Viewぐらい
梅雨が明けたら一気に伸びることを夢見ておこう

ついでに新作まとめをさらしてみる
色んなものを銃で撃ちまくったスロー映像詰め合わせ
デカい!ゴツい!カッコイイ!男の憧れ『超重量級重機』
『笑ってはいけない』系のシュールなWeb漫画
『5分で出来ること』をまとめてみる

疲れたー、けどまとめ楽しい
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NAVERまとめ、開始3日目にして総View数が10000越えとか

主にこの二つのまとめで超えました
UFOキャッチャーの攻略法詰め合わせ【この発想は無かった】 8000Over
アフィリエイトでキーワード発掘に使っている無料ツール16個 2000Over

アフィリエイトの方は、まぁ、需要のありそうなキーワードを選んでまとめてみたんで妥当な数値かなと思うんですけどね
もう少し伸びてもよかった気もしますけど

このぐらいの数字なら『おー、伸びた伸びたー』ってまだ楽しめるレベルなんですけども

わからないのがUFOキャッチャーの方
そんなに需要あるの?っていう伸び方
twitterを中心に伸びてるっぽい雰囲気

お気に入り数も150Overで、瞬発力がありかつ今後の伸びも期待できそうな雰囲気
突然伸び始めた時は何が起こってるかよくわからなくて吐き気すら覚えましたよ
チキンハート
NAVERまとめってこういうもんなんですか?

この分だとUFOキャッチャーのまとめだけで10000Viewいきそうかな
なんか怖いわNAVERまとめ

追記:
22:00現在で
UFOキャッチャーの攻略法詰め合わせ【この発想は無かった】
21930View
お気に入り429
はてブ9
ついーと54
Facebookいいね!9
何が起こっている…。
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とりあえずNAVERまとめ楽しい
何が楽しいのかよくわかんないけどなんか楽しい

ブログとか自作のサービスなんかよりも反応の桁がデカいからかなあ
昨日作ったまとめはサクッと2000Viewいったし

2000とか5年前に作ったサービス以来だな
お気に入りにもすでに40件強登録してもらったし
ありがたいことです

さて、今日もまとめるぞー、っと
FuelPHP|WinRoad徒然草を参考にしてFuelPHP×Dreamweaverの開発環境を設定してみました。

自分はプライベートでは基本的に、フルスクラッチでもあんまり苦にならないような500~2000行で作れるようなシステムとかバッチばっかり作ってるのですが、今妄想してるシステムが結構な規模になりそうなのでフレームワークを導入することにしました。

php1枚~3枚くらいの構成のユーティリティ系のWebサービスとか簡単なバッチならフルスクラッチの方が楽だったりするんですよねー。

なので、フレームワークは10年近く前にMojabiを業務で使ったのと、CakePHPとCodeIgniterの環境を整えたくらいです。

とりあえずHello WorldとサンプルMVCを作ってみたところまで出来ました。

思ったより直観的でコードが書きやすいです。

Dreamweaverでコード補完してくれるとありがたいなぁ。

と思って何気なくぐぐってみたらこんな情報がありました。

なるほどねー、CodeHints.xmlかー。

ちょっとハックしてみますかね。
あくまでも手法、それも機械的に可能と思われ かつ スパムとして利用できそうなものを独断と偏見と思いつきで分類してみます。
これスパムの手法っぽいんじゃん?ってのも他にいくつかあるんですが、機械的に生成できそうにないものは除外しました。


■全引用型
 ・コピペ
 ・もととなる記事をどこからか拾ってきてそのまま用いる
 ・もっとも原始的
 ・引用もとに対する感想に見せかけたコメントを挿入する場合がしばしば
 ・無名サイトを丸ごとコピーする悪質極まりないケースもある

■部分引用型
 ・コピペ
 ・もととなる記事をどこからか拾ってきて、部分的に切り張りして使う
 ・1コンテンツに対して複数の引用文を用いることで、検索エンジンをだましやすくなる
 ・それぞれの引用に対するコメントを機械的に付与するのが結構難関

■再生成型
 ・ワードサラダ
 ・引用型をだいぶ高度にしたもの
 ・もとになる文章をどこからか拾ってきて切り貼りして使う
 ・手動のほか機械的に作られる場合もある
 ・機械的に生成する場合、マルコフ連鎖やベイジアンネットワークが使われる

■定型文型
 ・テンプレ
 ・定型文に任意のキーワードを埋め込む手法
 ・定型文はたとえば5W1Hなど、構文を定型化する
 ・文章構造自体はオリジナルである場合が多い
 ・機械的、半機械的に生成される場合が多い

■置換型
 ・定型文型を少し高度にしたもの
 ・定型文自体を機械的に生成する
 ・定型文の元記事をどこからか拾ってきて形態素解析し、品詞やキーワードを置換する

■完全置換型
 ・引用もとの文章構造を抽出し、そのすべての文言を同活用/同形態素の別文言に置き換える
 ・文章構造を参考にすることで日本語としての体を確保し、別の文言にすることでオリジナルの文章を偽装する

■編纂型
 ・ワードライズ
 ・引用元の文章をそのまま用いるのではなく、否定、仮定、命令などの別活用や、同義語や類義語に書き換える
 ・置換型の類型

■校正型
 ・引用文を文章校正にかけ、校正後の内容を使用する
 ・校正個所がなさそうな文章は選択しても意味がないので、個人ブログの文章などが適している

■翻訳型
 ・他言語の引用文を翻訳サービスに丸投げし、出来あがった翻訳文を使用する
 ・ぱっと見めちゃくちゃになりがちだが、構文的には正しいことが多いので検索エンジンは騙しやすい

■多重翻訳型
 ・日本語の引用文を一度他言語に翻訳し、日本語に翻訳し直す
 ・さらに他の言語を介しても良い
 ・翻訳エンジンの不可逆性を利用したお手軽な手法

■列挙型
 ・ヘッドライン
 ・複数の関連しそうな記事を拾い、短いセンテンスを拾って適当に並べたり文章っぽくしたりする

■件名列挙型
 ・ヘッドライン
 ・ニュースの人気記事や有名ブログの最新記事を機械的に拾ってきて羅列する
 ・内容に見合った短文コメントを機械的に付与するのが結構難関

■要約型
 ・引用文をなんらかの方法で要約/短縮して使用する
 ・短絡的で強引な手段としては、文章を句読点で分解し、最初と最後を繋げる手法などが考えられる
 ・係り受けなどを考慮するとそれらしい要約が出来る


■引用もとになりやすいのは
 ・Wikipedia
 ・有名ブログ
 ・QAサイト
 ・ニュースサイト
 ・NAVERまとめ
 ・まとめサイト
 ・2ch
など、まとまった文章量があって かつ 文章を抜きやすいサービス
NAVERまとめに至ってはシェア(転用/引用)が前提のサービス


■おまけ:コメントを他人のふんどしで賄う方法もある
 ・引用もとサイトとは別のサイトで付いているコメントを拾う
 ・たとえばはてブコメントを引っ張ってくる
 ・商品であればレビューの内容
 ・引用もとのURLでWeb検索して、言及しているブログの文章の一部をコメントとして切り出す方法も考えられる
 ・そのまま使うとリスクが高いので、品詞情報を書き換えるなどして使うとリスクが下がる


具体的な機械的実装は書きませんよ。
あくまで手法の紹介ということで。
そのうちネタサービスでジェネレータのようなものを作ろうかと思います。

吉野家コピペとかルイズコピペをテンプレにして時事ニュースの形態素を組み込んだら面白いんじゃないかなー、とか妄想してます。

Amazon.UKにGoogle翻訳したコンテンツを食わせて登録してみた

えーと、結論から言うとダメでした。

申請排除のメールが来てましたね。

なんか、メールにある「Reject」って文字がキツくてちょっと心臓に悪いんですよね。

メールによると、Amazon.UKの方で目視チェックをしているようなんですけども、URLにアクセスできなかったから申請を通すことができませんでしたスイマセン、て内容ですね。

いやー、ダメかなぁ。

英語圏のブログサービスでアカウントとって、にわか英語で乗り切ろうかなぁ。

審査自体は甘いと思うんですよね、Amazonて。

まぁ、またそのうち気が向いたらチャレンジしてみたいと思います。
Amazon.UKは日本語嫌い」のリベンジです。

Google翻訳にコンテンツを翻訳させて、それを自サイトだとしてAmazon.UKに申請してみました。

さてうまくいくやらね。

うまくいかない気がするな。

とりあえずGoogle翻訳を使った簡易ローカライズ方法。

ますはGoogle翻訳のサイトへ。

ここに(左側のフィールド)ローカライズ対象のURLを入れてやります。

で、翻訳ボタンを押す。

するとこうなります

ヘッダに翻訳のオプション的なものが出てしまっているので、消えてもらいましょう。

適当な内部リンクを「Ctrl+クリック」します。

右クリックメニューの「新しいタブで開く」でも可。

こうするとヘッダが消えますね。

ぱっと見それっぽいですね。

英語読めないからよくわかんないですけど。

以上。
コロリポでPEARを使いたかったので、レンタルホスティング環境(等)用PEARインストーラであるgo-pear.phpでPEARをインストールしてみました。

そしたらまぁgo-pear.phpのヒドイことヒドイこと。

go-pear.php自体のコアとなるPEAR、PEAR5、Archive_TarがPEAR本家のSVNからGithubに移行してるんですが、go-pear.phpには手が入れられておらず置き去りになってて参照パスが腐ってました。

さてどうしたもんかととりあえずググってみたらいましたよ。

修正済みのgo-pear.phpを公開して下さっている素晴らしい御仁が。

WEBからのPEARインストール

ここのgo-pear.phpを拝借して、あとはこの辺

"go-pear"でPEARパッケージが検索できなくなった

の情報を参照してindex.phpをちょっと修正してインストールできたー!

これでPEARが使いたい放題ですねやったね!

ちょっとアレなことがやりたくて、ナニをソレするためにコロリポのアカウントを取得しました。

で、MovableTypeとロリポブログを作り、念のためIPを確認してみるとなんと。

MovableTypeはまぁもともと取得したコロリポのサブドメインのIPなんですが、なぜかロリポブログの方がクラスCで分散されていました。

これは僥倖。

しかも、ロリポブログはJUGEMUのシステムを使っているらしく、さらにjugemu.jpのドメインも割り当てらてますよ。

そしてこのjugemu.jpの方もIPがクラスCで分散されてますね。

なにこれおいしい。

場合によっちゃ2つのクラスC分散されたリンクジュースが得られたりするんですかね。

あー、でも、インはリダイレクトされないけどアウトはリダイレクトされるとかそういう落ちなんじゃぁ。。。

さっそく確認君へのリンクを張って踏んでみます。

!!!

インもアウトもリダイレクトされてない!

ほっほーう。

でも待てよ。

同じ構成のブログからのリンクジュースじゃあんまり意味がなさそうだなぁ。

そこんとこどうなんだろう。

教えて偉い人!