ここ最近 人のパターンについて考えていました。
立ち止まるときに何度も読み返していたモノを開いた瞬間から。
次なる 光がやってきました。
そして そのようなときに 奇跡は起こり、もう 手放すべき時期が来ている事をしっかりと 教えてくれるものです。

信頼
私たちは自分自身をもっと信頼すべきだったことに 思いいたりました。
論理的基準をもち合わせていないことをそれまでに何度も示してた人々と私は付き合うべきではなかったのです。
それが真実であってほしいという自分の希望的見方のせいで、自分が知っていた真実に対して盲目になっていたのです。
関係者をもっと賢明に選び、自分自身に対してもっと責任をとるための 魂の完全性とすべての人格がもつ邪悪の可能性とを識別するためのレッスンだったと思います。

これは 私の宝物の中の一つの本の一文です。
この、文面を読み、ふと ここ最近の出来事を溶かし始めました。
人間と言う実験室で どれだけの経験と成長が人には必要なのか?
自分の中にある もっと 昔からあるモノを どれだけ
繋がる タイミングでわかり合えるのだろうか。
人は 一人では 生きられない。
その中で どれだけ 自分以外の存在と、空気や心が癒される空間の様に
愛と光を持って 繋がれるのだろうか。
きずいてしまう感覚。感情、しかし そこから成長するその先の愛を 何処まで 信頼してゆけるのだろうか・・・。
本当のところは・・・。
自分の見ている世界と 相手の見る世界のビジョンが スクリーンを 遥かに超えた リアルな現実に 映し出される様に、祈るだけしか できないのかもしれませんね♪