『キレイのための、習慣的栄養学』キラキラ

MORE美セミナー ~Wanna be brilliant!~

このセミナーが目指す“キレイ”とは
単に見かけが良いだけのものではありません。
栄養学に基づく食事法や考え方、今てホントのキレイを目指しましょうびっくりマーク

講師
ココカラカフェオーナーマグカップ*++
米国ホリスティック栄養学 認定栄養コンサルタント YORIKO

日程
3月18日(火)
時間:20:00~22:00
場所:THE SPACE JELLICLE
(京都市中京区 東洞院通三条下る)
料金:2000円
ココカラ特製
ヘルシー弁当&お茶つき
お問い合わせは メールcocokara_cafe@yahoo.co.jp まで。



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ご好評いただいてます
“YORIKOの読むサプリ”
おやすみ

☝の更新ばかりで、こちらのBlogほったらかしてしまって…
御無沙汰しております苺

前回ご報告させていただきました、お腹のあかちゃんも元気に育っていてて
最近はめちゃくちゃ動いております走る走る走る

仕事中も、寝る間際もお構いなしに蹴りまくるのでキック
仕事中も、寝る間際もニタニタしている、奇妙な妊婦ですニタ



さて、最近はといいますと
“食×美×心”をテーマに
何かプロジェクトを立ち上げたいなぁ~なと、
日々、暴走気味の妄想をしておりましてダッシュダッシュダッシュ


プロジェクトといっても一人ではもちろんできないので
やっぱり人との出会いが大切だなとを思ったのと人(ピンク)人(ブルー)人(オレンジ)
異業種交流会みたいに固くないけど、色んなジャンルの人が繋がれば
面白いな人(イエロー)人(グリーン)人(パープル)っと思ったのと
ココカラのsweets 美味しいからみんなに食べてもらいたいケーキ
っていうので、毎週水曜日にお茶会をすることにしましたお茶




お時間ある方は、ぜひご参加くださいねはぁと

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読むサプリ♪

テーマ:
新しいBlogを立ち上げましたばんざいばんざいばんざい

↓     ↓     ↓
ホリスティック栄養コンサルタント YORIKOの読むサプリ。

皆さんが今よりもっとHappyに心地よく過ごせるように

『食』について綴るBlogですモグモグ


栄養コンサルタントとして始動します笑うピース

是非のぞいてみてください見る


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赤ちゃんができました。

テーマ:
■■■ ご報告( ´艸`<) ■■■



入籍記念日である、昨年の11月1日に

お腹に命を授かっていることがわかりましたびっくりびっくり

無事に安定期に入りましたので、

ご報告させていただきます手y’s



現在は5ヶ月に入り、初夏に生まれてくる予定ですあかちゃん


心配していたツワリも、ひっじょーーーに軽くて

良く聞く、酸っぱいものlemon.マクドナルドドのポテトが食べたくなるという事もなく

食べ物の好みが変わるわけでもなく馬鹿バーガー魚の骨紫玉ねぎ肉

よくドラマで見る『ウッ、ウェー。。。』的な事も一切無く

立ち仕事なので、以前ほど長時間ではないですが、毎日仕事もしていますし

(妊婦なのを良いことに、スタッフに頼りっぱですが。。。反省

今は母子ともに元気に過ごしています元気元気元気元気



最近までは、

仕事の流れが滞る事への不安

自由に動けない事や、何も出来ない事への苛立ちやあせり

情緒不安定による、ネガティブ思考と発言~からの自己嫌悪


などなど。。。気分が落ち込む時もありましたが


お腹の中の命を育むことは、私にしかできない人生最大の仕事であり

このタイミングで宿ったという事にも理由があるんだと思うようになりました。


きっと、色々な事を感じたり、

突っ走ってきた私に自分と向き合う時間を与えてえてくれたんだと思います。


おかげで、上ったり 上 下がったり 下  泣いたり 泣く* 喜んだり 嬉し顔

また、感じたことのない感情が湧きあがったりで、おもしろいですかお

感謝することも増えました。


色々教えてくれるベビちゃんにも、とても感謝しています感謝


そんなわけで、今後のお仕事に関しましては

人生の大仕事を優先させていただきながら

体調等と相談しつつ、焦らず無理せず、ゆっくりやろうと思いますにこ


改めまして、いつも私たちを支えてくださる皆さんに感謝です。

本当にありがとうございます
りぼん


クリスマスの日のBabyちゃんたろう(Xmas)

今日は、母の造血幹細胞移植が行われました。

俗に言う“骨髄移植”


私の母は、マントル細胞リンパ腫という

日本では発症率のかなり低い、リンパの癌です。


発症してから8か月、辛い抗癌剤に耐え

ようやく退院し、自宅療養すること5か月

私の結婚式を目前にして再発しました。


医者の言うには

打つ手が骨髄移植しかないため

再入院し、抗癌剤を投与しながら、数百万分の1のドナーを待ちました。


幸い、待つ事半年で完全一致ではないものの

ドナーが見つかり、本日、京大病院にて移植が終わりました。


主治医の先生からのお話を、滋賀から父が聞きに来れない時は

私が病院から呼び出され、病気や治療の説明を受けるんですが。。。


西洋医学は何と言いますか。。。

エグイですね。。。


薬の副作用止めに、更に薬を投与し、人間本来の身体のシステムを統率してしまうのです。

西洋医学の発達で医療はすさまじく進歩し、寿命が延びたの事は素晴らしいと思います。

けれど、“大切な何か”が欠けている気がするのは私だけでしょうか?



私はこう思っています。


病気は、ストレスや、不摂生、色んな生活習慣が積み重なって

身体がSOSを出している状態で

本当にきっちり治すには

本人が病気になってしまった根本原因を正す事。

医者は肉体と心の両面から根本的に治療をする事。

そして、どんな薬よりも最高に効く薬である、
 
自己の免疫システムで治すのが最高の治療だと思っています。




残念ながら、今の日本は心と体は別物だと考えている、西洋医学がほとんどを占め

治療は目に見える悪い部位のみ。心の治療でさえ薬で行う始末です。

主治医の見解が主導権を握り、統合医療のような広い選択肢は与えられません。



母は、医者に尋ねました。
『もし、この治療(骨髄移植)がダメなら、もうどうしょうもないんですか?』

医者は
『そうですね。』。。。っと。




おいおい。。。bell

どうしょうもないんじゃなくて。。。

『私は、治療法を知らないです。』でしょうが。っと内心思いながらも



以前は、父と医療方針の違いについてぶつかったこともありましたが


今はただただ


少しでも母が笑顔でいられるようにと願うのみ。


頑張ってね。お母さん。






注意注記述は、悪魔で私の医療に対する考えであり、西洋医学を批判している物ではありません。
主治医も京大病院の優秀な先生方も、母を直してくれると信じています。