引越しに向けて・・・

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今日、カレが東京へ来ます♪


今月上旬、ワタシがカレのところへ新居準備に行っていたので、


今回は半月ちょっとぶり。


このままワタシの引越しに突入するので、


カレが東京にワタシに会いに来てくれるのも、


「やっと会える~!」 と思うのも、これが最後!!


結婚してからの3ヶ月も含め、1年半の遠距離恋愛もようやく終止符デスニコニコ


ほかの人に比べて特別長い遠恋期間ではありませんが、


やっぱりこれからはいつも一緒にいられるんだぁ~♪と思うと嬉しい☆




カレがきたら、来週の引越しまでラストスパートですロケット


わが家の荷造り&ヤマト便で送りまくる、


IKEA、ららぽーとをまわって、クローゼット、ソファ、ラグなどを入手する、


合羽橋に行ってキッチン小物ゲット第2弾!


VIVA HOMEで足りなかった壁紙等、リフォームグッズを追加購入、


そして26~28日くらいに引越しが完了するようにしたいと思っています。


なんだか慌しくなりそうですが、がんばるゾー!!




ブログが放置気味になったらスミマセン・・・



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こどもいる?いらない?

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昨日は学生時代の友人と、名古屋発の味噌カツやさん 矢場とん  にぶーぶー


じゅうじゅうと味噌が香ばしく焦げるのがおいしくて、毎回鉄板とんかつを頼んでしまふ・・・。



そのあとワッフルまで食べに行ってしまい、6時間もおしゃべりし倒してきましたコーヒー


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そこで、話題になったのが、最近テレビで見た


「自分に時間やお金を使いたい」、「子育てはわずらわしい」 から

「こどもは欲しくない」 という人たち


のコト。



男女とも20~30代の4分の1くらいのひとはそう考えているようで・・・、

でも、ワタシらそんな考えをまったく理解できないのです・・・ガーン



こどもができたら自由な時間も少なくなるし、育てるにはお金もかかる。


泣くし喚くし散らかすし、それに四六時中つきあうのは大変だと思う。


独身のときのように、オシャレしてお出かけできるチャンスも少なくなるし、


簡単に飲みに出かけたりもできない、


仕事も辞めなきゃいけなくなるかもしれないし、


続けたら続けたで送り迎えやシッター代に頭を悩ませるかも、


友達と恒例の海外旅行に行くこともできない、


途中でやめたくなっても育児はやめられない・・・、


大変な生活になるだろうことは誰でも容易に想像できる。


でも、そんなの何百年も前からわかってることではないか!


それでも、何千年も世界中の女のひとがやってきたこと。


そこには、


そんな苦労を負ってもなお手に入れたいくらいの喜びと幸せ、発見の連続があるからでは?


そして、何より生き物として自然なことだと思うのだ。





それを、なぜ 「自分の時間とお金」のために、「自分が苦労を背負いたくない」から、


こどもが欲しくない、という思考になってしまうのだろう???


何より、「子育てはわずらわしい」 ってあなた!

あなたもわずらわしい中、ここまで頑張って両親が育ててきてくれたのに!


その苦労は無駄だって言うようなものじゃないか!





友達と話して、深い結論にたどりついた。(笑)


「 そう思ってしまうひとの親は、


結婚してよかった、あなた方こどもができてよかった、


ということを伝えてこなかったんだね。


きっとこどもに対しても、旦那(=こどもの父親)への不満、


家事の大変さ、あんた達を育てるのにどれだけ大変だったか、


というグチばかり聞かせてきたんじゃないか?


ちょうど母親の世代は、


自分たちは主体的な仕事も任されることなく型どおりに専業主婦になるのが当たり前だったけれど、


次世代に自分でバリバリ稼いで家事に縛られずに生活する女性が生まれてきたのを


その目で見てきたひとたち。


専業主婦として負ってきた苦労を、「こんなはずじゃなかった」と思っているのかも。


だから、


結婚の素晴らしさ、こどもを育てる喜び、家庭を円満に守る主婦の役目をこどもに伝えられず、


こどももそんな親の姿を見て、


結婚生活、育児は大変だからやらないほうがいいのかも、と思ってしまうのでは? 」


あくまで一般論ですよ、一般論。しかも仮定のはなし。





ワタシ自身は、母親を10歳で亡くしたけれど、


それまでの記憶で父親と母親が夫婦として十分に愛し合っていて、


楽しく仲良しな家族を築いてきたことを十分におぼえていた。


だから、こどものころから、父と母みたいな夫婦になりたい、


うちの家族みたいな家族をワタシも作りたい!と思っていた。


親や家族をみて、結婚も育児も大変なのはわかったけれども、


結婚や育児で得られるもののほうが断然大きいと自然に知っていたから。


だから、


ワタシ自身、まだこどもができるかどうかはわからないが、


こどもが生まれたら、カレと結婚してどんなに幸せか、


こどもができてどんなに楽しい人生かを、心から伝えたいと思う。




一方で、ワタシも昨日あった友人もナースなのだけど、


たくさんの家族のカタチを見てきている。


もちろん、家族がいたらいたで問題も生じるわけで、


正妻のほかに内縁の妻がいたり、隠し子がいたり、


瀕死なのに一度もお見舞いに来ない家族や、患者の前で遺産争いする家族、


生命の危機になるとそんな事情も見え隠れする。


だけれど、


そういう問題を抱えた家族がいる以上に、


家族の病気に本当に心を痛め、自分のことのように苦しみ、


献身的に尽くしてくれる家族がいる患者さんをたくさん見てきた。


病気の時ほど、家族のありがたみを感じるときはないだろうし、


つらいことではあるが、


病気の時、亡くなる時になって家族はいつも以上にその力を発揮するものだ。




こどもはいらない、と言っているひとたちは、


自分が病気になった時、死ぬ時のことを少しでも考えたことがあるのだろうか?


つらい時に寄り添える家族がいない、


自分が病気になった時、頼れるこどもがいない、

(そういうときのためだけに、こどもを作るわけではないですが)


病気の時にそばにいてくれる家族がいないのは本当に心細いことだ。


年老いていくと、友人たちは家族の代わりにはならないのだし。




そりゃ、20代の今は、育児よりももっと楽しいことはいっぱいあるかもしれない。


旅行も買い物もおいしい食事も、好きなときに好きなだけ遊びたいだろう。


だけど、そんなのは長い人生ではたった10年やそこら、一時的なものだ。


そのうち一緒につるんでいた友達も違う道をいくようになる。


年をとると友達も死んでいく。


そんなとき、苦労して育てたこどもたちが成長し、


ともに苦労してきたパートナーと二人、のんびりしていると


孫を連れてきてくれたりする。


それは苦労したからこそ得られる幸せなのでは?


まぁ、必ずしも望んだからといって


立派に成長したこどもたちに元気な孫ができるとも限りませんけれど・・・。



この間祖母の葬儀に帰ったとき、本当にたくさんの親戚が集まった。


祖母は娘二人しかおらず、しかもそのうち一人(ワタシの母)は死んでいるのだが、


甥っ子姪っ子(ワタシの母のイトコにあたる)からそのこどもたちまで、


たくさんの人が来てくれ、一緒に食事をしてみると、本当に楽しいひと時だった。


そういう様子を見て、


祖母は頑固な祖父と結婚し、戦後の時代を乗り越えて、昔の人には珍しく働きもして、


娘二人を大学まで行かせ、でも一人は若くして死んでしまい、


本当に苦労だらけの人生だったかもしれないけれど、


そんな祖母のおかげで、これだけの親戚が家族としてなにかあれば集まり、


仲良く楽しい時間をいっしょに過ごすことができるんだ!


と、主婦が円満に家族を築き上げる裏方であることを、心から実感した。




もちろん、こどもを生むだけが女性の人生ではないのだろう。


それに代わる充実を仕事で得られる時代になったのかもしれない。


けれど、仕事は自分ひとりの努力である程度得られるものだが、


家族は自分ひとりの努力では得られない、貴重な絆である。


家族は、こどもを生んで作りあげていくもの。


そうしたいと思ってもできないひともいるのに・・・。


だから、こんな時代になっても、やっぱり「こどもなんていらないよ」とは


ワタシは思えない。


こんな時代になったから、


「20代のうちはこどもより仕事」と生む年令を自分で選んで仕事と調整し、


生んでからもベビーシッターやら保育園やら産休やら駆使すれば働くことも不可能ではないのだし。


それを、


自分勝手な理由で家族を作り上げる努力を避けようとするべきではないと


ワタシは思ってしまう。


昨日もかなりこの話題でヒートアップしてしまったが、


こう思えて仕方ないので、


どうにも 「こどもがいらない」 というひとの思考が


理解できないのでした。




長くなってスミマセン・・・(-.-;)



□□追記□□

ワタシ自身、こどもができる身体かどうかはわからないし、

「結婚したからにはこども生まなきゃ意味ない!」とか

「こども作るために結婚した!」とかは全然思わない。

むしろ、カレとはこどもができなくても、二人いっしょに生きていきたいから結婚したんだし。

ただ、ワタシが言いたかったのは、

イマドキ?のひとたちがこどもを生んで家族を築くことのマイナス面ばかりあげて避けようとすることに対して、こどもを生んで家族ができるのは素晴らしく楽しいことなはず!と目を向けてもらいたかっただけ。

「こどもなんてわずらわしいもの、絶対いらない!」と言い切っちゃうひとに「???」だっただけでごわす。

念のため。



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お料理上手♪

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・・・って、 ワタシのことぢゃないっす、残念ながら(-.-;


カレはお料理上手なんですヨ~☆


先日も、ワタシは仕事でカレは休みだった日、ワタシが仕事から帰ると・・・



「 けんちん汁 」 がっっ!!



お野菜がいっぱいで、ワタシの大好きな舞茸やこんにゃくもたっぷり♪

ちょうど寒くなってきたころ、けんちん汁が食べたいなぁ~と思ってたところだったのよネー!!

あぁ~、仕事から帰ったらご飯ができてるってシアワセ☆



カレは一人暮らし歴もわりと長い&アウトドア好きなので、カレーやバーベキューの仕切りはもちろん、パエリアを焼いたり、ピザを生地から作ったり、なかなかの本格派!

っつーか、嫁がいらんのじゃぁないの?(-.-ヾ


うちへ来たときも、朝余裕があるときは、ワタシが目覚めるとすでにごはん&お味噌汁ができてる!とか、パン&オニオンスープにベーコンエッグができてる!ってことがある!!



さらに、この日はお洗濯がしてあった上に、数日干しっぱなしになってた洗濯物がたたまれていました・・・。



うれしいのだけど、

あんまり働かれるとワタシがいらんような気がしてきちゃうのはワタシだけでしょうか?

ほどほどに嫁の仕事を残しておいてほしいものです・・・。

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父に紹介!

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帰ってきて仕事に行って・・・としてると、いつの間にやらカレと父親の対面から早くも1週間が過ぎていました~。

遅くなりましたが、カレと父親の初対面についてのご報告です☆



当初は、函館到着1日目はホテル泊ということもあり(1泊付き航空券の方が安いのですヨ・・・)、また父親の仕事の都合で、カレと父親の初対面は2日目の予定でした。

しかし、前日になって急遽父親の都合がついたので、1日目の夜、父親と3人でお食事に出かけることに!!


まずは、実家で待ち合わせ。

カレはめずらしくスーツを着込んでおめかしデス。

荷物になるからスーツじゃなくてもいい、とワタシは言ったのですが、カレは「気持ちを示さないと!」と気合十分です。

そして、ふだん仕事がらカジュアルなかっこうしかしないカレの、初めて見たスーツ姿はカッコイイ!!!(笑)


実家では、父が仕事から帰ってくるまで祖父母に先に会っていたのですが、カレと祖父とは戦争の話でなんだか盛り上がってしまっていました(^^;

なんでも、祖父は海軍で軍艦に乗っていたのですが、戦死した戦友の実家が今カレが住んでいるところの近くだそうで・・・。フシギなご縁でそんな話になったものです。

そして、いよいよ父が帰宅!

とりあえずお互い自己紹介して、函館のオイシイ海鮮を食べられるところへ・・・。

カニにイカ、ししゃもにほっけ・・・と北海道ならではのおいしいものが続々と出てきて、ワタシは純粋にお食事を楽しんでしまいましたv(^^)v

この日は、お互いのお仕事の話、趣味の写真の話、ダイビングの話など話題に事欠かず盛り上がり、カレも父も存分に楽しめたようすで終了・・・。



そして、翌日は父親とカレとワタシの3人で、近くの大沼国定公園に落葉しつつある紅葉を見にドライブ♪

大沼にはおいし~い黒毛和牛の焼き肉を食べられるお店があるのですヨ~!

以前父に連れて行ってもらったことがあり、ほっぺたが落ちそうなくらいおいしかったのでそこをリクエスト。

近郊で育てた和牛の生肉を使用しているので、ホント~においしいんです!!!

カレもそのお肉のとろけるおいしさにはビックリしていました☆


その後、夕方から実家に来て、祖父母も一緒にお食事。

飲兵衛の祖父とカレですからお酒も進んで(父は飲めないの・・・)、話もはずみ、みんなで楽しい雰囲気に・・・。



・・・と、ワタシは満腹&ほどよく酔っ払ってソファへごろんしちゃってるころになり突然、カレが正座!!


「コキュさんから聞いているかと思いますが、お付き合いさせていただいて結婚しようと思っていますので、今後もなにとぞよろしくお願いしますっ!」


とおもむろに挨拶・・・m( _ _ )m



きゃぁ~~~(@_@)

コレが世に言う?結婚の挨拶ではないですかぁ~~~?!



父親も


「お会いしてみたら話に聞いていたとおり、楽しくて誠実そうな方なので安心しました。

ふつつかな娘ですけれど、こちらこそよろしくお願いします」


とお返事して、二人はガッチリ握手!!



ワタシはソファでごろんしているし、カレも前日のスーツ姿とは打って変わってその日はTシャツ姿・・・。

なんだか思ってた展開と違うような気もしましたが、とりあえず挨拶がつつがなく終わり、ホッと一安心でした☆(^^



父が言うには、自分も母の実家に挨拶に行ったときにいつ切り出そうか緊張したので、今回もいつ言われるか父の方も緊張していたそう・・・。(笑)

とりあえず言うものを言って安心したでしょう、とそのあとはさらに打ち解けたのでした~。ホッ・・・。



その後は、ワタシの生まれた時からのアルバム、20冊くらいをひたすらみんなで見始めちゃいました(-.-;

でも、ワタシ自身も久しぶりにアルバムを開いたので、楽しかったデス~♪

ワタシはそうでもないのですが・・・弟二人の小さいころがホンットにかわいくてかわいくて!(笑)



そして、結婚式で使うかも!と年代順に20枚程度、ワタシのこどものころの写真を撮り直しましたヨ。

写真の撮り直しには、

・ もちろん、水平なところで!

・ 無反射板を使う (写真にプラスチック板みたいのをかぶせてストロボの反射を避ける)

・ カメラを三脚で固定する

というのが大事なようです。


カメラ小僧なお父さんが全部一眼デジカメで撮り直してCDにまとめてくれました♪

一時期流行った「絹目加工」の写真は、撮り直したときに点状に出てしまうのですが、「光沢」のものだと撮り直しだとわからないほどのものができましたヨ~。

「絹目」のちょっと薄ぼやけたかんじもレトロなかんじで、それはそれでいいのですがネ。

これで結婚式のスライドショーの写真もバッチリですっ!!





そんなこんなで、ちょっぴり心配していた親への紹介&挨拶も無事終わりました☆

久しぶりにカレと二人で過ごせた1週間、長いようで早かったですが会場の下見&親への挨拶、と前々から気になっていた二つが終わったので一安心です!

カレが東京へ!!

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4ヶ月待ちに待った日!!!



カレがシーズンオフをむかえて、東京へ今日戻ってきます!!



春はまた東京へ戻ってくる日が遠~く感じたけれど、夏にはワタシ自身の転職なども過ぎてみると早いものです。

でも、やっぱり 「待ちに待った!」 なのです(^^





そして、いよいよ今週末は北海道のワタシの実家へ・・・。

カレは初めてワタシのお父さんとご対面デス!!

きんちょ~するかな???



それから、実家にいる父方の祖父母と、少し離れたところに住む母方の祖父母、アーンド弟にも、カレを紹介してきます~☆

レンタカーして北海道をゆっくりまわってきたいと思います♪




とりあえず、今日の夕方、カレとの久しぶりの再会が楽しみッ☆

カレとのんびり過ごしつつ、結婚式の話も進めていけたらナ~。

カレのところへ♪

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この間は、ドレスの悩みについてたくさんのコメントありがとうございました!!



今日はこれからカレのところへ遊びに行ってきます。

またダイビングです^^



1泊2日で、カレと二人っきりではありませんが、久しぶりの再会なのでノンビリしてこようと思います!!



いってきま~す☆

カレの呼び名

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TBステーションにトラバします☆



結婚後の呼び名・・・



コレに、今ホントに悩んでいるんですよぉ~。



出会った時が イントラ 対 お客 だったので、わたしはカレを ○○さん と苗字で呼んでいます。

でも、結婚したら自分も同じ苗字になっちゃうよね?

それなのに ○○さん じゃオカシイよねぇ~。

こどもができたら、混乱するだろうしね・・・(^^;



というわけで、なんとか結婚するまでに呼び名を変えたい☆



しかし、カレのなまえはあんまり呼びやすい名前じゃない。

わたしは、男の人の名前って 3文字 がいちばん呼びやすいと思ってるんだけどね(ウチの家族はヒロシ、サトシ、ジュンなど呼びやすい系だったし)、 カレは4文字・・・。
ひと回り年上だから、呼び捨てとか □□チャン っていうのもヘンな気がして、結局決まらないのだ。

どうしようかなぁ~?!

しばらくは ○○さん のままでもいいかな?おかしくない?



みなさんは彼(ダンナさま)のことを どう呼んでいますか?

結婚したらそれは変わると思いますか???



こどもが生まれても、「パパ」「ママ」っていう呼び方はあんまりしたくないなぁ~。

それってなまえじゃなくて役割だもんね。

呆れカエル・・・!

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電話の途中で

寝ちゃう (-.-)..。zZ





・・・なんて、聞いたことありますかぁ~~~???



ありえないッ!!!





うちのカレは電話している途中で、いきなり寝ちゃうんです!!!



つまり、いきなり応答がなくなる・・・・・・。



初めて寝られたときは、




・・・?!




・・・突然死???!!!




って思いました(笑) (^^ヾ

30代でも心臓発作や脳卒中で死にかけで運ばれてくるヒトをたくさん見てきたもので、ついつい発想がそっちに・・・。(職業病ぢゃ・・・)


大声で、


「おーーーい!」


「もしもーーーーーしッ!!!」


って呼びかけても、何の返事もナシ。


こりゃ、心配するっしょ???




だけど、しょうがないので電話を切り、しばらくしてかけなおすと、フツーに電話に出る。



「ゴメン、寝てた・・・」



「・・・・・・」



もう、怒りを通り越して、呆れるしかないよネ~。はぁ・・・。




まぁ、仕事がら、早いときは朝4時おき!!

夏は遅くても5時には起きて出勤、それから怒涛のダイビング三昧な日が始まります。

忙しいときは、朝6時から夜7時頃まで、ずーーーっと潜りっぱなし、ってことも。

そんな、体力勝負な肉体労働なのは、百も承知しております。

そういうときは、夜10時なんてもう疲れ果てているよネ・・・。


でも、今まで電話で寝られたことがあった日は、そこまでハードじゃなかったヨ~。



せめて、寝ちゃう前に一言、


「眠くて寝ちゃいそうだから、今日はもう電話切るね」


って言ってくれーーーーーー!!!



・・・って言ってるんですけどね、寝ちゃうらしい。

ここ数ヶ月、寝ちゃうこともなくなって油断してたら、また昨日ヤラレたワ。

ふぅ~。




カレはどうも、寝つきが死ぬほどいいらしい。

横になっていなくても、座ったままで爆睡できるし。

いっしょに寝るときも、オヤスミ☆言う前に、もう隣からはイビキが・・・ってこともよくあるし・・・(^^;

寝つきがメチャ悪いわたしからしてみれば、ホントにうらやましい話なのだが、 「コキュが寝るまで起きてるからサ」 とか言いつつ、あっという間に寝られると、こんにゃろッ!って思ってしまうのでした。




みなさんは、ちょっと困ってるカレの失礼なトコロとか、ありますか???

浮気のトラウマ

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久しぶりにTBステーションにTBします☆



浮気のトラウマ



・・・といっても、わたしが浮気したんじゃありませんヨ!!!


前につき合っていた彼氏にされました・・・(._.;)



結局、わたしとの関係が倦怠期になってきたころに、かわいいコが現れてそっちとつき合い始め、そっちのおつき合いが確定してから、わたしのことをフリやがった・・・!

あぁ~、今思い出しても胸くそ悪いワ!

別れ話の二、三日前に、わたしは彼氏の携帯をふとしたことで見てしまい、女の子と会っている&メールしていることが発覚し、それを追求したら彼氏はその新しい彼女のほうへ行ってしまったのでした、チャンチャン。



当時は、1週間で8kgヤセるほどつらかったです・・・。

(あ~、今そんなにヤセられるものならヤセてみたい・・・笑)

彼氏は浮気とかするタイプじゃなく純情マジメ系。

2年つき合って、一時期は結婚の話も出ていたくらいでした。

わたしも 「ホントにこの人でいいのかな?」 と思った瞬間もありましたが、結局彼氏が一番、と思っていた矢先のできごと・・・。

ホント、打ちのめされました。



ひとりでネパール・ヒマラヤにセンチメンタルジャーニーに行ってしまったくらい・・・(^^ヾ



  



まぁ、ヒマラヤトレッキングに励んだおかげで立ち直れたのですケド (爆)




やっぱりおつき合い、そして結婚って 信頼関係 だと思うのね。

わたしが彼氏に裏切られて思ったのは、これまでに二人で築き上げてきた信頼関係はどこ行っちゃったの???ってことだった。

彼が自分といっしょにいないときも浮気せずに、わたしのパートナーとして節度ある生活をしてくれている、言ってしまえばそれくらいに思っているからこそ、お互いそれぞれに生活を持つことができるのだと思うのです。

もし、あの時彼氏が彼女をあきらめてわたしの元に戻ってきてくれていたとしても、それまでの信頼関係に戻ることはゼッタイできなかったと思う。

一度浮気されたら、ちょっと離れている間も 「また合コンでも行ってるんじゃないの?」 「女の子と遊んでいるのかしら」 「浮気されてるかも・・・」 キーーーッっと一時たりとも心が休まることなく、心配で心配で疲弊してしまうだろう。

長い時間をかけてやっとこさ二人で築き上げた信頼関係も、ほんのささいなことで崩れ落ちてしまうくらいもろいものなのだ。



それからのわたしは 浮気恐怖症 (苦笑)



幸い、今のカレに出会い、カレのことを心から信じることができ、結婚を決意できた。

でも、やっぱり今でも、カレを信じているのとは別なところで、「もしかしてまた他の女のコのところに行かれたらどうしよう???」 という不安がムクムクともたげてくることがあるのです。

ちょっとコワイんだなぁ~。

あなどるなかれ、男の浮気。



でもね、今のカレ、バツイチなんだけど、離婚理由は奥さんの浮気みたい。

そんな状況をくぐり抜けてきたカレだからこそ、わたしのこの不安を分かち合えるのかも、とも思います。

きっとカレのほうがわたしよりもずっとずっとツライ思いをしてきたんだろうな~。



だから、カレとは二人の信頼関係をずーーーっと大事にしていきたいね、と話しています☆

だって、カレといっしょに生きてく、って決めたのはわたし自身だから。

自分の選択には責任がともなうと思うし。(義務じゃないのヨ)

いっしょに生きていきたい、と思うくらいの愛情があれば、ちょっとやそっとのことじゃ逃げ出さないゾ~!



みなさんも浮気はダメよ~!!!


初めてのプレゼント♪

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久しぶりに3日間、風邪で寝込みました・・・。ゴホゴホ。

咳がつらかった~。

今日もまだ咳と熱が残っているので、出勤せずに自宅で翻訳作業です。

みなさまも、夏風邪にはお気をつけあれ。




さて、先週カレがきたときの話。




初めて指輪をプレゼントしてもらいました☆







ピンキーリングですッ♪



ぢつは、これを買ってもらうまでにも一悶着あって・・・(^^ヾ


わたしの誕生日(5月)には


指輪をプレゼントするからいつもつけていてほしい


って元々カレから言い出したから楽しみにしてたのに、

5月はカレが東京に来ることはなく、6月は研修で、結局ジュエリーショップに買い物に行くような時間はなかった、ということでそのまま買ってもらえてなかった・・・(>_<)

でも、別にプレゼントがなくても誕生日はいっしょにいられたし、わたしはそんなに不満には思っていなかったんです。


それが、今回会ったときにカレの誕生日があるから、とカレへのプレゼントを二人で見に行こうとしました。

そうしたらカレが、オレもまだプレゼントしてないのにもらえない と言い出して、そういや誕生日にくれるって言ってたのにまだ指輪もらってな~い となり、とりあえずカレがサプライズで買ってくれるにしても(そうしたかったらしい・・・)指輪の号数がわからないからジュエリーショップに下見しに行って見る???ということに・・・。(このとき既にカレはちょっと不機嫌モード・・・)


そこで、薬指の号数を測ってもらうついでにちょっとカワイイな♪と思ったこのリングを試着してみたりしてたら、カレが それください って!!!

わたしは最近カレは研修とかで出費が多いの知ってたから、口では言いつつもこの日買ってもらうつもりじゃなかったからビックリ!下見に行くのもイヤイヤってかんじだったし・・・。

ホントにいいのぉ~???って思ったけど、ありがたくいただくことにしました♪m( _ _ )m


買ってもらうときは二人ともウキウキわくわく♪とはかけ離れたムードで、あまり快く買ってもらったってかんじじゃなかったけど・・・(-.-;)

でも、やっぱり指輪のプレゼントってうれしーもんですっ!!

しかも、わたしたちは遠距離だから、ふだん身につけられるものがよけいにウレシイかも。

買ってみたら、わたしが予想以上に喜んだらしく、結局はカレも 買ってよかった~♪ って思ってくれているみたい。(^-^)

ヨカッタヨカッタ。


日がな、指輪をながめてニヤニヤしています☆うふ。



ピンキーだから、マリッジリングともいっしょにいつまでもつけられるんですヨ~。

初めての指輪だから、ずーーーっと大事にします!

これもらったら、エンゲージリング代わりになって、エンゲージリングはなくてもいいかも~、とさえ思えてきたワ。






あ・・・・・・

初めてもらったプレゼントは、イタリアンを食べに行った帰りに買ってもらったお花だったかも~(^^ヾ